Dangerous Curves氏に、どんな試合を見たいかと言われ、日本人女子レスラーが、大柄の西洋人女子レスラーに痛めつけられるような試合を望んでいる日本のファンが多いはずと答えたところ、推奨されたのがこの試合です。
作品詳解にを日本語に訳すと以下のようになります。《今日も仕事でトレーニングマニアルを翻訳してましたが、帰宅しても同じことをやってます。(笑)しかし技術文書より、こっちの翻訳の方が楽しいことは言わずもがなですね(笑い)》
”我々は、カットが、彼女自身でこの試合展開を書いたり要求したりしなかったことを請合います。
スミコは現在のDCチャンピオンであり、美しい日本人女性です。
カットは、2対1の戦い(DCLIP083 - AUTUMN & LUCY VS KAT 2 ON 1)で打ちのめされてからは、暫くお呼びがかかりませんでした。
スミコは、彼女がカットについてどう思っているかについて、誰にでも遠慮なく話すことができます。
さて彼女が。背の高いブロンド娘をけなしているところを聞かれ、思いもかけず髪を掴まれて引き倒されてしった時の彼女の驚きを想像してください。
さらに、およそ考えられるあらゆる方法でノックアウトされ、ラッグドール状態にされ、(優しくない方法で)何度も覚醒させられ、彼女の悪夢が何度も繰り返されることを想像してください。この作品は、各10分の三部作のクリップとなっています。
使用される技: インタビュー、ヘッドシザーズ、ボディーシザーズ、キャメルクラッチ、髪を引っ張る、ノックアウト、ラッグドール(ボロ人形)、 チョーク: 髪、足、腰へのギロチンドロップ、拘束、腹パンチ”

作品は、Dangerous Curveに戻ってきたSUMIKOのインタビューから始まります。
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始めにDangerous Curves全体ののレベルを賞賛した後に今日の対戦相手のカットについてどう思うかと聞かれた彼女は、「彼女は、まあまあじゃないかと思うわ。多分彼女はタフね。でも私は絶対彼女を簡単にやっつけるわ。正直言って、私の意見では、彼女はバービー人形で、私に比べると、レスリングはできないわ。この間だって2任意ボコボコにされたり。今日もあのブロンド娘は逃げ出しちゃうんじゃないの、、。」なんてことを話している時に、突然カットが、「I'm srry. What's that? (ゴメンなさい、何ですって?)」と言って乱入します。
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カットはスミコの髪を掴んで引き倒します。
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「アンタ、今、何て言ったの? 私がバービー人形だって? 」てなことを言って、ヘッドシザーズをかけます。
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悲痛な声で喘ぐスミコ
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「私の長い足でいたぶってあげるわ。」のようなことを言ったカットは、スミコの顔を何度もマットに打ち付けます。
半ば失神状態のスミコ
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「何よ、そんなあっさりとノビちゃって。起きなさいよ!」と言ったカットは、スミコの腹にパンチをお見舞いします。
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しかし、未だスミコががハッキリ目覚めないのを見て、「起きなさい、って言ったのよ。」と一撃食らわします。
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漸く覚醒したスミコの髪を掴んで引き起こしたカットは、
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「そう、貴女は、私のことやっつけることが出来ると思うって?」
「貴女は、私が逃げ出すって?」
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なんてことを言いながら、胴締めスリーパーでスミコを痛めつけるカット。
「私はトレーニングしてきたのよ。」
洋の東西を問わず、闘っている時に相手に向かって言う台詞の意味は同じですね。(笑)
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カットはさらに、マウントポジションから足を交差させてスミコの頚動脈を締めます。
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「タフなリアルレスラーなんでしょ!私をやっつけるんじゃなかったの?」なんてことを言いながら首4の字でスミコを締め落としてしまいます。
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気絶したスミコの腹にストンピングを食らわし、「Up! Isaid, up! (立ちなさい! 立ちなさいって言ってるでしょ。」)とスミコを無理やり立ち上がらせるカット
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「あの強いスミコなんでしょ? バービー人形なんかに負けてどうするの。かかって来なさいよ。」なんてことを言って、仕切り直しとなりますが、
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カットはいとも簡単にスミコの後ろを取りスリーパーホールドに捕らえます。
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さらにスミコのをヘッドロックに捕らえたまま引き倒します。
「放して、お願い!」と哀願するスミコ。
「お願い?何がお願いよ?」
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「It's not fair.「卑怯よ。」と抗議するスミコですが、バトル作品と一緒ですね。「何が卑怯よ。」とカット
キャメルクラッチをかけられ、またしても「No, let me go! (否あ、放して!)」と哀願するスミコ
しかし、白目を剥いてしまいます。
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「Wake up! (起きなさいよ。)」 とスミコの髪を引っ張り上げるカット
「I said, wake up. (起きなさいって言ってるでしょ。)」とスミコの腹を蹴るカット
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首を踏まれたスミコは、「I am sorry. 許してください。」と先程カットの悪口を言ったことを謝罪します。
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「二度と言いませんから許してください。」と言うスミコですが、カットは腹パンチを打ち下ろし、「Get up!(立ちなさい。)」と、まだまだスミコをいたぶるようです。
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「卑怯よ!」とスミコの口真似をするカット。
スミコはカットに打ちかかっていきますが、軽くいなされ、腹パンチを食らってしまいます。
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この後も、様々な方法でスミコは痛めつけられボロボロにされてしまいます。
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必死にタップしても、「この試合はタップなしよ。」と気絶されるまで締められるスミコ
しかし、「否だったら逃げ出しなさいよ。二度とDCに戻ってこないで。」とまで言われては意地でも逃げ出すわけには行きません。
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「お願いやめて。」と泣きながらスミコが哀願してもカットは決してスミコを許しません。
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「Why you are chowking yourself?(何故、自分で自分の首を絞めてるの?)」
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可哀想に思える程フルボッコドミネーションされるスミコ
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投げ技こそありませんが、ガチな腹パンチや拷問技で何度も逝かされるスミコ
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「Where you going? (あれえ、どこ逝くの?)」
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「起きなさい、ここはベッドじゃないわ。ここはリングよ。」
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「お慈悲を!」
「慈悲はないわ。最初に貴女は私のことバービー人形って言ったわね。」
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最後は、操り人形のようにスミコの口をつまんで先程スミコ自分をディスった言葉を繰り返すカット
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彼女はヌードはNGなので、コス剥ぎこそはありませんが、これほど痛めつけられたのは初めて見ました。
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日系人レスラーのスミコが高身長のバービードールカットに30分間フルボッコドミネーションされる試合は見ものです。
ロープを張ったリングでもなく、投げ技もありませんが、シチュエーションや台詞、試合展開等はバトル作品と比べても遜色はありません。
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Dangerous Curves作品は、5月末にバトルから発売されるそうです。
また、FGやBWPの選手も登場してくるそうなので、楽しみですね。

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