日名倉山(ひなくらさん)は兵庫県宍粟市と佐用町と岡山県美作市にまたがる標高1,047mの山です。
鳥取自動車道から県境を越え、美作市大原から国道429号線を通ってべルピール自然公園に行きます。
日名倉山 べルピール自然公園


12時29分、べルピールホールの駐車場に車を停めて出発します。
階段の上には大きな門が建っています。門の中には大きな鐘がぶら下がっています。
日名倉山 べルピール自然公園


ここは兵庫県と岡山県の県境のようです。
日名倉山 べルピール自然公園


門を抜けて雪の残る登山道を登ります。
日名倉山


なるべく雪を踏まないように歩きますが、登るにつれて、雪の量が増えてきます。
日名倉山


先行の足跡があるので、トレースすれば迷うことはありませんが、雪はひざ元まで沈み込みます。
靴は濡れても仕方ないと覚悟し、そのまま我慢しながら登ります。
日名倉山


12時52分、山頂まで150mの地点に到着です。かなり歩きにくいですが、もう少しです。
日名倉山


山頂が目前です。山頂には雪のない場所がありそうです。
日名倉山


12時56分、山頂到着です。小さな祠があります。
日名倉山


岡山県側に那岐山が見えます。
日名倉山 那岐山


北の方角に後山を見ます。標高1,047mから4キロ先の1,344mの山を仰ぎ見ると迫力があります。
日名倉山  後山


その右側に三室山と雪に覆われた氷ノ山がわずかに見えています。
日名倉山 三室山 氷ノ山


三室山の右には植松山が並びます。
日名倉山 植松山


植松山の右には荒尾山、東山、千町ヶ峰と続きます。
この方角に見えているところ全てが宍粟市であり、播磨であり、兵庫県は広いと実感します。
日名倉山 荒尾山 東山 千町ヶ峰


帰りも同じ雪道を下ります。靴は雪でずぶ濡れです。
日名倉山

三辻山(みつじやま)は兵庫県姫路市と宍粟市と神河町にまたがる標高961.5mの山です。
春は空が霞み、遠くの景色が今一つですが、昨夜の雨も上がり、午後から行ける見晴らしのよい山をめざします。
一宮町側から県道8号を坂の辻峠を進み、林道雪彦・峰山線から登山口に入ります。
三辻山 林道雪彦・峰山線 登山口


14時43分、車を停めて、出発します。車で登山口まではかなり登っているので、山頂までは近距離のようです。
三辻山 登山口


まだ雪の残る人工林の中を登っていきます。
三辻山


目の前に鉄塔が現れば、山頂はすぐそこです。
鉄塔の左に千種山山塊、右に明神山が見えます。
三辻山 鉄塔 播磨北線21


14時58分、三辻山に到着です。
三辻山 山頂


天気が良く、空気が澄んでいて、遠くの山まで見えます。
三辻山 山頂


15時09分、姫路市の最高峰、黒滝へ進みます。
三辻山 縦走路


15時17分、鉄塔(播磨北線21)の足元を通過します。
三辻山 縦走路  鉄塔 播磨北線21


鉄塔からは東向きの景色も広がり、加西市の鎌倉山も見えます。
三辻山 縦走路  鉄塔 播磨北線21 鎌倉山


15時24分、岩に食い込んで生える木(ど根性の木)の横を通ります。
三辻山 縦走路 ど根性の木 黒滝


15時28分、林道に合流します。
三辻山 縦走路  黒滝 林道出会


プラ杭の階段を登ります。
三辻山 縦走路  黒滝


林の間から笠形山が見えます。
三辻山 縦走路  黒滝 笠形山


山頂が見えてきました。雪もかなり残っています。
三辻山 縦走路  黒滝山頂


15時39分、山頂到着です。
通過地点のようで、ピーク感はありませんが、展望はいいようです。
三辻山 縦走路  黒滝山頂


シカ除けのネットをくぐり、すぐ下の鉄塔から山頂を眺めます。
三辻山 縦走路  黒滝山頂


氷ノ山まで見えます。
黒滝山頂 暁星山 氷ノ山


西向きはさらに展望に恵まれ、那岐山まで見えます。帰路は途中の林道から駐車場へ戻ります。
黒滝山頂 那岐山 日名倉山 黒尾山

和田寺山(わでんじやま)は兵庫県篠山市今田町にある標高591mの山です。
13時45分、丹波立杭の郷、和田寺の駐車場に車を停めて、出発します。
篠山市 今田町 和田寺山


なだらかなクジラの背のような山容ですが、登りと下りは思ったよりも急です。
駐車場近くの案内表示版を確認し、天神ほこら跡を経由して山頂をめざします。
篠山市 今田町 和田寺山 せんじゅの森


13時49分、登山口に到着です。
山頂方面は案内板が不十分で、単独登山は避けてとありますが、1人で来たので、そのまま登ります。
篠山市 今田町 和田寺山


13時54分、このあたりは登りやすい道で問題はありません。
篠山市 今田町 和田寺山


すぐに急な坂道になり、シダが道を覆うように茂っています。
篠山市 今田町 和田寺山


14時00分、天神ほこら跡に到着します。奥の石組がほこら跡のようです。
山頂まではさらに尾根道を進んでいきます。
篠山市 今田町 和田寺山 天神ほこら跡


14時13分、右手に視界が開いた場所に到着します。ここから西寺山とふもとの今田小学校が見えます。
篠山市 今田町 和田寺山 西寺山 今田小学校


なだらかな登りで、小さなピークを越えて行きます。
篠山市 今田町 和田寺山


案内表示はあまりありませんが、ここまでのコースは明瞭です。
篠山市 今田町 和田寺山


14時33分、山頂手前付近で登山道はササ藪に突入します。
ササの中を、足元の踏み跡とわずかに見える赤いテープを目印に進みます。
篠山市 今田町 和田寺山


14時41分、ササが途切れると山頂に到着です。林の中の平らな場所です。周囲の展望もありません。
看板がなければ山頂であることがわからないまま通り過ぎそうな場所です。
篠山市 今田町 和田寺山 山頂


15時03分、山頂から立杭方面に急坂を下り、和田谷展望台に到着します。
篠山市 今田町 和田寺山 和田谷展望台


和田谷展望台から虚空蔵山を眺めます。
篠山市 今田町 和田寺山 和田谷展望台 虚空蔵山


さらに下って小丸山展望台の方へ進みます。
篠山市 今田町 和田寺山


小丸山展望台に向かってまた登ります。
篠山市 今田町 和田寺山 小丸山展望台


15時20分、小丸山展望台に到着します。展望台から西寺山、トンガリ山、白髪岳を見ます。
篠山市 今田町 和田寺山 小丸山展望台

トンガリ山は兵庫県篠山市今田町にある標高620mの山です。名のとおりの尖鋒で、国道372号線からチラッと見ることができます。
延元元年(1336年)2月、足利尊氏は京都から敗走する途中、この山の上に輝く北斗七星に大願成就の誓いを立てたといわれています。
丹波 トンガリ山 足利尊氏


11時01分、今田町四斗谷の薬師堂の前に車を停めて、出発します。
丹波 トンガリ山 薬師堂


登山道は薬師堂から鳥居をくぐって進みます。
丹波 トンガリ山 薬師堂


11時07分、石碑の前を通ります。道幅も広いです。
丹波 トンガリ山


11時14分、妙見宮跡に到着します。石段を登り、そこから先の道を探しますが、しばらく道がわからず、時間をロスします。
丹波 トンガリ山 妙見宮跡


11時31分、妙見宮跡まで戻り、しばらくして左側の祠の裏から登る道を発見します。
丹波 トンガリ山 妙見宮跡


ここからは赤いテープの目印もあり、コースも明瞭で、順調に登れます。
丹波 トンガリ山


木立の向こうに、トンガリ山が見えます。
丹波 トンガリ山


11時47分、テレビの共同アンテナを通過します。
丹波 トンガリ山


山頂手前は岩場も増え、傾斜もきつくなります。
丹波 トンガリ山


12時02分、山頂に到着です。小さな祠があります。
丹波 トンガリ山


山頂は狭いですが、山頂の景色はとてもよく見えます。
丹波 トンガリ山


南側を除いて、周囲の山々が見渡せます。
丹波 トンガリ山


丹波 トンガリ山


丹波 トンガリ山

峰相山(みねあいさん)は兵庫県姫路市にある標高244mの山です。
かつて鶏足寺という寺があり、南北朝時代の老僧が寺に参詣し、旧友の僧と語った内容を記した中世の書物、「峰相記」が有名です。
山陽自動車道からよく見えるトンガリ山と合わせて登ります。
10時47分、姫路市石倉峯相の里の手前の営農倉庫前にに駐車して、出発します。
石倉峯相の里 峰相山


登山口は峯相の里までの間にあり、大きな絵の看板が立ってます。
絵の中のトンガリ山はかなり尖がっています。
峰相山


10時52分、登山口に到着します。
峰相山 登山口


11時07分、尾根に出ると目の前にトンガリ山が見えます。
峰相山 トンガリ山


トンガリ山の中腹には亀岩と呼ばれる大きな岩があります。
峰相山 トンガリ山 亀岩


岩の上から東に白鳥城を見ます。この建物も山陽自動車道からよく見えます。
峰相山 トンガリ山 白鳥城


亀岩からトンガリ山へは急坂です。岩場にツバキが花をつけています。
峰相山 トンガリ山


11時23分、トンガリ山に到着です。
峰相山 トンガリ山


西側のたつの市方面を眺めます。
峰相山 トンガリ山


トンガリ山を通過して、さらに北へ進みます。
峰相山


11時43分、大黒岩に到着します。
峰相山 大黒岩


大岩に上がって笠形山を見ます。
峰相山 大黒岩 笠形山


11時57分、鶏足寺跡に到着します。
峰相山 鶏足寺跡


さらに山頂近くには祠と五輪塔があります。
峰相山 鶏足寺跡


12時09分、山頂に到着します。周囲は木々に囲まれて景色は見えません。
峰相山 鶏足寺跡


山頂からは開山堂をめざして下山します。
峰相山 鶏足寺跡


石倉峯相の里まで戻ると春の日差しです。
石倉峯相の里 峰相山


車中、石倉の交差点からトンガリ山を眺めます。
石倉 トンガリ山

六甲山(ろっこうさん)は兵庫県神戸市にある標高931mの山です。
今日は、六甲山の北側にある有馬温泉から魚屋道(ととやみち)を通って登ります。
六甲山


10時45分、温泉街から少し離れた峠堂に車を停めて、温泉街を抜け、魚屋道に入ります。
六甲山 有馬温泉 魚屋道


雪も少し残っていますが、特に支障はありません。
六甲山 有馬温泉 魚屋道


11時25分、炭屋道との合流地点に到着します。ここからしばらく平坦な道です。
六甲山 魚屋道 炭屋道


11時29分、東屋のそばを通り過ぎます。足元の雪が次第に増えてきます。
六甲山 魚屋道


西側には湯槽谷山(ゆぶねだにやま)が見えます。
六甲山 湯槽谷山 魚屋道


緩やかな登りやすい道です。
六甲山 魚屋道


12時01分、山頂に近づいたようです。
六甲山 魚屋道


12時06分、最後の登り道にかかります。
六甲山


海の景色もよく見えます。
六甲山


大きなアンテナのそばを通ります。
六甲山


12時12分、六甲山の最高峰に到着です。
六甲山


西から北にかけて明神山、笠形山、西光寺山、白髪岳、羽束山、大野山がうっすらと確認できます。
帰路も同じ道を下ります。
六甲山

有馬三山は兵庫県神戸市裏六甲にある湯槽谷山(ゆぶねだにやま)を中心とする山並みです。
落葉山(おちばやま)533m、灰形山(はいがたやま)619m、湯槽谷山801mの三山で構成されます。
11時00分、温泉街から少し離れた峠堂の駐車場に車を停めて、出発します。
有馬三山 有馬温泉


有馬温泉駅を過ぎ、太閤通りを進むと右手に提灯が目印の登山口が見えます。
有馬三山 登山口


登山口から石段を登ります。途中、西国三十三カ所の石仏が出迎えてくれます。
有馬三山 登山口


11時34分、一つ目、落葉山の山頂にある妙見寺に到着します。
有馬三山 妙見寺


落葉山の山頂を過ぎ、灰形山をめざします。前方にロープウェイの通る湯槽谷山が見えます。
有馬三山 湯槽谷山


落葉山から灰形山までは細い尾根道を進みます。
有馬三山


12時09分、二つ目の灰形山に到着します。樹木に遮られ、山頂からの景色は今一つです。
有馬三山  灰形山


湯槽谷山までの登りは急な階段道が続きます。
有馬三山  湯槽谷山


12時37分、三つ目の湯槽谷山の山頂に到着です。昼時で団体の登山客も多く、写真だけ撮って通過します。
山頂は木々に覆われ、展望はありません。
有馬三山  湯槽谷山


極楽茶屋跡へ進みます。途中、木々の間から湯槽谷山を振り返ります。
有馬三山  湯槽谷山


12時59分、ロープウェイの足場の下をくぐります。
有馬三山  湯槽谷山


極楽茶屋跡へはアップダウンがありますが、総じて登り道です。
有馬三山  極楽茶屋跡


13時25分、極楽茶屋跡に到着します。
有馬三山  極楽茶屋跡


南側には神戸の市街地と海が見えます。
有馬三山  極楽茶屋跡


紅葉谷道から有馬へ戻ります。途中、山崩れによる迂回路を通ります。
有馬三山  紅葉谷道


14時07分、通行止めのゲートが現れ、案内表示に従い、炭屋道へ迂回します。
有馬三山  炭屋道


14時23分、炭屋道を登り切ると六甲山へ続く魚屋道と合流します。
有馬三山  魚屋道


14時53分、山を下って有馬温泉街に到着です。
有馬三山  有馬温泉

紅山(べにやま)は兵庫県小野市と加古川市にまたがる標高184mの山です。
紅山の南斜面は、小野アルプスと呼ばれ、赤みを帯びた岩が露出していています。
紅山 小野アルプス


午前9時51分、山陽自動車道の側道南側に駐車します。場所は岩倉峠の南、加古川市側です。
高速道路の高架をくぐれば、すぐに登山道です。
小野市 紅山 小野アルプス 平荘町磐


9時57分、西林間広場に出るまでに左に曲がり紅山へ向います。
小野市 紅山 小野アルプス


正面に紅山のスラブが見えます。
小野市 紅山 小野アルプス


上に向かって登ります。見た目よりも登りやすいです。
小野市 紅山 小野アルプス


10時9分、紅山の山頂から登ってきたルートを眺めます。
紅山 小野アルプス


福甸峠(ふくでんとうげ)に向かう西コースで岩山、宮山を縦走します。道は細いですが、眺めは良好です。
小野アルプス


10時47分、福甸峠に出ます。ここから兵庫県道118号小野志方線を小野駅まで歩きます。
小野市 兵庫県道118号 小野志方線 福甸峠


11時59分、NTTのアンテナのある前山に到着します。再び縦走路を進みます。
小野市 前山


12時16分、前山から安場山へ向かいます。
小野市 前山 安場山


12時18分、安場山に到着です。ピーク感はありません。このまま通過します。
小野市 安場山


あさぎり山道の分岐に出ます。アダメ峠はアザメ峠の表記誤りでしょうか。
小野市 あさぎり山道分岐


ここからは林間道の雰囲気になり、少し趣が変わります。
小野市 あさぎり山道


12時39分、アザメ峠に到着し、来住町から加古川市へ抜ける県道を横切ります。
アザメ峠


12時47分、総山に到着します。
小野市 総山


12時55分、アンテナ山に到着します。
小野市 アンテナ山


13時14分、惣山の展望台に到着します。
小野市 惣山


遠くの山は雪景色です。
小野市 惣山


ここからの原山は端正な山容です。
小野市 惣山

原山(はらやま)は兵庫県多可町にある標高496.8mの山です。
10時07分、加西市の鎌倉山登山口から鉢尾峰(大天井)経由で登ります。
加西市 鎌倉山 登山口 原山 貴船


普光寺の参道をグランドを越えたところで右折し、登山道を進みます。
加西市 鎌倉山 登山口 原山 普光寺


しばらく谷川沿いに林道を進みます。
加西市 鎌倉山 登山口 原山 普光寺


10時23分、植林地の斜面を登り、鉄塔の下を通ります。
加西市 鎌倉山  原山 鉢尾峰 大天井


10時49分、鉢尾峰(大天井)に到着です。
加西市 鎌倉山 原山 鉢尾峰 大天井


南に向かって開けています。相生市の天下台山までは42kmの距離です。
鉢尾峰 大天井


雲が濃いですが、六甲方面の山並みも見えます。菊水山までは39kmの距離です。
鉢尾峰 大天井


11時13分、鉢尾峰(大天井)を後にして鎌倉山へ続く行者道を進みます。
原山 鉢尾峰 大天井 小天井


11時20分、原山に入る分岐に到着します。分岐は鉢尾峰(大天井)と小天井の間にあります。
原山の進行方向は案内矢印の指す左ではなく右の脇道へ入ります。
原山 鉢尾峰 大天井 小天井


原山への道はトラバースしながら進みます。
原山 鉢尾峰 大天井 小天井


道は尾根伝いになってもはっきりしています。
原山 鉢尾峰 大天井 小天井


原山到着までに登り下りが何度かあります。
原山 貴船


11時50分、原山の山頂に到着です。
原山 貴船


山頂は樹木に囲まれ展望はありませんが、木々の間から東方面の山が見えます。
原山 貴船 西光寺山


双眼鏡で覗くと大野山の天文台が白く光って見えます。帰路は同じ道で帰ります。
原山 貴船 矢筈山 大野山

摩耶山(まやさん)は兵庫県神戸市にある標高702mの山です。
10時12分、新神戸駅の駐車場に車を停めて、布引貯水池に向けて出発します。
布引貯水池


11時28分、市ケ原から稲妻坂を進みます。
稲妻坂 摩耶山


11時51分、学校林道と合流し、天狗道を進みます。
天狗道 摩耶山


12時04分、クマザサが茂る道を登れば山頂は間近です。
天狗道 摩耶山


案内表示を見ながら、掬星台へ進みます。
摩耶山


12時13分、掬星台からの景色を眺めます。
摩耶山 掬星台


12時25分、掬星台から少し戻り、三角点のある場所に到着します。
摩耶山 三角点


掬星台から天上寺を経由して摩耶別山に向かいます。
摩耶山 天上寺


少し雨が降り、掬星台まで戻ります。
摩耶山 掬星台


雨上がりの空は、とてもよく晴れています。
摩耶山 掬星台


下山は摩耶山史跡公園を経由して旧摩耶道を通って、新神戸駅に戻ります。
旧摩耶道はカゴノキの群落する斜面をトラバースしながら歩く静かなコースです。
旧摩耶道 カゴノキ

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