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Tomorrow Begins Today 明日は今日から始まる ダラダラ書きます

タグ: ウラジーミル・プーチン


ロシア第二の都市サンクトペテルブルク(Saint Petersburg)の市議会は3月26日、美少女コンテストは参加した子供を精神的に損なうとして、禁止する条例案を可決したそうです



新条例では、子供を対象としたミス・コンテストについて「16歳未満の健康や、身体的・知的・精神的・道徳的な発達を害する恐れがある」と指摘続きを読む
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「核を手にした悪い奴を止められるのは、核を持った善人だけ」



2008年アメリカ大統領選挙で共和党の副大統領候補に抜擢され注目を浴びたサラ・ペイリン(Sarah Palin)が、緊迫するウクライナ情勢をめぐりアメリカのバラク・オバマ(Barack Obama)大統領にこんな一方的な助言を送ったそうです続きを読む
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ロシアのウラジーミル・プーチン(Vladimir Putin)大統領は6月25日、アメリカ政府当局による個人情報収集プログラムの存在を暴露して訴追された30歳のアメリカ中央情報局(CIA)元職員エドワード・スノーデン(Edward Snowden)容疑者について、モスクワ(Moscow)にある空港の乗り継ぎ区域にとどまっていることを明かすと同時に、アメリカが求めているエドワード・スノーデン元職員の身柄引き渡しには応じない考えを示したそうです



これは、同大統領が訪問中のフィンランドで開いた記者会見で発表したもので、世界の注目を集めているエドワード・スノーデン元職員の行方に関連して同大統領が発言したのはこれが初めてだそうです続きを読む
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ロシア正教会の大聖堂でロシアのウラジーミル・プーチン(Vladimir Putin)大統領を批判する歌を即興演奏し[フーリガン行為]の容疑で3月に逮捕され、以来、裁判が開かれないまま勾留され続けているロシアの女性パンクロック・バンド[プッシー・ライオット(Pussy Riot)]のメンバー3人について、モスクワ(Moscow)の地方裁判所は6月20日、公判開始をさらに一ヶ月延期する決定を下したそうです  



ニックネームしか明かさず目だし帽で覆面をして蛍光色のミニドレス姿で活動する[プッシー・ライオット]は、3月4日のロシア大統領選に先立って赤の広場(Red Square)などモスクワ市内の公共の場所でウラジーミル・プーチンの大統領復帰に抗議する即興演奏を盛んに行い、一躍注目されるようになったそうです続きを読む
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来年3月の大統領選へ再出馬すると言われているロシアの首相、ウラジーミル・プーチン


彼のアクティブすぎる行動が盛んに報道されていますが、その印象的な一枚を収めている写真家は一体誰なんだ?と疑問に思った事はありませんか?続きを読む
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ロシアのドミトリー・メドベージェフ(Dmitry Medvedev)大統領が運転した車が、集まっていた群衆に突っ込みそうになった場面を捉えた動画がロシアで広がり、面白がるインターネットユーザーの間で来年の大統領選に向けた政治談義が盛り上がっているそうです



この動画は前週、ロシア西部のカザン(Kazan)で撮影されたとされるそうです続きを読む
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武術を駆使するスーパーヒーロー、ロシアのウラジーミル・プーチン(Vladimir Putin)首相が、世界を救う


こんな劇画調マンガ[スーパー・プーチン、唯一無二の男(Super Putin, Man Like Any Other)]が今、ロシアのインターネット上で人気となっているそうです



相棒は、熊の皮をかぶったドミトリー・メドベージェフ(Dmitry Medvedev)大統領だそうです続きを読む
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キリスト教初期の歴史に足跡を残す使徒パウロ(Paul the Apostle)の生まれ変わりとして、ロシアのウラジーミル・プーチン(Vladimir Putin)首相を崇める新興宗教の一派がロシアに登場したそうです



5月11日の週刊誌Sobesednikによると、ロシア西部ニジニーノブゴロド(Nizhny Novgorod)に拠点を置くこの宗派は、地元鉄道の元職員で前科のある「聖母フォティーナ(Morther Fotina)」と名乗る女性が率いているそうです


この創始者によると「聖書によると使徒パウロは最初は軍の司令官だった。ウラジーミル・プーチン首相もKGB時代には邪悪なことをしていた。しかし大統領になって彼はパウロのように聖なる精神で満たされ、自分の仲間たちを導くようになった」のだと言っているそうです


信徒の数は報じられていないが、同誌が取材したドミトリー・ペスコフ(Dmitry Peskov)大統領報道官は、「こういう宗教集団は聞いたこともない。彼らがそれほどまでに首相の仕事を高く評価しているとは素晴らしい」と、ロシアで最も支持率の高い政治家への個人崇拝を、驚きを持って受け止めたそうです




ドミトリー・ペスコフ報道官はさらに「けれど大事な十戒のひとつも覚えておこう。『誤った偶像を崇拝してはならない』」と付け足したそうです



旧KGBの元スパイで前大統領、現在は首相のウラジーミル・プーチンに対する尊敬を示すグループや組織はロシアに多く、さらにウラジーミル・プーチンについて歌ったポップスや、プーチン・ブランドのウォッカ、ウラジーミル・プーチンをテーマにしたクラブ・パーティーまで登場しているが、ドミトリー・ペスコフ報道官がやんわり説明したところによると、ウラジーミル・プーチン本人はあまりこうした状況を喜ばしく思っていないそうです


何か凄いことになってきてるな
どうしてこう人気があるかな




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セルビアのテレビ局は3月25日、ロシアのウラジーミル・プーチン(Vladimir Putin)首相のセルビア訪問のニュースに「非友好的な」訪問という見出しをつけたスタッフ一人を解雇し、ほか複数を一時的に停職処分にしたと発表したそうです



テレビ局RTVは3月23日午後5時のニュース番組で、セルビアのボリス・タディッチ(Boris Tadic)大統領とプーチン首相の会談について報道


画面に「友好(フレンドリー)関係を確認」と字幕を出すところを、「非友好的な(アンフレンドリー)関係を確認」と出してしまったそうです


RTVの統括マネージャーは、「見出しを書いた人物は解雇した。また、制作に責任のある編集長など複数の人物を、最終処分が決まるまで停職させることとする」と発表したそうです


総括マネージャーはこれに先立ち、声明で「歴史的に友好的なセルビアとロシア間の関係をおとしめようとする行為だ。1文字の間違いはありえるが、2文字の間違いは計画的行動」と述べていたそうです



会見でタディッチ大統領とプーチン首相は、将来的にも両国が最も友好的な関係を保つことで合意していたそうです


スタッフの解雇まで行くって凄いな


国境なき記者団が毎年発表している「世界報道自由度ランキング」でセルビアは85位
こういう所で自由度を下げていくんでしょうね

もちろん意図的な間違いだったら当然の措置だとは思うけれど

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ロシアのウラジーミル・プーチン(Vladimir Putin)首相は3月21日、シベリア(Siberia)南部のハカシア(Khakasia)共和国を訪問し、絶滅危惧種で2014年のソチ冬季五輪(Sochi Olympics)のマスコットにもなっているユキヒョウと間近にふれあったそうです



ワシの刺しゅうと[V.V. Putin]の文字が縫い込まれたキルトジャケットを着込んだプーチン首相は、檻に入れられている10歳のユキヒョウ[モンゴル(Mongol)]と対面


「なんて美しいネコなんだ」と感嘆してつぶやいたそうです


国営テレビが公開した写真によると、プーチン首相は檻の数メートル手前でしゃがんでモンゴルを食い入るように見つめ、モンゴルはそんなプーチン首相を警戒した様子で見ていたそうです


実は、モンゴルをめぐってはちょっとした騒動が持ち上がっていたそうです


モンゴルは今月14日に調査目的で捕獲され、ヘリコプターで同地に連れてこられたそうです


世界自然保護基金(World Wildlife Fund、WWF)ロシア支部は3月17日、モンゴルが檻に閉じ込められて弱ってきているとして、ただちに生息地に戻すよう求める声明を発表していたそうです



モンゴルはプーチン首相との対面後、檻から逃がされたそうです


戦うのかな?と期待したけど、逃がしてあげるんですね
ちゃんと情報入れて適切に判断してますよね


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