スターレスラー誕生!1

ライトニング桜の衝撃デビュー作!!
明日のスーパースターを目指せ!フレッシュな女子レスラー奮戦記
こんなキャッチと共に、派手な花柄の水着がマッチして、かなり期待された作品かと思います。

発売前から話題になった作品に過度な期待をかけてしまうと拍子抜けしてしまう恐れもありますので、私が鑑賞するときは、なるべく他の作品と同じような尺度で見るようにしています。
また、何を期待して作品を見るのか、それぞれの方の視点は異なるかと思います。
しかし、選手役の女優さんの美貌とサンプル映像で期待が大きく膨らんで来るのは致し方ありません。

ライトニング桜選手役の横山夏希嬢は、 1992年12月25日生まれ、身長 163cm スリーサイズB:87cm W:58cm H:86cm
あるサイトで彼女のキャッチフレーズが、”完璧クビレ身体&ぴっちぴち美巨乳” ”リアル八頭身で顔も小さい!””鉄板モデル”とありました。
これを読んだだけで、”やばい!”と思って益々作品の期待が膨らんでしまいました。(笑
また、出演作品も87本と多いので、この世界では人気女優さんのようですね。

彼女はまた、2013/05/10 にギガの【ティアリーサイレン -泪】-に出演しています。
最近は、女戦闘員討伐の一員として、みおり舞 、春日野結衣、 綾瀬ゆい、 荒木まい、 桃井はるみ、 川越ゆい、 牧野絵里、 源かのこ、 大迫直子と言う皆様も良くご存じのファイターと共演しています。
単独主演は最初の1本だけなのが、やや気になります。
追記:スターレスラー誕生!1を見た後に、【ティアリーサイレン -泪】を見ましたが、長身美脚の実に美しいヒロイン役を演じていました。
彼女がもっとギガ作品に出演しないのが不思議です。  

一方、クレイモア美里選手役の向田ななみ嬢はググってもプロフィールが見つからない謎の女性です。
恐らく、アラフォーのベテラン女優さんなのでしょうか。
(クレイモアはスコットランドで使われた大剣のことですが、アニメのキャラクター名や、指方向性対人地雷にもその名が使われています。)

例によってサンプル映像と同じ内容の映像が冒頭に流されますが、最初の逆えび固めのシーンを見て、オオ!と感激された方も多いのではないでしょうか。(笑
その後も、かなり高度な技の攻防や、エロいシーンまであっては、衝動買いしたくもなる作品かと思います。

特集記事にインタビューの要旨が掲載されているのは実にありがたい話です。

クレイモア美里
「相手は普通の女の子じゃないの。あんなの私の対戦相手って言えるの?」「もうちょっと考えてもらいます?」
自信満々の態度で試合に臨むクレイモア美里。
しかし用意周到、凶器のチェーンを携えリングへ登場!
チェーンを使うかと聞かれ、「期待しているんじゃないの?まあこれも、必要ないってことかしらね。」
得意技は、「やっぱり4の字固めよね。」
いかにもベテランのヒールレスラーらしい表情や台詞回しを繰り広げる彼女は、かなり巧い女優さんですね。
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ライトニング桜
「(クレイモアは、)大変強いと聞いてますが、今日の試合は本当に負けられない試合なので頑張りたいと思います!」
得意技は、「ナガタロック?嫌、卍固めかな。」というライトニング桜。
相手の反則攻撃にも怯まず正々堂々戦うことを誓う!
彼女の顔の作り方や台詞回しは悪くありません。
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この後に数分続きイメージシーンを見ると、クレイモア選手もかなりの美女だと分かります。
勿論色白で子顔で八頭身美女のライトニング桜のシーンをジックリ見れば生唾ゴックンものなのは請け合いです。

DVD開始後約11分で一本目が始まります。
ファイティングポズから手四つになる両選手
美里:「かかって来なさいよ。ライトニングなんて、そんなもんなの?」
桜:「今日は負けない、絶対に!」
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 手四つは身体を密着させた力比べとなり、ファンの方には美味しいシーンです。
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桜の手を背中に押しやり、美里は膝蹴りを連打
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「アウ!」と悲鳴をあげた桜はボディを抑えて倒れこみます。
昔の女子プロレスで、ベビーレスラーがやられるシーンを見て萌え萌えとなったことが彷彿されるシーンです。
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苦しそうに喘ぐ桜に、美里はキャメルクラッチをかけてさらにいたぶります。
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しわがれた声で呻き続ける桜
桜のリアクションは最高ですが、これでもう少しだけ声がエロかったら、見てる私は開始早々にも関わらず、我慢出来なくなってしまったかも知れません。(笑
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しかしそれでも、いかにも苦しそうな雰囲気は伝わってきます。
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一旦技を解かれた桜の背中が大写しとなりますが、美女はどこを映しても絵になります。
横向きのサーフボードクラッチ
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「苦!アー!」苦しそうな声で絶叫する桜
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「もっと泣きなさいよ、ホラ!」
「負けない!」
このシーンのレビューを書いている内に再び興奮してしまいました。(笑
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お次は逆片えび固めに泣き叫ぶ桜
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「つまんないわね。どうなってるの、これでも試合?」と完全に桜をなめきった美里
痛みを堪えるも、さらに絞られて絶叫する桜のリアクションは天下一品です。
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「もっとイイ声で鳴きなさいよホラ!」と桜の右足を持ち上げたまま屈伸運動する美里
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 桜はその度に苦悶の喘ぎ
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STFをかけながら美里は、「もうギブ、ライトニング? この小娘がいい気になって私に試合なんか挑むからよ。」と完全に試合に勝ったような口調です。
失神寸前の桜 一本目はフルボッコドミネーションされてしまうのでしょうか。
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「もう試合も終わりね。」
この表情を魅せた桜でしたが、ギリギリのところで持ちこたえます。
コーナーに下がって、エルボーをかませようとする美里
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しかし、桜はこれをかわします。
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この手の自爆は、殆ど足をついてから身体を落としていますが、美里はしっかり上体から先にマットに落ちています。
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バトルのリングは、ベニア板の上に皮だけを貼っているようなプロレスのマットより、下にウレタンでも敷いているのでしょうか、若干柔らかいような気がします。
それにしても、ガチなこのシーンは見ものです。
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「今度は私の番。」と言って桜は悶絶する美里をネックシザーズに捕えます。
掛け声と共に、美里を絞る桜は、攻めているときも絵になります。
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「小娘とか言ってくれたわね。その小娘にやられてる気持ちどうなの?」
如何にも小娘らしく、健気に闘う桜の姿に、感情移入してしまいそうです。
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「小娘が!」「その小娘にやられてどんな気持ち?」「悔しい!」美里は素直です(笑
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意識朦朧となった美里を放した桜
サーフボードも手足が長いので映えますね。
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「私の必殺技で決めてあげる。」
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「何よ、こんな小娘に負ける訳にはいかない。:「やったわね、燃えて来たわ!美里の台詞にも注目(笑
「この技で終わりなさい。」

「私の必殺技で効かないなんて、じゃあ、この技で決めてあげるわ。」
「アナタが必殺技って言ってた4の字固めよ、食らいなさい!」
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美里は、重病人がうなるような声をあげて苦しみます。
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最後は意外と?可愛い声で「ギブアップ!」と言う美里
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「どお?必殺技で負けた気持ちは。」
「次も絶対勝つんだから。」
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やっぱりライトニング桜はニュ-ヒロインです。
2本目に続く
 

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