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香山亜衣が「ギブアップ!」してゴングが鳴らされますが、物足りなさそうななつめ愛莉選手は、ストンピングを香山に浴びせ続けます。
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「ギブアップ!」と香山が再度言いますが、なつめは、「何言ってるのよ、これじゃBWPに勝てないわよ。」と香山へのシゴキを続けます。PDVD_001
「やり返しなさいよ。そんな弱音聞きたくないわ。」
部活なら新聞沙汰になるようなシゴキですね。(笑)
「こんなんでギブアップさせるとでも思ってんの?」足4の字で香山をいたぶるなつめ。
「あー駄目、ギブアップ!」巨乳を揺らして泣き叫ぶ香山PDVD_002
今度は、顔面ならぬバストの上に騎乗してのアンクルロックPDVD_003
「ギブアップ!」と泣き叫ぶ香山
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「何言ってんのよ。やりかえしなさいよ!」と叱咤激励するなつめ。
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「もう駄目です。」と弱音を吐く香山に、投げ技まで繰り出したなつめPDVD_112
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「甘いこと言ってんじゃないわよ。立ちなさい!自分で。」とストンピングを繰り出すなつめ。
香山は、「あー、痛い!」と泣き叫びます。
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香山は心も折られ、挫折してしまったかのようです。
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「そんな弱音吐ける奴じゃなかったよね、香山!」
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しかし、香山は泣き叫ぶだけです。
「香山、これに耐えられたら認めてあげる。」
と言ったなつめは、スリーパーホールドで香山を絞ります。PDVD_118
しかし香山は白目を剥いてしまいました。
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失神した香山を見て、不甲斐ないと言った表情のなつめ。
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「皆さん、私たちファイティングガールズインターナショナルは、生半可な戦いはしません。全試合全力投球。」
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「今日は香山が、落ちてしまいましたが、次に皆さんの前に現れる頃には、必ず強くなって、現れますので、どうぞ、応援の方、よろしくお願いします。全力投球で頑張ります。」と挨拶するなつめ。
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新人で後輩の香山を鍛えて、一刻も早くBWPと対抗できる選手にしたいようですが、これで香山は潰されてしまうかも知れません。
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しかし、これ位で潰れるような柔な選手はいらないと言う事なんですね。
明らかに戦力差があり、勝敗は初めから分かっている試合であっても、このような新人を可愛がるシゴキマッチはバトルでも前例がなかったようで、斬新な試みかと思います。