加納は、ガチなギロチンドロップを連発してから、さらに高瀬杏にトドメをさそうとします。20170304-011803
しかし高瀬、ここで加納にローブローを食らわします。20170304-011811
悲鳴をあげて崩れ落ちた加納を足蹴にする高瀬20170304-011842
高瀬は。膝をついたスプラッシュマウンテンのような体勢で加納を叩きつけますが、変形のアウトサイダーエッジとも言える技なのでしょうか。20170304-011916
パワーボムを食らったときのように背中からマットに叩きつけられる加納20170304-012031
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フォール!と行きたいところですが、これはレズマッチなので、高瀬は無防備になった加納の股間を舌で愛撫します。
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もう一撃
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フィニッシュの形こそ同じですが、今度はパワーボム
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そして再び股間を愛撫
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これでは加納も堪りません。
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「やめなさい!」
「やめなさいって?こんなはしたない格好して、何言うのよ。」20170304-071917
高瀬は、「様子見よ。」と強がりを言う加納を、「自分の腕で、自分の首を絞めている気分はどお?」20170304-072630
と今までに見かけないストレッチ技で絞ります。20170304-072947
高瀬も随分と技のレパートリーを増やしましたね。20170304-085802
プロレス技を決めていてもレズ攻撃を忘れることはしません。20170304-085811
「乳首まで立たせちゃって、本当にいやらしい女。」20170304-085854
「見せちゃいなさいよ。何嫌がってるの、恥ずかしいの?」20170304-090000
苦戦続きの加納でしたが、ここで高瀬を押し倒して逆襲を開始します。20170304-090235
しかし高瀬再逆転
「自分が先輩だからって、絶対勝つとは思わないで。」
しかし、接近戦での愛撫合戦では加納が絶対有利のようです。
最初は高瀬が責めていても、加納が反撃すると、より感じ易い高瀬の力が抜けてしまいました。20170304-090331
「先刻は一杯舐めてくれたわよね。」
「何するのよ。」
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「そんだけ舐めるってことは、アンタも舐めて欲しいってことでしょ。」
「違う!嫌、嫌!」と喘ぐ高瀬
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しかし、「「アンタね、自分が責めてる気になってるでしょ。」と言って逆襲します。
ところが、ここは高瀬が勝ってしまい、彼女は加納を組み伏せます。20170304-215435
「何、擦れば気持ち良い?」
「気持ち良い訳ないわよ。」
「その割には官能的な声だしてるんじゃない?」と高瀬
「擦ってれば良いと思ってんの。アー!」と加納
しかし、加納も擦り返します。
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「だから芸のない女って言ってるのよ。」
「アー駄目、やめてお願い!アー駄目、駄目えー!」
ここで高瀬が遂に逝かされてしまいました。
「どうしたの股間が熱くて仕様がないの?何か強気なこと言ってたじゃない。」20170304-222420
「じゃあ、真正面から舐めてあげるわよ。」
「嫌あ!」
「だから、恥ずかしいところ、皆に見せてあげないさいよ。」
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ここで勝負の行方は見えてしまったに思われましたが、高瀬は加納を跳ね除け、逆襲します。
「先刻は、よくも私の乳首つねってくれたわね。」20170304-222824
額に汗を浮かべて喘ぐ高瀬の姿にはグッと来ること請け合いです。
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この後はモザイクだらけのシーンが続き、一進一退のせめぎ合いとなります。20170304-223247
加納もまた、高瀬の得意な体勢から逝かされてしまいます。20170304-223342
加納のアヘ顔も最高にエロい!
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仕切り直しはトップレスで。
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そして二人のせめぎ合いは、互いに全裸となっても続けられます。
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しかし、最後は百戦錬磨の加納が優勢となるのは想定内でした。
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「アー、もう駄目許して!」
「許す訳ないでしょ。私のこと、怒らせたんだから。声が出ないほど虐めてあげるわよ。」
高瀬は声が出ないほど感じさせられてタップします。
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加納に放されて、あお向けにされたところで、「ギブアップ。」と言いますが、加納がここで高瀬を許すはずもありません。
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この後の高瀬は、最早加納の愛玩動物にに過ぎません。
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「謝んなさいよ、私に。」
「粋がって御免なさい。」
「そんなんで許さないわよ。もっと謝れ!」
「御免なさい、アタシの負けです。」
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「じゃあ、足開いて謝りなさい。」
「アー、逝く逝く逝く!」と痙攣する高瀬
ここでゴングが鳴らされます。
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土下座させられる高瀬。
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「御免なさい。」
「それで謝ってるつもり?ほらここに謝んなさい。」
「御免なさい。もう粋がったりしません。許してください。」と言って加納に奉仕する高瀬。
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神納は高笑いしてから、「そうよ。二度と私に勝とうと思うんじゃないわよ。分かった?」
結果は大方の予想通りでしたね。
それでも二人とも、超エロク、セクシーで、官能的なリアクションを見せてくれた上に、高度なプロレス技も披露していた秀作でした。
二人のプロレス勝負は、会場限定DVDで見ることが出来ますが、これも見逃すことは出来ません。
高瀬杏選手は、プロレススキルも高いようなので、次回のBWPにエントリーされています。
楽しみですね。