Uika Hoshikawa T:157cm B:83cm W:58cm H:87cm
vs
Mai Ayane      T:156cm B:82cm W:56cm H:84cm

真のCFxFC最強は誰だ!
インディー・プロレスフェチ団体CF×FCの最強選手を決める頂上決戦、
真のCFxFC最強は誰だ!
インディー・プロレスフェチ団体CF×FCの最強選手を決める頂上決戦、チームサンダーの第2試合は偶然に偶然が重なり開催が決まった。
その身一つでCF×FCに身を寄せた星川ういかと、練習生として日々研鑽を積みながらも頂上決戦に出場するにはまだ早いとされた彩音舞衣。
しかし哀沢総統の星川へのセクハラから物語が急転、屋上で出くわした星川と彩音の間を取り繕おうと総統が頂上決戦での対戦を決めてしまった。
どちらにとっても思ってもいない所から舞い込んだ頂上を目指せる千載一遇の好機、実力があっても負ければ未来のない2人の人生を賭けた決戦が始まる…。
最強の女王、No.1になるために!
CF×FCの選手としてなりあがる夢を抱いた2人にチャンスが。
経験の差か、序盤は星川が試合を優勢に進める。
しかし彩音の思わぬ反攻に大苦戦、星川はロープに逃れる。
未来を、そして人生を賭けた戦いは白熱、攻守入り乱れる。
思ってもいなかった苦戦を強いられ続ける星川。
本来の力を発揮して勝利を飾る事ができるのだろうか…!?
星川ういか
別団体での敗北から、プロレス人生を賭けて藁にもすがる思いでCF×FCの門を叩いた。
なんとか哀沢総統に会う事ができ、直談判。
彩音舞衣
哀沢総統の頭の中にはなかった選手だったが、その熱意と偶然により星川の実力を測る相手として突如頂上決戦への出場が決まった。

作品の冒頭は、エクストリームトーナメント5th 一回戦第四試合 西内るな選手にトウホールドやを決められ、「もうやめて。」と泣きじゃくる星川ういか選手のシーンから始まります。
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足4の字で号泣してギブアップして西内に謝罪した星川は、続いてCFxFCの不寝番をしているランボー佐々木に「プロレスラーとしてここで、一からやり直したいんです。」と入団を懇願します。
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佐々木は、自分に勝ったら哀沢総統に取り次ぐと約束して2人は戦います。【白い水着のプロレスラー星川ういか登場はじまりのみち
この試合は顔騎アンクルロックで星川が勝ちますが、
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その後怒った佐々木にドミネーションされてしまいます。
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次は彩音舞衣の筋トレシーンがあり、そこで先に帰ろうとする哀沢に頂上決戦を直訴します。
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そして、哀沢のマンションに星川が訪れ、「私にはもう居場所がないんです。CFxFCに入れてください。」と直訴するシーンとなります。
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哀沢に泣きながら懇願する星川の演技は、中々迫真に迫っています。
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哀沢にセクハラされて屋上に逃れた星川は、そこで彩音と鉢合わせします。
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哀沢は、その場を取り繕うために星川のことを「お前と闘わせるためにわざわざバトルから引き抜いたんだ。」と紹介して2人を闘わせることにします。
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こうして17分45秒のショートストーリーの後にゴングが鳴らされます。
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こうしてCFxFCに入団した星川は、エクストリームの時から白い水着を着用していました。
もしかしたら、既定路線でそうなるストリーだったのでしょうか。
最初は手四つ
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星川が後ろを取りスリーパーで先制攻撃。
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攻めながら星川は色々とガヤりますが、彼女はレスリングより台詞回しが巧そうですね。
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最初の9分間は、一方的に星川の攻勢が続きます。
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拷問技を中心に、一つ一つの技に時間かけてジワジワと相手を痛めつけるのがCFxFCの作風です。
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彩音の反撃はコブラ返しから。
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ご存知星川のリアクションは超セクシーです。
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星川は、凶器反則攻撃をしたにも関わらず西内のようなチビに負けた卑怯者で弱虫と言うレッテルが貼られています。
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彩音は、「アンタのような卑怯者はCFxFCから追い出すわ。」と言って星川を攻めます。
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星川は、官能的な良い声で鳴きます。
ロープブレイク
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仕切り直しの手四つ
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今度も星川が後ろに回り、彩音の足をすくって倒します。
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ボウ・アンド・ロウ!
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彩音も中々エロく鳴きます。
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ヘタった彩音を立たせる星川。
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コーナーに振った彩根に突進したところ、カウンターキックで迎撃される星川。
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ペティグリー
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額を打つ星川、
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ストマッククロー
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アキレス腱固めに悶絶する星川
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足4の字固め!
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しかし、エクストリームの時と異なり、星川は必死に耐え抜きます。
そして反転
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得意の顔騎アンックルロック
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逆エビ
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長々とこれを食らった彩音がギブアップ
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腰を抑えて喘ぐ彩音を見下ろす星川。
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「総統!やったわ!私今度は自分に負けなかった。」と哀沢に抱きつく星川。
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悔しがる彩音を慰めるジャン・カルロ・ジャンニーニ。
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勝った星川は、スイレン小峰と対決します。
大技はありませんが、昔のラピュタ作品のように白いワンピの美女がじっくり痛めつけられ苦しみに喘ぐ作風のCFxFC作品の特徴が良くでています。



CF×FC キャットファイト×フェチクラブ