2005年09月28日

チャーリーとチョコレート工場

チャーリーとチョコレート工場見てきました。

もちろん内容はここでは言いませんが、社会風刺の意味合いを込めて作られた映画かなと思います。
子供にもわかるように簡単に、かつ大人も楽しめるようにややグロく。

結論はアメリカ映画の好きそうな感じになってると思いました。
言いたいことはありふれたことやけど、映画自体は面白かったと思います。

実はこの映画、試写会ではチョコレートの匂いを映画館から放出したとか。

今日の1曲
Linkin ParkのMeteoraよりSession

Sirはあんまりリンキン聴かないんですよ。
かっこいい曲はあるんですけど、アルバムを通して聴くと退屈に感じてしまうというか…。

この曲はインストです。
スクラッチ音が印象的です。
lpstds at 23:59│Comments(3)TrackBack(2)諸々 

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1. チャーリーとチョコレート工場  [ 味館 ]   2005年11月08日 15:04
2. 再・『チャーリーとチョコレート工場』  [ 京の昼寝〜♪ ]   2005年11月18日 00:27
 レビューを書く前に、9/10にこの『チャーリーとチョコレート工場』のレビューをアップしました。 ところが原因は今もわかりませんが、記事が消えてしまいました そこで9/12に“行方不明〜”で、「取り合えず、TB戴いた方には申し訳ないですが、TBはお返ししますが、...

この記事へのコメント

1. Posted by 館長   2005年11月08日 18:56
TBありがと〜
ティム・バートン感あふれまくりの作品でしたね。私の中でティム・バートンは当たり外れが激しい映画監督の1人ですが、今回は大当たりでしたー
2. Posted by ag   2005年11月08日 20:40
誰と?どこに?その後は?どこまで?


何か切ない・・・お金、欲しい・・・
そのまま返ってくると思っていた・・・

そのまま財布にイン・・・
3. Posted by Sir   2005年11月09日 00:02
館長>こちらこそTB&コメントありがとう!
この映画はティム・バートン感があふれてるのですな。なるほど。
映画ももっと勉強しまーす。

ag>隠密行動主義ですので、残念ながら質問には答えられませーん。

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