Haruna Ayane T:158cm B:88cm W:58cm H:88cm
vs
Mayu Sato T:153cm B:83cm W:56cm H:80cm

【紗藤は、範田紗々のコーチを受けて【Battle Fresh Fighter File 6】でデビュー。そして師匠の範田と【範田紗々 ザ・VIP伝説 エクストリームへの道】で戦う。師匠の範田の凶器反則攻撃に怒りが爆発し、範田に対して倍返しの反則攻撃をして勝利を飾った。アイドル選手だったはずがヒールとしての片鱗を見せた紗藤は、範田の代名詞”VIP”を自らも名乗り出す。その名前を巡り、同じく範田に勝利した北見えりと【ザ・デュエル・オブ・ディーバ 4 ~闘姫の決闘~】で対戦し、これをも撃破。ドSっぷりを発揮し、ポスト若月まりあの呼び声が高い存在となる。
一方のあやね遥菜は、キャット界のレジェンド福山理子と同じ日にバトルに入団。入団会見が福山単独では無く、あやねとの合同会見となった事で、福山の怒りが爆発し、あやねは福山と対戦することになる。そしてなんと、新人のあやねが大ベテランの福山を破ってしまうという大金星をあげるのである。【ビッグネーム vs 新人ファイター3
以上、作品詳解より。
インタビューであやね遥菜選手は、「今回は、トーナメントに出場させていただくことになりまして、ちょっと手汗がね、滅茶苦茶出るんですけど、折角出して頂くからには、なるべく上を目指して、優勝なんかしたいなと思っているので、良かったら応援よろしくお願いします。」
「今日は紗藤選手と当たるってことらしいんですけど、まあ正直言って、楽勝で勝てるんではないかと、ここだけの話、思っているんですけど、まあ、いや別に、強気ですね、私が、、、。何て言うか、その範田選手のお弟子さんって聞いたんですけど、勝てるんじゃないかなあ、、フフフ。あっ別にそのお二人を馬鹿にしてるっとか、何か下に見てるって訳じゃないんですけど、そうですね、こんなに余裕持ってると、逆にね、負けちゃったら怖いんで、勿論今日も油断せずに頑張って行きたいと思うんで、応援よろしくお願いします。」とまあ、本音がチラチラ見えるトークです。
紗藤まゆ選手は、今回トーナメントに出ることになったんだけど、ちょっとオファーが遅いんじゃない。私は、あの範田紗々を倒してVIPになったのよ。ま、あの眼鏡マスコットガールはどうでも良いわ。まあ、今日の相手は今までの敵と違って強いらしいから、私と戦うには相応しいんじゃないかした。ま、強いにしても、優勝するのはこの私よ。」

選手コールのときに、ウルトラマンのスペシウム光線のポーズをして戯けるあやね。彼女は未だGIGAの巨大ヒロイン役はやっていない筈ですが、、、。
「今日も元気と愛嬌で頑張るぞ!」と自ら気合を入れます。
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そんなあやねを見た紗藤は、「疲れた。」と一言。
しかし自分の名前がコールされた瞬間、笑顔に変わりアイドルポーズを見せます。20170204-165747
試合開始のゴング後の舌戦がこれまた面白い、、、
紗藤は、「何なのあんた? 何がアイドルレスラー?アタシの方が、よっぽどアイドルよ。ほら、可愛いでしょ?」とこのポーズ。
するとあやねは、「あの、もしかしてなんですけぢ、アイドル履き違えてませんか? 何手言うか、古い、、、。今のアイドルは、こういう系ですよ。」とこのポーズ。
私にはどうでも良いことですが、なんとなく笑えます。
紗藤:「何が違うの?」
あやね:「何て言うか、オバサンぽい?」
紗藤:「はあ?どこが。」
あやね:「て言うか、あれなんですよね。範田紗々さんのお弟子さんなんですよね。」
紗藤「そうよ、それが何?」
あやね:「何でメガネしてないんですか?」
紗藤「何でメガネ?逆に何でメガネしてなきゃいけないの。
~中略~
紗藤:「何なのアンタ、先刻からずっと笑ってばっかだけど。じゃあかかって来なさいよ。」と言って腕を掲げます。
あやね:「イイですよ。」と手四つを組み始めます。
こうして試合が始まりました。
ニタニタ笑いながら力比べをするあやね。
紗藤が、「意外と強いじゃない。」と言うと、あやねは、「未だ全然力入れてないです。」と笑って答えます。
「それは私もよ。」
「じゃあ、もっと力出してください。」
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この後、あやねはキックで先制攻撃をかけます。
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ところがあやねの回し蹴りは、紗藤にすかされてしまいます。
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紗藤は、スリパーホールドにあやねを捕らえます。
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「後ろからなんて卑怯よ。」とあやね。
「アンタの首、細くて折れちゃいそうね。」
「アイドルが、負けるもんか。」と苦しむあやね。
「この首折ってイイかしら。」と紗藤
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やがて、肘打ちから反撃を開始するあやね。
お決まりのパターンでコブラ返しかと思ったら首投げ、ところが紗藤があやねを蹴り倒して今度はキャメルクラッチにあやねを捕らえます。
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序盤のあやねは主導権を握れず、意外な苦戦を強いられてしまいました。
あやねは、強がりを言いながら、苦悶の喘ぎを上げ、さらに絞られて「アー!」と言う悲鳴に変わる姿が、何度もこの作品にでてきますが、このような彼女のリアクションが実にエロくて、かなり刺激されます。
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「ギブアップしなさい。早くギブアップって言いなさい、この可愛い口で。」と紗藤があやねの顔をいじります。
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久々に鼻フックを見ました。(笑)
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「可愛い顔、流石アイドルね。鏡持ってきてあげようか?」
「もう息出来てないんじゃない?」
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ネックシザーズは、古典的で地味な技ですが、あやねの素晴らしいリアクションで、まるで必殺技のように見えてしまいます。(笑)
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「アンタも大したことないのね。ほら、苦しいでしょ。」とアンクルロックを加える紗藤
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「お尻丸見えじゃない。」とあやねの水着をTバックにする紗藤
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彼女は、「こんなことされて、恥ずかしくないの?」と言ってさらにあやねのお尻をペンペンします。
「未だやる気?やめて欲しかったらギブアップしなさいよ。」
「しない。」
「強がってるんじゃないわよ。アナタみたいなアイドルが、私に勝てる訳ないでしょ。」
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私のように目が肥えてると、首4の字になってそろそろ逆転かなと察してしまいます。
形勢逆転の場合は、このような首4の字、コブラツィスト、ハイキック、ダイビングエルボー、ラリアット、さもなければ腹パンチか股間攻撃と、ある程度パターンが分かってしまいますね。(笑)
この体勢から首がスッポリ抜ければ、しめたものです。
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あやねは、ストンピングからキャメルクラッチで反撃を開始します。
紗藤の喘ぎ声も、エロ可愛くて堪りません。
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「これはどお?先刻私にもやらしたわよね。」
勿論目には目、歯には歯です。
「真似してんじゃないわよ。」と紗藤
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「ほら、ギブアップのギの字だけでも良いのよ。言って。」
「言える訳ないじゃないの。」
「じゃあ仕様がないな、これも。」
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「こんなことして、許されると思ってんの。」
「自分もしたくせに。」
「私はイイのよ。」(VIPだから?(笑))
あやねは攻めるときのSな演技力が抜群です。
ギブアップしない紗藤に、「じゃあ、アイドルっぽく頼んでもイイかな? お願い、言って!」
「うるさい黙りなさいよ。」
中々技のかけ方もスムーズなあやねです。
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「先刻VIPとか言ってたけど、自称だったの?」
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「VIPって範田さんの弟子のこと言うの?」
「範田は関係ないわ。」
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肘打ちから逆転のコブラ返しを喰らい、超官能的な叫びをあげるあやね。
先刻まであんなにディスってたのに、受けに回った時は見事なやられっぷりを見せてくれますね。
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「私は紛れもないVIPなんだから、アンタみたいなアイドルもどきには負けるはずないのよ。」と紗藤
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「今時アンタ、VIPも知らないなんて、許せないわ。しっかり覚えておきなさい。これがVIPよ。」
「VIPなんか知らなくても生きて行けるわ。」
「アンタ弱いのよ。」顔騎リストロック
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「抜けられない。」と喘ぐあやね。
「また凄い格好になってるわね。」
「嫌、恥ずかしい。」
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「恥ずかしいならギブアップって言いなさい。」
「そんなんじゃしないわ。」
「アンタ言ってることが滅茶苦茶よ。」
お尻ペンペンする紗藤
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肉を打つ音がするガチなストンピングを数え切れない程連打する紗藤20170204-203431
「立ちなさいよ。」と膝蹴りを連打する紗藤
今度はスープレックス
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マットに叩きつけられ、内臓に衝撃を受けたあやね。
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「もう限界なんじゃない。いつでもギブアップしてイイのよ。」
「見栄張ってないで早くギブアップしなさいよ。」
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腕ひしぎが実に痛そうなリアクションを見せてくれます。
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このペティグリーは凄い!
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前半のあやねは、かなり苦戦しています。
三角絞め
「その苦しんでる顔、良くみせなさいよ。」
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何度も白目を剥くあやね。
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「酷い顔ねえ。」
意識朦朧となるあやね。
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これ、いくらなんでも、もうアウトでしょ?
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全身痙攣を始めたあやね。
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「ホントにそろそろヤバイんじゃないの?身体ピクピクしてるわよ。」
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涎も出て来ました。
20170204-205310
まさか、こんなに早くあやねが落ちてしまうのか?
あやね遥菜、絶体絶命のピンチです。
続く 
 
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