NEW WAY.NEW LIFE

Tomorrow Begins Today 明日は今日から始まる ダラダラ書きます

タグ: マット・デイモン

ブログネタ
洋画 に参加中!

映画【エリジウム】をレンタルして観てたので、感想を少し続きを読む
    このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック

ロバート・デ・ニーロが2006年に監督したグッド・シェパードを観たわけですが

【グッド・シェパード】を観た

続編の構想についてロバート・デ・ニーロが語ったようですね

ロバート・デ・ニーロが「グッド・シェパード」続編2本製作を示唆 - eiga.com

マット・デイモン演じるCIA職員の生活を通してアメリカの外交政策の暗部を描く【グッド・シェパード】
続編は1989年までを一本とし1989年以後を一本とするようです

1989年
この年はベルリンの壁が崩壊し、共産陣営がバタバタと倒れていった年ですね
冷戦に勝利するまでのアメリカと、勝利したアメリカのその後
どう映画に絡むんでしょうか

楽しみです


記事の評価をして頂けると幸いです
ランキングエントリー中!
    このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック

【ジェイソン・ボーン】シリーズの続編についての続きですね


2002年公開のボーン・アイデンティティー
2004年公開のボーン・スプレマシー
2007年公開のボーン・アルティメイタム
そして、シリーズ四作目は2010年を予定

"ジェイソン・ボーン"シリーズ第4弾は10年公開で南米が舞台!? - eiga.com

舞台はラテンアメリカになるとか
まあまだ脚本が仕上がって無い以上は何とも言えない感じはありますが
なぜ南米なんでしょうね
【ボーン・アイデンティティー】はヨーロッパが舞台で、【ボーン・スプレマシー】ではロシアへ
【ボーン・アルティメイタム】はロンドン、モロッコ、アメリカやったかな
確かにラテンアメリカはまだ行ってないですね

ラテンアメリカに潜伏するジェイソン・ボーン、現地の諜報組織がリクルートにくる
断るジェイソン・ボーン
暗躍する武器カルテルが諜報組織の動きを察知し、ジェイソン・ボーン抹殺を謀る
ジェイソン・ボーン生存を知ったCIAが動きだす

素人が考えるとこんな感じですね
一体どうなるんだろう


記事の評価をして頂けると幸いです
ランキングエントリー中!
    このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック

ロバート・デ・ニーロ監督、マット・デイモン主演、アンジェリーナ・ジョリー共演の映画グッド・シェパードを観た

シリアナが崩壊寸前のアメリカ中央情報局の姿を描いた映画だとしたら、今作はその誕生に焦点を当てた映画ですね

劇中登場する苦悩するスパイ像はジョン・ル・カレの小説みたいで好きですね
一度観ただけでは解りづらい、疑問が幾つか残る
単純明解なスパイ物とは違う、面白い

有名な事件であるピッグス湾事件の裏側、前身組織OSSが行った戦後処理、興味深い内容です

しかし、これどうしてマット・デイモンとアンジェリーナ・ジョリーを起用したんでしょうか、劇中の時間経過を考えたら若すぎる
続編の構想があるからなんでしょうかね、少々時間が空いても大丈夫なようにしているとかかな


記事の評価をして頂けると幸いです
ランキングエントリー中!



【グッド・シェパード】の予告はこんな感じです
この動画を携帯で見る

大学の秘密結社的なサークルを丸ごとスパイ組織へと作り替える、その描写が何とも怖かったりする



コチラも参考にしてくださいな
「グッド・シェパード」
『グッド・シェパード』
グッド・シェパード
映画『グッド・シェパード』
グッド・シェパード
    このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック

ロバート・ラドラムの原作をダグ・リーマンポール・グリーングラスが監督し、マット・デイモンが主演した【ジェイソン・ボーン】シリーズ

記憶を失った凄腕スパイが自分が何者で何をすべきかを問い続ける話は、見応え十分でした

感想はこんな感じ
【ボーン・アイデンティティー】を観ました
【ボーン・スプレマシー】を観ました
【ボーン・アルティメイタム】を観ました

そんな【ジェイソン・ボーン】シリーズの続編について、マット・デイモンとポール・グリーングラスが語ったようですね
ソースはコチラ
2人とも良いストーリーさえ用意出来たら続編を製作したいと思っているみたいですね

ロバート・ラドラムの原作をモチーフに映画を組み立てているから、小説版の4作目である【ボーン・レガシー】をそのまま映画化とはいかない様ですね
ストーリーの検討が必要というのはそういう事なんでしょう
蛇足になってはいけない、それはただのファンサービスであって映画的な発見なんて有り得なくなる
十分にアイデアを煮詰めて欲しいですね




【ジェイソン・ボーン】シリーズの予告はコチラ
この動画を携帯で見る
この動画を携帯で見る
この動画を携帯で見る


記事の評価をして頂けると幸いです
ランキングエントリー中!
    このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック

ボーン・アイデンティティーボーン・スプレマシーに続いてボーン・アルティメイタムを観た
原作はロバート・ラドラム、監督は【ボーン・スプレマシー】に続けてポール・グリーングラス
主演はマット・デイモン、プライベートではコーヒー1杯に10万円払ったり3人の子持ちだったりする人ですね

【ボーン・アルティメイタム】の予告はこんな感じです
この動画を携帯で見る

話はこんな感じです
恋人を殺した組織に復讐するため、男はモスクワを脱出し潜伏する

いや、これ単純に格好いいですよ
殺し合いにウンザリしている男が、全てを終わらせるためにニューヨークへ現れる
一種のお遊び要素ではあるんでしょうが、前作【ボーン・スプレマシー】と今作【ボーン・アルティメイタム】のブリッジ、繋げ方が良かった
あとあれかな、主人公ジェイソン・ボーンが最後に投げかける言葉
その言葉は【ボーン・アイデンティティー】でジェイソン・ボーンへと向けられた言葉だったりするんですね

愛国者を装った利己主義者によって生まれた殺人マシンが自らの意志で行動し、創造主と対峙する
「国を守るために何でもすると志願したのは君だ」
「人を殺すためにCIAに入ったんじゃない」

もしも組織が用意した暗殺リストに自国民が含まれていなかったなら、どうなったんだろう
自国民が含まれていたからこそのスキャンダルとも言える
それでも全てを明るみに出す事で決着がつくラストは、何とも清々しい感じがした

そしてこの人、【ボーン】三作とも登場したジュリア・スタイルズ演じるニッキーの変化
それまで盲目的に組織に従っていた彼女が主体的に行動を始める、最後に見せる笑顔が何か良いですね

さあ
気になるのはこの続きですね
ロバート・ラドラム死後、別の作家が引き継いでシリーズを続けているんですが
四作目【ボーン・レガシー】は映画化されるんでしょうか
ストーリーはこんな感じです
本名を取り戻したジェイソン・ボーンは大学で教鞭をとり暮らしている、そこへ暗殺者が現れて追いつ追われつが始まる
原作だと【ボーン・アルティメイタム】の14年後が舞台なので、ジェイソン・ボーンを付け狙う暗殺者が実はボーンの息子だったりします、映画化するなら改変しそうですね


記事の評価をして頂けると幸いです
ランキングエントリー中!



コチラも参考にしてくださいな
マットディモンの「ボーン・アルティメイタム」は気ぜわしいけど、面白い!★4つだね。
13●ボーン・アルティメイタム
「ボーン・アルティメイタム」観たよ
オーマイニュースに映画『ボーン・アルティメイタム』の記事が掲載されました。
『ボーン・アルティメイタム』 2007年114本目
    このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック

ボーン・アイデンティティーに続いて、ボーン・スプレマシーを観た
原作はロバート・ラドラム、監督は前作のダグ・リーマンに変わりポール・グリーングラス、主演はマット・デイモン

【ボーン・スプレマシー】の予告はコチラ
この動画を携帯で見る

前作から2年、記憶を失った男は組織から離れて恋人と暮らしていた
そこへ暗殺者が現れて男を狙撃する、銃弾は隣りにいた恋人を撃ち抜く

「なぜ彼女は死ななければならなったのか」

男はその意味を知るために旅を再開する
そしてその旅は自分の亡くした過去に追われる旅でもあった

話はこんな感じですかね

タイトルのスプレマシーは[最高、至高、絶対権力]という意味だそうですね

前作ではフランカ・ポテンテという同行者に対して男は自身の行動を説明していたため、観る側には男の行動が分かりやすかった様に思う
今作ではその説明が無いため、「だからこうしたのね」と後から分かってくる
変則的なバディムービーだった前作とは、映画的には全然別物なんですね
今作は個人がスパイ世界を攪乱していく、ある意味で痛快なアクション映画
しかし、良い意味で後味の悪さが残る、過去の苦さとでも言うんでしょうか

この映画で気になるのはカーチェイス
見せ場として設定されているんだろうけど、無くても映画は成立する
それなのにあえて挿入されているのは、娯楽作だからなんでしょうね
エンターテインメントのギリギリの線上で揺れる映画、これって弱味であり強味でもあるんでしょう

この勢いで続編ボーン・アルティメイタムを借りて観ようとするも、軒並みレンタル中
人気シリーズなんですね


記事の評価をして頂けると幸いです
ランキングエントリー中!



コチラも参考にしてくださいな
ボーン・アイデンティティー/ボーン・スプレマシー
「ボーン・スプレマシー」
ボーン・スプレマシー
ボーン・スプレマシー  
Who was I ?                           〜ボーン・アイデンティティー、ボーン・スプレマシー〜
    このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック

原作ロバート・ラドラム、監督ダグ・リーマン、主演マット・デイモン
ボーン・アイデンティティーを観た

話はこんな感じ
男が海の上を漂う
漁船に救出されるも銃撃の痕があり、男は記憶を失くしていた
記憶の手がかりは銀行の口座番号
男は記憶を求めて旅に出る

出演は
フランカ・ポテンテ
クリス・クーパー
ブライアン・コックス
アドウェール・アキノエ・アグバエ
クライヴ・オーウェン
ジュリア・スタイルズ
ガブリエル・マン

予告はこんな感じです
この動画を携帯で見る

通常映画って場面を盛り上げるために音楽を使ったりしますが、今作【ボーン・アイデンティティー】は独特ですね
もちろん音楽を使用してるのに、静か
こういう効果の一つ一つが、暗殺用兵器として訓練された人間を「ひょっとするといるんじゃないの」と思わせてくれる
アクション映画としてはユニークですね
同乗させた男が凄腕のスパイらしい、でも記憶を無くしている、有りそうで無い話をマット・デイモンやフランカ・ポテンテの起用が有りそうな話にしてくれてます

キーのついた車、男は荷物を預けに駅へ
女はキーを見る
男は駅で列車の発着時間を見る
一人で逃げて二度と逢う事は無い、それなのに
この場面が好きですね

続編も観よう


記事の評価をして頂けると幸いです
ランキングエントリー中!





コチラも参考にしてくださいな
ボーン・アイデンティティー
「ボーン・アイデンティティー」
【映画】ボーン・アイデンティティー
ボーン・アイデンティティー
    このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック

アンドリュー・ラウ監督のインファナル・アフェアマーティン・スコセッシ監督がリメイクしたディパーテッドを観ました

ギャングと警察の抗争を互いに潜入させた男たちを通して描いた映画ですかね

ギャングに潜入する警官にレオナルド・ディカプリオ
警察に潜入するギャングにマット・デイモン
ギャングのボスにジャック・ニコルソン
潜入を指示する警部にマーティン・シーン、彼の補佐にマーク・ウォルバーグ
ギャング逮捕の指揮を執るのはアレック・ボールドウィン
ギャングのボスの腹心にレイ・ウィンストン
そして、警官、ギャング、潜入した二人の男に愛される精神科医にヴェラ・ファーミガ

単純に感想を書くと、オリジナルが観たくなったに尽きる
リメイクするに当たってアメリカで暮らすアイリッシュの話に作り替えたんだろうけど
その作り替えたアイリッシュの部分に引っかかった、よく知らないんですよね

しかし、マーティン・スコセッシ節とでも言うんでしょうか
選曲はカッコいいし、特にアイリッシュ・パンクのドロップキック・マーフィーズの曲なんてもう映画そっちのけでノッてくる
銃を撃つ、顔を殴る、暴力描写の生々しさ
そして、ジャック・ニコルソンの狂気
土台は同じでもオリジナルとは別物の方向にベクトルは向いてるんじゃないでしょうかね
もちろん、私はオリジナルを観ていませんが

単純に善と悪と言い切れない、なぜそうなるのか
自分に正直に生きた物だけが自分の死に場所を飾れるのかも知れない
ギャングの腹心、レイ・ウィンストンが爆発寸前の車の中で喉を自ら撃ち抜く場面を思い出すと、そんな事を思います
彼は味がある役所だった

これギャング映画として楽しんで観れたけど、オリジナルとは絶対別物だよな


記事の評価をして頂けると幸いです
ランキングエントリー中!

島根県 : Web竹島問題研究所 かえれ島と海
2月22日は竹島の日です
竹島プロジェクトに参加しています


コチラも参考にしてくださいな
ディパーテッド
ディパーテッド
ディパーテッド
ディパーテッド(2006)
ディパーテッド  〈2006 米)  
    このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック

ズーッと追いかけてます
宇宙、そこは最後のフロンティア
映画【Star Trek XI】が観たい
映画【Star Trek XI】が観たい
映画【Star Trek XI】が観たい
映画【Star Trek XI】が観たい
映画【Star Trek XI】が観たい
映画【Star Trek XI】が観たい

こんな事があったようです

[NCR2] マット・デイモン、『スター・トレック』出演は年齢的に無理

これでカーク船長=マット・デイモンの線は無くなったわけですね
良かった
マット・デイモン嫌いじゃないんだけど、どうもイメージがカーク船長と合わない
カーク船長はやはり、どこかイタズラ好きな少年の様であり、理性的な人間であり、何よりも常に冒険を待ち望んでいるパワフルさが無いとね
マット・デイモンは何かあれでしょ、地味でしょ
パワフルさは感じ無いですよね、パワフルさを出そうとすると虚勢に見える
そこが魅力的ではあるんですが、カーク船長ぽくはない

さあ、ストーリーはどうなるんでしょうか


ライブドア・ランキングとやらに参加してます
ランキングエントリー中!
記事の評価をしていただければ、今後の励みになりますので
ご協力お願いします
    このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック

このページのトップヘ