本多由奈選手の股間を力いっぱい踏みつけて、「これが好きなんでしょ。」と詰る麻里ひなの選手。
「駄目!ウハー!」と超セクシーに喘ぐ本多。
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グッタリした本多の首を絞める麻里。
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さらに本多の乳房を愛撫する麻里。
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「もうイイでしょ。ギブアップしなさいよ。」
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しかし本多は、これだけやられているのに、未だ頑強に抵抗します。
「起きなさい!」
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ペティグリーで叩きつけられる本多。
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「未だよ。」
ロープ越のスリーパーホールド
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さらにエロ攻撃も混ぜられます。
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窒息と
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愛撫と
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これでは本多は、壊されてしまいそうです。
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今度は、ロープで股間を刺激されます。
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揺らしたり蹴ったりする度に、本多の股間が刺激されます。
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様々な拷問技をかけられ
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バストを揉まれ
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また痛めつけられ
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またエロ攻撃を浴びて
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これだけやられてもギブアップしないと、今度は本多にプロレスマゾ疑惑が浮上してしまいます。(笑
さらに竹刀まで持ち込んで本多を痛めつける麻里
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「これは流石に苦しいでしょう。 早くギブアップしなさいよ。どこまで我慢する気? この露出狂!」
麻里は新人ながら、見事ないじめっ子キャラを演じています。
本多とすれば、おチビで新人の彼女には意地でも負けたくない上に、トップレス卒業がかかっているので、ここまでしぶとく粘るのも山々かと。
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「未だよ。そろそろギブアップで良いんじゃない。」
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「これで楽になるわよ。」
麻里が次に持ち出して来たものは?
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「これよ。」
「卑怯よ。」
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最近は、竹刀、椅子、チェーンに加えて麻紐が使われるようになりました。
「血も呼吸も止まるわよ。それとも、どMさんかしら。」
「ワンちゃんみたいね。ワンちゃんみたいで可愛いけど。これでお終いよ。」
レッグロックで絞られる本多
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彼女のリアクションは、エロ攻撃でも痛め技でも殆ど変わらなくなって来ました。
どうやらこの試合で、プロレスマゾの性癖が目覚めてしまったのでしょうか。(笑
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「これがイイんでしょ?」
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紐を本多の首に巻いて締上げる麻里。
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「これで終わりよ。トドメを刺してあげるわ。」
トウホールドで本多の足を絞り上げる麻里
本多は、悲しげな声で喘ぎ、気持ち良いんだか痛いんだかわからないようなアヘ顔を、これでもか、これでもかと見せてくれます。
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しかし、遂にこの複合技には耐え切れなくなり、ギブアップする本多
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ゴングも鳴らされますが、何度も本多がギブアップと言っても麻里は、「何だって?」と技を緩めません。
「もう一回、大きな声で!」
本多が、「ギブアップ!」と悲痛な声で叫ぶと、漸く麻里は彼女を放します。
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「ちょと、こっち向きなさいよ。」と言って本多を仰向けにした麻里は、マウントポジションを取って、再び彼女のバストを揉み始めます。
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「そう言えば貴女、私のことを、唯のチビって言ったわね。」
「だから何よ。」
「謝りなさい。」
「嫌だ!」と首を振る本多。
「謝らないのね。」
「何するのよ。もう終わった筈でしょ。」
「謝るまで終わんないわ。」
「誤りなさい!」
「嫌だ。」
「手、折っちゃうわよ。謝りなさい!」
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「嫌だ!」絶叫する本多
「じゃあ、折っちゃうかね。」と渾身の力を込めて本多の腕をひしぐ麻里。
これには強情な本多も耐え切れず、「アー!ご免なさい!ご免なさい!」と絶叫します。
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「唯のチビって言ってご免なさいって言いなさい。」
「唯のチビって言ってご免なさい。」
しかし麻里は、「それから私は唯の露出狂です。おっぱい出してご免なさい。って言いなさい。認めろー!だって、実際出てるし。」と要求して本多の肘を伸ばします。
本多は、悲鳴を上げて、「私は露出狂です。ご免なさい。」と何度も言わされます。
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「やっと認めたか。」と言って麻里は本多を放しますが、未だ折檻が終わった訳ではありません。
「おっと、良い物があった。」と本多の身体の下にあった紐を引きずり出します。
「何すんの。」
また首を絞めるのかと思いましたが、単に紐が邪魔だっただけのようです。
その代わり麻里は、「今回の試合の記念に。」と言って本多のショーツを剥ぎ取りにかかります。
「嫌だ、ちょっと何するの。」
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「頂いて、帰ろうかしら。」
全裸にされた本多。
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「あれ、そう言えば。貴女の必殺技の名前、何だっけ?」
「パワーボム。」
「否、違うわよ。違うわよ、そんなんじゃないわよ。貴女の必殺技、股潜りでしょ。」
「は?」
「早く通りなさいよ。また痛いことするわよ。」
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しぶしぶと麻里の股を潜る本多。
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「ほら、戻ってきなさいよ。」
「ほらほら、良いお尻。」
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「ほらちょっと、私に痛い技、一杯かけてご免なさいって、私の負けですって土下座しなさい。」
「早く早く。また痛い目に逢うわよ。」
本多は、「痛い目に遭わせてご免なさい。私の負けです。」と土下座します。
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本多の頭を踏みつける麻里
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「無様ね。フフフ。でもまあ、良い乳だったわ。あー、楽しかった。じゃあねー、ありがとね。ハハハ!やったやったあー!」と高笑いしながらリングを去ります。
土下座の姿勢のまま一人リングに固まる本多由奈選手。
ここまで虐められる色白長身美女の彼女に哀れみを感じてしまいますが、このシリーズの最高傑作でした。
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【2017年、最もエロい被虐ファイター】【一人だけトップレスの構図の中でも、特にエロくて屈辱、悲哀のある名作誕生】と言う名誉ある?レッテルを張られた本多由奈選手は、今後も格下で小柄な選手に酷い目に遭わされる、最高の被虐キャラが定着してしまったようです。
しかし、彼女はパワーボムもこなせる運動能力はあるので、少し強い彼女を見せておくことも、今後必要かと思います。
範田笹々選手か黒木いくみ選手とでも絡んだら面白そうですね。
麻里ひなの選手は、本来とても可愛らしい女性ですが、この作品では見事にいじめっ子を演じてくれました。今後もこのキャラで活躍して欲しいですね。Good job!