小谷野を仰向けにさせて、高くジャンプした卯水
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このカメラアングルは、Good job! ですね。
ギロチンドロップが決まります。
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「何、もう限界?」
後ろ向きのギロチンドロップ
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ギロチンドロップにもバリエーションがあるんですね。バトルでは初めて見ました。
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「限界よね。もう限界過ぎて、何も考えられないんでしょ。」とパワーボムに逝く卯水
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これが出来るのは、ある程度運動神経とパワーが必要です。
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バトルで、一流の強豪選手であることの一つのバロメーターですね。
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「ほら、立ちなさいよ。限界なの、もう?」と小谷野を起こした卯水はもう一撃放ちます。
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相手が小兵の小谷野だから卯水も出来たのでしょうが、大したものです。
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「もう駄目ね、ほら!」と言ってフォールに行く卯水。
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しかし、粘る小谷野はカウント2でこれを返します。
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しかし彼女は、へたり込んだままです。
「何、もう駄目?駄目になっちゃったの?」
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「ほら、おXXX舐めなさいよ。舐めて気持ちよくして。」と言いながらも、小谷野の足を持ち上げ、エンジェル・トーチャー・ホールドをかけます。
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Twitterで【自分で思ってたより凄いことになってた件w(,,꒪꒫꒪,,)なんという角度ww】と本人が呟いている程の強烈な角度です。彼女はとても身体が柔らかいのですね。
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「ほら、もっと気持ちよくして。もっと気持ちよくしてって言ってるでしょ。」
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まるで拷問をしているような卯水ですが、小谷野は、この期に及んでも、「負けない。」と呟いて抵抗の意思を捨てていないようです。
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「負けないって? 何言ってるの!」
卯水は、どうしても小谷野に奉仕させたいようです。
そこでお次は?
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コの字固め。
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「気持ち良くなってる?染みができてるわよ。」
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「痛!」と思わず叫ぶ小谷野。
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しかし卯水は、「何、逝きそう、逝っちゃう?」と飽くまでそっち方面に話を持って行こうとしてます。
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「うー、ギ、ギッ、、、。」と小谷野
「何? ほら聞こえないわよ!」
「ギブアップ!」と叫ぶ小谷野。
ゴングが鳴らされ、卯水は小谷野を放します。
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性も根も尽き果ててグッタリの小谷野
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ここで卯水は。「ねえ、良く言えたわね。」と褒めながら?小谷野のリンコスを剥ぎ取りにかかります。
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「嫌だ!」と泣き叫ぶ小谷野
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「何、負けたんだから仕方ないでしょ。」
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とうとう全裸にされた小谷野
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卯水は、「良く見せて!」小谷野の身体を大の字に広げます。
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ここからは、濃厚なレズシーンとなります。 」
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あー、負け犬の匂いがするわ。
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「私負けました。あー、逝っちゃう!」小谷野は遂に逝かされてしまいます。
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「でも楽しかったわ、またやりましょ。」と言う卯水に、「今度は負けないもん。」と言う小谷野
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「じゃあ、勝者のおxxx味わってね。」と最後は顔騎
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最後はカメラに向かって、「またこの試合見たかったら、来なさいよ。」と挨拶する卯水。
彼女は、ちゃんとプロレスしても、かなり強いように思えます。
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”リベンジしてやる!”と言った表情でカメラを見返す小谷野
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何だかこの試合は続編のレズマッチが収録されていそうですね。
この作品を見た、あまりバトル作品を見ていないとある知人は、「卯水が勝っちゃダメでしょー」と感想を述べていました。
そこで、最初は勝っても、いつか酷い目にあって転落するのがパターンなんだと教えてあげました。(笑)
昔は引退して勝ち逃げのまま終わってしまった女優さんもいましたが、最近は誰でも悲惨な運命からは逃れられないように思えます。(笑)
カメラへのアピールとか、レズ色の強い、やや個性的な作品ではありましたが、卯水咲流 、小谷野まゆ両選手の魅力が出ていた秀作でした。