NEW WAY.NEW LIFE

Tomorrow Begins Today 明日は今日から始まる ダラダラ書きます

August 2010

きょう赤いネコは暗殺するはずだったの。
だけど、きのう赤いジャケットと、手配しなかった。
だけど、カナダ本土が危惧したいです。

*このエントリは、ブログペットの「赤いネコ」が書きました。
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ベストアルバム 2010年 8月 15日 日曜日付け週間データ

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一番聴いたのはThe Nitty Gritty Dirt Bandのアルバム[Uncle Charlie & His Dog Teddy]でした



1970年代カントリー・ロックを代表するバンドの一つがThe Nitty Gritty Dirt Band


今、現在も活動しているんですね


どこか郷愁感を誘う暖かみのあるカントリー、素敵です



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故マイケル・ジャクソン(Michael Jackson)の「誕生日イブ」に当たる8月28日、インド北部アムリツァル(Amritsar)で、マイケル・ジャクソンの似顔絵を卵の殻に彫り込んだ作品が披露されたそうです 



制作したのは、普段は歯科衛生士として働くインド人アーティスト、Harwinder Singh Gill  


卵を彫り込むのには大変な集中力と忍耐力が必要で、一つ制作するのにおよそ1〜3時間かかるんだそうです  


Harwinder Singh Gillはこれまでにもさまざまなデザインの卵の殻の彫刻を仕上げているそうです 


殻を使って彫刻、すごい技を持っている人がいるもんですね


ちょっと似てる?ってのもあるけど、すごい事には変わりは無いな


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ヨーロッパ に参加中!
パリ(Paris)郊外のベルサイユ宮殿(Chateau of Versailles)で9月から開催される現代芸術家の村上隆の作品展に対し、フランス保守系団体などからフランスの歴史を冒涜するものだとの批判が噴出しているそうです



作品展の会期は9月14日〜12月12日 銀やファイバーグラス、金属などで作られた目を引き付けるカラフルな像が、宮殿の豪華な壁画やシャンデリアを背景に展示されるそうです


村上隆はベルサイユ宮殿美術館のウェブサイトで、ベルサイユ宮殿は西洋史の偉大な象徴の一つだと指摘


「わたしのイマジネーションの中のベルサイユは、完全に分離された非現実的な世界のようなものになった」と述べ、作品展ではそれを表現しようと試みたと説明しているそうです


しかし、ベルサイユ宮殿の熱心なファンの間からは、宮殿に対する侮辱だとの声が上がっているそうです


「ベルサイユ、わが愛(Versailles Mon Amour)」を名乗る団体は、「ベルサイユ宮殿にはムラカミとその会社の居場所はない!」とのメッセージをウェブサイトに掲載し、作品展開催に反対する署名集めを展開

すでに3500人以上の署名を集めたと主張しているそうです


「宮殿は広告板ではなく、われわれの歴史と文化の象徴だ」


マンガ的でカラフルな村上隆の作品は、ときに不謹慎で、ときに陽気なまでにひわいな題材を扱い、世界的にカルト的な人気があるが、誰もに受け入れられるタイプのものではないそうです



代表作には、胸の大きな少女が自分の母乳で縄跳びをする[HIROPON](1997年)や、裸の青年が自分の精子の新しい使い方を見つける[My Lonesome CowBoy]などがあるそうです


これら二作品はベルサイユ宮殿美術館の作品展には出展されないが、署名運動の発起人である地元の文芸評論家アンヌ・ブラッシー(Anne Brassie)はこの二作品を例に挙げ、村上隆にベルサイユで作品展を開く資格はないと論じているそうです


また、4000人以上の反対署名を集めた別の愛国文化運動団体[ベルサイユ防衛協会(Coordination Défense de Versailles)]の代表は、作品展は「違法」だと主張しているそうです


問題の作品は展示せず、ベルサイユ宮殿に合わせた作品を制作しているんだから良いんじゃないのとは思う
けれど、保守系の人たちにとって大事な場所みたいだし、そんな簡単に割り切れるものじゃないよな

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中東の軍事情勢 に参加中!
長距離の高速飛行が可能なイラン国産の小型無人爆撃機[カラル(Karar)]の完成式が8月22日、首都テヘラン(Tehran)のマレク・アシュタル(Malek Ashtar)大学で行われたそうです  



国営テレビでは、出席したマフムード・アフマディネジャド(Mahmoud Ahmadinejad)大統領が、青い布が取り払われて迷彩色の[カラル]が全貌を現すと拍手する様子や、飛行するカラルの映像が放映されたそうです  


アフマディネジャド大統領は、「この爆撃機は敵に死の到来を告げる以前に、人間の救済と尊厳に関するメッセンジャーだ」と演説したそうです  


カラルはペルシャ語で[攻撃者]を意味するそうです  


ファルス(Fars)通信はアハマド・バヒディ(Ahmad Vahidi)国防軍需相の話として、カラルの航行可能距離は1000キロと説明したそうです  

また、国営テレビはステルス巡航ミサイル4本を搭載・発射でき、115キロの爆弾を2個搭載できると報じているそうです 

式典当日は、年に一度の防衛産業デー(Defence Industry Day)で、2日前には国産の地対地ミサイルの発射実験が行なわれたばかりだそうです  

今週は、イラン政府が達成事項を発表する[政府ウィーク]に当たっているんだそうです 


国内向けはもちろん海外に軍事力をアピールするイラン、簡単に叩く事が出来なくなっていますね


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海外で起きた事件 に参加中!
表紙に裸の少年の写真が使われている小説を、カナダの州営フェリー会社がフェリー内の売店で販売禁止としたことに対し、国内外から「検閲だ」などと批判が集中しているそうです  



カナダ西部ブリティッシュ・コロンビア(British Columbia)州の州営フェリー会社、ブリティッシュ・コロンビア・フェリーズ(British Columbia Ferries)が、フェリー内の売店で売ることを禁止したのは、カナダ人作家アナベル・リヨン(Annabel Lyon)氏の小説[The Golden Mean(ザ・ゴールデン・ミーン)]だそうです  


内容は古代ギリシャでアレクサンダー大王の個人教師を務めた哲学者アリストテレス(Aristotle)を主人公にしたフィクションで、カナダの著名な文学賞も獲得したそうです  


表紙には背中を向けて、馬の背に裸で伏せる少年の写真が使われているそうです  


この販売禁止措置に対し、現地紙ブリティッシュ・ガーディアン(British Guardian)は「アレクサンダー大王(Alexander the Great)の小説にぬれぎぬ」という見出しで報じたそうです  

アメリカのニューヨーカー(New Yorker)のウェブサイトには「検閲というものはいつも悪いニュースだが、このフェリー会社の決定はばかげすぎている」と批判する投稿が掲載されたそうです  


ブリティッシュ・コロンビア・フェリーズのフェリーは太平洋の島々とカナダ本土を結んでいるが、利用者には「家族が多く、ギフトショップには子どもも大勢来る」という理由でこの本の販売を禁止したんだそうです



ブリティッシュ・コロンビア州作家連盟のクレイグ・スペンス(Craig Spence)会長は「芸術的な写真に対する過剰反応だ。ミケランジェロ(Michelangelo)のダビデ像を子どもに見せるなと言うのか。広告やほかのメディアを通じて子どもたちがさらされている写真や映像のほうがもっとひどい」と批判しているそうです


そもそも何で馬に乗った裸の少年が表紙なんだろう?
The Golden Mean=黄金比だから、この写真の構図が黄金比になっているとかかな
それでも何で裸の少年?という疑問が残る
仕方ない読んでみるかと小説を手に取るわけですね


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ヨーロッパ に参加中!
8月29日のイギリス日曜紙サンデー・テレグラフ(Sunday Telegraph)は、スパイ小説で知られ、1950〜60年代にイギリスの情報機関に勤務した経験があるイギリスの作家、ジョン・ル・カレ(John le Carre)が、冷戦当時、イギリスは実際に暗殺を行っていたと語ったと報じたそうです



「たしかに我々は非常に悪いことをしていた。数多くの直接的な行動を行った。暗殺もそうだ。私自身が関与したことはなかったが」


ジョン・ル・カレによると、西側と旧ソ連圏のスパイ組織の間には大きな違いがあったそうです


「(西側では)極めて冷酷な作戦を計画しているときでも民主的な協議の手続きは比較的よく守られ、人道的な良心が働いていた。全体主義国家では暗殺者が処罰されることはなく、責任を問われる者など誰もいなかった」



イギリスでは8月23日、秘密情報部(MI6)に派遣されていたイギリス政府通信本部(GCHQ)の男性職員の変死体が発見されているそうです


彼の小説[ティンカー、テイラー、ソルジャー、スパイ]も実話をモチーフにしているだけに、背筋がゾクッとする話しです

国家の暗部というのは、どの国でもあるんでしょうね


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海外の呆れたニュース に参加中!
オーストラリアの小学校で行われた仮装大会で、第二次世界大戦中のナチス・ドイツの独裁者アドルフ・ヒトラー(Adolf Hitler)に扮した少年が優勝したことに保護者らから苦情が殺到し、この学校は8月27日謝罪を表明したそうです  



少年はオーストラリア西部パース(Perth)にあるカトリック系の学校で、小学4年生のクラスで読書週間に行われた仮装大会に、ナチスのシンボルである鉤(かぎ)十字をつけた衣装で参加、校長以下教師による審査で優勝したそうです



しかしナチス総統の扮装を問題視する苦情が殺到し、学校側は謝罪文書を保護者たちに送ったそうです  


校長は現地紙ウェスト・オーストラリアン(West Australian)に「後から考えれば、そういう審査結果にすべきでなかった。今後こういうことは起きないようにする」と述べながらも、ヒトラーは「歴史上、有名な人物であることは確か。騒ぎすぎだ」などと自己弁護するような発言もしたそうです  


保護者らへ送られた文書で学校側は、今後の仮装大会では「小学生の学齢にふさわしい人物」に扮する対象を限り、特定の人物にまつわる問題を生徒たちが理解できるよう注意を払っていくと述べたそうです  




この学校のあるウエスタンオーストラリア(Western Australia)州では週始めにもある高校で女性の教師が、「無防備な人たちを大量に殺害する過激勢力の攻撃を計画する」という宿題を課し、問題化したそうです  


この学校でも怒った保護者たちの苦情が殺到してから宿題が取り消され、教師は懲戒処分を受けたそうです  


これ私的に楽しんでいたら良かったものの、学校という公的機関が認定しちゃうから駄目なんだろうな

凄惨な状況を引き起こしただけに、パロディの対象として見られるのは仕方ない事だと思う



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バイカーたちとも仲良しのウクライナの女性権利団体[FEMEN]

NEW WAY.NEW LIFE : 「ウクライナ独立記念日のFEMEN、表紙を飾る」

どうやらバイカーたちはウクライナのバイク・チームのようで、彼らの主催するイベントに参加するため行動を共にしているようです


そんなFEMENが訪ねたのがロシア帝国領ウクライナ出身の詩人タラス・シェフチェンコのお墓


ウクライナの偉人の墓前で新たな闘志を燃やしていそうです


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8月24日はウクライナの独立記念日だったそうで、女性権利団体[FEMEN]がバイカー引き連れてお祝いしたそうです  



その模様がウクライナの週刊誌[Комментарии]の表紙を飾ったようです


これは快挙ですね


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