バトル正規軍 VS 反バトル連盟 全面戦争 七章 エクストリームトップレスリベンジマッチ
Mao Ito T:168cm B:90cm W:58cm H:88cm
Yui Misaki T:156cm B:90cm W:54cm H:86cm

"二人とも最初からトップレスで臨むこの戦いだが、裸にひん剥かれた伊東は、レズ(?)の美咲にとっては“猫に鰹節”である!
伊東は、美咲のレズ攻撃、そして羞恥心に耐えなければリベンジなどできない!
しかし美咲も、奥の手のレズ攻撃は、すでに相手に読まれてしまっている!
果たして、このリベンジマッチ、どのような結果を迎えるのだろうか!?"
以上の作品詳解にある通り、エクストリーム決勝戦と同日に撮影されたであろうこの作品は、どう見ても伊東が美咲のエロ攻撃を克服して復習を果たす結末は考え難いと思われます。
すると、この作品の焦点は、伊東がどれだけ酷い目に遭うかに絞られる気がします。

作品は、前回のエクストリーム2016決勝戦のダイジェストから始まり、プロレスでは優位に立っていた伊東が、股間攻撃で逆転され、続く凶器攻撃に失神させられ、コスチュームを剥ぎ取られた後は免疫のないレズ攻撃の前に為す術もなく敗北してしまうシーンが描かれます。
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そしてバトル幹部から失望したと言われ、今度はトップレスになって美咲にリベンジすると言う、新たな使命を与えられます。
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イメージシーンに続く美咲結衣のインタビューでは、最初はトップレスになって「やっぱり恥ずかしいです。」と俯きます。
しかし、トップレスになっても、反バトル連盟ネイキッドに所属することは誇りに思っているそうです。
露出狂かつレズ疑惑については否定しますが、前回の試合は伊東が強かったのでああ言うやり方をするしかなかった。と言い訳します。
ネイキッド入りしての初戦がリベンジマッチとなったことには、「まあ、勝つのは私なんで、今回もキッチリ勝ちに行こうと思います。」と述べます。
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前回と同じようにエロ攻撃ををするかと言う質問には、「考えていますが、あの分だた、あの子、ああいうHなこと克服できないと思うんで、今回もちょっと仕掛けて行こうかなと思います。
伊藤真緒選手は相変わらず何を訊かれても、「私はバトルの命令に忠実に従うだけ。裏切り者を粛清するだけ。」等答えますが、否定しても恥じらいは隠せません。
そして、今回の試合の秘策も対策も持ち合わせずに試合に臨んでいるようです。
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試合開始のゴングが鳴り、リング中央に歩み寄った両選手。
美咲が、「トップレス、似合ってるじゃない。」と伊東を誂います。
彼女は、「私は、命令に従ってるだけ。」と胸を抑えて恥ずかしそうに答えます。
「そう、恥ずかしそうだけど。」と伊東を詰る美咲。「あら?冷徹なサイボーグでも、そんな可愛い感情があるんだ。可愛い!」とさらに誂います。
黙って俯く伊東。この時点で精神的に美咲はかなり優位に立っていることが見受けられます。
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そんな伊東の心の隙きを突いて、キックを連打して先制攻撃をかける美咲。
「隠してなきゃ、戦えないの?」と、さらに膝蹴りを連打する美咲。
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諸氏の’かけられたい技’ベスト3には入っているのは間違いない?(笑)バスト押し当てヘッドロック。
「どしたの?全然手も足もでないじゃないの。」
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この体勢だと、乳首を舐められて形勢逆転されそうですが、何と美咲は、「ほら、この間気持ちよくしてあげたでしょ、舐めてよ。」と舐めて欲しくてこの技をかけているようです。(笑)
しかし伊東は、「否!」と言って喘ぐだけです。
「つれないのね。」と嘆く美咲。
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ここで漸く伊東が美咲の首に手をかけて形勢を逆転します。
「何すんのよ。」と美咲
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伊東は、「この前は良くもやってくれたわね。今日は絶対、勝つわ!この変態女!」とネックシザーズで美咲を絞ります。
攻めている伊東も、何だか苦しそうな顔ですね。
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勿論絞められている美咲は、もっと苦しそうなアヘ顔で喘ぎ続けます。
恒例の逆転
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「良くもやってくれたわね。」とストンピング
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「何が仕返しよ。」とキャメルクラッチをかます美咲。
相変わらず伊東のアヘ顔は実にセクシーです。
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ここまではまっとうなプロレスしてます。
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しかし、「どお、苦しい?」と聞いた美咲が仕掛けます。
「やめろ」と喘ぐ伊東。
「可愛い!ほらほら、気持ちイイの?」
「違う!」身体を震わせて答える伊東。
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「何で逃げるの?逃げるともっと摘んじゃうわよ。」
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こんな調子では、伊東は美咲の玩具にしか過ぎません。
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痛みと快感が交互に襲って来ては、伊東のスタミナが持ちません。
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最近のバトルで覇権を握るには、プロレスのスキルに加え、エロ攻撃への耐性がないと難しいようです。
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伊東の乳首が立った所で今度は股間の愛撫を始める美咲。彼女は、心憎い程エロ攻撃のテクニックを心得ているようです。
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しかし、これでは堪らんとばかり、肘打ちを連打した伊東はエスケープします。
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「この変態!」伊東はまっとうなプロレス技で反撃しますが、いつまで攻勢を取り続けることが出来るやら。
「ホントはレズなんじゃないの?」
「違う!」と美咲。
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トップレスマッチに付き物のフルネルソン
「離せ!」
「貴女見られて興奮してるんでしょ。
「違う。アンタと一緒にしないで。」
美咲は必死に肘打ちを連打しますが、伊東は、「放さないわ。」と美咲を捕まえたままです。
そこで美咲は、伊東の股間へ手を伸ばします。
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よがり声を上げて下がる伊東。そこへ首投げをかます美咲。
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伊東がいくらプロレス技で美咲を追い込んでも、これでは勝機が見いだせません。
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悲痛な喘ぎ声で苦しむ伊東。
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こうなることは皆さんも先刻承知だったかと思います。(笑
「これが好きなんでしょ。」
「違う!」と必死に否定する伊東でしたが、美咲は、「何が違うの。」と伊東の乳首を刺激し続けます。
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美咲が羨ましい!と思うのは私だけではないはずです。(笑)
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「ほら、どお?」とバスト押し付けの首固め。
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しかしここで伊東が得意のキックが出て美咲の顔面を捕らえます。
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倒れ込んだ美咲へストンピングを連打
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ここで伊東は本領を発揮して極真館の空手で培ったキックやパンチで美咲への本格的な反攻を開始します。
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距離を置いた打撃戦を続ければ、伊東にも勝機が見えて来ます。
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後はこのような接近戦に持ち込んだ時に隙きを見せなければ良いのですが、、、。
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鎌固めでも、美咲の両手が自由になっているのが気になりますが、今回は事なきを得ました。
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ならば、と美咲をリング中央に引きずって腕ひしぎ再開
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しかし、美咲の右手は、丁度良い位置にあります。
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又しても乳首を攻められて美咲を離してしまった伊東。今度はギロチンチョーク兼バスト押し付け窒息攻撃に喘ぎます。
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「おっぱい気持ちイイでしょ。」二重に呼吸の自由を奪われた伊東は、かなり消耗してしまったようです。
フルネルソン。
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この技は、うなじが性感帯の女性には効くようです。
スリーパーホールドにアヘ顔を見せる伊東。
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もしかして彼女は自覚していなくても、どMなのでしょうか。
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「アンタ、こっちの方が好きでしょ。」「これがイイんでしょ。」
身体を震わせ、超官能的に喘ぐ伊東
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「気持ちイイんだ。」伊東の乳首が立ってしまいました。
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もうこれでは万に一つの勝ち目もない伊東は、このまま美咲の餌食にされてしまうのでしょうか?
【続く】
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コメント

コメント一覧

    • 2. TM
    • 2017/02/03 21:41
    • アッキーさん、

      予想が的中しましたね。(笑)
    • 1. アッキー
    • 2017/02/01 20:12
    • 5 トーナメントの決勝戦と同じように伊東選手がボロボロにやられるような気がします
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