卯水のレズ攻撃の後にストレッチ技を食らった小谷野が、気持ち良さそうなアヘ顔になっているのを見た卯水は、「あら、もしかして逝っちゃったの、ねえ?」と言って技を解きます。
しかし、完全には逝ってないのを見て、「仕方ないわね。逝かせてあげるわ。立ちなさい。立てって言ってるでしょう。」倒れこんだ小谷野も頭を掴んで引き起こそうとします。
そこで逆転のローブローが放たれます。
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「あー、ウウ!」と超々セクシーな声で悶えながら卯水が崩れ落ちます。
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「何好き勝手言ってるのよ。」
小谷野は先ず助走なしのドロップキックを食らわします。
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再び、「アー、ウー!」と超々官能的な声で喘ぐ卯水に、「ちょっと立ちなさいよ。し返しタップリしてあげるから。」
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スープレックス
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高々と宙を舞う卯水
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叩きつけられた勢いで、一回転する卯水。
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「未だ未だ。もう一回。」
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再び投げつけられ、一回転して四つん這いとなった卯水
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「アハハ、大分弱って来たみたいね。」
「じゃあ、もう一回やってあげる。」と今度はDDT
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「アウー!アー!」と苦しそうに呻く卯水
「アハハ、今のは効いたんじゃないの?アハハ!」と高笑いする小谷野
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倒れこんで動きの止まった卯水にナガタトック2をかけ、「ほら、顔見せないさいよ。イイ顔してんじゃない。アハハハ!」
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「ほら、一杯見てえ、凄い顔してる。 どお、気持ちイイ?ウフフフ!」
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「あれえ、先刻までの元気は何処行ったの?じゃあお、もっと気持ちよくなろっか。」と今度は卯水がPDVD_012
身動きを取れないようにして、バストを愛撫します。
「アウ!」とこれま超々官能的な声で喘ぐ卯水。
カメラを見ながら、「凄い一杯声出ちゃって。ウフフフ、アハハハ!」と笑う小谷野
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ますます超々エロい声で喘ぎまくる卯水。
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「どお、気持ちいい?凄いオッパイ感じるんだね。もっと声出してイイのよ。」
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「ほらあ、立ちなさいよ。」と卯水の頭を掴む小谷野。
この先に起こることは誰もが容易に察しているはずです。
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しかし卯水は、グーパンチではなく、掌低のように小谷野の股間を鷲掴みしてマングリ攻撃を始めます。
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これはローブローより効果的だったか、悲鳴と泣き声を上げた小谷野がアヘ顔で倒れこみます。
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STFで仕返しを始めた卯水。
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今度はサーフボードストレッチ
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「ギブアップしなさいよ。」
「ほら失神しそうじゃないの。、もっとイイ声で鳴きなさいよ、染み女!」
「もう一回先刻のしてやろうか?」
「もう駄目!」と喘ぎまくる小谷野
「まxxみせてやりなさいよ。ほら染みだらけのまxx。」
「アンアンばっかり言っちゃって、もう無抵抗になっちゃって。先刻の勢いはどこにもないわね。」
「限界なんでしょ?」
この後は卯水の玩具にされる小谷野
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しかし、ギブアップを求められても、「未だ!」と抵抗の目線を返す小谷野
そこで、卯水の猛攻撃(ただしエロ技の)が始まります。
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「ほら、しっかりクリ握ってあげるからね。」
「ほら、身体が強張って来てるわよ。違うところの筋肉が固くなって。」
「ほら、仰け反ってきたわよ。リングの上で逝くなんて、はしたないわね。」
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ロープを使ったストレッチ技
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「もっと、もっと感じなさいよ。」
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小谷野の顎を押さえてジャンプする残酷な拷問技
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今度はスープレックスの仕返しをする卯水
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両選手共に、エロ技だけでなく、ちゃんとしたプロレス技も出来ることが分かります。
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「立ちなさいよ。未だ未だ先刻の仕返しが残ってるんだから。」ともう一撃
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最早、スープレックスが出来なければ、バトルでプロスタイル作品には出演出来ないと思える程ですね。
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腰を抑えて悶絶する小谷野に、「何、もう限界なの?ほら、私段々余裕出て来ちゃったんだけど。」と言う卯水。
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終盤は、ワンサイドゲームになってしまったようです。
【続く】