NEW WAY.NEW LIFE

Tomorrow Begins Today 明日は今日から始まる ダラダラ書きます

タグ: オーストラリア

ブログネタ
海外驚きニュース! に参加中!
オーストラリアで5月26日、89歳の女性がナイフを持った暴漢を撃退したそうです



取材に応じた女性は5月27日、「できることなら殺してやったわ」と語り、何度でも同じように撃退してみせると豪語したそうです続きを読む
    このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック

ブログネタ
おっと!思ったニュース に参加中!
オーストラリアのクリス・ボーウェン(Chris Bowen)移民・市民権相は4月26日、亡命希望者の収容施設で暴動が相次いだことを受け、亡命希望者に対する性格検査の厳格化などを内容とする移民法改正案を議会に上程する方針を示したそうです



改正案では、収容施設にいる間に違法行為を犯した亡命希望者は、入国査証(ビザ)取得の際に求められる性格検査で自動的に不合格になるそうです


3月、オーストラリア本土から2600キロ離れたインド洋上のクリスマス島(Christmas Island)にある入国者収容所で暴動が発生したのに続き、前週にはシドニー(Sydney)西部にあるビラウッド入国者収容所(Villawood Detention Centre)でも被収容者約100人が、施設の建物9棟に放火するなどしたそうです


警察は数十人を事情聴取したが、これまでに何らかの罪に問われた人はいないそうです


クリス・ボーウェン移民相はこうした状況の下、改正移民法の性格検査に関わる規定は遡及的に適用する方針を示したそうです


つまり最近の暴動に関与した亡命希望者が違法行為を行ったとみなされると、強制送還されたり、権利が制限された短期ビザしか取得できなくなったりする可能性があるそうです


クリス・ボーウェン移民相は「改正移民法が成立しても、帰国すれば危険にさらされるような真の難民を強制送還するようなことはしない。オーストラリアが国際的な責任を放棄することはない」と強調したそうです


改正案の規定では、本国へ送還されれば身の危険があると思われる亡命希望者でも短期ビザしか取得できず、しかも本国の状況が改善したとみなされればその短期ビザも取り消される可能性があるそうです


現行法では、亡命申請を却下できるのは、亡命希望者が禁錮1年以上の有罪判決を受けたことがある場合か顕著な犯罪歴を持つ場合に限られているそうです



難民支援団体や緑の党(Australian Greens)は政府の動きについて、亡命希望者が未成年であっても、太平洋上の島々にあった鉄条網のフェンスで囲われた収容所に長期間にわたって収容していた時代に戻るものだと批判しているそうです


オーストラリアでビザを取る時、性格検査を受けなくちゃいけないんですね


在日オーストラリア大使館によるところの「人物審査」ってヤツのことですかね

これを厳格にするってことかな

収容所で暴動を起こすと亡命出来ないよという警告で終われば良いけど
実際に運用されたら、亡命希望者が選別されていくわけですよね

祖国で反政府活動を起こし、その結果の亡命だった場合
どうなるんだろう?
犯罪歴として「人物検査」に引っかかるんだろうか?


記事の評価をして頂けると幸いです
ランキングエントリー中!

人気ブログランキングへ







    このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック

ブログネタ
東北地方太平洋沖地震 に参加中!

来日中のオーストラリアのジュリア・ギラード(Julia Gillard)首相は4月23日、東日本大震災で甚大な被害を受けた宮城県南三陸町を訪れたそうです



ジュリア・ギラード首相は4月21日に復興支援への協力として、自然資源やレアアース(希土類)などの安定供給を約束したそうです


ちょっと違う側面について書いておきたい


復興支援の中には、日本の自衛隊とオーストラリア軍との間で物資や役務の相互利用を行う枠組みを定める協定も含まれている


これは今回の災害時はもちろんだけど
対中国を睨んでのことだってのは素人目にもわかる


4月25日はオーストラリアの戦没者記念日、アイザック・デー
元々決まっていたからなんでしょうが
わざわざアイザック・デー直前に訪日したのは、かつての交戦国から新たな関係への歩みをアピールする側面もあるんでしょうね



記事の評価をして頂けると幸いです
ランキングエントリー中!

人気ブログランキングへ







    このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック

ブログネタ
海外驚きニュース! に参加中!
オーストラリアはシドニー(Sydney)西部にあるビラウッド入国者収容所(Villawood Detention Centre)で4月20日夜、収容されていた亡命希望者およそ100人が暴動を起こし、建物9棟に放火したそうです



一部は4月21日も屋根の上で抗議を続けているそうです


暴動は、2人の被収容者が屋根に上って抗議を始めたことが発端


ビザの発行を拒否している移民局に腹を立てての抗議とみられるそうです


暴動に加わった被収容者らは、消火活動にあたった消防隊員らに屋根のタイルや施設の備品を投げつけるなどし、消防隊を警護するために一時、機動隊も出動したそうです


コンピューター室、台所、医療施設、選択室などが延焼したそうです


オーストラリアでは、亡命希望者は手続きが完了するまで強制的に収容所に拘束する方針を取っているそうです


多くはオーストラリア本土から2600キロ離れたインド洋上のクリスマス島(Christmas Island)に収容されるそうです


しかし、船で漂着する亡命希望者は年々増えており、2010年にはアフガニスタンやスリランカなどから6500人に上ったそうです


こうしたなか、本土にある収容所を使用するケースも増えているそうです


今回暴動のあったビラウッド入国者収容所は400人の収容力があるそうです



ビラウッド入国者収容所では2010年9月にも、強制送還が決まったフィジーからの亡命希望者が他の収容者たちの目の前で屋上から飛び降り自殺し、抗議行動が起きたそうです


この時は、被収容者たちが屋根の上に29時間、とどまり続けたそうです


クリスマス島の収容所でも今年3月に暴動が続き、250人の被収容者たちが居住用テントに火をつけたり警察に手製爆弾を投げつけるなどして、警官隊が催涙ガスで鎮圧に当たる事態に発展しているそうです


オーストラリアって亡命希望者を強制収容していたんですね
知らなかった


他の先進国もそうしてるのかな?


記事の評価をして頂けると幸いです
ランキングエントリー中!

人気ブログランキングへ







    このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック

ブログネタ
考えさせられるニュース に参加中!
ザトウクジラの間で毎年[ヒットソング]が生まれていることを突き止めたオーストラリアのクイーンズランド大学(University of Queensland)による研究結果が4月14日、アメリカの科学誌カレント・バイオロジー(Current Biology)に掲載されたそうです



クジラの雄は雌クジラの気を引くために低音で[歌]を歌うそうです


研究によると、ザトウクジラの世界に[キング・オブ・ポップ]が存在するとすれば、おそらくオーストラリア東部沖にいる可能性が高いそうです



過去10年間の調査から、毎年、クジラの間に広まる[ヒットソング]は、オーストラリア東部沖から始まっていることが確認されたからだそうです


[ヒットソング]はオーストラリア東部沖から、徐々に南太平洋(South Pacific Ocean)、フランス領ポリネシア(French Polynesia)へと伝わっていき、最終的に遺伝子的に同種のクジラはみな、繁殖期に同じ歌を歌うそうです


研究に加わったクイーンズランド大の大学院生エレン・ガーランド(Ellen Garland)によると、[ヒットソング]は必ずしも全く新しいものというわけではなく、例えるならば「ビートルズ(Beatles)とU2の歌をあわせたような感じ」ということだそうです


しかし、「クジラたちは時折、それまで歌っていた歌を捨て去り、新しい歌を始める」そうです



クイーンズランド大の研究チームは、11年間を費やした研究について、「広大な地域に広がる多数の群れの間で繰り返されてきた変化のダイナミズムを、初めて体系的にまとめたもの」と評しているそうです


面白い話しですね
他の哺乳類でもこういう現象ってあるんですかね


記事の評価をして頂けると幸いです
ランキングエントリー中!

人気ブログランキングへ







    このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック

ブログネタ
海外で起きた事件 に参加中!
オーストラリア、タスマニア(Tasmania)州の島の浜辺にヒレナガゴンドクジラ32頭が打ち上げられ、うち21頭が死んだと自然保護局が3月18日発表したそうです



11頭は救命されたそうです


クジラが座礁したのはタスマニア州の州都ホバート(Hobart)の南にあるブルーニー島(Bruny Island)のバトラーズ・ビーチ(Butlers Beach)で、3月17日に通りがかかったヨットが発見し、通報したそうです


保護局の職員が急行し、死なないよう必死に大量の水を浴びせ、夜通しでマットやボートを使い、11頭を海へ戻したが21頭は死んだそうです


その多くは発見された時点ですでに死んでいたそうです


保護局広報担当によると、このビーチには通じている道路がないため、死骸はそのまま放置するそうです


タスマニア州では度々クジラが座礁するが、科学的に理由は解明されていないそうです



保護局広報担当は自分の見解として「ゴンドウクジラはとても社会性の高い動物なので、1頭が過って浅瀬に入り込んでしまうと、他のクジラも追いかけてきてしまうのではないか」と述べたそうです


「鯨が大量座礁すると、数日後に地震が起きる」という話しが有りますが
「タスマニア州では度々座礁する」という事は、タスマニア州ではその都度地震が起きてないとおかしいって話しになるのかな

記事の評価をして頂けると幸いです
ランキングエントリー中!

人気ブログランキングへ







    このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック

ブログネタ
海外で起きた事件 に参加中!
オーストラリアのシドニー(Sydney)の少女が16歳の誕生日を祝うホームパーティーにSNS大手Facebookを通じて友人数人を招待したところ、約20万人から出席の返事が来てしまったそうです



そのためパーティーを中止せざるをえなかったと、3月15日の現地紙デイリー・テレグラフ(Daily Telegraph)が報じたそうです


少女の父親は同紙に次のように説明したそうです


少女は、個別に招待する時間がなかったため、Facebookを通じて一括して招待することにしたそうです


「友達を連れてきてもいいよ」と付け加えたメッセージを投稿したが、部外者の閲覧を防ぐためのプライバシーの設定をしていなかったそうです


その結果、投稿から24時間以内に2万人から出席の返事が寄せられ、この数は3月15日までに約20万人に達したそうです


少女の住所も公表されてしまったことから、少女は本当に大勢の人が家に来てしまうのではないかと心配し始めたそうです


そのため父親は、Facebookに当該ページの削除を依頼し、自宅周辺のパトロールを要請したそうです



テリー・ダルトン(Terry Dalton)警部補はオーストラリアのABCラジオに、「パーティーが開催されることはない。自宅付近に現れた者はわれわれのパトカーだけを目にすることになるだろう」と話したそうです


警察は、少女の投稿は「正体不明の人物」により再投稿され、その後再投稿が繰り返されていったものと見ているそうです


オーストラリアでは2008年にも、メルボルン(Melbourne)に住む当時16歳の少年が親の留守中にパーティーを開こうとしてSNSのMySpaceを通じて友人を誘ったところ、プライバシーの設定をしなかったために500人ほどが自宅に殺到


騒ぎを鎮めるために警察と警察犬が呼ばれる事態となったそうです



ああこれは怖いよ
出席者の数がどんどん増えていくんだろうね
実際開いたとして、出席する人はそんなに多くなさそうだけど


記事の評価をして頂けると幸いです
ランキングエントリー中!

人気ブログランキングへ







    このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック

パーティーで出会った女性を捜すのに協力して欲しい――オーストラリアの出入国管理局職員が、局内の全職員にあてて協力を求める電子メールを送付したそうです



オーストラリア放送協会(ABC)ラジオが11月15日、報じたそうです



ABCラジオによれば、この男性は、パーティーで強烈な印象を残した女性と連絡がとりたい、誰か協力してほしいと訴え、「人生は短いんだから後悔したくない」と記していたそうです


局内への一斉メールについて、この男性は「これが最適な方法じゃないことはわかっている。アドレスを不正利用するつもりはないんだ」と述べ、メールを送信するにあたって苦悩したことをつづっているそうです


オーストラリア出入国管理局は、首都キャンベラ(Canberra)の同局職員が11月15日に施設内で働く全職員にあてて「不適切な電子メール」を送付したことを確認したと述べたが、メールの内容についてはコメントを拒否したそうです


出入国管理局報道官は、AFPの取材に「担当部署が調査中」と述べ、この男性職員の処分などについては調査終了後に決定されると語ったそうです


パーティで出会った女性も男性と再会したいと思っていたらいいんでしょうが
まあ現実はどうなんだろう


記事の評価をして頂けると幸いです
ランキングエントリー中!

人気ブログランキングへ







    このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック

ブログネタ
おっと!思ったニュース に参加中!
オーストラリア西部アルバニー(Albany)のビーチで、14歳の少年が野生クジラの背中に乗る写真が新聞に掲載され、動物虐待容疑で少年が一時拘束されるという事態に発展したそうです



サム・マテソン(Sam Matheson)は地元紙サンデー・タイムズ(Sunday Times)に対し、ビーチで友人とサーフィンを楽しんでいた時に沖合の浅瀬にクジラを見つけ、近づいてみることにしたと説明したそうです


「泳いでクジラのそばに行き、背中に腕を回してみた。20秒から30秒はうっとりしていたと思う。とても滑らかで柔らかいレザーのようだったから。こわくはなかった。『すげえ、クジラだ!』って感じだった」


それから、「本能に突き動かされて」、背中にまたがったそうです 体長約14メートルのクジラは、最初サム・マテソンの存在にさえ気づいていないようだったが、背中に乗った途端に尻尾を振り上げ、水中深くにもぐって彼を振り払ったそうです



サム・マテソンは泳いで岸に戻ったが、怪我はないそうです


「クジラに乗る少年」のニュースは写真付きで各紙の第一面を飾り、関係当局が「クジラに乗るのは違法行為であり、死に至る危険もある」と国民に向けて注意を促す事態となったそうです



当のサム・マテソンは、「違法で危険な行為であったとは知らなかった。知っていたらあんなことはやらなかった。反省している」と話したそうです


関係者によると、尻尾で強打されるか、クジラがブリーチング(大きなジャンプ)していた場合には、彼の命はなかったそうです


なお、サム・マテソンは警告を受けただけで釈放されたそうです


オーストラリアの法律では、保護対象の動物種の虐待には最高で一万オーストラリアドル(約80万円)の罰金が科される可能性があるそうです


鯨に乗って、動物虐待って言われてしまうって凄いな
危険だから止めなさいという警告はわかるけど



記事の評価をして頂けると幸いです
ランキングエントリー中!

人気ブログランキングへ







    このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック

ブログネタ
海外セレブのゴシップ&ファッション に参加中!
ロックバンド[ザ・ヴェロニカズ(The Veronicas)]をモデルに起用した国際動物愛護団体[動物の倫理的扱いを求める人々の会(People for the Ethical Treatment of Animals、PETA)]のポスターが10月25日、オーストラリアのシドニー(Sydney)で公開されたそうです



ポスターは、[ザ・ヴェロニカズ]のリサ(Lisa Origliasso)とジェス(Jessica Origliasso)が毛皮を剥がれたウサギを見せ付けるというショッキングな仕上がりなんだそうです



「Here's the Rest of Your Fur Coat(これがあなたのファーコートの残骸です)」というメッセージとともに、毛皮の残虐性を訴えているそうです


サマソニ参加経験もあるザ・ヴェロニカズ


こういう活動もするって意外だけど、海外のアーティストって政治的主張を展開することが多いよな



ザ・ヴェロニカズ、あんまりピンとこないから聴いてないんだよな




記事の評価をして頂けると幸いです
ランキングエントリー中!

人気ブログランキングへ







    このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック

このページのトップヘ