【前半はこちら】
Rumi 166cm/52kg vs Min-seo 170cm/55kg
ルミ 160cm/42kg vs ミンソ 170cm/55kg
コーナーに投げられたルミが、逆襲してミンソにダイビングボディプレス。
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フォールはカウント2
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ルミは、ミンソの足を捕らえます。
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インディアンデスロック(レッグスプレッド)
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起き上がってエルボーを放つミンソ
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しかしルミもエルボーを放って再びミンソを倒します。
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ルミはコブラツイスト
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しかしミンソは柔道技でルミを投げ飛ばします。
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さらに立て膝式バックブリーカー
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ルミはロープに振られますが、ミンソを旨くすかして腕を取ってねじ上げます。
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次の技を決めようとルミはミンソを立たせますが、押し倒されてしまいます。
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STOが決まります。
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ドラゴンスリーパー
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プロレスでも良く見かけるペティグリー
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痛そうな技が即出します。
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今度はゴッチ式パイルドライバー
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ガチに決まります。
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ルミはダウン
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カウントが数えられます。
ルミ最大のピンチ
カウント10寸前で身体を起こしたルミを足蹴にするミンソ
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ミンソはさらにボディスラム
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フォール!
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ルミは必死にこれを返します。
さらにルミにパワーボムを仕掛けようとするミンソでしたが、ルミがミンソの下に潜り込み持ち上げます。
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インプラント
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ドリル・ア・ホール・パイルドライバー
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フォール!
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今度はカウント3が決まります。
消耗したルミはミンソの上で倒れこんだままです。 
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イエリとその僕がリングに上がってきました。
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傷ついた身体で2人を倒したルミを祝福するエリ。
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握手
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ところがイエリはルミの手を引っ張りキックを食らわします。
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ルミの髪を引っ張り押し倒すイエリ
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ユンジが加勢しようとしますがイエリの手下に捕まってしまいます。
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ルミの腕を折って、再起不能にしようとするイェリ
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ところがそこでリングの外でなにやら騒ぎがあります。
何とミレがいるではありませんか。
傍らには彼女にぶちのめされたイェリの手下が転がっています。
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彼女は、孤軍奮闘している盟友のルミを助けずにはいられなかったようです。 
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イエリは、ミレを相手に勝負を挑みます。
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残念ながら、この戦いのシーンは映像には表されません。
暫くして、日本のプロモターと覆面レスラーを連れて「もう片付いている頃です。」と言って、道場に戻ってきた団長。日本語で表現すれば、「何じゃい、これは!」ってところでしょうか。
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コーナーにはKOされたイェリの姿。 
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そして団長を迎えたのは、アテナのメンバーではなくW.IN.D.の3人です。
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ミレが団長の悪事を暴く証拠書類を投げつけます。
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三人は、独立宣言をします。
団長は狼狽して日本人達に釈明しようとしますが、彼の目論見は全て崩れてしまったようです。
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しかし、日本人の覆面レスラーは、そんな陰謀などには構わず、「この間の戦いの決着がついていなかったわね。」と言ってリングに上がろうとします。
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物語はここで終わります。
DVD残りのシーンは、未収録の大技シーンや練習風景、各選手のイメージシーンとなっています。
本物の女子プロレスと変わらない激しい技を見ているだけで、退屈しませんね。
女子プロレスドラマですが、試合のシーンは本当に素晴らしいTeamwizardのKorean Irongirlシリーズがこれで見納めとは残念です。
いつの日か、再びこのような素晴らしい女子プロレスドラマが再登場してくれることを願って止みません。