NEW WAY.NEW LIFE

Tomorrow Begins Today 明日は今日から始まる ダラダラ書きます

December 2008

ブログネタ
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とりあえず
溜め息をつくしかない

正確には溜め息をついてこう考える
「じゃ次はどうしよう」
実際に考えた事を実行するしないは関係が無い

2008年を振り返るとそんな感じがするのと同時に、それ以前、2007年でも2006年でも1998年でもそう感じていたのを思いだす

少しは笑って年を越したいとは思うんだけど、ズーッとそうなんだからこれからもそうなんだろうと考えてしまう

一つ言える事は、今年になってようやく重い腰を上げれたという事なんだと
分岐点を曲がる、違う景色が見える、大きい事だ
だから今年の溜め息にはそれ以前とは意味が変わった

来年は30歳
「子曰く、三十にして立つ」

まあ自分に期待しなけりゃ誰がしてくれるんだと


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偏見である

偏見の生まれる過程というのは個人的な体験に基づいていると思う
こういう時にこの人はこういった、こうした
それだけでは事実でしか無いんだんけど、この事実があるから次もこういう、こうするとなると偏見になっている
必ずしも同一の行動を取るとは限らないにもかかわらず
個人的な体験を基礎にして成り立っているからこそ、偏見はなかなか拭う事が出来ない

フリーバンドで物を見る事は難しい、だからこその偏見なんだとも思う


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実際の所どうなのかはわからないけど

古本屋にとってAmazonはかなりの脅威なのだそうだ

本を読む人と読まない人がまずいて、世の中の大半が読まない人になっているのがまず現状
更に細分化していく
古本屋を利用する人と利用しない人
利用する人は目当ての本が始めからある人と無い人に分かれる
目当ての本が始めからある人にとって、Amazonの検索システムは利用価値が高い
実際の話、本を買うのに利用した事は無いけどCDを買うのには大変便利なので価値の高さは実感している
それまで何軒も回って探してたのが一変した

唐突だけど古本屋の良さって一覧の楽しさなんですよね、視線を這わして何百冊という本を時間をかけて認識する
装丁のデザイン性や本のサイズに惹かれる事がある、こればかりはSF映画に出てくる様なヴァーチャルリアリティが実現しないと置き換えがきかないと思う

それでも古本屋の数が今よりも更に少なくなる
そんな実感が沸いてきた


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ブログネタ
クリスマスは何をしますか?しましたか? に参加中!
今日は12月25日、クリスマスだ

昔からこのクリスマスというのは軽く混乱してしまう
前日である12月24日クリスマスイブに何かしらイベントが集中して、当日であるクリスマスには何にも無い
そんな環境だったせいだ

いわゆるチキンやケーキなんてのも24日、プレゼントなんかも24日
25日の夕方くらいになればクリスマスの事何かすっかり忘れている

こういった意識になるのは行動が先行していて、中身の意味について考えが至らないせいなんだろう

キリスト教の精神性は定着していないって思う
何で定着していないのにクリスマスを祝うんだろうか
そもそも祝っていたんだろうか、自分の誕生日でも無いのに豪勢な食事とプレゼント、特別な日であるなら当日のクリスマスにこそあるべきものだったはず

今夜は鶏肉を買おう
救世主って呼ばれた人が人類の罪を代わりに背負って亡くなった日なんだし


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言い訳をすぐに思いつく

言い訳をする時、又はされる時に意識するのが、「客観的な事実」と「主観的な感想」
言い訳が言い訳として捉えられるのは「主観的な感想」を強く主張してしまうからなんでしょうね
「主観的な感想」が「お前がどう感じたか知らねえよ」と事態をより悪い方向へ導いていくのに対して、「客観的な事実」は事態の原因を探るのに有効に機能する

この「客観的な事実」の主張は簡単には出来なくて、それなりに訓練を必要とする

わかってはいるけど実行するのは難しい


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働かないのはどうしょうも無いんだけど、働けない人をサポートする制度って案外あるんだなと最近感じている
実際はサポートを受けるための審査や何かで時間と体力を消耗させられるんだろうけど、「ある」というのは大事だよな

憲法で保証されている「最低限度の文化的な生活」ってのは人によって程度の差がありそうだけど、申請というか「助けてくれ」と言えば何とかなっちゃうものなのかもしれない
後はその窓口になる駆け込み寺がどこにあって何て名前かを知っているかどうかだろうな

何か事件のあった時に関係各所のコメントで「もっと相談してくれたら」というのがあるけど、本当にそうなんだろうな
相談したのに門前払いなんてのは論外だけども

「打つ手がない」って結論を出すのは簡単だけども、必ずしもそうじゃないんだろうな


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郵便受けに投函されているのは郵便とチラシだけとは限らない
意外な物が投函されていて驚く

赤い縁取りされた白紙に書かれた「パトロールカード」の文字
巡回した警察官が放りこんだんだろう、警察官の名前と交番の電話番号が手書きされている
何か事件があった場合の連絡欄も入っている

仮に犯罪を企んでいる人がいたとして、その犯罪を未然に防ぐ効果もありそうだなと思う
反面、何か監視されている感じもある

警察官というのは巡回した際こういう事もやってるんやな
ご苦労様です


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どういうつもりなんだろうか

アルコール類を買いたい時には
1、近所の酒屋
2、スーパー
3、コンビニエンスストア
この順番を意識する
価格的に一番安いのはスーパーだったりするし、どの時間帯でも買えるのはコンビニエンスストアだったりするので、近所の酒屋で買うメリットはほとんど無い
それでも近所の酒屋を選んでしまうのは「酒は酒屋が一番」という変なこだわりを持ってしまっているからだ

というわけでよく行く近所の酒屋の話である

アルコール類を棚から選び、大抵は発泡酒である、レジに置く
そして精算する
それだけはどこも同じだけど、近所の酒屋は次の動作が違う
買った商品を手渡された時に、こちらを凝視してくるのである
ジッと見られる
最初は特定の店員さんだけかと思ったんだけど、どの店員さんもそうなんである

ジッと見られる

ただそれだけなんだけど、よくわからない
顔から年齢を判断しようとしているんだろうと思うけど、どうも違うようだ
他のお客さんにしている所を見た事が無い

あれはなんなんだろうか


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いつからだ

携帯電話の液晶画面の真ん中に横一文字の傷がついていた
昼間の屋外や日が射す屋内にいる時は、見えないから傷がある事を意識しない
外部の光量より画面の灯りが勝った環境になると、途端に傷が浮かび上がり、気になる

何で傷がついたんだろう
心当たりが無い
ジーンズの背ポケットに入れた時にでも、何か固い物を挟んでしまったのかも知れない

画面が見づらいわけでは無い、ただ傷を意識してしまうのが辛い

画面だけの修理とか可能なのかな
「買い換えた方が安い」
そう言われてしまいそうだ

そういや以前、携帯電話が真っ二つに折れた時は無償で同一機種と交換してくれたよな

携帯ショップに相談してみよう


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1e227639.JPG
現実感が無い

大阪市内は今、濃霧だ

視界はもちろん悪い

パッと見、百メートル先は見えない


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