Misa Suzumi T151 B88 W58 H88
vs
Kanon Kuga T149 B90 W60 H87

 反バトル連盟キャットパック所属、若月ゆずりのドSな性格の涼海みさと、反バトル連盟ネイキッドの久我かのん。新人離れした二人による一回戦とは思えない名勝負!!

1997年2月1日生まれの涼海みさ選手は、ロリ系の単体女優さんです。
インタビューでは、エクストリームトーナメントに自分が抜擢されたのは当然で凶器も反則も有効に使いたいようです。
強くなりたいから、そして反則攻撃も覚えたいと言うのがキャットパック入りの理由だそうです。
ナイキッドに対しては、リーダーの河西がトップレスを他の選手に強要することが、バトルのやってることと変わらないと思っています。
対戦相手の久我かのん選手については、「まさかあの子がネイキッド入りするとは思わなかったが、おっぱいを見せびらかせたいんじゃないですか。」と揶揄します。
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1996年4月3日生まれの久我かのん選手は、人気キカタン女優さんです。
彼女は、エクストリームトーナメントに抜擢されたことは素直に嬉しいです。ネイキッドの代表として頑張ります。
ネイキッド入りの理由は、河西を慕ってのことのようで、ネイキッドこそ正統だと主張します。
トップレスになっていることは恥ずかしくなく、プロレスはチャラチャラした衣装なんか着ないで、己の身体一つで闘うべきだと思っているそうです。
昔は一緒に練習していた涼海選手には、「今日は敵同士なので、必ず潰します。」と宣言します。
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一人だけトップレスの試合は、トップレスの選手がバストを揺らした準備運動をして、リンコスの対戦相手をからかうシーンから始まります。
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涼海:「今日は露出狂なんですか?」
久我:「フン、。」
涼海:「えっ? それ見せびらかしたいんですよね。」
久我:「何言ってんの、違うけど。」
涼海の水着の肩紐を引っ張り、「こんなの着ちゃって。脱ぎなさいよ。」
涼海:「済みません。どっちが普通か分かってまうか。」
久我:「こちが正統派なの。」
涼海:「(せせら笑いながら)恥ずかしくないんですかね。」
久我:「アンタこそ恥ずかしくないの。そんなの着て。」
涼海:「恥ずかしくないですよ。バトルに勝てば、そっちが恥ずかしいことやってるって分かるんで。
久我:「そうですね、私が勝つから。」
涼海:「勝てないですよ。」
久我:「私が勝って、そんなの脱がすから。」
涼海:「負けることないので、全然そんなこと言っても全然大丈夫ですから。」
「じゃあ、やりますか。かかって来てくださいよ。」と右手を掲げます。
久我:「そんななめた口利いて、イイの?」
両選手の腕がプルプル震えるほど力の篭った手四つが始まります。
涼海:「弱くなったんですか。」
久我:「弱くなってなんかないわよ。」
涼海:おっぱい、そんな出して、傷ついちゃいますよ。」
久我:「直ぐその貴女の服も脱がしてあげるわよ。」
涼海:「そんなこと言ってられますかね。」
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長々と続いた手四つは、涼海が久我の後ろに回り込んで終結します。20170319-030957
涼海に胴締めされ苦悶の声を上げた久我でしたが、すぐに肘打ちで逆転、反対に涼海の後ろを取ります。
しかし涼海は再び逆転。胴締めからフルネルソンで久我を絞ります。
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久我はイイ声で鳴きます。
涼海の口撃も中々サディステイックです。
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久我の首投げ!
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ネックシザーズ
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「ほら、苦しみなさいよ。皆にその苦しんだ顔見せて。」と首4の字をかける久我
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確かに涼海のアヘ顔は、Good! です。
あれ、涼海の股間に、、、
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反転してエスケープした涼海がストンピング。
やっぱり股間が、、、。
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「どお、イイ顔してんじゃないの。もっと絞められたい?」とキャメルクラッチ
攻めているときの涼海の顔も、これまたGood!ですね。
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ストンピングを食らった久我の悲鳴が絶叫調でこれもExcellentです。
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涼海は、Twitterに、”ドMかのんさんだからちょっと当たっても喜んでるんじゃないかなと錯覚するSミサでした( ¯ω¯ ) ”と書いているだけに、結構ガチです。
「これ出してるから揉んじゃおうかな。」
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「そんな、触るな。」
「何のため出してんの、アンタ、じゃあ。」
「アンタのために出してんじゃない、触るな。」「気持ちイイでしょ。」
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「アアアッー!」
「触られたいんだもんね。」
「違うわよ、アアッー!」

今度はコブラツイスト
「っど、痛むでしょ、身体。正直に痛いって言いなさいよ。」
言葉でも表情でもどSキャラが前面に出ている涼海
対照的に、絶叫する久我は、本当にどMですね。(笑)
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コブラ返しを食らって喘ぐ涼海。
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攻められているときの涼海のリアクションも、これまた抜群です。
「ほらあ、おっぱいゆれてるわよ。」
「一緒にしないでよ。」
久我のストンピングも、涼海のヒップがプルプル揺れる程、ガチに決まっています。
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 「イイ声出てるわよ。もっと叫びなさい。」
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ガチなストンピングに続き、これまた強烈な膝蹴りをかます久我
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このボディスラムも強烈です。
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苦しそうに喘ぐ涼海
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彼女のリアクションは実にエロい!
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股裂きに思わず、「痛い!」と叫ぶ涼海
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足4の字にエビ反りして超官能的な喘ぎ声を出す涼海
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先にガチなストンピングを食らわしたのは涼海の方。
当然久我もガチにお返し!
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DDT!
久我は、「もう一発やってあげるわ。起きなさい。」と涼海を立たせます。
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しかし、涼海は久我の手を払いのけ、股間へ強烈なキックを放ちます。
そう言えばこの試合は、マスターズトーナメントではなく、エクストリームトーナメントでしたね。
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悲鳴をあげ、のた打ち回る久我。
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「どうしたの?どこが痛いの、ねえ。」
サディスティックな口調で問いかける涼海は、痛む股間を押さえた久我に、顔騎アームロックをかけながらバストを揉む複合技をかまします。
「どこが痛いの?色んなとこが痛いね。」
久我の官能的な絶叫も、かなり諸氏の前立腺を刺激すること請け合いです。
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「もうちょっと下に刺激欲しい?」
「何するの。」
涼海は、久我の股間に強烈なストンピングを連発します。
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「ここがイイんだもんね。」と今度は電気按摩攻撃。
久我は、何度も絶叫して、長く尾を引く悲鳴を上げ続けます。
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「苦しみたい?」とチョーク攻撃を始める涼海
「何?大丈夫、目開けないの、え? 何?おい!。」とケラケラ笑いながら久我を絞めつける涼海。
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「飛んじゃうの、ねえ、闘い終わっちゃうよ。負けかなあ? ハハハ。負けちゃうのかなあ?」
「あー、ほら飛んじゃうよ。 大丈夫かな、かのんさーん、ねえ。」
久我の口から涎が垂れてきてしまいました。
「可愛い、こんなのがイイんだ。」
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久我を起こした涼海は、膝蹴りを連打してから股間鷲掴みのスープレックスを放ちます。」
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ガチに叩きつけられ、意識朦朧となった久我。
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「そんなんじゃたりないわよね。」
竹刀を持ち込んだ涼海は、怯えた表情の久我の喉に突き立てます。
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「どお、イイ顔してるじゃない。負けを認めなさいよ。勝てないんでしょ、ねえ。」
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「立ちなさいよ。」と言った涼海は、久我の背中を竹刀で打ち付けます。
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やはりこの試合は、どSな涼海がどMの久我を虐めるシーンが多いようです。
【続く】