何を持って正しいと言うのか、ここに悩む
結果、大体の所、良い塩梅の所へ落ち着けば
喉元過ぎればじゃないけど、それで良しとされるし、してしまう
案外と善悪では無く、混沌と調和が対立していると解釈してしまう辺り
頭の中がアナキズムに支配されているんだろう
いわゆる空気を読めなんて話しが世間に一時期蔓延していたのは、このアナキズムが浸透していたからなんじゃないのかな
一体今、自分が何に根ざして話しているのか
その大元と話している内容が大分と食い違っている時代になっている気がする