美咲結衣選手にドラゴンスリーパーホールドをかけられながら、エロ攻撃された伊東真緒選手は、完全に身体の力が抜けてしまったようです。
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美咲は、監獄固めで伊東に悲鳴をあげさせます。
さらに美咲は、「どしたの、痛いの? 痛いのか気持ちイイのか分かんないわね。」と言って、伊東の乳首を口に咥えます。
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身体をヒクヒクさせて喘ぐ伊東に、「アンタ、ホントに弱いのね。」と美咲。
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「ほら立って。」と伊東の束ねた髪を掴んだ美咲は、「行くわよ。」と投技の構え。
しかし、伊東はここで踏ん張り、腹パンチを美咲に連打します。
そしてフェイスバスター!
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この技は、バテルではちょくちょく見かけますが、メキシカンストレッチの一種なのでしょうか。
「アンタなんかに、絶対負けない。」と伊東
美咲のアヘ顔も超セクシーです
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美咲のエロ攻撃の仕返しに、椅子越しのストンピングをかます伊東PDVD_007
彼女はさらに、美咲の首に椅子を突き立てます。
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今度は竹刀でギロチンチョーク
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キャメルクラッチ
「アンタのやったことよ、これは。」
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「自分がやったことを覚えてるでしょ。立ちなさいよ。」
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竹刀を捨てた伊東は、膝蹴りを連打。
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さらにエルボーパンチ連打
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次はスピンキック連打
鳩尾に一発食らって美咲は崩れ落ちます。
前半はいいように美咲の玩具にされて来た伊東でしたが、この一連の攻撃で、完全に優位を取り戻し、互角以上の形勢となって来ました。
「ほら、ギブアップしなさいよ。」
「否、負けるのはアンタよ。」
「往生際が悪いわね。投げてやる。」
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パワーボムが決まります。
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「ギブアップは?」
「しない。」
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「じゃあ、もう一回。」
フォール!
しかし美咲はこれを2で返します。
「そこで立ってなさい。」
伊東の必殺ハイキックが放たれます。
ところが美咲これをかわします。
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勢い余って美咲に背中を向けてしまった伊東。
この一瞬のチャンスを美咲は見逃しませんでした。
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バックドロップが決まり、伊東は背中からマットに落とされます。
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呼吸困難になって肩で大きく息をする伊東。
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得意のプロレス技で逆転を食らってしまった伊東。
再びレズ地獄に落とされてしまいました。
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「アンタはやっぱりこっちの方が好きなんでしょ。」
「違う。」
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「何が違うのよ。」
「この変態女!」
「何よ、気持ちヨガってるアンタも変態じゃない。」
「こうされるのが好きなんでしょ。」
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「違、違う!」
「ちょっと、正直に言いなさいよ。」
「素直じゃないわね。」
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「何自分で腰振ってんのよ。嫌らしい。ほら、腰振んなさいよ。アハハ、カワイイ!」
「ほら、逝ってイイのよ。逝くときはイクって言ってね。」
「やめて!」
「思ってないくせに。」
「あー、嫌らしい匂いがする。」
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「もうこんなの要らないでしょ。」と伊東のショーツを脱がせる美咲。
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「アンタはこれでも咥えておきなさい。」
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「もっと気持ち良くさせてあげる。」と言った美咲は自らもパンティを脱ぎ捨てます。PDVD_034
もうこの後は模細工だらけです。
「どお、気持ちイイって言ってごらんなさいよ、正直に。」PDVD_036
「ねえ、ギブアップする?それとも、もっと気持ち良くして欲しいの?この変態!」PDVD_035
「もう、一回、言って、アー!。」
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「何言ってるのか分かんない。」
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遂に逝かされてギブアップ!と叫ぶ伊東真緒。
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ゴングが鳴らされますが、伊東はアヘ顔で痙攣し続けます。
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「何、逝っちゃったの?ギブアップと同時に逝っちゃったの?」
「違が、、」
「違わないでしょ、何痙攣してんのよ。」
「やっぱりアンタは負け犬ね。」
「あっ、今分かったんだけどさ、プロジェクトMって、どMのMってことだよね。ハハハ、負け犬にお似合い。」と高笑いする美咲。
しかし、DVDの収録時間は未だ12分も残されています。
「ねえ、今度は私のこと気持ちよくしてよ。」と伊東の顔面に股を近づける美咲。
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「嫌!」と伊東は拒否しますが、美咲は、「アンタのこと、散々気持ちよくさせてあげたじゃない、ほら。そんなに嫌がらなくたってイイのに。」
しかし、伊東が断固拒否するので、「そんなに言うなら。」とアンクルロックで伊東の足首を拉ぐ美咲。PDVD_044
悲痛な叫び声で喘ぐ伊東に、「どうする、舐める、舐めない?早くしないと足折れちゃうわよ。」と美咲。
やむなく奉仕する伊東、「あら、イイ子、可愛い。ほら頑張って舐めて。そうそう、上手。」
「あーイイ気持ち、もっと美味しそうに舐めなさいよ。」
「今日からアンタ、私の性奴隷よ。」「嫌じゃないでしょ、光栄に思いなさいよ。」
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美咲もイイ思いをします。
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気持ちよく自分も逝った美咲
しかし、伊東に奉仕を続けるように強要した美咲は、「ねえ、許して欲しかったら、プロジェクトMは、どMのMって言いなさいよ。」
泣き声で復唱する伊東ですが、「良く聞こえない、もっと大きな声で言いなさいよ。」と言われ、伊東はさらに復唱します。
「アンタがどMってことよね、そうよね。」
「あー気持ちよかった。。良く出来ました。」
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 美咲は、「今日から貴女は私の犬ね。よろしくね、どMのワンちゃん。」と伊東のバストを小突き高笑いしながらリングを去ります。
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哀れ伊東真緒は、リベンジどころかこっぴどく返り討ちされ、性奴隷にされてしまいました。
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”この後、伊東真緒は、バトルから失踪してしまう...”とテロップが流され、この作品は終了します。
これで当分伊東真緒選手が見れなくなってしまいそうなエンディングですが、このまま消え去って欲しくない逸材です。
果たして伊東 真緒選手は、このまま引退してしむのでしょうか?
それとも、美咲の性奴隷とされ、囲われているのでしょうか?
そして、いつの日か、反バトル連盟ネイキッドの選手として再登場するのではないか?
否、大山舛達のように、眉毛を剃って山篭りして修行をしているに違いない、、、。
少林寺で尼になって修行して復讐の機会を狙っているのさ、、、。
 等々、横山夏希選手のときのように、様々な妄想を膨らませさせるエンディングであること間違いありません。

それにしても、私が昨年秋にTwitterでイチオシしていた、横山夏希、春川せせら、伊東真緒の3人が3人共、レズファイトでボロボロにされてしまうとは、何たる意地悪、否、大サービスでしょうか。(笑)
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コメント

コメント一覧

    • 1. ブッチャー
    • 2017/02/03 23:07
    • いつも忙しく中
      丁寧な描写ありがとうございます
      今回は伊東真緒の惨敗は予想出来ましたが、まさか自分の下着を咥えさせられるような屈辱的な萌シーンがあるとはビックリしました。
      次は公開オナニーさせるとか期待します
    • 2. TM
    • 2017/02/07 00:55
    • ブッチャーさん

      バトル7から失踪した伊東真緒選手ですが、人気の高い彼女が、このまま干される訳ありません。
      きっと復活して、もっと酷い目に遭わされるはずです。(笑)
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