こちらで「カラオケが嫌いだ」という話をしていまして。僕は好きな曲しか歌わないので、困るのです。カラオケに行く時というのは、たいてい接待だったりするので、相手の年齢層も高い。相手が知っていて、私が好きで、しかも歌える曲というのは無いんですよ。だから決まって越路吹雪の「愛の讃歌」か「ラスト・ダンス」です。
あと、左ト全(ひだりぼくぜん)とひまわりキティーズの「老人と子供のポルカ」ね。
で、調べてみると、リメイクされてました。歌ってるのは梅津栄、写真のオヤジです。奇しくも「ウマオヤ連」に紹介したアクターズプロモーションのオヤジ。
最近オヤジに縁がある。
コメント
コメント一覧 (4)
誰が歌っているのかは知りませんが、
幼女誘拐をカンジさせる歌です。
そんな中からおもしろエピソードを(引用元消失につき、コピー&ペーストで)
> 横山光輝先生から、直接、年賀状をいただけたなんて、凄いですね。
> 私も、漫画家の先生ではありませんが、「花とおじさん」などを歌って
>いらっしゃった伊東きよ子さんに年賀状を出したら、返事をいただき、
>「さびしい時には家に来て」と書いてあって、びっくりしたのですが、
>「さびしい時には家に来て」というのは新曲のタイトルだったのでありました。
>あのハガキは、まだ、どこかに、とってあるはずだと思うのですが…。
良く言うじゃないですか。
「澄んだ水たまりの水は絶対に飲むな。虫すら住めないほど危険な毒物が含まれているかもしれない」
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