水城えま選手に胴締めスリーパーを決められ、意識朦朧となってしまった秋山ゆう選手
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水城に技を解かれた秋山は、腕をポトリと落として半ば失神状態です。
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「アンタの力って、そんなもんなの。」と声をかける水城。
水城は腕を組みながら、「立ちなさいよ。私達の力って、そんなもんじゃないでしょ。」と秋山が立ち上がって来るのを待ちます。。
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ヘタって四つん這いになりながら、必死に立ち上がろうとする秋山
「早く立ちなさいよ。」と言われても息をハアハアさせながら起き上がろうとするも、足に来てしまったのか秋山はなかなか立ち上がることが出来ません。萌え萌えのシーンです。
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自力で立ち上がるスタミナを失った秋山に、「もう仕様がないな。立ちなさいよ。」と言って彼女の肩を掴んで力を貸す水城。
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しかし彼女は、秋山にDDTを食らわします。
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顔を抑えて悶絶する秋山に裏アキレス腱固めをかける水城
実に苦しそうな声で喘ぎまくる秋山
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さらにトウホールドを決められ、さらに泣き叫ぶ秋山 
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足を押さえてのたうち回る秋山に、「そんなに痛い?」と水城。 
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あーあ、顔騎アンクルロックまで決められちゃって。
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秋山は、悲しげに泣き叫んでいます。
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水城は、殆ど戦意を失った秋山に、足4の字をかけます。
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水城は、「ギブアップなんてさせないんだから。未だ終わらないんだから。」と技を解かずに叱咤激励します。
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しかし、足4の字をこれだけ長時間かけられ、エスケープも絶望的な秋山にしてもれば、何と言われようが、「ギブアップ!」と叫ぶ他ありません。
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ゴングが鳴らされました。
「え?何?」「ギブアップ?」「は?」「ギブアップ!」
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漸く放され、痛む足を押さえ、鼻をすすりながらしゃくりあげる秋山を厳しい顔で見下ろす水城。
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彼女は、「何ギブアップしてるの。未だ未だこんなんじゃないでしょ。」と言って秋山の足を掴みます。
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「そんなの許されれるとでも思ってんの。」
体育会系のしごきが始まりました。成る程、副題の”ネバーギブアップ”とはこのことだったんですね。
アキレス腱を決められ号泣する秋山
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彼女は、「もう試合終わったでしょ、ねえ。」と言いますが、水城は、「だから?」と取り合いません。
「足、折れちゃう。足、折れちゃう。」と山下。
「折れる訳ないじゃん。これじゃ強くなれないでしょ。」と水城。
秋山は、「もうやめて、もうやめて、もうやめて!」と3回も哀願します。
「そんなんじゃ強くなれないでしょ。」と怒気を孕んだ声で山下をシゴく水城。
「強くなるんでしょ。」と今度はトウホールドに切り替える水城。
「アー、お願いやめて!お願い、お願いやめて!」と必死に哀願して泣き叫ぶ山下。
「もっと強くなりなさいよ。」とさらに絞る水城。
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もしかしたら彼女は真性サディストで、山下を鍛えるフリして、苛め抜いて楽しんでいるのでしょうか。
「あー、足が折れる、足が折れる!」と山下。
「折れないって。」 
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アロマテラピスト♡リンパケアセラピストの彼女は、肉体の限界に詳しいのかも知れませんね。
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またしても顔騎アンクルロック
どんなに秋山が哀願しても、水城は全く聞く耳を持ちません。
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秋山の瞳が涙に溢れます。
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 「泣いても無駄なんだから。」
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ガチ泣きとなった秋山が、「お願い、ホントにやめて、もう。ホントにギブアップ。」とさらに哀願します。
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すると、漸く水城が渋々と技を解きます。
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痛む足を押さえて泣きじゃくる秋山を見下ろし、「こんなんじゃ、未だ未だよ。」と厳しい叱咤激励の言葉をかける水城。
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 水城は、アタシ達は、もっと強くならなきゃいけないんだから。頑張りなさいよ。」と言い残してリングを去ります。
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哀れ、悲しげに鼻をするり泣きじゃくる山下。
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FGIと言い、ディーバと言い、試合後の凄惨なシゴキが流行っていますね。
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先輩が新人をしごくFGIと違い、同期生にしごかれると、さらに惨めさが増してくるようです。
恐らく、どちらかの選手の運動能力の問題で、大技は全く出ませんでしたが、最初は強そうに見えた秋山が最後は一方的に破れるな展開と試合後のシゴキは特筆に価します。
このシリーズの中で最も気に入りました。