アトリが出ないノエインなんて、テンションあがらねぇ〜!
毎週毎週絵柄が変わるのはいいんですが、
先週と極端に違うとアンソロですかって尋ねたくなります。
今週は大人はより耽美に、子供はより子供らしくロリロリになってました。
ハルカの幼ぶりに目も当てられないし、アトリが出ないので大目にも見れない。

ア ト リ を だ し て く れ ! !


はい、ノエイン7話、テンション低めで行きます。

てかユキエちゃんウザイ。やっぱ(笑)
大人だったのは内田さん。流石内閣の調査室!

ラクリマではコサギがクイナにカラスを始末するとか言ってる。

ジャック=バウアー!!

地上に出たリリ。フクロウが地下まで送ってくれたみたい。
フクロウの優しい声!!喜安さん!!

フクロウはリリくらいの時からリリの母親、つまりミホと知り合い。
フクロウとアマミク(アイ)は昔からの知り合い。
つまり3人は知り合い。
で、カラス=ユウ。

これ、フクロウ=藤原ですかねぇ?
宮田幸季→喜安浩平の構図??

アトリ=藤原、崩壊っぽいよね・・・(めそり)

さて、ハルカがいた時空の5年後に世界に大変革が起こる。
でこひーれんす??難しいことはわかんないよ!!
まぁ、ハルカにとってラクリマは一つの未来の可能性。
時空は直線上にあるわけではない、ということだね。

逆さ吊りの刑、カラスさんは「ハルカは守る」って。
ハルカはオレ達の過去のハルカだ。
そうするとさっきのアマミクの話は嘘になる可能性もある。

クイナはシャングリラと繋がってた!!
呪われた運命から逃れるため。
でもクイナも迷っている感じ。

アマミクは龍の巣に。
ハルカが自分たちの知ってるハルカに似すぎていて動揺しているアマミク。
フクロウとリリの話をしながら、またハルカを見捨てることになるのか、と。

そんな時、シャングリラからの攻撃。
十皇会はハルカ、龍のトルクの力を期待している。
そこでアマミクはハルカを龍のトルクとして利用することに。

ユウ君はもーヘタレ過ぎてどうでもいい。
むしろ怖いくらいだよ。今流行のキレる子供だね。

カラスがナメクジ化。やっぱキモイ。
こっちの世界のハルカと何かあったみたいね。
ハルカの命の犠牲の餓えにカラスは生きてる、とかね。ありがち(笑)

いよいよハルカは龍のトルクとして機能すべく筒状のモノに囲まれる。
水が注がれ助けを求めるハルカ。

実行の合図も苦渋の決断だったアマミク。
ハルカの様子を苦しそうにみてます。
こういう口元で苦しさを表現するのって上手い。常套手段。

ナメクジ化したカラスが閉じこめられてた場所を抜け出してハルカを助けに行く。
ハルカ→ユウ→カラスって感じで、カラスのナメクジ消失。

いよいよ頭まで水につかるハルカ。
死ぬのかな・・・って諦めたときにカラスが。

「来てくれたんだ、ユウ・・・」

過去の自分でも好きな女に名前呼んでもらえないなんて切ない男だよ、アンタ!

まぁ、こっちはいいとして、シャングリラの凄いのと戦ってるフクロウ。
やっぱりナメクジが・・・!!!
これ、アトリの背中のイガイガみたいな奴ですかね??

「カラス。もし貴方がその子を守るなら、貴方の存在事態が消えてしまうかもしれないのよ。」
「構わない。オレが存在する限りハルカを守る」
「ハルカ。ごめんね!」
「アイ・・・」

任務は失敗だったけど、カラスがハルカを救ってくれたことに安堵してるアマミク。
このカラスのセリフをアトリに・・・!!

カラスはハルカを連れてハルカがいた時空へ。

しかし、フクロウさんが戦ってた奴、怖いね。
ラーゼフォンにも出てたような気がする。
ariaこんなの。