「俺の前では、誰も嘘はつけない・・・!!」

第三皇子クロヴィスと母親の死を巡って、決別する。
引き金を引いたのはルルーシュ。

さて、ルルーシュはアッシュフォード学園へ。
そこで身体が弱いということで休学しがちなテロリストの一味、カレンと対面。
カレンにはルルーシュの特殊能力が効かなかった。

ルルーシュの妹は目が不自由。
妹に対して優しいのはシンちゃんと一緒だな。
目の色は紫だけどな!っは!

とりあえず黒い潤々もいいけど、やっぱりピュアホワイトがいい〜・・・。

「俺は嘘はつかないよ。・・・お前にだけは」

こういう事言う奴が一番嘘つくんだ。




先生に「はーぁい」って潤々がやっぱり好きだ!!大好きだ!!


ルルとスザクが階段から落ちて入れ替わっちゃったとかのドラマCD発売とか・・・・
ダメ、かな・・・?←ダメだろ。


はい。
ギアスの力は同じ人間には一度だけしか効かないのですって。

カレンは新宿の話から、先日のシンジュクで指示をくれたのはルルーシュではないかと考える。
自分の正体がルルーシュにばれてしまったのではないか、と。
そしてルルーシュもカレンに自分の事がばれたのではないかと考える。

腹の探り合いな二人。


二人きりになろうと生徒会専用のクラブハウスに来たんだけど、
祖母経由でカレンを生徒会に入れるよう言われたとのことで、歓迎会に。

乾杯で使うシャンパンがかかってしまったカレン。
シャワーを浴びながら、ルルーシュとの駆け引きが。

はい。
ルルーシュさんはギアスの力でメイドさんを操って、自分の声を電話でカレンに聞かせるんだよね。
自分が目の前に居るのに、別人から電話がかかってくる。
カレンはルルーシュとは別人なんだと思わざるを得ない。


カレンの問題は一段落。
しかしクロヴィス皇子殺害の報道が。

自分が射殺した彼を殺害したとの罪でとらえられたのはスザク。



ついにタカピロがタイーホ(笑)

ゴメ・・・シャレにならない・・・・・・_| ̄|○

スザクがしゃべらなかったけど、これって自粛・・・・?