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Nanami Hoshino T157.B95.W60.H90 vs Riho Hirose T167.B85.W57.H88

昨年のフレッシュトーナメントのフラッシュバックとエクストリームトーナメントでの小司あんの乱入シーンから始まる本作は、昨年の新人トーナメントに出場した選手が、誰一人残って活躍していない現状を露にしています。
今年こそは、有望新人の登竜門となって欲しいですね。
セクシーコスチュームに身を包んだ長身の広瀬みほ選手の大胆なイメージショットと95cmの魅力的なバストを強調した星野七海選手のイメージシーンが続いた後に両選手が豊富を語ります。
トーナメントに参加できて嬉しさを素直に表す広瀬は、【セクシーコスチュームMIXバトル volume.8】で苦戦したが得意の打撃で勝つことができたと語ります。
あの試合で男性に勝てたことで大分自信がついたそうです。対戦相手の星野については、なかなかの強敵になりそうだが自分は男性に勝ったので、苦戦はするけど私が勝つと自信の程を示します。
セクシーコスチュームは、開放感があって戦い易いし、お客さんにも楽しんでもらいたいので好きだそうです。「星野選手もオッパイ大きいんだから、もと見せれば良いのにね。」と露出好きな女性のようです。
デビュー戦で新人トーナメントに抜擢された星野は、ビックリしているが頑張りますと述べます。BATTELから期待されていると聞き、「あんまりプレッシャーかけないでくださいよ。と照れているようです。
対戦相手の広瀬選手のことを聞かれると、急に小声になり、「人それぞれですけど、、、。」と言葉を濁しつつも、「私はプロレスで、一所懸命にトレーニングして、一所懸命闘って行きたい。」「ああ言う、ちょっとれ露出が多いのはどうなのかな?って私は思いますね。人気を取ろうかなって、ちょっと違うのかなと私は思います。」と嫌悪感をにじませます。
試合前の印象は、BATTLEからも期待されている星野の方が、プロレスセンスもあり、体系的にも強そうです。
しかし広瀬は武藤つぐみ選手と似通ったところもあり、打撃技はあなどれません。

今回は、試合前の舌戦はなく、リングコールを受けた両選手はゴングがなると静々とリング中央に歩み寄ります。
PDVD_045がっちり手四つに組んだ力比べを繰り広げながら、「何なのその格好は?」「うらやましいの?アナタも着れば。」と、ここで舌戦が始まります。
PDVD_046その挙句広瀬は、「アナタもオッパイ大っきんだから見せなさいよ。」と星野のバストをめくり出そうとします。
「何すんのよ。」と怒った星野はエルボーパンチをお見舞いします。
「やっとやる気になったわね。」と広瀬も返します。
ここで打撃戦になりますが、大振りとなった星野のパンチをかわした広瀬が後ろを取り、すかさず星野も取り返しと互角のせめぎ合いが繰り広げられます。
PDVD_047ここは広瀬が星野の腕をねじ上げてからスリーパーホールドに移った広瀬が優位に立ちます。
PDVD_048試合中はどうしても星野の胸のポチポチに目が行ってしまいますね(笑)
PDVD_049しかしここは星野も後ろを取り返し反撃。
PDVD_050ところが腕をねじり上げられて苦しんだ広瀬がコーナーに星野を打ち付けて首投げをかまします。
PDVD_051見事に宙を舞った星野、物凄い音と共にリングに叩きつけられます。
PDVD_052このようなシーンを見れば、ビジュアルとリアクション重視=実は動きが悪くてあまりプロレスができない、選手同士の対戦とはわけが違うことが分かります。
PDVD_053ダメージを負った星野は広瀬にネックシザーズを決められ、早くもピンチを迎えてしまいます。
PDVD_054首4の字。カメラアングルがなかなかエロい(笑)
PDVD_055裏返しになってもしっかり絞められ続けるのがRosenkavalier監督作品の得意とするシーンです。
PDVD_056しかし、これがスッポリ抜ければしめたもの、今度は星野の反撃が始まります。
PDVD_057ガチに苦しんでいるような広瀬の喘ぎ声は、なかなかセクシーです。
PDVD_058PDVD_059やや豊満な星野は早くも汗をにじませていますが、これもなかなかセクシーですね。
PDVD_060打撃技が得意なのは広瀬だけではないようです。
PDVD_061低空ながらこの投げは見事です。広瀬もまたガチにマットに叩きつけられてしまいます。
PDVD_063連発で決まったギロチンドロップも、結構ガチ感があります。
PDVD_064中盤に差し掛かった所では、広瀬がかなり苦戦します。星野は、「アンタ見かけだけのレスラーね。」と見損なったように言います。
PDVD_065奮起した広瀬は、反動を活かしてうまく体勢を逆転して反撃に移ります。
PDVD_066PDVD_067「アンタも充分露出してんじゃないのよ。」とグランドコブラをかけながら広瀬が言います。
PDVD_068「そんなことないわ。:「私と同じモノを着た方が良いんじゃないの?」「嫌よ、誰が着るもんですか。」
PDVD_069PDVD_070PDVD_071この試合は、素晴らしい投げ技や打撃技を随所に披露しながらも、長々と官能的な拷問技を掛け合うシーンが多いようです。
PDVD_072武藤つぐみやみおり舞と同様にバレー経験のある広瀬、スレンダーな体つきながら、バストは85cmなので結構あります。
PDVD_073「見てこの格好。全部丸見えよ。」「恥ずかしくないわよ。恥ずかしいのはプロレスに集中してないからでしょ。」
PDVD_074かなりエロいアングルの拷問技。バレエで鍛えた柔軟な広瀬の肢体がおしげもなく晒されます。
PDVD_075「アナタに負けたくないけど、もし負けたら、アンタと同じ格好でやってもいいわよ。嫌、トップレスでもいいかも知れない。」
広瀬の実力の程を知り、よもや負けるはずがないと信じ切った星野はここで大胆な約束をしてしまいます。
「言ったわね。でも、私も負ける気なんかしないけど、私が負けたらトップレスやってやってもイイわ。」と広瀬も言い返します。
武藤の貧乳では何ですが、広瀬のバストなら、ギリ出場資格はありそうです。(笑)
PDVD_076PDVD_077星野の猛攻撃はまだまだ続き、ドロップキックや倒立ボデイプレスなどで広瀬は随分痛めつけられてしまいます。
PDVD_078これも見事なフィッシャーマンズスープレックスです。
PDVD_079「もう一発行くわよ。」と星野は言いますが、広瀬は「そうは行かないわよ。と踏ん張り、星野の腕を取って逆襲に転じます。
PDVD_080背中への踵落とし
PDVD_081この後星野は、広瀬の様々な拷問技で、かなり絞られギブアップ寸前まで追い込まれてしまいます。
PDVD_082広瀬もまた男子レスラーに勝っただけはある実力者です。
ラ・アヤキータ !
PDVD_083しかし、カウンターキックで逆転した星野。
やはり総合力では彼女の方が一枚上手です。
PDVD_084星野はペティグリーで広瀬を叩きつけてから、かなり威力のある膝蹴りや回し蹴り、果てはロープ貼り付けの腹パンチ連打で広瀬をボコボコにします。
PDVD_085かなりヘタって来た広瀬、ここからは一方的にやられまくります。
PDVD_087ロメロスペシャルには、「痛い!」と悲鳴を上げる始末
星野はここで広瀬の腰破壊に取り掛かります。
バレエ上がりの広瀬の腰は良く反ります。
PDVD_088この辺りの広瀬のやられっぷりは、かなり前立腺を刺激してくれます。
PDVD_089吉川いと選手の【腰デストラクションMIX Vol.1】や【ザ・デュエル・オブ・ディーバ 2 ~闘姫の決闘~】での腰破壊シーンにも匹敵する官能的でセクシーなシーンでもあります。
PDVD_090抵抗するすべもなくなった広瀬は右手を上げてタップ寸前です。
しかし思いとどまり、泣き叫びながらも耐え続ける広瀬。「降参しないの?腰折れるわよ。」と攻め続ける星野。
PDVD_091それではとばかり、腰破壊Vol.2
PDVD_092今にも広瀬は、「腰、腰が折れちゃう!」と泣き叫んでギブアップするんではないかと思ってしまいました。
しかしまだ粘ります。
PDVD_093驚異的な粘りを見せる広瀬に業を煮やした星野は、「今度こそこれで終わりにしてあげるわ。」とパワーボムの体勢です。
PDVD_094ところが「そうはさせない。」と言って踏ん張った広瀬はこのまま倒立の体勢に、、、???
PDVD_095これで再びバックブリーカーの体勢なのかと思いましたが、何と星野が肩をついているとみなされ、カウントが3つ数えられてしまいます。
PDVD_096何とも意外な決着になってしまいました。
勿論これでは星野が収まりません。
続く