
・鉄腕アトムの歌に「行くぞアトム、ジェットの限り」という歌詞があるけれど、ジェットの限り行ってしまったら、帰りはどうするのだろうか。
・あるいは「ジェットの限り」というのは「(ジェットの限りの)半分」ってことなのか。だとしたら随分とケツの穴の小さい話だ。
・温泉番組で斉藤陽子が付け爪をつけてぼたんえびを食べている。実に汚らしい。
・あるいは「ジェットの限り」というのは「(ジェットの限りの)半分」ってことなのか。だとしたら随分とケツの穴の小さい話だ。
・温泉番組で斉藤陽子が付け爪をつけてぼたんえびを食べている。実に汚らしい。
コメント
コメント一覧 (4)
限りとはいくつか意味のある言葉で範囲(限り=全部)を示す場合と、境や限界など「程度」を示す場合があると思います。これは、後者の意味合いで「力いっぱいがんばんなさいよ」という「程度」の意味で捉えるのが良いかと思います。
ただ、アトムはしょっちゅう「あ!燃料がもう無い!」といって、グワシャーンと壊されています(これほど“死ぬ”回数の多い主人公も珍しい)。なので、アトム自身は全部使ってるんですね。
今思ったんですが「限り」は「出力の限界」ではないんですかね。
下条アトムの妹ってウランって言うんでしたっけ?蛇足。
子どもの名前を決めるとき、Aしか残っていなくってアトムとつけたそうです。なので、この話が正しいと仮定すると姉ならともかく、妹はウランではないでしょう(笑)
ちなみに、アニメ化の時下条正巳の所に手塚治虫が電話をかけてきて、「すみませんが、お宅の息子さんの名前を使わせていただく」と仁義を切ったそうです。(鉄腕アトムの名前は知らずにつけたが、後から聞いて電話したらしい)
アトム無駄話でした。
すばらしい。
ちょっと振ったら、完膚無きまでに叩き潰されました(笑)
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