Saryu Usui T:167cm B:84cm W:59cm H:87 cm
vs
Mayu Koyano T:143cm B;82cm W:57cm H:85cm

1985年12月25日生まれの元クラリオンガール(森山綾乃)。
卯水咲流選手ですが、私は、3年前に発売された、【セクシャルダイナマイトヒロイン01 スパンデクサー】でその存在を知りました。
長身でスタイルの良い彼女は、スパンデクサー役がとても似合ってましたが、大迫直子さん扮する女怪人に、股間キックを含む打撃技やプロレス技で滅茶苦茶いたぶられていました。
作品全体の出来も良く、私のお宝作品のひとつでした。
そんな彼女が遂にバトルデビューしてくれたので、これは楽しみにしていました。
対するは、ロリファン待望の低身長・黒髪・微乳とロリに必要な三種の神器を兼ね備えた新人小谷野まゆ選手。
何となく、卯水選手の引き立て役にされそうですが、ロリファンならきっと彼女を応援、と(言ってもやられ姿を見るのがバトルファンの言う応援ですが。(笑))したくなるはずです。

両着替えシーンはノーカットです。
相手が非常に小さい子なので、なんだか卯水選手は小谷野選手に同情しているような口ぶりでしたが、彼女自身、プロレスは普段もあまり見たことがないとのことで、やや不安なようです。
しかし、負けず嫌いだそうです。
小谷野選手も、如何にもプロレス初体験らしく、初々しく着替えますが、やはり身長のことは気になるようです。
「卯水咲流です。プロレスは今回初めてです。えーと、ロメロスペシャル?逆さ?違うよ、天井。もう名前すら覚えられないってか。色々あり過ぎて。えーと、天井吊り固めが、出来れば良いかなって思ってるんですけど。相手の女の子が、小っちゃいので、ちょっと決まるかどうかは、心配なんですけど。あの、是非楽しんで見てくれればうれしいです。よろしくお願いします。頑張るぞ」と技の名前をちょっと間違える、ややご愛嬌のトークです。
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「小谷野まゆです。これからプロレスで闘ってきます。えー私はプロレス初めてなんですけど、どうやら相手も初めてみたいなので、絶対に負けないで、勝ちます。」
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手四つから始まった試合。
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小谷野が咲流に押され、ロープ際まで後ずさりしたところで何発も膝蹴りを食らってしまいます。
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腹を抑えてくの字になった小谷野の首を押さえる咲流。
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見事に首投げが決まります。
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猛烈な勢いでにマットに叩きつけられた小谷野。これガチです。
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首4の字にアームロックまで加える咲流は、技の名前は忘れても、身体は覚えが良いようです。(笑)
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「どうだ!最初からやられ放しで。」
「全然大丈夫だもん。」と言いながら小谷は既に泣き声です。
「大丈夫?本当にそう?」
「もうギブなんじゃないの?」
「全然平気。」強がる小谷野。
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「全然平気?じゃあ行くわよ。」とヘッドロックとアームロックの複合技をかけます。
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「平気そうに見えないわよ。ほら!」とカメラ目線の咲流。「この顔。」とカメラの焦点を小谷野に向けさせます。
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ボディスシザーズで泣き声で喘ぐ小谷野に、「もう駄目なのよね。」と言った咲流は、「あれ?お胸が空いてるわよ。」とバストクロー。
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これ、咲流のアドリブのような気がします。
「ねえ、感じちゃってるの?」と痛いんだか気持ちイイんだか分からない声で喘ぐ小谷野に訊く咲流。
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苦し紛れに咲流の太股に肘を立てる小谷野。
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「アー!」と悲鳴を上げる咲流。
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「何好き勝手してくれるのよ。今度は私の番よ。」
先刻まで小娘のように泣いていたはずの小谷野お声が、突然サディスティックなあ口調に変わります。
ゆっくりながら足4の字が完成し、絞られた咲流が超々セクシーな声で悲鳴をあげます。
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「先刻のお返ししてあげる。」と小谷野。
「アハハハ! 凄い声出ちゃってるじゃん。」とサディステイックに笑います。
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流石は、有名女優ですね。
やられ声が、超々官能的で堪りません。
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古谷野もまたカメラに向かって、「見てくださいよ、凄い顔してますよ。」と笑います。
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「いい声出してる。」
意外にも小谷野はSなんですね。
もう限界?」
「凄い、顔赤くなってる。」
今度はアキレス腱固め。
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「あれえ、先刻の元気は、どこ行ったの?」
「感じてんの?ホントは嬉しいんでしょ。」と笑う小谷野
「じゃあ、もっと感じさせてあげる。」と電気按摩攻撃に切り替える小谷野
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アヘ顔になり、悶える咲流に、「あれえ、声違うんじゃない。」と小谷野
いやあもう、咲流のリアクションは堪りませんね。
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カメラに向かって、「皆さん良く居てください。凄い顔してる。ホント感じてんじゃない。」と小谷野
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「気持ち良さそう。変態?ウフフ!」
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グッタリした咲流に、「でもまだ終わりじゃないからね。立ちなさい。」と言った古谷野は、変形コブラツイストで咲流のボディを折り曲げます。
再び超々エロい声で喘ぐ咲流に、「気持ち良さそう。ウフフフ。」と笑う小谷野。
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「じゃあ、もっと気持ちよくしちゃおうかな。」と咲流のバストをなでる小谷野
またまた極上のアヘ顔を見せる咲流。
小谷野は再びカメラに向かって、「凄い顔してますよ。」とアピール。
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「あれえ、大丈夫?気持ち良かったでしょ。と言って小谷野は、卍固めに移行しまう。
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小谷野は、「綺麗なお尻だね。」と言って小谷野のヒップを触りまくります。
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四つんばいになって喘ぎ声を出す咲流に、「凄い、一杯感じちゃってるじゃない。大丈夫?ウフフフフ。」と勝ち誇る小谷野は咲流の両腕を掴んでストレッチ技をかけます。
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小谷野は、かなり弱って来た咲流に「ちょっと立ちなさいよ。」
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しかし、ここで咲流がローブローを放ちます。
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悲鳴をあげ、股間を抑えながら崩れ落ちた小谷野を横目に立ち上がる咲流。
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咲流は、「そんなに感じたいなら、やってあげるわよ。感じるものを。分かった?」とグランド卍固めで捕らえた小谷野にマングリ攻撃。
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「先刻の勢いはどうしたの。オXXXいじられて感じてんじゃないの?ほらあ、胸もがら空きよ。」と咲流。
「おらあ、逝っちゃうの?未だ逝かないよねえ。もっと喘いで気持ち良くなんなさいよ。」
「ほらあ、泣きなさいよ、もっと。もっとでしょ。」と激しくバストと股間を愛撫する咲流。
カメラに向かって、「こんな無様な姿見せられたら堪んないよね。」と笑う咲流。
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「未だ、未だ、続くのよ・」と小谷野を絞る咲流。PDVD_024
小谷野の股間に付いた染みを見て、「おXXXに染み出来ちゃってんじゃん。感じちゃったの?」と言ってさらに刺激する咲流。
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「おXXX、そんなに感じちゃって、大変ねね。オッパイも揉まれて染みができて、、、。闘ってる最中に、濡れちゃったんだ。お漏らししちゃったんだ?ほら行くわよ。」と長い舌を出して小谷野を刺激する咲流は再びカメラ目線に。
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「くっさあい。もっと感じなさい!」とさらに激しく股間を刺激する咲流。
小谷野は悲鳴を上げて今にも逝ってしまいそうです。
「ほら、染みが出来たまんま。逝きたいんなら、逝かしてあげるわよ。」と極楽固め
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「ほら、苦しいんでしょ、苦しくて逝っちゃいそうなんでしょ。ねえ、先刻の勢いどうしたのよ。ウウ唸ってばかりいて。」
喘ぐ小谷野
【何ウーウー?逝きそうなの?ねえ、逝っちうの?ほら、逝く顔見せてみなさいよ。」
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「ほら、もっと可愛がってあげるからね。」と今度はえぐいキャメルクラッチ
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「ほら、皆に言っちゃいなさいよ。私はこれでおXXX濡らしましたって。」
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「ほら、行くわよ。」とアイアンクロー
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「もっと泣きなさい。泣いて、もっとおXXX感じちゃえば。」
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「頭とお腹刺激されて、もう逝っちゃうんじゃない。」
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咲流は痛め技とエロ技を交互に使い、小谷野を徹底的にいたぶります。
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「逝っちゃいなさい!」
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ぐったりした小谷野を放した咲流は、「あれえ、逝っちゃたのもしかして?」
いやあ、エロい作品ですね。
基本的に私は本来、王道のプロスタイル作品が好きなのですが、やはりこれほど刺激的で官能的な試合を見せられては、そんなことは言ってられません、(笑)
【続く】