夏海花凛選手は、どちらかと言うとプロスタイルバトル作品には殆ど登場せず、専らレズ作品が専門の選手のような印象です。
しかし、ファイティングガールズ12のライブイベントに登場しただけに、決して”プロレスできない子”ではありません。
しかし、プロレス作品やFGでは、出れば負けの”格好の被虐キャラ”を演じてくれます。
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一方の白石みお選手は、記念すべき一回目のBATTLEトップレストーナメント一回戦第一試合で、河西ひとみ(宮沢あめり)選手と戦っていますが、これが唯一のバトル作品です。
彼女はむしろ、ギガ作品のヒロインとして数多くの作品に登場しています。
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今回、夏海花凛選手の引退と言うことで、是非レビューを書いて欲しいと、かりんとう饅頭さんからたってのお願いがありましたので、筆を取らせていただきました。
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ラウンド1.
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手四つから後ろを取ったのは夏海。
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下から撮ると、やけにセクシーです。
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ボディシザーズに、「痛い、放して。アー、痛い!」と泣き叫ぶ白石
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さらに乳揉みが加わります。
「気持ちイイんでしょ。」
「良くない、放して。」
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これ、実際にやると気持ちイイんですよね。特に巨乳の場合は。
恐らくやられている女の子の方も。(笑)
体勢を入れ替えてエルボーパンチを連打する白石。
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バストクローのお返し。
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気持ち良いか、良くないの応酬がここでも繰り広げられます。
ボディシザーズで締められた白石が、「痛い!」と本当に痛そうに喘ぎます。
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さらに股間を愛撫され、顔をしかめる白石でしたが、次の瞬間はアヘ顔になり、エビ反りです。
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なんとかロープに逃れようと、手を伸ばす白石。彼女の股間は既に染みが滲んでいます。
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漸くロープブレイクとなりましたが、レフリーが「ブレイク。」と言っても夏海はすぐに放しません。
キャメルクラッチの後は、乳首の愛撫
白石は、ブラジャーのフックを外されてしまいました。
夏海は、再びキャメルクラッチで白石を反らし、片手で乳首を愛撫します。
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そして、片逆エビ固めからの股間愛撫。
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白石は、再びロープブレイクしようと、匍匐前進しますが、途中で耐えられなくなり、「やめて!」と哀願します。
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なんとかロープブレイク出来たものの、再び引き戻されて同じ技を食らう白石。
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逝かされるのも時間の問題かと、、
しかし、白石はねばり、ロープまであと一歩となります。
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そこで夏海は白石の頭を掴んで立ち上がらせようとしましたが、白石は夏海の足をすくって倒します。
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夏海の胸元へエルボーパンチを連打する白石。
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続けてバストクロー
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ところが、ちゃんとしたマウントポジションを取らないと、ボディシザーズを食らってしまいます。
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「ウー、痛い!」と呻く白石
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どうも夏海の方が、白石より実戦経験が豊富のように思えます。
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白石も夏海の胸をさらけ出して反撃しますが、ランジエリーの隙間から直に股間を愛撫している夏海の方が有利です。
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泣き叫ぶ白石
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ここで白石は、「ギブアップ。」と叫びますが、ルール上1/2本目にはギブアップ決着はありません。
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逝かされる寸前に技を解かれ、ぐったりした白石に乗りかかる夏海
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あーあ、こりゃヤバイですね。
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グッタリした白石は、最早抵抗出来ないようです。
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6-9の体勢に
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遂に逝かされてしまいました。
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気持ち良さそうな表情ですね。
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勝ち誇る夏目とぐったりした白石。
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