twogirls

2004年12月30日

店とはこんなことがあった。

どうも、こんにちは。
ほったらかしてて、ごめんなさい。
お店をやめてはや1ヶ月ちょっと、すっかり風俗嬢アイデンティティも小さくなり、「クララ」としての何かは、もう私の中にあまりなく。
風俗界にはまた復帰するつもりなのですが。

しかし、お店と何があったかは、ココにひっそりとでも、オオヤケにしておきたいなーと。
自分の中で整理するためにも。

とはいえ、あまり「ラブレター」な内容ではないので、残りは追記にしておきます。

順をおって書いていきます。
書いた日とかばらばらなので、文体もばらばらです。
読みにくい上に長いっス。

1■■■やめるまでの私の店での状況

 現役時代にはセキララに語れなかった、店での私のかわいそうなコ状態。

 ラ・ラ・ラ!風俗〜。世間での常識では〜非常識な職業らしいけど〜お金が稼げるっていう噂〜。(ミュージカル風に)

 が!みごとに期待裏切られ。なぜ、風俗なのにこんなに稼げないのか、それに驚愕しました。ビックリすよ!
 私は、多く接客をこなしたかったので、そんで早朝だったらシフトに入れるというので、素直に言われたとおりに入ってたんですが、これがまたそら。お客さんこない。ネットに顔出ししてないし、ゴムあり、そして私の商品価値の問題もあるのですが。私と同時期ぐらいに、ものごっつい数の新人が入ったのですが、知らないうちにほとんどいなくなりました。それにも驚いた。でも、あまりに話と違う、バイト並みしか稼げないとなったら、しょうがないと思います。ただ、ちゃんとがんぱって客を掴んでる嬢もいて、その人はまだ頑張って指名とかとってるなあ。逆にいったら、そういう一部の人しか生き残れないぐらいの厳しい条件でした。

 私は稼げないにもかかわらず、しつこくいました。フリーのお客さんつくの少なくても、それぞれはよいセックスができたなあーという手ごたえがあったし、3ヶ月は続けよう、と決めてたからです。

 さて、私のように遠方から出稼ぎに来てて、この店で早朝に入るには、どうしてもお店が持っている寮(1Rマンション)に入らねばなりません。一ヶ月家賃9万円、といわれて、最初は断りました。稼げるかどうかわからないのに、そんな金額は払えないと思ったからです。が、朝のシフトがいないってことで、次の日出勤するために泊まったときだけ3千円払う、という条件なら、と提示したら、オッケーが出たので入ることにしました。その時、フロントで話をしてて、その時直接の担当上司だった主任が、「クララさん、そういう条件でいいですか?」と店長に聞き、店長は「えーよ」と軽くいっていました。このときのヤリトリが、後日もめる元に・・・・。

 この店は、フリーと指名とでは女の子の取り分が違ってました。フリーのお客さんの場合、約三分の一弱が、指名だと三分の二が女の子に渡されます。そして、そっから雑費が一日2千円とられます。フリーのお客さんがついても、手取りは8千円。そっから、寮費3千円をとられると、手取り5千円。フリーしかつかない新人にはツライです。そんで、お客さんがつかなかった場合は5千円店から支給されます。もちろん、そっからも寮費はとられるので、お客がつかないと稼ぎ2千円。
 そんでですねー、昼や夜にシフトに入ってたときは、平均2本、最低でも1本はついてたんですが、早朝は1本着けばいいほう。ボウズの日も続出。しかも、6時から入っているのに、ほとんどが10時からのお客さん。穴倉のような個室で、悲しみにプルプル打ち震えましたが、筋トレなどをすることで精神状態を平静に保ちました。あーつらかったなー。フリーのお客さんがつけば、まだ現状からの改善ものぞめるし、それで駄目だったら自分の責任と思えるけど、ココまでつかないのはなあーと。どうにかならないんですか?!と、連日主任に訴えてました。

 ブログにも、その苦しみがにじみ出てますねー。このころは、ほんとブログを書くのと、お客さんに接することにより、なんとかココロのヤリクリをしてました。


2■■■やめた日はこんなやりとりがあった

 11月23日深夜。実は、この日、はじめて指名が帰ってきたんすよ。
 そのお客さんは、早朝についたけど、ピンチヒッターとして夜のシフトに入ったときにやってきてくれて。それは、すごいイイ感じで、風俗嬢の醍醐味、というような経験でした。指名のお客さんはやっぱいいなあー。
 そんな幸せに浸りつつ、そんで、今までの苦労がようやくみのり、他のお客さんも、ボチボチ会いに来てくれるかもー。そんな一筋の希望が差したその日の帰り。

 いつものように清算してもらおうとフロントに。そうしたら、店長が、「お前、主任が前おかしなことゆっとったみたいやけど、寮費9万円払ってもらうで」と。うあ?私は、自分が前交渉して、泊まったときだけ払う方式になってるはずだ、ということを説明しました。店長は、それは働いた時だけに分割で3千円づつ払うってことだ、と。が、もしそうだとしても、私が勘違いするのはムリないと思いました、なぜなら、10月分の寮費は、私が泊まったときだけの金額しか請求されてなかったからです。そして、店長は10月の寮費のことは触れません。私は、寮費9万円を払うことを了承したつもりはないので、その旨を伝えました。が、店長はそんなおかしな話あるか、みんな払っとるし払え、の一点張りで。そして、寮費について了解していたはずの主任は、昼間の担当でいないし、さらに恐ろしいことに、数日前から姿が見えず、もしかして、いなくなってるかもしれないのでした。そうだとしたら、私の言い分を正当化してくれる人は誰も。
 正直、こういった連絡の不行き届きから生じるトラブル、というのは、どういった職場でも起こると思います。ただ、普通と違うのは、それによって生じた齟齬を、両者の責任にせずに、お前が聞き違えたのが悪い、だから払え、と一方的にゆってくることです。私の言い分は決して聞き入れられない。
 とても困った。というか、壊れた。今の私の稼ぎから、寮費9万払ったら、賃金はおそろしいことに。もう、タダでさえギリギリだったのに。今までも普通のバイト以下だったが、コレ越えたら奴隷。もうその場で死んだ。寮費9万とかわかってたら、早朝入らない。それでシフト入れないのなら、やめてた。
 最後の抵抗。こんなに稼げないのに、ムリです、というと、稼げんのはお前のせいやし、みんな払っとるから、との答え。そもそもあのマンション家賃5万5千円なのになんで寮費が9万円なんですか?と長らく疑問に思ってたことをいうと、グループの寮はみんな9万やから、という納得いかない答え。ちなみに水光熱費は、自分持ちすよ、しっかり。差額は店に入り続けると。

 もう、これは、私にやめろ、といっているとしか思えず。やめるしか選択ないです。そうでなければ、私にどうせよと?そんな条件で働くヤツいない。売られてきたわけでもなし。
 あー、でも指名が返ってきたのになあーようやく!
 今まで、条件のヒドイ職場の上司、と思っていたのが、別に私を商品としても扱ってくれない、たんに搾取しようとしているだけのヤクザなのだ、ということがヒシヒシと感じられました。その場のヤリトリは、もう脅しとしか思えなかった。

「じゃあ、やめます、明日部屋でてくので、日割りにしてください。」
気が動転していたので、日割り、とかゆってしまう。23日までの分、6万9千円。次の日払う、といって、そのままその場は帰りました。

 後は、ブログに書いた通りっす。部屋に帰って、大泣きして、荷物まとめて、もう店にはいかず、そのまま電車に乗り。一泊3千円計算の未払いもあったのですが、私にこのようなヒドい扱いをする何かに対しての誠実さは微塵もなくなり、それも無視したまま。


3■■■その後のやりとり

------
11月24日
 辞めた翌日、店長から留守電。「えー○○○(店の名前)ですけど、寮費の方本日お支払いいただくとお伺いしてるんですけど、お支払いない場合、ご住所の方に請求書送らせて頂きますので、そちらの方ご注意いただけますか」。
 ぜひ送ってほしいと思いました。今回のことは、口約束で生じた行き違いなので、はっきり文書で明細を確かめて、その上で、こちらの言い分をまた文書で送り返したかった。電話で話しても、顔を合せても、向こうの言い分のみで払えっていわれるだけだし。

 それから、毎日のように、携帯に着信。日に2〜6回。店の番号のときもあれば、知らない携帯の場合もあった。が、請求書は送られてこなかった。

 着信がずーっとある、というのも、なかなかキビシイものがあります。相手が実は普通の手続きをふまない、ヤクザなんだなあ、とわかると、何をされるかわからない、という恐怖もあり。実は、相当まいった日々を送っていました。一人で夜いるのが、なにか不安で、しんどかった。

------
12月3日
 どうしたもんかのーとわからないまま、日はたち。
 そして。「えー○○○(店の名前)ですけど、えーご連絡全然とれないので、正式に法律的に請求書の方と、寮の鍵持っていかれたままで返却されてないので、鍵変える分と請求させていただく形になりますんで、えー父親さんと母親さんのともご相談になりますんで、そのへんよろしくお願いします」との留守電。
 確かに私はマンションの寮のコピーキーを持ってきてしまってたが、鍵の返却っていうのは、今日はじめて聞いた。請求書を送ってもらうのはぜんぜんいいのだが、親に連絡いくって言うのはすごく困る。実家の電話番号はもちろん押えられてナイとは思うが、保険証のコピーはとられてて、本籍とかわかられてるから、万が一そういうこともあるかもしれない。言葉尻は丁寧だが、今まで請求書も送ってこず、親にいう、というのは、やっぱり脅しとしか思えない。そういうあたりに、本当にヤクザ性を感じる。もし、私からそちらの言い分の金額を取りたいんだったら、正式な文書で手続きを踏んで欲しい。こういう方面に強そうな友達に相談。その友達は、「一応合法な職場やし、こういう職場の行き違いはよくあることやから、いざとなったら労働監督局とかに仲裁してもらうのは? 後、請求書が送られてきて、納得できるものだったら払う意志はあるって伝えておくのも手だと思うよ」
 そうか。納得。ものすごく怖いが、店に電話をかける決心。

「て、テテテテテテテ、店長お願いします」
 店長でてるのに、そういう自分。なんかラップ並に回る舌で動揺自動表現。
 やめた時と同じ言い分プラス、さらにいろいろなことをいわれる。留守電にあったように、鍵を返せ、といわれ、それがないと部屋に入れん、だから、やめた日から今までの寮費も請求書に換算するとゆってくる。そっちにマスターキーあるじゃないすか!と驚きあきれ、抗議すると、いうことは変わり、そのコピーキーを返さんと次の女の子が物騒で入れん、という言い分に瞬間チェンジ。自分は、前回には言えなかった、主任を出して話を、というと、主任はやめた、といわれた。ああ、あの人もトンだのかな・・・と一瞬感慨深い。しかし、そうすると、私の言い分を証明してくれる人はホントーにいない。月に9万とう計算を基にした金額は払う気はない、といいはる。やはり私が単にモノを聞き間違えた、世の中にそんなおかしな話あらへん、お前なんで次の日こんかったんや、泥棒!といわれたので、キレる。えーと、大人げない感じなんだけど、泥棒!とか店長に言われたから。たぶん、相手の稚拙さに触れ、こんなヤツに、という思いが、最後の一線を。あんた、はっきりその私の目の前でゆったやろ、あんたらのやり方のほうがヤクザやし、脅されてんのはコッチや、あんな稼げねー店でよくもそんなんいうな、と岐阜(出身地です)ネイティブでスゲー大声で怒鳴ってる自分がいて、ふと気がつくとソコは漫画喫茶の受付だった。そういえば、漫画読もう、と思ったらその留守電聞いてしまったのだった。受付のお姉さんがあーあーヤバイ客だーという顔で「お客様・・・」とよってくる。すす、すいません、というジェスチャーをしながら、我に返り、声のトーンを下げ、とにかく請求書を送れっつってんの、と抗議続行。冷静に、自分の意志を表明するつもりが。あらー。が、あちらも、あからさまにヤクザっぽくなり、おー逆切れか、それもええけどな、詐欺やでお前、ドアホ、とかゆってくる。そんで、直接鍵をもってこい、と執拗にゆってくる。本当にこいつは馬鹿だ馬鹿だ大馬鹿だ、と五臓六腑に染み渡る。そうはいってもそれに完全に呼応し、いくわけないっしょ、そんなん、ともうキレモードでしか話ができなくなってる自分もおり。コドモの喧嘩レベルの怒鳴り合いヤリトリをしばらく続けるが、当然平行線なので、あーあーあーもうあんたとは話したくねーよ、と電話切る。
 知らんうちに路地をスゴイ勢いで歩いてて、地面をがつーがつーと穴をあけそうに蹴り上げながら、そんでいつの間にか走っていた。自分の中から怒りが溢れ出ている、そして全く回りの状況が見えていないなあ、どこに向かってんだ?と少し我に返り、ああ、やっぱ連日の着信で相当ストレスたまってたんだなあと改めて感じた。

 そういう感じで交渉大失敗。ただ、話してて、店長は、本気で請求書送ってくる気はなく、電話でコンビニエントに脅して金を回収しようとしてる、と思った。もともと店側の落ち度もありこんな事態になっているので、その辺りはもっとガンと事務手続き踏んで請求して欲しい。いってることがむちゃくちゃになっているので、本当に法的にでられたら、勝てるな、大丈夫だな、とは思った。法的じゃない感じで出られたら、スゲー怖いけど。そして万が一、親が親脅されるのはなあ。なんで金を回収するのに、いちいち「脅し」という手を使うかな? それは謎。ヤクザの七不思議。

------
12月6日
 店長からまた留守電。「泥棒さん、はよ鍵かえしてくださいよー」
 この間ももちろん毎日着信あり。

------
12月7日
 世間一般的に自分がどんな立場なのか知りたいと思い、神戸西区の労働監督局に電話。一応の事情を説明、そうしたら、それは労働関係ではなく、寮費の請求の食い違いで民事だから、地元の無料法律相談などで相談するといい、といわれる。もうこれ以上もめるのはイヤなので、内容証明を出したい、というと、相手はそういうヤクザな人たちだから、出したモノに対して逆手に取られることもあるので、ちゃんと相談したほうがよい、また何もしないほうがいい場合もあるってことをアドバイスされる。なるほど〜。さすが、福原の管轄、こういう相談には慣れている感じだった。そして窓口のおっちゃんの親身な口調がうれしかった。無料の法律相談をネットで調べると、役所で週一でやってるのを発見。それだー。明日行くことにする。

 試しに、内容証明郵便で出す文章を書いてみることにした。以下文面。

「通知書
○○○○ 店長 殿
 寮の部屋のコピーキー、及びロッカーキーは届きましたでしょうか?
寮費について、貴殿と私には認識の違いがあります。口頭でのやりとりは、両者の齟齬をさらに深めることになると思いますので、これ以後のやりとりは、文書等による形に残るものにしていきたいと思います。
つきましては、内訳の詳細が明確な請求書の送付をお願いいたします。」

・・・・絶対コレ受け取ったら、店長激怒しそう。この事務的な文章が琴線に触れる。話こじれると困るので、やっぱ内容証明は出さないほうがいいかな、と思う。

 友達に最近あった一連のことを話してると、法律の勉強をしている友達Aさんに相談してみたらいいやん、ということになる。なんでそんないい考え思いつかんかったかな!と、さっそくメール。そんで電話で相談にのってもらう。かなり適切なコトをゆってもらえて、いろいろ整理がつく。

------
12月8日

 役所へ相談に。順番が回ってきて、部屋に呼ばれ、つい立の中にある机の前の椅子に座る。目の前に座っている弁護士を観察する。区がやっている無料相談の弁護士は、男で、初老だった。私は緊張している。私が遭遇した問題を、この場所で話すことが不似合いなことに思える。
 私は、頭の中でシュミレーションした通りにだいたい話せた。
「それは脅しですね。」
 弁護士の対応が、こちらよりだったので少し安心し、トラブルの現場が風俗産業であることは最初はいわなかったのを、ニュアンスを伝えるのに隠してるのがもどかしくなったので、解除する。
「あなたが持ってきている寮の鍵は返したほうがいいです、書留かなんかで送って。電話掛かってきても、それは無視して。大変でしょうが。脅しがひどくなったら、警察に相談を。裁判になったら、あなたと向こうの言い分の平行線で、どちらが本当かっていうことになると思いますが、まあ、どちらを信じるかといったら、ね。まずそういうことにはならないでしょう、あっちは形になることはイヤなんだから。安い賃金で働いてたんでしょ? だったら、もう寮費払うのも無視していいでしょ」
 なんて私に都合のいい見解なんだ。感動した。涙ぐんだ。弁護士のいったことは、私が周りの友達に聞いたことと同じような意見だったが、私に何の関係もない他人にいわれると、違う部分が落ち着く。
 相談は、あっという間に終った。
 家に帰って、持っててすごいイヤだった寮のコピーキーとロッカーキーを配達証明付きでようやく送った。

 あーなんかやっと終った、と思った。実際には、鍵送った後に請求書送られてきたら、また対応しなくちゃだし、電話も掛かってくるだろうし。
 でも、この問題に囚われている部分が、大幅に減ったのだった。
 思ったより、すごい時間と労力かかった。

 真夜中1時過ぎ、また店からの着信が3件。


------
12月11日ごろ?

 配達証明送られてくる。
 このあたりから、着信がなくなる。
 もうめんどくさくなったのか、どうなのか。
 コピーキーさえ返せばよかったのか?
 もともと、あちら基準にしたら、ものすごい小額の話なのにっていうのと、店長、店の経営もヤバそうのに、なぜここまで?ヒマなのか?というのはもともとあった。
 結局、請求書も送られてこないまま。
 弱小の立場超弱い労働者の攻防はこのあたりで終ったのでした。
Posted by loveletterfromfukufara at 15:15│Comments(14)
この記事へのコメント
はじめまして。
RSSリーダーで「風俗」で検索してて見つけて飛んできました。

長い文書、とても興味深く読ませて頂きました。
ひどい話ですね。なんとか解決にまで至ったようで何よりです。

それにしてもそのお店、やばいっすね・・
ぼったくりの寮費もですが、ソープでバイトと同じぐらいしか稼げないというのがそもそも異常です。

よいお店見つかるといいですね。有名グループの方が無難かもしれません。
復帰、楽しみにお待ちしています。
Posted by I-MAP at 2004年12月31日 00:31
久々に見てみたら、更新されているじゃないですか。

文章読んでいて、どうなるのか冷や冷やしましたよ。今は落ちいているのかな?
風俗店のこのような詳細な実態ははじめて知りました。
ホントにバイト料並みなんですね。格安店なみの手取りじゃないですか。
あなただったら、吉原の普通の店(2〜3万くらい)で、前日で予約埋まるくらいに、稼げると思いますよ。

店が居心地いいって、女の娘がいってたけど、やっぱりそういうのが重要
なんだなってよくわかりました。がんばってね。

Posted by cooo139 at 2005年01月05日 19:00
ホンマ久しぶり〜〜(^_^)〜もう、完全にブログ書きやめたんかなと思いました。読みごたえあったフー(;^_^)また、読み返しま〜す!まあ、落ち着いたら次のブログ書きしましょう。
Posted by 黄レンジャー at 2005年01月07日 00:28
たまたま流れてきたけど、なんかブログ読めてよかったよ。
いろいろあるみたいやけど、がんばってよ。
Posted by neko at 2005年01月22日 01:09
ちょっとトラックバックさせてもらいます。
こーゆー体験談って結構貴重だな。
Posted by katsura at 2005年01月22日 02:39
今まで経験した事ないくらい困った時、トラブって、頭がまわらない時、とにかく深呼吸して落ち着く事です!世の中は不公平にできてます、何かを始める時は注意して!がんばってください!
Posted by T at 2005年09月10日 20:15
突然のコメント失礼します。

この度、風俗専門のブログランキングサイト
『穴ログ』をオープン致しました。
エリア・業種別に登録できますので
是非ご参加頂ければと思います!

新規登録ページはこちらです。
http://ana-blog.jp/cgi-bin/ranking/input.cgi
風俗ブログランキング『穴ログ』
Posted by 初めまして。 at 2006年02月01日 17:58
blog拝見させていただきました。
私はe-アフィリというアフィリエイトサイトを運営しています。
宜しければこちらのサイトで当アフィリエイトに参加してみませんか?
1登録@1000円の成果報酬が簡単な登録で、今すぐ開始可能です。
ご興味があれば是非サイトをご覧下さいませ。

↓詳細は↓
http://e-af.net/?sa
Posted by e-アフィリ at 2006年02月26日 00:08
初めまして、突然の書き込み失礼します^^
茨城県の風俗等の情報ブログを運営しています。
茨城県風俗無料情報案内所パルコムです。
相互リンクの受付はしていますか?
http://pulcom.blog31.fc2.com/
Posted by 茨城県風俗無料情報案内所パルコム at 2006年03月31日 13:42
一応報告しますリンクしました
Posted by デリシャスナイト風俗情報 at 2006年04月15日 04:49
一応報告しますリンクしました
Posted by デリシャスナイト風俗情報 at 2006年04月15日 04:52
一度だけそのお店でクララさんにお相手していただいた者です。
あの直後に大変だったんですね。
お店を辞めたと店長に言われ、今このブログを見ました。
今は元気で過ごしておいでですか?
Posted by araki at 2007年09月06日 22:50
arakiさま

ええええええ!
ありがとうございます!
もう3年も近くの前の私を覚えていてくださってありがとうございます。
元気にしております。
arakiさんのコメントがあっただけで、このサイトも放置していた甲斐があったというものです。
コメント、本当にありがとうございます。
Posted by kulala at 2007年09月10日 16:13
失礼ながら正直驚きました。
書き込みをしたものの、反応があるとは思わなかったものですから(^^;)
初ソープだったので会話も鮮明に覚えています。
お元気そうでなによりです。
Posted by araki at 2007年09月13日 17:45