愛なんて伝わらないのがアタリマエだと思うのですが、相手が自分のことを愛してくれてるんだなぁ、と思ったのはどんな時だろう。
伝わる愛、伝わらない愛
愛なんて伝わらないのがアタリマエだと思うのですが、相手が自分のことを愛してくれてるんだなぁ、と思ったのはどんな時だろう。
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愛なんて伝わらないのがアタリマエだと思うのですが、相手が自分のことを愛してくれてるんだなぁ、と思ったのはどんな時だろう。
コメント
コメント一覧 (6)
私がバカなことを言って、優しく笑ってくれた時。
そして翌日覚えていない。
寝ているときって本当に無意識じゃないですか、
その無意識の中での行為、愛されてるなと。
あとはさとちんさんと同じで
バカな事を言ったときに優しく笑ってくれたとき。
>チェリー様
そうですね。笑ってくれた時ですね。
本当のところ、相手が自分のことを愛してくれてるかどうかなんてどうやったって分からないと思うのです。
分かるのは、自分が相手のことを愛してるという気持ちだけ。自分の気持ちしか、自分には分からないものです。
でも、笑顔を見せてくれるということは、少なくとも「好意」は持ってくれているということ。それだけでうれしいものですね。
その部分の温度をいつまでも覚えている時、かな?
愛って言う名前の気がいつまでもそこに留まっていてくれる気がする・・・
あそこからのご来訪ですか(笑)ありがとうございます。
うーん、いい表現ですね。でも、それは「自分が相手を愛してる気持ち」なんですよね。
相手の愛情を確かめたいと思った時点で、何かがそこで終わってしまう気がします。
>相手の愛情を確かめたいと思った時点で、何かがそこで終わってしまう気がします。
ってとこで、ふむふむと頷く一方で
そこでまた何かが始まっていると思う私でありました。
人は何故生殖目的以外のセックスするか?という疑問にも通じるような気がして。
・・・それはまた、いずれ。(ウインク☆)
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