西内のスリーパーホールドに捕らえた涼海は、朦朧とした表情になります。
西内は、立位から座位に移り、さらに涼海を絞め続けます。
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胴締めスリーパーホールドの形になり、涼海は何度も、「駄目!」と叫んで白目を剥いてしまいます。
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涼海の左腕がポトリと落ち、涼海は失神してしまいます。
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「はあ、こんなんで終わり。ねえ、おーい!」と涼海を呼び戻そうとする西内。
しかし、涼海はアッチの世界から戻ってきません。
「アンタやっぱり弱いわね。所詮反則だけじゃない。ねえ、実力勝負になったら私の勝ちなんだよ。」と勝ち誇る西内。
こうなると、次に何が起こるか皆さんもご承知かと。(笑
「恥ずかしいとこ皆に見てもらおう。あー、ヨイショ!」と言って涼海のビキニの紐を解く西内。
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涼海の上半身を裸にした西内は、馬乗りになり、「アンタなんて、おっぱいと反則だけね。」と言って涼海の乳房を揉み始めます。
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「結局私に勝てないんじゃないの。失神なんてしちゃってさ。ねーねーねーねー!起きなさいよ、早く。」といわれても涼海の意識は戻りません。
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「ほらほらほら、すごっく恥ずかしい格好させられてんのよ、アンタ。気づいてないだろうけど。ねー!もうこれは、私の勝ちね。ほらほらほら!」
漸く息を吹き返した涼海。
西内はストンピングを食らわし、「立ち上がりなさいよ。早く。」と言って、今度はエルボーパンチを連打します。
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さらに膝蹴りやら回し蹴り等で涼海はボコボコに打たれます。
フロントネックロックで絞られる涼海
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フルネルソン
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コブラツイスト
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「アンタホント、反則とおっぱいだけだね。」
「アンタに言われたくないわよ」。」
「ねえ、先刻からやられ放しだけど。ね、ほらほらほら!」と乳揉みする西内。
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「触んないでよ!」と返す涼海
「ねえ、このおっぱい、自慢のおっぱい皆に見せてあげようよ、ねえ。」
「放しなさいよ!」と言いながらも気持ち良いのか痛いのか分からない声で喘ぐ涼海。
「エロやめて、」と哀願まで行います。
「もっともっと恥ずかしい姿見せてあげたいもん。」
果たして西内と涼海は、どちらがより真性サディストなんでしょうか?
力が抜けて、フラフラとなった涼海の股間に手を入れ、「決めてあげるからさ、ほら、」と投げ技の構えの西内
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これもマットが敷いてあるようには見えませんが、何故、床まで写さないのでしょうか。
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お次はバックドロップ!
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少なくとも、体操競技に使うような大きなマットは見えません。
FGライブでもエアマットを導入する以前は、普通のマットで投げ技をしていましたので、これはガチだと思います。
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但し、リングのマットは、リアルプロレスのそれよりは柔らかいかも知れませんね。
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「立ちなさいよ。ほれ。未だやる気なの? しつこいわね。もう一回投げてやるわよ。」と西内
しかし、涼海は踏ん張り、巧く身体を交わして西内から主導権を奪還します。
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「ほら、行くわよ!」
DDT!
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これもマットなんかどこにも見えません。
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「どしたの?私のこと脱がしたのは、誰だっけ。」涼海の復讐劇が開演されました。
「そんな下品な奴らと一緒にしたのは、お前だからな。」
”アンタ”でなく”お前”と言ったところに涼海の怒りが集約されています。
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「どお?味わって。Fカップあるんだよ。君のは何カップ?」と言いながら自慢のバストを西内に押し付ける涼海。
「反則とおっぱいもないんだね。エヘヘ!」
「早く死ねよ、アンタ。」
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西内のガヤりは、単に意地悪なことを言うだけですが、涼海のそれは、怖いです。(笑
「弱い頭に、一杯おっぱいがぶつかってるでしょ。」
「この屈辱分かる?えいえいえい!」とおっぱいをボヨンボヨンと押し付ける涼海。
これなら皆さんもやってもらいたいはずです。(笑
「もっと喘ぎなよ。ねえねえねえ!」
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今度は袈裟固め
先程から寝技はすべておっぱい絡みです。(笑
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「おっぱい舐めてよ。ねえ、私のおっぱい見たかったから脱がしたんでしょ。ねえ、舐めてよ。赤ちゃん!」
「こんなの押し付けないでよ。」
「こんなのって言っても、脱がしたの君でしょ。」
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この片逆エビ固めは、随分痛そうです。
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悲痛な声で絶叫する西内
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「投げてあげるよ。行くよ!」
スープレックス!
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カット割もなく、見事に決まります。
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西内は、このブリッジホールドをカウント2で返します。
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「しつこいわね。負けなさいよ。」
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これもカット割なしの強烈なパワーボムが決まります。
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苦しそうに喘ぐ西内
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「立ちなさいよ。これで最後にしてあげるからね。分かった?」
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画像がブレてしまう程、強烈なジャーマンスイープレックスが決まります。
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カウント3!
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「あー、長いんだよ。」
漸く片付いたかと言わんばかりの涼海。
「しんどかったね、本当。遊びに行く時間、ちょっと減っちゃったよ。」
彼女は次に何を言うかと思ったら、「大丈夫?痛くないかな?おっぱい吸いたい?フフ!」
「まあ、大丈夫か。ここで負ける訳には行かなかったもんね。」
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ここまでは勝者の慈悲を見せた涼海でしたが、「でもさ、よくも脱がしてくれたわね、私のこと。」
「そんな卑劣なさあ、淫乱と一緒にしてくれたの? 脱がしてあげようか?」
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しかし、西内のバストを見て、「あれえ、ちょっとポコポコしてない? こんなね、おっぱい見ても誰も需要ないし。今回は私のおっぱいを皆見てるから。ごめんね。」
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コス剥ぎの代わりにギロチンチョークで西内を責める涼海。
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「あれえ、ちょっとだけさ、ムカついちゃったからさ。負けてるかも知れないけど。楽しませてあげるね。」
「何い、おっぱい欲しいって?どお!」とバストを凶器にした窒息攻撃。
「ねえ、気持ちイイでしょ。大好きなオッパイだよ、ねえ。赤ちゃんどうでちゅか、負けた気分はどうでちゅか?」
「あーんは?」
涼海は、無理やり乳首を西内の口に入れ、「美味しい?」と尋ねます。
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「私の遊ぶ時間、短くなったんだから、これ位付き合えよ。」
「気持ちイイ、放しちゃ駄目だよ、飲めよ。」
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「お目々にも欲しいんですか?」
「あー、やめて!」泣き声で哀願する西内。
「何、視界がおっぱいしかないって、幸せだね君、世界中の男の子がも羨ましがってるよ。ねねねね。あー優しいな私、目におっぱいなんてやってるよ。」
「はー早く死ねよ、もう。」
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「もう良いよね、散々おっぱい味わったでしょ。」とフィニッシュは絞殺刑です。「お前が脱がしたんだからな。もう死んで良いよ。」
「負けたついでに、そのまま死ねよ!。」
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西内の眼に涙が溢れて来たのを見た涼海は、「どうしちゃったのねえ、泣いてもママ来ないよ。」
「もう誰も止めてくれる人いないからさ。」
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西内、完全に声も泣いています。
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「死ねよ、おれ、死ね!早く、長いって。こっちは早く行きたいんだよ。」
「何時かな今? 逝け、逝け!」
西内の口からは、涎までが溢れ出して来ました。
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「可愛い、可愛い!」
遂に西内は気を失ってしまいました。
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「はー、良かった、あー疲れた。」と手を振る涼海。
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「長いよ。しぶといし、お前。良く頑張ったね。後でママが迎えに来るよ。」と言って、涼海はリングを去ります。
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西内の涙に、グッと来てしまいました。
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試合後のインタビュー
「あー疲れちゃった。長かった今回。遊びに行けるかな? 最初弱そうかと思ったけど、まあ強かったからね。面白かった。」
涼海は、西内の実力を認めざるを得ないようですね。
「決勝戦は優勝するんで、応援宜しくお願いします。あれ、恥ずかしい。何で脱がされちゃったんだろ。恥ずかしいな。あれ?」と可愛らしく微笑む涼海みさ選手。
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最後に負けたとは言え、試合中に涼海を失神させた訳ですから、西内は涼海に比して力の差はないはずです。
次世代のエースを約束された両選手は、いつの日か、かならず再び合間見えるに違いありません。