YURI Maezono T148.B85.W62.H86 vs YURINA AIZAWA T148.B88.W58.H83

高身長VS低身長プロレス VOLUME.3で本多由奈選手を破り、トップレス墜ちさせてしまった前園ゆり選手。
美少女にしてプロレススキルの高い彼女の再登場を待ち望んでおりました。 

バトル初登場の相澤ゆりな選手は、1995年6月11日生まれエスワンの専属女優としてデビューした後、今は企画単体女優としてGIGAをはじめ、多数のメーカーに出演しています。
作品の冒頭は、未発売のタッグマッチで同士討ちしてしまうシーンから始まります。
PDVD_000
「何やってんのよ!」
「アンタこそちゃんと押さえていなさいよ。」
と遣り合っている内に逆転され、2人はほぼ同時にギブアップしてしまいます。
PDVD_001

試合後にも互いに責任をなすりつけ、2人はコンビを解消してシングルマッチの因縁対決となります。
PDVD_002

前園ゆりな選手のインタビュー
「この間の試合は、あの子のせいで負けたんですよ。だから今日は、あの子に勝つために全力でやろうと思います。もうあの子とは絶対タッグ組みたくないんで、それに今日は私が強いってことを証明したいと思います。あの子、おっぱいだけが取り得なんですよ。おっぱい取ったら何にもないんですよ。だから今日は、全力で勝ちに行きたいと思います。」
PDVD_003
相澤ゆりな選手のインタビュー
「タッグ組んでたときは、あの子が私の足ばっかり引っ張って、何か負けてばっかり。何かホントに今はタッグ解消したんで、せいせいしてると言うか、もう輪達しの実力見せつけてやりますよ、ホントに。後アレですね、胸の大きさ何か気にしてるっぽいんで、ホントにあの子胸ばっか見て来るんですよ。僻んでるんですかね。ちっちゃいからって、オイ!まあ、そこんとこも、いろいろ勝ってるとこ多いんで、今日はもうぶっ倒してやりますよ。」
PDVD_004
ゴングが鳴り、リング中央へ歩み寄った両選手ですが、相澤が、「アンタ私の胸、僻んでるんだって?大きいからって。」と言って胸を揺さぶり前園を挑発します。
PDVD_008
前園は、「唯のおっぱいだけじゃない。」と返します。
相澤:「はあ?」
前園:「今日は、私が絶対かつから。」
相澤:「あり得ない。私が絶対勝つ。」
前園:「私の方が強いわよ。」
相澤:「いやいやいや、私の足引っ張ってたアンタが何言ってんの。」
前園:「アンタも足引っ張ってたでしょ。」
相澤:「私のおっぱいがあ大きいからって僻んでるんじゃないわよ。」
前園:「唯おっぱいが取り得のクセに。」
それを聞いた相澤が、「はあ?」と言っていきなりキックを放ちます。
PDVD_007
腹を押さえてくのじになった前園をヘッドロックに捕らえる相澤。
「ほら、どうよ。最初から、取られてんじゃないのよ、私の方が強いってことでしょうが。」
PDVD_009
前園の悲痛な喘ぎにはグッと来ること請け合いです。
PDVD_012
「ほら、苦しいんでしょ。早くギブアップして、自分が弱いの認めなさいよ。」
PDVD_012
しかし前園は、渾身の力を込めて大勢を入れ替えます。
PDVD_013
「ほらどう?私の方が強いんじゃないの。」
「何言ってるの、こんなの直ぐ、、、アー!。」
「どお、苦しい?」
PDVD_014
しかし、反転した相澤はキャメルクラッチで前園を絞ります。
「逆転ね。」
PDVD_016
前園は悲痛な喘ぎ声で苦しみます。
んー、やっぱり前園ゆりは、美少女ヒロインですね。
やられのリアクションも最高級です。
PDVD_017
本当に苦しそうです。
PDVD_019
前半戦は、かなり相澤にやられて大苦戦です。
PDVD_020
本来なら、もっとじっくりと彼女のやられシーンを描写したいのですが、後のレビューが圧しているので、なるべく数多くのレビューを書くために、ダンチョネ節です。
PDVD_021
「逆転よ、この!」とコブラ返し。
健気に反撃する前園。
PDVD_024
「おっぱいだけが取り得なんだから。」
「全然効かないわよ、こんんなの。」
相澤のリアクションも、かなり上等でリアリティを感じます。
PDVD_025
「痛い、お股裂けちゃいそうだけど。」
PDVD_026
あ、まずい!こんな調子で詳しく書いていたら三日かかってしまいますね。(苦笑
PDVD_027
相澤の反撃
首投げで見事に叩きつけられる前園
「ほら、先刻までの威勢はどこ言ったのよ。」
PDVD_028
PDVD_029
「ほら、何か言い返してみなさいよ。苦しいんでしょ、だから何も言い返せないのね。」
PDVD_031
反転も空しく、再び元の体勢に戻される前園。
PDVD_032
このスープレックスの勢いは尋常ではありません。
PDVD_033
PDVD_034
叩きつけられて大きく肩で息をする前園は、さらにアームロックで追い討ちをかけられます。
PDVD_035
サーフボードでギブアップを要求された前園は、必死に首を振って耐え抜きます。
PDVD_038
カベルナリアでも同様です。
この辺りのシーンもきっと、グッと来てしまうこと請け合いです。
「ギブアップしない。絶対しない。」と粘る前園ですが、やはり昔の女子プロレスのように、ノー!tぽ絶叫する方が、もっと萌えて来ると思うのは私だけでしょうか。
PDVD_039
パロスペシャル
PDVD_040
Rosenkavalier監督も。前園のこの痛みに耐える迫真のリアクションをこれでもか、これでもかと描いてくれています。
PDVD_041
ジャックナイフで、なげられる時に悲鳴を上げる前園。
PDVD_042
フォール!
PDVD_043
しかし前園は、カウント2でこれを返します。
PDVD_044
「しつこいわね。これでトドメを刺してあげるわよ。」
PDVD_045
しかし、ここは前園が踏ん張り相澤を押し倒して形勢逆転します。
PDVD_046
相澤の足を狙う前園。
PDVD_048
こんなアクロバット技も出来る前園は、やはり逸材です。
PDVD_049
PDVD_050
倒立ボディスラム
PDVD_051
PDVD_052
見事なスープレックス!
PDVD_054
パワーボムも勢いがあります。
PDVD_055
両選手共に、かなりスキルが高いことが分かります。
PDVD_056
良く反ってます。
PDVD_057
一転して相澤のピンチが続きます。
PDVD_061
白目を剥き、涎を垂らす相澤。
PDVD_064
「あれ?失神しちゃってるの?」
PDVD_065
Rosenkavalier監督作品では、この後に何が起こるか御察しの通りです。(笑
PDVD_099
どうしても1回ではこの素晴らしい作品を描ききれないようです。
【続く】