今週は東京へ出張ですが、かなりどうでも良い会合(高校漫研のOB会)のため、有給休暇を取って余分に1泊します。 で、23日が1日空くので、どうしようかと考えていたのですが
あ、「銀のエンゼル」を見に行こう、と。
で、苦言を二つ。
1.銀のエンゼル舞台挨拶に関するブログ記事がすごく多いんですけど、映画自体のレビューがほとんどない。
2.札幌での封切りから東京での本格公開まで、間が空きすぎ
−−−−−
1.については、なんつーかなあ、正直、良くないなあ、と思います。
スズイカンドクニは、もとい鈴井貴之はクリエイター(別名ハイパー・メディア・パーソナリティー)なわけですから、やはり「ミスターに会えて嬉しい」ってことより、作品に対する感想を書くべきだよなあ、と思うのです。
ついでに言えば、Amazon.co.jpで「水曜どうでしょう」関連の商品を見ても、そのレビューはひどいものだ。全面的な賞賛っていうのがほとんどで、正直、私はレビューとしての価値を感じないのです。
2.は、これは空きすぎだろう、と。
意図的な物であったり、物理的な理由があったりするのかも知れないですが、ちょっとどうなのよ?と正直思います。
−−−−−
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・man-hole見ました
・カスタマーレビューは辛口で
あ、「銀のエンゼル」を見に行こう、と。
で、苦言を二つ。
1.銀のエンゼル舞台挨拶に関するブログ記事がすごく多いんですけど、映画自体のレビューがほとんどない。
2.札幌での封切りから東京での本格公開まで、間が空きすぎ
−−−−−
1.については、なんつーかなあ、正直、良くないなあ、と思います。
スズイカンドクニは、もとい鈴井貴之はクリエイター(別名ハイパー・メディア・パーソナリティー)なわけですから、やはり「ミスターに会えて嬉しい」ってことより、作品に対する感想を書くべきだよなあ、と思うのです。
ついでに言えば、Amazon.co.jpで「水曜どうでしょう」関連の商品を見ても、そのレビューはひどいものだ。全面的な賞賛っていうのがほとんどで、正直、私はレビューとしての価値を感じないのです。
2.は、これは空きすぎだろう、と。
意図的な物であったり、物理的な理由があったりするのかも知れないですが、ちょっとどうなのよ?と正直思います。
−−−−−
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・man-hole見ました
・カスタマーレビューは辛口で
コメント
コメント一覧 (4)
私もそのことを不思議に思ってました。
辛口レビューになるため映画自体の内容にあえて触れていない…と理解しております。
それと、映画や番組の内容を見たい方、本人のお顔を眺めたい方、お祭りに参加したい方、
人それぞれ楽しみ方があると言うことでしょうか。
苦言2について
札幌-東京間の上映タイムラグもさることながら、
映画のその後の小説の発売日が全国の銀エン公開日より早いと言うのもちょっと疑問です。
関西で銀エンが公開されるのは1月。だから小説は来月まで買いません。
買ったら読みたくなるもの…。
でもこれは認知度が低いため、仕方なかったのでしょうね。
失礼いたしました♪
>辛口レビューになるため映画自体の内容にあえて触れていない…と理解しております。
ハハハハ、、、なるほど。
しかし、それはひどい話だなあ。つまんないならつまんないで良いと思うんですけどね、そのまま書けば。
>人それぞれ楽しみ方があると言うことでしょうか。
それはそうですね。僕も大泉さんに「さわりたい」もの(笑)
今、僕の中で「一番さわりたいタレント」。
ただ、鈴井さんは結構苦労して映画撮ってるんじゃないかと思うのですよ。ファンたるもの、やっぱり何らかの感想を(「鈴井さんが撮ってるから良い!」「大泉さん良い!」っていうものじゃなく)書くのが礼儀なんじゃねーの?
というのが私の考えですね。やっぱり「贔屓の引き倒し」になってるような気がね、するんですよ。余計なお世話ですけど。
タイムラグについては、文句もあるんですが、そういうゆっくりな感じが、嫌いではないです。
> ただ、鈴井さんは結構苦労して映画撮ってるんじゃないかと思うのですよ。ファンたるもの、やっぱり何らかの感想を(「鈴井さんが撮ってるから良い!」「大泉さん良い!」っていうものじゃなく)書くのが礼儀なんじゃねーの?
こちらも同意です。
私も音楽を演奏する身なのですが、ライブなどに「私に会いにきた」というより
「演奏を聴きに来た」と言う方が何倍も嬉しいのです。
そして、良い点悪い点含めた率直な意見を言ってくれる方が「愛」を感じます。
ただミスターたちはビジネスが絡んで来ますから、
売上げに通じるならば利用できるものは貪欲に利用する…と言う部分もあるでしょう。
それが、フタッフのため、会社のため、家族のため、自分の将来の活動ため、ですから。
とりあえず今は足場を固める作業をしてると思います。
足を運んでくれたらそれで一先ずOKなのかもしれませんが…。
私は来月銀エンを見に行きます。そして小説も読みます。率直な感想を書こうと思います。
LSTYさんの素直な感想も楽しみにしてます♪
それはそれでとても素敵なことだと思っています。
ただ、なんて言うのかなあ「キャーキャー言うだけのファン」って、実は「負の要素」なんじゃないかと思うのです。
まあ、支持の仕方って色々なんだろうけど、良いと思った物は絶賛、悪いと思ったら黙殺っていうパターンが本当であるとするならば、それは結構深刻な問題ですよね。
どうバカの中に、大鈴批判を許さないような空気ができるのは良くないですよ。楽しくない。
とか言いながら、私も某社のT部長に罵声を浴びせましたが(笑)しかし、私があの件で怒ったのは、水どうがパクリだとかいう発言に対してではなくて、その後の彼の言動に対して、だったりしたのです。
(って誰も聞いてないか。)
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