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笹倉は、舞園に「もう一発。」と言って先程の技を食らわせようとしますが、舞園は肘打ち連打で逆転します。
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ここで舞園は、笹倉にスターナーを食らわします。
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顎を押さえて崩れ落ちる笹倉。
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舞園はマウントポジションを取って笹倉の首を絞めます。
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「苦しいでしょ。」
「反則よ。」
「勝てばイイんでしょ。」
「そこまで、そんなことをしても勝ちたいの。」
「もう一回!」
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身体を震わせ、舌を出して喘ぎ苦しむ笹倉。
「どお、もう一回!」
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舞園は、緩めては絞め、緩めては絞めるをくり返して笹倉をいたぶります。
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「苦しそうね、イイ物持ってきてあげる。」と言った舞園は、意識朦朧となって痙攣する笹倉を残してリングを降ります。
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竹刀を持って現れた舞園に、「そんな!」と言って狼狽する笹倉。
「どお、痛いでしょ?」
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喉を突かれてアヘ顔を見せる笹倉
「どお?」
「やめなさい!」
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さらに竹刀を使ったキャメルクラッチ
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巨乳を揺らして意識朦朧となる笹倉
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電気按摩攻撃の追い打ち
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伊東真緒選手もギブアップした貝合せアキレス腱固め。
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「いっぱい汗かいてますけど、どうしたんですか?と意地悪な笑い顔で笹倉を見下ろす舞園。
「大分弱って来てますね。」「未だ終わらないですよ。」
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今度は4の字固めですが、どうも舞園は爪先で笹倉の股間を刺激しているように思えます。
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汗まみれになり悲痛な声で喘ぎ苦しむ笹倉が、何ともセクシーです。
断末魔の絶叫をあげ、「ギブアップ。」と叫ぶ笹倉。
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ゴングが鳴らされ、笹倉は何度もギブアップと叫びますが、舞園は「聞こえない。」と笑いながら笹倉を絞り続けます。
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笹倉の巨乳を踏みつけ、勝ち誇る舞園
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「この程度で負けちゃうんですね。こんな格好しても、こんな弱いんだ。フフフ!」「気分はどうですか、先輩。」
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笹倉は何やら答えますが、聞き取れません。
「負けたのに?」
「アンタが反則をしたからでしょ。」
「でも負けたのは笹倉さんですよね。」
「アンタが反則しなければ、私が勝ってたわよ。」
「ンフフ、未だそんなこと言ってるんですか。」
「結局、ストロングスタイルって、只の露出狂なんじゃないですか?」
「違うわよ。触らないでよ。」
「負けたのに、未だそんなこと言ってるんですね。じゃあ、イイ物持ってきてあげます。」
再び竹刀を使って笹倉をいたぶる舞園。 
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「早く認めてくださいよ。」
「何で、、、。」
「ストロングスタイルは、露出狂ですよね。もっとしますか?」
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「言う、言うから、、、。」
「ストロングスタイルは?」
「露出狂です。」
「よく言えました。笹倉さん、誰に負けちゃったんですか?」
「舞園にこ。」
「負けたのに、呼び捨てするんですか?」
「にこちゃんに負けました。」
「ちゃん?にこ様でしょ。」
「にこちゃんでしょ。」
「言わないの?じゃあ。早く言った方が良いですよ。」
さらに竹刀を喉に押し付ける舞園。
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息も絶え絶えとなった笹倉は、やっと「にこ様、、に、負け、ました。」と言います。
「よく言えました。」
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これで舞園の制裁は終わるかに見えましたが、「笹倉さん、こっち来てくださいよ。」と舞園は笹倉を起こします。
ロープ貼り付けにして笹倉のバストを揉む舞園。
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「やっぱ、露出狂の人、弱いんですね。只裸見せたいだけですもんね。」
「恥ずかしいですか? あれ、大人しくなっちゃった。」
「そろそろ、ストロングスタイルなんかやめた方がイイんじゃないですか?笹倉さん、ホントは恥ずかしいくせに。」
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リングを去る舞園を睨みつけ、唇を噛む笹倉は泣き出したいのを必死に堪えているようです。PDVD_037