ハジジが孔雀王になるOP大好きです!!

てかOPだけでI.G.のクオリティを感じました。
はぁ、Last vampireが見たくなった・・・。

売りに出されたジョージの店。
そこへ帰ってきた小夜達兄弟。
リクが植木鉢の下に隠した鍵を取り出した。

変態カールと腹黒笑顔の貴公子ソロモンについて話し合うデヴィットとジュリア。
少し小夜を休ませようとのこと。

小夜を起こしてしまうカイ。
あーよっちん!麗しい・・・。
すると階下からリクの絶叫。
しばらく留守にした間、電気の入っていない冷蔵庫の中身は凄まじい事になってたみたい。

「この醤油、日付が昭和です!」

SOS!ですねぇ。

オヤジに何もしてやれなかったから。
そんなわけで愛用のグローブをお墓に入れてあげることに。
お墓に入ると蜘蛛の素が絡みついたようなのが!!
そこでジョージとの会話を思い出す小夜。

「オレもお前もここから始まったんだ」

ここが自分の始まりの場所。
もっと知らなきゃいけないことがある。
私って一体何なんだろう・・・?

そう言う小夜に小夜は小夜だという二人。

ベトナムから帰ったらブレザーなんだねぇ。
冬は流石の小夜でも靴下履くんだねぇぇ。
やや、この制服楽ちんでイイネー。

でも小夜はセーラー服です!!譲れない!

お墓参りも終わってじかんはまだ早いからカイにお任せな小夜。
リクとカイが作戦会議。

そして小夜とカイで食堂に。
小夜の大盛り定食がカイに差し出されたシーンは笑うところです。

カイに連れてこられた公園?ではカオリが待ってた。
ミソですね(笑)

てかね!ちょっと!
あの直滑降な90°な滑り台は危険じゃないの??

さてさて、カオリと色んな話をしております。
あたしもデートにお母さんがついてくるのはいただけません。

えー!デートにお母さんの車???
無理無理ぃぃ!


これからの自分と今までの自分が変わってしまったことを告げる小夜。
そして、自分が自分でいるためにもっと強くなりたいって。
もう誰も傷付けたくないから・・・。

小夜の背中にミソカオリ。

うわーシンの背中にルナだ(笑)

カオリに付き合って欲しいところがあるといった小夜が向かった先は締まっている学校。
学校へ無断で忍び込んでハイジャンプ。
制服のままで飛ぼうとするのを止めるカイに小夜はブレザーを押し付ける。

そして全国レベルじゃなくてオリンピックにも出られるらしい高さに成功!
飛んでるシーンは1話目の使い回・・・

「凄い!あんな短いスカートなのにパンツが全く見えないなんて(リク)」

そんなジャンプに成功して「私っておかしいよね」って言う小夜。
小夜は小夜だっていうカオリ。
「君は君だ、彼じゃない」ってカオリはキラのような人だな。

買い物をする小夜達。

肉肉肉肉肉肉・・・・。

買いすぎじゃん?ってカオリに食べられる!って小夜。
はーハジがでないとつまんないなー。

んで、浜辺でバーベキューの準備をするカイ(制服)とリク(制服)
そこに昔の友達がやってきたのでバーベキューに誘ってあげる。

お肉を盛った皿を持ってどこかへ行こうとするリク。

「お前、何処に行くんだよ!(カイ)」
「え・・・これ、ハ・・・ハジに・・・」

ハ ジ (゚∀゚) !!

ハジがこっそり見てた!!

お前は市原○子かよ!!

こそっと見守りすぎだよ!
もっとアピールしないと、名前の順番がカイの下になっちゃうよ・・・。


「あの、これ。おいしいよ!みんなと一緒の方が楽しいと思うんだ」

リクの申し出にも小夜を見つめつつ「ここでいい」とハジ。

お前はぁぁぁぁぁ!!!

なんて守りの堅い男なんだ!!折角コニたんならもっと攻めろよ!!


ハジ、肉食べて・・・。
ハジ、お口開けて・・・。
ハジ、フォーク持って・・・。
ハジ、食事風景を観察させて・・・。

ハージ!ハージ!ハージ!ハージ!





は・・・・花火・・・。

ハジの生活臭が今日も感じられませんでした。

花火を横目にずっと側にいてねって小夜とカイ。

「約束する。側にいる。もう二度と離れない。
お前がどこかに行っても必ず見つけてやる。オレを信じろ」


よっちん・・・・アリガトー!!

スージーと岸尾氏を騙しても、素敵でした。
あーピートをこんな所で補完できるなんてね!ふははは!

花火をする小夜達のBGMはハジジの暗〜いチェロです。

ハジ!空気読めよ!!

なんで盛り上がってるのにチェロ?!
選曲がイマイチです。

えー眠りこけるみんな。
リクを起こして出発する小夜達。

寝ていたと思ったカオリが立ち去る小夜に「行ってらっしゃい」って声をかける。
「行ってきます」と応える小夜。

涙で別れたけれど。

私必ず、必ず戻ってくる。
私の始まりの場所へ――――