コーナーに逆さ吊りされて股間を踏みつけられた星川は、もうフラフラです。
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西内は先ずペティグリで星川を叩きつけます。
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グランドコブラ
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絶叫して苦しむ星川は、先程から汗まみれです。
「ここが気持ちイイの?」
西内は何とここで、星川の乳房を露出して揉み始めます。
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「やめて。」と言いながら気持ち良さそうに喘ぐ星川。
「気持ちイイの、もっとやってあげようか?」
「こっちもどお?」と今度は股間に手をやる西内
「何その声。もっと気持ちよくしてあげようか?」
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こんなにいじられては細川がボロボロにされてしまいそうです。
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「気持ちいい?逝っちゃいそう?」
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しかし西内は、「やめた。何で私がアンタのことを気持ちよくさせてやらなきゃいけないの。」と言って寸止めでエロ攻撃を中止します。
「私はアンタのこと、苦しめたいのよ。」と言って西内はリングの外に行きます。
逝かされる寸前で寸留めされ、四つん這いになってハアハアと喘いでいた星川を蹴り転がす西内
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パイプ椅子を星川のボディに載せてストンピングを放つ星川
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今度は、椅子を首に突き立てられた星川
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「気持ちイイ?苦しいのも気持ちイイ?もっともっとやってあげるから。」
西内も可愛い顔して随分と残忍ですね。(笑)
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又してもペティグリー。
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それも椅子の上に!
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マットには、星川の汗のしずくがポタポタ落ちているようです。
さらに西内の凶器攻撃が続きます。
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「苦しい?その苦しんでる顔見てるとゾクゾクしちゃう。」と西内
「もっと苦しんで、私を楽しませて。」
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「やめて、反則でしょ。」
星川は全身汗まみれです。
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今度は竹刀を使ったキャメルクラッチ
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時折白目を剥きながら、「やめて、反則はもうやめて。」と哀願する星川。
「だったらギブアップしたら?」
しかし星川は、「否だ、ギブアップはしない。」と拒否します。
悲しそうな声で泣き出す星川。
「その苦しそうな顔見てると、私も気持ちよくなっちゃうかも。」と西内
星川は、殆ど戦意を消失しているようですが、未だギブアップしないのは、逆転のチャンスを伺っているのでしょうか。
しかし、もう目が逝っちゃってます。
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「起き上がりなさい。もっともっと苦しめてあげるから。」と西内
「アー、もうやめて。」と号泣する星川
「じゃあ、ギブアップしたらどうなの? もう一回やってあげようか。」
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竹刀の切先でで星川のボディを抉る西内
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「泣いてんの?痛いの?苦しいの?じゃあ、ギブアップしなさいよ。」
腹パンチ
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鳩尾を抑えて崩れ落ちる星川
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星川の、このリアクションは乙です。
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西内は、星川の足を自分のボディの上に載せ、足を拉ぎます。
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「もうやめて、分かったから。と泣き叫ぶ星川
「何、分かったから何?」と西内
「分かったから離して!」
しかし、ギブアップしない限り、西内としても離す訳には行きません。
「反則やめたよ。だから離さないよ。」と星川の足首を絞り続ける西内。
「泣いてんの?痛くて泣いてんの、それとも悔しくて泣いてんの?どっち?」
「否だ、負けたくない!」と鼻水まで垂らしながら泣き叫んで頭を振る星川。
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「可哀想だね。凄く可哀想。」と言いながら、西内は、足4の字固めをかけます。
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「痛い?未だ粘る気?散々泣いといて。」と呆れる西内
「強いの分かったから、離して。」と星川。
「離してじゃ、離せられないんだけどね。違う言葉ない?」
至極当然の西内の返答。
「否だ!」
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「言わなきゃいつまで経っても離さない。じゃあ、もっと痛いのかけてあげようか?ねえ、これで言う気になるでしょ。」と言った西内は、足を持ち上げます。
絶叫してエビ反る星川でしたが、頑強に粘ります。
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しかし遂に、「アー、もう駄目、分かったギブアップ!ギブ!」と叫びます。
ゴングが鳴らされますが、西内は、「大きい声でもう一回言って。」と要求します。
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星川は、もう一度「ギブアップ!」と叫び、西内は漸く技を解きます。
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「凄い弱かったし、未だ泣いてるし、何なの。余裕でしたよ。チビチビ馬鹿にすんじゃないわよ。」
「ゴメンなさい。」
「何がそんなに悲しいの?ねえ、心配なんだけど。」
「チビって言ってゴメンなさい。済みません。」
「反則技使ったのも最初はアンタだよね。それも謝って。」
「勝ちたかった。私が勝ちたかった。私が負けました。」
滂沱の涙を流す星川
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「そんなに悲しい?負けちゃったの。可愛い顔が台無しだよ、そんな顔して泣いてちゃ。鼻の頭が凄く赤くなってる。」
「まあ、勝ったのは私だけどさ、もう人のことなめないようにした方がイイよ。」
「ゴメンなさい。」
「悔しかった?ねえ。」
「ウン、悔しかった。」
「途中気持ちよかったでしょ?」
頭を振る星川
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「こんな所で、あんなことされて。それも恥ずかしくて泣いているのかな?アタシが強いって、最期に言いなさい。」
「貴女は強いです。」
「”西内るな様は”、でしょ。」
「西内るな様は、強いです。」
「そうね、良く出来ました。」と言って、高笑いしながらリングを去る西内。
彼女は試合後に、肉体ではなく精神的に星川をいたぶってしました。また、試合中も随分と残忍性を発揮しましたが、これはやられたことを倍返ししただけで、ナチュラルヒールとは言えません。
頭を抱えてシクシクと泣き続ける星川ういか。
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彼女の涙は本物のようです。今回で5回目を数えるエクストリームトーナメント、出場8選手の中で最もセクシーだったのは彼女かも知れませんね。
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試合後のインタビューで、「まあ、全然たいしたことなかったですね。反則も、相手から使ってきたので。まっ、次準決勝なので、このまま優勝できるように頑張ります。」と応える西内。
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しかし、準決勝の相手は、若月まりあの弟子ながら、師匠以上の実力と残忍性を併せ持つ涼海みさ選手です。
彼女に勝算はあるのでしょうか。
あやね遥菜選手も、準決勝では強敵の西口あられと当たります。
いずれにせよ準決勝は2試合共に、見逃せない試合となりそうです。