Sesera Harukawa T:170cm B:83cm W:62cm H:88cm
vs
Airi Natsume T:160cm, B:85cm W:58cm H:84cm
仕切り直しとなった両選手でしたが、ここで春川せせら選手が本領を発揮します。
まずはパワーボムが決まります。
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してやったりの春川はご満悦の表情を見せます。
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さらにキャプチュード
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またしてもなつめのブーツが目の前に
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再びなつめの足を掴んで持ち上げた春川。
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再びパワーボム
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ピンチに陥ったなつめ。
春川は、ここで勝ったと思ったことでしょう。 
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しかし春川がとどめを刺そうとなつめ起こそうとしたときに、強烈なローブローが放たれます。
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ハスキーな声を上げて疼くまる春川とその間にTバックになった水着を直すなつめ。 
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足4の字
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首4の字
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しかし春川はめげずにこれをひっくり返します。
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これは見事に補助なしでなつめをリフト
会場からどよめきの声が。 
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見事なカナディアンバックブリーカー
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なつをを揺さぶる春川
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春川は、さらに股裂きでなつめをいたぶります。 
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これでは恥ずかし固めと一緒ですね。
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彼女はジャーマンスープレックに行こうと後ろを取ります。
しかしなつめは、強烈な肘打ちを春川のわき腹に打ち込みます。
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そして春川の首を抱えたなつめは、春川にスターナーを食らわします。
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大逆転劇が起こりました。
この起死回生の大どんでん返しで息を吹き返したなつめ。
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春川をネックシザースで絞ります。
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春川は、かなり苦しそうです。
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さらに春川の左腕を取ったなつめ
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この変形のサーフボードストレッチはかなり効果的に春川の抵抗力を奪います。
苦悶に喘ぐ春川
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必死に耐えようとしますが、もう限界に近いようです。
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遂に耐え切れずギブアップ
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ハスキーヴォイスで喘ぎ苦しむ春川
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勝ち名乗りをあげるなつめ
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スタッフに介抱されて退場する春川
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 勝ち誇ってマイクパフォーマンスのなつめ
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 うむ、彼女は確かにFGIの代表らしい実力がついて来たようです。
最近春川は負けが込んでますね。
強そうで実はいじめ甲斐のある選手のキャラが、彼女のはまり役になってしまったかのようです。  
チェキ会では元気にしてましたが、彼女はこの後にジムに行って汗を流してきたそうです。
きっとこの敗戦が悔しくて、一から鍛え直そうとでも思ったのでしょうか。
てな訳はありませんよね。(笑)