久我かのん選手の巨乳を凶器にした窒息攻撃で息も絶え絶えとなった涼海みさ選手は、さらにDDTとバックドロップで敗北寸前です。
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しかし涼海は、踏ん張って必死に肘打ちを連打します。
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久我の首を掴んだ涼海
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起死回生のスターナー
顎を抑えて久我は崩れ落ちます。
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涼海は膝蹴りを連打してから、「投げられたいんでしょ。」と久我を抱えます。
「やめて!」と愛玩する久我。
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しかし、強烈なスープレックで彼女はマットに叩きつけられます。
これも下にマットなんぞ敷いておりません。
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優位を取り戻した涼海は、久我をロープに貼り付けて再び竹刀攻撃を始めます。
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何度も鳩尾を突かれ絶叫する久我
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再び涼海のサディスティックなガヤりが戻って着ました。
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「目、見えなければイイんじゃないの。」と久我の顔をロープに擦り付ける涼海
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目を押さえて泣き叫ぶ久我を笑いながら見下ろす涼海。
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恐らく涼海は、若月まりあの一番弟子ではないでしょうか。
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「はい、お座りして、ちゃんと。」と言って座らせた久我の背中へサッカボールキックを放つ涼海
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この後涼海は、「痛くない、大丈夫?」等と言いながら、久我に殴る蹴るの暴行を加えます。
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汗まみれでボコボコにされる久我の被虐ぶりは中々刺激的です。
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「もう終わり、もっと頑張ってよ。」と言いながら久我を滅多打ちにした涼海は、自力では起き上がれなくなってしまった久我に、「もう終わり?じゃあ、投げてあげようか。」と言って無理やり立たせます。
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これはバックドロップでなく、正真正銘のジャーマンスープレックス!
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綺麗にブリッジを決める涼海
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しかし彼女は敢えてここではフォールを取りに行こうとしません。
「どうした、もう限界?」と言いながら細いロープを持ち込む涼海
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「じゃあ、そろそろ死のうか?どお、違う世界見えてきた?」
「聞いてるの?ねえ!」と何かを久我に言わせようとしますが、彼女は喘ぎ声しか出せません。」
「イイ顔するよね、いつも、首絞めてる時だけ。好きなのかな?露出狂さん。」
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「苦しい?苦しい?もうこれだけで逝っちゃってもイイんじゃないの。逝かないの?ギブアップしないのかなあ。」
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「あれ、しないの?未だ余裕なのかなあ?」と言った涼海は、トウホールドも加えた絞首刑で久我を絞ります。
さらに絶叫する久我。「負けるか死ぬか、どっちを選ぶ?」と涼海に訊かれても、強情を張っています。
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「緩めてるけど、もうちょっと絞めて欲しい?」今度は右足を拉いで首を絞める涼海。
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散々粘った久我でしあが、遂に限界が来てしまいました。
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「あー、もうギブ、ギブ!」と叫ぶ久我
ゴングが鳴らされますが、「もっと大きな声で言って。」と涼みは玖珂を放しません。
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「アー、ギブ、ギブアップ!」と久我が叫び、漸く涼海はロープを放します。
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白目を剥いた久我を仰向けにして、「死んでない?大丈夫?」と頬を張る涼海。
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「未だ息してるから大丈夫か。」
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「はー熱い。あれ?未だ息してるのねえ?死んで良かったのに、未だ生きてんのか。」
と言った涼海は、今度はチェーンを持ち込みます。
「じゃあ、逝こうか? 逝った方が楽じゃない?」と言って久我の首にシェーンを巻く涼海。
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「やめて、やめなさい。ギブアップしたじゃない。」と言う久我に構わず。
「逝きたいね、もう。イイよ。無駄に苦しまなくて済むんじゃない?」
久我の首を絞め始める涼海。
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「あー、早く死んでくんないかな。ホントヤバイな、こんな露出狂のくせに。何でおっぱい出してんの。気色悪い、ホントに。」
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「よいしょ、えい!」嬉々として久我を絞め殺す涼海
「苦しい?首吊り自殺ですか、ねえ?」
「首吊りが一番気持ちいイイ死に方って知ってた、ねえ?」「早く死ねって。」
うーん、涼海みさはのどSぶりは、師匠の若月まりあを凌駕していますね。(笑)
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「気持ちイイでしゅね!」まるで赤子をあやすような言葉遣いで久我を絞める涼海。
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「激弱のくせに出て来てんじゃねえぞ。」今度はヤンキー口調。
玖珂は再び反吐を吐きます。
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白目を剥き身体を痙攣させた、断末魔の久我の身体が遂にガクっと倒れます。
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「あー、やった!」「あー?逝っちゃった? 弱!」
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「大丈夫? 駄目だな、こいつ。もうバトル出てこないで欲しい。バイバイ!」と言って涼みはリングを去ります。
ピクリとも動かない久我かのん。
彼女の呼吸音は未だ聞こえているので、死んではいないようですが、リング上では、壮絶な最期を遂げたしまいました。
試合後のインタビューに臨む涼海。
「激弱だったので、相手にもならないし。暇だったなあ。」「バトルって、こんな激弱なひとしかいないんですか?もしかして。アタシも優勝決定じゃないですか。」
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「あーあ、楽しみにして来たのに。こいつも死なないしなあ。」と言って下を向く涼海。
あら、まだ久我そこにいたんですか。(笑)
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涼海は、玖珂のバストを踏みつけ。「こんなおっぱい出して。勝てもしないのにね。恥ずかしいだけじゃない、やっぱり。たたの露出狂ってことだよ。」
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「まあ、今度も私が勝つんで、優勝ってことで、よろしくお願いします。ウフフ。」
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 久我かのん選手が最初の涼海みさ選手の犠牲者となってしまいました。
若月まりあ選手以上の残忍性と身体能力を持つ彼女と準決勝でぶつかるのはどんな選手でしょうか。