NEW WAY.NEW LIFE

Tomorrow Begins Today 明日は今日から始まる ダラダラ書きます

October 2009

ブログネタ
携帯ゲーム機@FINAL FANTASY(ファイナルファンタジー)シリーズ に参加中!
昨日発売だったのかな





【光の4戦士-ファイナルファンタジー外伝-】を買った


fc6669fa.JPG












ニンテンドーDSに購入したソフトを入れ、プレイしてみる



舞台は近世ヨーロッパ風の世界、主人公の住む街には風車が立ち並ぶ

主人公は街の少年

成人式なのか、城へ行って王様に謁見しなくては行けないそうだ

主人公を操作して城へ行くと成人式どころじゃない、城のお姫様が魔女に誘拐されたと騒いでいる

魔女の住む館へ派兵したものの連絡が途絶えたそうだ

それなら主人公が様子を見てくると旅立つわけですね

洞窟を抜けた先に館があると教えられ、洞窟へ入ると主人公の友人が加勢に駆けつけ仲間になってくれる

館へ侵入すると兵隊たちが倒れている、みんな魔女にやられたんだ

兵隊の生き残りが仲間に加わり、館の最上階でお姫様を見つけ、さあ帰ろうかとした所で魔女登場

主人公と仲間は力を合わせ、魔女を倒す

そこに現れる光り輝くクリスタル

闇に覆われようとしている世界を救って欲しい

ここでオープニング



馴れるまでちょっと時間のかかるシステムだなと思った

馴れたらアイテムやら戦闘やら武器やらクラウンやら魔法やらの煩わしさも無い

むしろ戦略的に組み合わせを考える楽しさがある



ストーリーはまだ序盤しか進んで無いせいか見えづらい、少々言葉足らずな印象がある

後々、ああそういう事なのとわかってくるのかな

とりあえず街の住民からちゃんと話を聞いていないと、さっぱり関係がわからないといった事態にもなりかねない

慌ててやるより、じっくり一つ一つこなしていく感じかな

あとダンジョンがつらいかな

同じ様な背景が続くから今どこにいるのか迷う、これは手製で地図をつくれば解決するんだろうけど



けれど想像していたより【光の4戦士-ファイナルファンタジー外伝-】、面白いかも知れない 何か中毒性があるな




記事の評価をして頂けると幸いです
ランキングエントリー中!

人気ブログランキングへ







    このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック

ブログネタ
海外で起きた事件 に参加中!
宗教対立の話なんですかね



マレーシアのマレーシア教会評議員会がインドネシアから輸入した一万五千冊の聖書が空港で押収されてしまったと訴えているそうです


押収された理由は、輸入した聖書の翻訳で「神」を「アラー」と表記しているからだそうです
マレーシアでは「神」を「アラー」と言うのはイスラム教徒だけに限っているそうなんですね


記事の評価をして頂けると幸いです
ランキングエントリー中!

人気ブログランキングへ







    このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック

ブログネタ
何でもOK日記 に参加中!
職場などでよく使われる言葉に「人手が足りない」というのがある



「何々業界は人手が足りない」

「ウチは人手が足りないんだよ」

冷静に考えれば「人手」というのは「人の手」だから、誰かの手の延長ですよね

指示を受けて動く人

つまりは指示を理解し、指示通り動けるなら誰でも良いわけですね

「人手」という表現を使用するというのはパーツが欲しいだけなんですね

「人がすぐ辞める」というのはそりゃそうだろうと思う

パーツに満足する人なんていない、誰でも人でいたいもんだろう

人材派遣会社何て名ばかりだ、人手派遣会社と改名すれば良い



記事の評価をして頂けると幸いです
ランキングエントリー中!

人気ブログランキングへ

    このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック

ブログネタ
お金で買えないものを教えて下さい に参加中!
お金で買えるもの、買えないもの



現金や数字化したお金が流通する社会に暮らしていると、粗方お金で片が付くなとは思う

子供の頃に誰しもが思いつく「遊園地を独り占めしたい」という願いなんてものも、マイケル・ジャクソンが叶えた所を見れば可能なんだなと感じるし

宇宙へ行きたいという夢すら、お金でどうにかなる

また巨額の金が投資されているにも関わらず一向に安定しないアフガニスタンを見ると、お金でもどうにもならないんだなと感じもする

地球上のありとあらゆる物を消費財として考えれば、お金なんて何の意味も無いのかもと思う

常に消費していくのだから、個人が所有する限りは長い短いと差は出るだろうけど限りがある

際限なく消費財が溢れだす、近世の錬金術師が欲した「無から有」が実現すれば状況は一変すると思う

それは正に【宇宙大作戦】の世界

飢えや争いから解放され、誰しもが個人の人間性を向上させるために人生を使う事が出来る



記事の評価をして頂けると幸いです
ランキングエントリー中!

人気ブログランキングへ

    このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック

ブログネタ
一押しニュース に参加中!


音楽配信サイトのLala.comとアメリカのソーシャルネットワーキングサービス(SNS)であるMySpaceが所有する音楽推薦サービス「iLike」とGoogleが提携し、誕生したのが音楽検索サービス[OneBox(ワンボックス)]だそうだ



このサービスを使えば、検索結果によって示された曲が一曲まるごと試聴できたり、アーティスト名や曲名はもちろん、歌詞の一部でも検索が可能なんだそうだ


こんな感じみたいです


[21st Century Breakdown]と検索バーに入力すると、それがGreen Dayのアルバムだという事がわかり、収録曲のリストが表示される
曲名をクリックすれば試聴できるんでしょうね




また歌詞を入力すると、それがPhoenixのアルバム[Wolfgang Amadeus Phoenix]に収録された[Rome]という曲だとわかるみたいです

これは確かに便利かも知れない

現在アメリカ国内だけでのサービスだそうなので、日本ではまだまだですね




記事の評価をして頂けると幸いです
ランキングエントリー中!

人気ブログランキングへ







    このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック

ブログネタ
いま、どんな人と一緒に働きたいですか? に参加中!
働いていると色んな事がわかってくる



人は良い面と悪い面、両面あるって事はよく言われますね

対象への距離感で両面どちらかを意識してしまう事になる

逆もまたそうなんだろう、こちらも両面あるんだから

日常の連続が人生を構成するなら、日常の中で大きな要素になる仕事は自分を簡単に変えてしまう

「この人といると自分は変わる」と感じさせる人はそんなに多くない、多数は仕事によって形成されたキャラクターだったりする

一義的には仕事がきて、二義的に個人の人格がくる

良い人だと感じる人が果たして本当にそうか

仕事を離れた時に合ってみて、それでも良い人だったら、そんな人と働きたいと思う



記事の評価をして頂けると幸いです
ランキングエントリー中!

人気ブログランキングへ

    このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック

ブログネタ
どうでもいい話 に参加中!
嫌いな場所というのが幾つかある



正確には「行きたくない場所」だったりする

そこへ行ったからといって何がどうなるわけでも無いけれど、嫌いだなと思う



頭の中の世界地図は白地図で日本だけが色を塗られている

頭の中の日本地図は近畿、関東、中国、四国、北越、北海道、沖縄以外は未だに白地図だ

白地図の場所は嫌いになりようが無い、知らないから

色が塗られた場所は違う、現地へ行って何がどうか知っている

一見さんの場所も多いのだけども

そこが何か知った上で嫌いな場所になっている

多分、二度と行かないだろう

つまりは嫌な思いをしたわけじゃない、どこも良い思い出がある

それを思い出したくないだけなんだろう

思い出す事で生じる喪失感を味わいたくない

それなら白地図を埋めていきたい、世界はまだ真っ白だ

嫌いな場所にこだわる必要は無い

そう人に言いたくなった時、自分へ言いたいだけなんだと気づいて、この場所はもうウンザリだと感じ始めているのに更にウンザリし始めた



記事の評価をして頂けると幸いです
ランキングエントリー中!

人気ブログランキングへ

    このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック

ブログネタ
暇つぶし2 に参加中!
噂には聴いていたけれど、正式な書類というのを見ると悲しくなるな



母校が無くなるのである



校舎は福祉施設として使用されるそうなので、パッと見は存続している様に見えるんだろうけど そこはもう学校では無いんだ

少子化というのはこういう事なんだろうな

また時間が経つと福祉施設でも無くなるんだろう

その時は中国人のための学校になっているんじゃないのかと漠然と思う

本当、否応無しに時間は流れていく



記事の評価をして頂けると幸いです
ランキングエントリー中!

人気ブログランキングへ

    このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック

ブログネタ
中東の軍事情勢 に参加中!
死ぬ事を前提にした兵隊と生きて帰る事が前提の兵隊が戦っている、生きて帰る事が前提の兵隊をいくら増派した所で終わらないんだろうな



アフガニスタンのカブール(Kabul)中心部で爆発物が入ったベストを着て銃を持った3人のタリバン(Taliban)戦闘員が、国連指定の宿泊施設「ベクタル・ゲストハウス(Bekhtar Guesthouse)」を襲撃したそうです


死ぬと決めている人間に対して、職業訓練を施した所で何の意味があるんだろうか


未来は無いと考えている人間に必要なのは聴き手じゃないのかな
「どうしてこうなったんだ?」「なぜ君はここで死ななきゃいけないんだ?」


パキスタンの行なっている指導層殲滅、職業訓練なんかよりましな選択に思える






記事の評価をして頂けると幸いです
ランキングエントリー中!

人気ブログランキングへ







    このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック

ブログネタ
韓国関連のニュース に参加中!
暴行容疑で指名手配中の韓国人男性カン・ドンリム(Kang Tong-Rim)にとって北朝鮮は憧れだった



思いを叶えるためカン・ドンリムは軍事境界線の鉄柵を切断し、北朝鮮に亡命したそうです


どうやったら憧れを持てるんだろう
今回の行動に至った原因は指名手配されたからなんでしょうが、昔から憧れていたというのはよくわかりません

インドを凌ぐほどのカースト制がしかれ、干ばつや洪水などの自然災害の影響で食糧生産が壊滅し、海外からの援助物質を闇市場で買い飢えを凌ぐ

バックボーンも無く乗り込んで、これからの暮らしが上手く行くとはとても思えません


しかし韓国側の軍事境界線の雰囲気を観れば、何か勘違いしてしまいそうな感じはわかる気がしないでもない
記事の評価をして頂けると幸いです
ランキングエントリー中!

人気ブログランキングへ







    このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック

このページのトップヘ