プロスタイルキャットファイト

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キャットファイト

BATTLEエクストリームトーナメント 第三試合 後半

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VOL_20140728212327 - 00hr 40min 28sec
VOL_20140728212327 - 00hr 40min 31secさて、窮地に陥った本庄は、武藤に髪を掴まれて無理やり立たされます。
VOL_20140728212327 - 00hr 40min 59secここで股間攻撃でもお見舞いして形勢逆転となるかなと思いきや、意外にも大人しく立ち上がり武藤にサンドバッグのようにエルボーキックを食らいます。
VOL_20140728212327 - 00hr 41min 42sec本庄はフラフラとなりコーナーに追い詰められますが、突進してきた武藤にカウンターキックを食らわして攻守所を変えます。
VOL_20140728212327 - 00hr 42min 49sec本庄は、武藤にストンピングを見舞ってから先ほどと正反対に武藤を無理やり立たせ、ロープ貼り付けの腹パンチ連打で痛めつけます。
効果音があるので全くガチに見えますが、本庄は寸止めが絶妙に上手いのかも知れません。
サディステイックな薄ら笑いを復活させた本庄は、さらに膝蹴りで武藤をボコボコにしますが、この辺りの描写は全く秀逸です。
VOL_20140728212327 - 00hr 43min 41sec次は頭踏み付けの逆片エビ固め。武藤の壮絶なやられ姿は見る者を魅了します。
VOL_20140728212327 - 00hr 44min 29sec本庄のキャメルクラッチは、安藤あいかや新垣ひとみのように、本格的なプロレスラー並みに相手の両腕を膝に乗せている拷問式です。
VOL_20140728212327 - 00hr 45min 25secこれも新技ですか、プロレス通でないと分からない名前の技でしょうか。
VOL_20140728212327 - 00hr 46min 58sec変形のサーフボード。やられている武藤もエロいが、攻めている本庄の方がさらにエロい!(笑)
VOL_20140728212327 - 00hr 47min 54sec武藤、必死に耐えます。
VOL_20140728212327 - 00hr 48min 03secそして見事に前方回転してエスケープ。本庄を引き倒して形勢逆転に成功します。
VOL_20140728212327 - 00hr 48min 19sec武藤はまず本庄をフェイスロックに捉えます。
ガチなストンピング連打に本庄がセクシーに喘ぎます。
VOL_20140728212327 - 00hr 49min 49secロープを使った倒立式ボディプレスは、武藤の運動能力が非凡であることを示しています。
VOL_20140728212327 - 00hr 49min 54sec本庄は悲鳴をあげて苦しみ悶えますが、なんとか肩を上げ、カウント3を防ぎます。
武藤に立たされた本庄はしかし、武藤の腕を払いのけエルボーパンチ連打の逆襲に転じます。
両者のエルボーパンチは、本職プロレスラー並みに様になっていて、相手に確実にダメージを与えます。
VOL_20140728212327 - 00hr 51min 01sec本庄は、ここで古典的なヘッドロックと椰子の実割りで武藤の頭部にダメージを与えます。
本庄は、頭を押さえて七転八倒する武藤に、「立ちなさいよ。いつまで寝てんじゃないわよ。」と言ってコブラツイストをかませます。
VOL_20140728212327 - 00hr 52min 10sec肘でボディをグリグリさせる形も本格的です。
VOL_20140728212327 - 00hr 53min 13secそして、「腰折れちゃうね。」と言いながら最近は流行の?逆向きのボストンクラブ。武藤はレフリーのギブアップの問いかけに、何度も悲痛声でノーと叫び拒否します。
VOL_20140728212327 - 00hr 54min 17sec本庄は、「まだまだよ。腰、へし折ってあげるから。」と言ってえぐい角度のキャメルクラッチで武藤を絞ります。
VOL_20140728212327 - 00hr 55min 15secコの字固めに限界まで絞られ、何度も悲鳴を下てノーと絶叫する武藤。
いくら女性でも、並みの選手なら一連の腰破壊には耐えられないはずです。彼女は、かなり柔軟な身体の持ち主です。
武藤は本庄の足首を持って彼女を倒しエスケープします。
VOL_20140728212327 - 00hr 57min 05sec半ば呆れ顔の本庄は、「いくわよ。」と言って武藤にラリアットをお見舞いしおうと突進しますが、武藤は見事にこれをかわしてDDTを食らわします。
VOL_20140728212327 - 00hr 58min 02sec今度はレフリーのギブアップ!の問いかけにノー!と絶叫するのは本庄の番です。
VOL_20140728212327 - 00hr 59min 25secこの試合は、様々な拷問技の応酬があります。
VOL_20140728212327 - 01hr 00min 25sec打撃技の得意な武藤は、ここで本庄を立たせて殴る蹴るの暴行を加えます。
武藤はここで見事な後ろ回し蹴りを披露した後に、トドメの葉隠れ?で本庄を打ち倒します。
VOL_20140728212327 - 01hr 01min 56secこれもまた流行なのか、変形の逆えび固めで本庄を絞る武藤
VOL_20140728212327 - 01hr 02min 55sec片えびに移行。はみ乳をさらけ出し、限界まで耐えた本庄は腰に大きなダメージを負ってしまいます。
VOL_20140728212327 - 01hr 03min 37sec攻め続けた武藤も汗びっしょりです。
この拷問技も本庄に大きなダメージを与えます。
VOL_20140728212327 - 01hr 05min 33sec「ギブアップしたら?」「しない。」「つぐみロックをかけてあげるわ。」
VOL_20140728212327 - 01hr 05min 54sec先ほどから腰を攻められ続けた本庄、このつぐみロックで絶叫の挙句、遂に耐え切れなくなりギブアップです。
VOL_20140728212327 - 01hr 06min 26secしかし興奮した武藤は、レフリーが介入するまで技を解きません。
不思議系少女武藤つぐみ選手、最後は若さと運動能力でこの熱戦に勝ち名乗りを上げました。VOL_20140728212327 - 01hr 06min 34sec
痛みに喘ぐ本庄は、暫く立ち上がれません。
「立って!」と武藤は本庄を起こします。何か制裁を加えるのでしょうか?
しかし武藤は、勝者の慈悲を見せ、「ありがとうございました。」と本庄に握手の手を差し出します。
VOL_20140728212327 - 01hr 07min 36sec両者握手して、さわやかな決着です。
しかし、例によってエクストリームトーナメントがそんなエンディングの訳がありません。(笑)
TBH 

BATTLEエクストリームトーナメント 第三試合 前半

Engli Explanatin Page here

Tsugumi Muto T155 B87 W60 H85 vs Yuuka Honjyo T157 B86 W60 H87

VOL_20140728212327 - 00hr 16min 10secギガのヒロイン役に出演経験のある武藤つぐみ選手は、主演の「若妻ヒロイン 大好き!アンドロクロス」では、
”新人女優さんながら、アクション、お芝居共にハイレベルな女優さん、
キュートな雰囲気からは、想像もつかない迫力あるアクションを繰り出し、役に入り込んだ演技は観るものを惹きつけるキュートさだけではないなにか不思議な雰囲気を持った女優さん” と紹介されていただけに、正に ”BATTLE に突如現れた天才少女”です。
VOL_20140728212327 - 00hr 11min 42sec一方、本庄優花は、「完全シロウト、応募人妻」がデビュー作の遅咲きの新人ですが、見た目にも”フェロモン漂うアダルトなドSファイター”と言う雰囲気を持った女優さんです。
言わば、”若妻と人妻”の対決ですね。
この作品では、飯田せいこの引退の挨拶の後に。MIX作品で男をサディスティックにいたぶる本庄のダイジェストシーン(途中、コス剥ぎさrて苦戦するシーンも)とセクシーなTバックのリンコスで男と戦い勝利することが本トーナメント参加の条件となった武藤の試合がダイジェストで描かれています。
続いて二人のイメージシーン。
仮に本庄がホステスさんで、「私にも一杯くれる?」なんて言われたら、多くの方が店で一番高い酒をおごってしまうでしょうね。私は財政的に無理ですが(笑)
一方今年で二十歳、まだあどけさの残る武藤ですが、試合のシーンを見るとかなりの運動能力があることが、分かります。
インタビューで本庄は、”自分の出場は当然、ガキばっかりの大会で本当のプロレスの怖さ、厳しさを教えてあげる。大人の私が経験を見せ付けてあげる”。 露出度の高いリンコスの若手選手達にも、”本当の色気と言うものを自分が教える。”
そしてTバックの武藤に対しては、「子供の裸と一緒でペッタンコでしょ。」とかなり上から目線の発言です。
一方武藤の開口一番の「ありがとうございます。」と言う言葉を聞いて、正にお子ちゃまだと分かります。
本庄の反則攻撃には気をつける。本庄の色気は、彼女のあこがれでもあるようです。
若さと体力は負けていない。反則や凶器は怖いが、負けないように全力を出して頑張る。と言う優等生的な発言です。

VOL_20140728212327 - 00hr 17min 47sec本庄は、反則は5カウントと言うレフリーに言い寄って、反則裁定なしに試合ルールを変更させます。
VOL_20140728212327 - 00hr 18min 08sec本庄は怒って、「何誘惑してるのよ。反則裁定ありにしなさいよ。」とレフリーに尻を振りますが、取りあってくれません。笑えるやり取りです。 

VOL_20140728212327 - 00hr 19min 50sec20分の前振りの後に(しかし、まだ53分もあります)試合が始まり、両者はにらみ合います。「カワイイ!」「絶対に負けないんだから。」「頑張ってね。」とのやり取りの後に、本庄がニタニタ笑いながら手四つを要求します。
武藤は真剣に力を入れますが、武藤におされ気味で、先にキックを食らってしまいます。
武藤はとび蹴りと回し蹴りで反撃しますが、本庄にかわされ、押し倒されてしまいます。
VOL_20140728212327 - 00hr 20min 50sec「アンタの蹴り技食らったらたまったものじゃないわ。」と言いながらサディステックに武藤の首を絞める本庄は、なかなか絵になっています。
一方、おこちゃまと思っていた武藤が首を絞められて喘ぐリアクションは、予想外にセクシーで官能的です。
VOL_20140728212327 - 00hr 21min 49sec「頭蓋骨割ってあげるわよ。」と本庄。「やめろ。やめて。」と武藤は早くも鳴き声です。
VOL_20140728212327 - 00hr 22min 29sec電気按摩攻撃に悶え苦しむ武藤
VOL_20140728212327 - 00hr 23min 08sec足4の字。序盤は武藤がいいようにやられてしまいます。
昔のアキバコムあたりの作品だったら、この取り合わせは本庄が徹底的にドミネーションして終わりだったはずですが、当時はファン心理が本当に理解されていないかったかと思います。
VOL_20140728212327 - 00hr 24min 26secここで武藤が反転して形勢逆転です。
もちろん本庄のリアクションは、期待に違わず十二分に官能的です。
VOL_20140728212327 - 00hr 25min 26sec武藤は、ストンピングから腕を引っ張り、本庄に超セクシーな喘ぎ声を上げさせます。
VOL_20140728212327 - 00hr 25min 51sec鎌固め。武藤のブリッジは、なかなかのものです。

VOL_20140728212327 - 00hr 26min 14secVOL_20140728212327 - 00hr 26min 26sec武藤は、本庄を経たせてからエルボーとキックを浴びせますが、回し蹴りを本庄にかわされ、足を取られてしまいます。
いやあ、武藤の叫び声にもかなり刺激されてしまいます。
VOL_20140728212327 - 00hr 27min 05sec先ほどの仕返しに思い切り武藤の手を絞り上げる本庄。
VOL_20140728212327 - 00hr 27min 30secヤバイ!この体勢だと武藤は、、、
VOL_20140728212327 - 00hr 28min 25secこれも苦しい! しかし武藤は耐えに耐えます。
VOL_20140728212327 - 00hr 29min 05secVOL_20140728212327 - 00hr 30min 08sec先ほどから絞め技で武藤の首ばかり狙う本庄。
VOL_20140728212327 - 00hr 31min 08sec武藤はようやく反転しますが、首は挟まれたまま。
VOL_20140728212327 - 00hr 31min 27sec漸く抜けて、形勢逆転した武藤、有利な体制からストンピングを連打です。
VOL_20140728212327 - 00hr 31min 56secキャメルクラッチひとつにしても、本庄のやられ姿は大変刺激的です。
VOL_20140728212327 - 00hr 32min 47sec武藤のエルボーは、かなりガチです。
VOL_20140728212327 - 00hr 32min 52secしかし、ハイキックは甘く、本庄にかわされ後ろを取られてしまいます。
武藤はエルボでエスケープ。首投げの体勢。ところが本庄はそれを許さず、、、。
VOL_20140728212327 - 00hr 33min 37sec今度は本庄が武藤のお株を奪う打撃戦で武藤を痛めつけます。
さらに本庄は、低空ブレンバスターで武藤を投げ飛ばします。
本庄は武藤のボディにストンピング連打。
VOL_20140728212327 - 00hr 34min 05sec腹を押さえて苦しむ武藤
VOL_20140728212327 - 00hr 34min 23sec武藤は押され気味ですが、随所で反撃
VOL_20140728212327 - 00hr 34min 57secVOL_20140728212327 - 00hr 35min 14sec試合は、一進一退のシーソーゲーム
しかしやっぱり、本庄のやられ姿にどうしても反応してしまいます。
VOL_20140728212327 - 00hr 35min 39secVOL_20140728212327 - 00hr 36min 36sec
VOL_20140728212327 - 00hr 37min 09sec武藤のストンピングが、ガチに本庄のセクシーなボディにビシバシ決まります。(これは凄い!)
やられている本庄のリアクションがシリアスに見えて、」より官能的に見ている者の脳天を刺激します。
VOL_20140728212327 - 00hr 37min 34sec武藤のブリッジは綺麗です。
VOL_20140728212327 - 00hr 38min 24secそしてやられている本庄のリアクションは、もう言うことありません。
恐らく加納綾子選手にもひけを取らないのではないでしょうか。
VOL_20140728212327 - 00hr 38min 53sec本庄の髪を引っ張り立たせようとする武藤は、ここで本庄にDDTを食らわします。
VOL_20140728212327 - 00hr 39min 36secこの腕ひしぎに悲鳴を上げる本庄は、演技でなくガチに痛そうに見えてしまいます。
VOL_20140728212327 - 00hr 39min 45sec最初は武藤をなめてかかってきた本庄ですが、意外な苦戦でニタニタ笑いも陰を潜めてしまいました。
ここまで試合は20分しか経っていませんが、良い意味でもっと長く感じます。
今日はここでハーフタイムにします。
続きはまた今夜。
TBH 

SSS The Rookies Tournament Bブロック 第2試合

http://www.akibacom.jp/english/products/detail.php?product_id=79300

Mona Takei T:156cm B:86cm W:60cm H:88cm vs Hana Hanamiya T:154cm B:85cm W:60cm H:87cm
 

※このユーザーレビューは作品の内容に関する記述が含まれています。
Aブロック同様に、SSSの復権を賭けた人材発掘のためのトーナメントであることの説明が試合のハイライトシーンと共にテロップで映し出されます。
エキゾチックな武井モナ選手はブルーを基調とした銀ラメ水着で登場。ググって見ると彼女は、バンビプロモーション所属の武井もな嬢のようです。
SNQ-02 - 00hr 28min 46sec相手の花ちゃんは強いと聞いたので、やっと自分と釣り合う相手が出てきた。ただ勝つだけではつまんないので格好いい勝ち方をしたい。とバトル作品初登場とは思えぬ強気の発言です。(それとも別名で出演していたのかな?)

妄想女子プロレスVol.10 巨乳娘五本先取勝負編で西條カレンに5タテを食らわして圧勝した華宮花
私はこの作品のレビューで、”華宮花のやられっぷりをもっと見たかった”と書きましたが、彼女のリアクションの良さは間違いないところです。
SNQ-02 - 00hr 29min 37sec自分の経験を活かして勝ちたい。得意のロメロスペシャルで仕留めてあげるわ。と力強く言い切ります。

SNQ-02 - 00hr 33min 05sec最初の手四つは華宮が力で武井を跳ね飛ばし、後ろを取ります。
武井はロープに逃れますが、華宮は背中にキックして武井を倒し、ロープの反動を利用して低空ドロップキックをかまします。
SNQ-02 - 00hr 33min 40secそして足4の字。 銀ラメ水着のボディを艶かしくくねらせた武井の痛みに苦しむ表情はとてもセクシーですが、声は控えめです。
SNQ-02 - 00hr 35min 18sec武井が反転すると、華宮が喘ぎますが、前作同様にリアクションがとても良く感じます。
SNQ-02 - 00hr 35min 51secSNQ-02 - 00hr 36min 00sec足を痛めた華宮が官能的な悲鳴を上げて七転八倒する間に武井が立ち上がり、華宮の太股にキック
SNQ-02 - 00hr 36min 13sec「立ちなさいよ。」と華宮の髪の毛を引っ張る武井。しかしローブローを打ってくださいと言わんばかりに隙だらけです。
SNQ-02 - 00hr 36min 25sec案の定華宮は武井の股間を一撃。甲高い声で悲鳴を上げ、セクシーな格好で股間を押さえた武井は這いつくばって逃げようとします。
SNQ-02 - 00hr 36min 29secそこをすかさず華宮は武井の片足を持ち上げて高く引っ張り上げます。
SNQ-02 - 00hr 36min 33sec苦悶に喘ぐ表情でハアハアと苦しそうに息を吐きながら、「それ反則じゃない。」と抗議する武井。なかなか刺激的なシーンです。
SNQ-02 - 00hr 37min 51sec長々とこの技が続き、双方汗まみれになりますが、華宮は次の一撃を食らわすためにコーナーに登ります。
そしてジャンピングエルボーを武井に食らわします。
SNQ-02 - 00hr 37min 56secSNQ-02 - 00hr 39min 19sec華宮は「まだまだよ。」と言って武井を立たせてからコブラツイストをかけます。武井は表情が豊かですね。顔芸ってやつですか。彼女の痛みや苦しみが伝わって来るようです。
SNQ-02 - 00hr 40min 04secしかし、定番のように肘打ち連打で形勢逆転した武井が華宮にコブラで逆襲です。
華宮は、恍惚とした表情と共に実に良い声で鳴きます。
武井は次にDDTで華宮をマットに打ち付けます。
SNQ-02 - 00hr 41min 53secそして長々と続くSTFに、華宮は官能的な表情と声で何度も絶叫します。
SNQ-02 - 00hr 43min 38sec武井はさらに渾身の力を込めて華宮をキャメルクラッチで絞ります。
SNQ-02 - 00hr 44min 57sec散々苦しんだ華宮でしたが、「もういい加減にしなさい。」武井を首投げでマットに叩きつけます。
SNQ-02 - 00hr 45min 53sec華宮の反撃は首4の字から始まります。
SNQ-02 - 00hr 46min 45sec武井はブリッジして逃れようとしますがうまく行かず、暫く苦しみ喘ぎます。
SNQ-02 - 00hr 47min 41secしかし、漸く反転して攻め疲れの見えた華宮を波乗り固めに捕えます。
華宮再び何度も官能的な声で絶叫です。
SNQ-02 - 00hr 49min 20sec武井は弱ってきた華宮を卍固めに捕えます。
SNQ-02 - 00hr 51min 25secお次はブラディーEX。一連の拷問技に、華宮はかなり消耗してスタミナを奪われてしまい、今にも落ちそうな恍惚とした表情を見せます。
SNQ-02 - 00hr 51min 45secそして白目を剥いて失神してしまいました。
しかしレフリーは気がつかずにダウンを取りません。勿論武井も気がつかず、しばらく技を解かず、今度はトドメを誘うとコーナー中段に登ります。
すぐに意識を取り戻した華宮は、この武井のダイブに気づいて身をかわします。
SNQ-02 - 00hr 52min 16sec武井は自爆して右ひざを痛めてしまいます。
SNQ-02 - 00hr 52min 30sec形勢逆転した華宮は、武井をドラゴンスクリューで投げ飛ばします。
SNQ-02 - 00hr 52min 57sec華宮は、「まだまだよ。」「これキツイでしょ。」とと言いながら武井を足4の字に捕えます。
SNQ-02 - 00hr 53min 01secSNQ-02 - 00hr 53min 09sec右膝をさらに攻められ、悲鳴をあげて苦しんだ武井は、何とかロープに逃れますが、終盤に来て形勢甚だ不利となってしまいます。
SNQ-02 - 00hr 53min 50secSNQ-02 - 00hr 53min 55sec華宮は、得意の吊り天井=ロメロ・スペシャルで武井を絞ります。

SNQ-02 - 00hr 55min 06secこれを耐えた武井でしたが、鼻宮は彼女をコーナーに登らせ、足はロープにかけたままカナディアンバックブリーカーをお見舞いします。
「起きなさいよ。未だ戦えるでしょ。」と仕切り直す華宮ですが、武井は自力で立つ事もままならない状態です。
SNQ-02 - 00hr 56min 20sec華宮は、武井に強烈なアトミックドロップをお見舞いします。
尾てい骨を打った武井は、大の字になったまま動けず半ば鳴き声で喘ぎます。
SNQ-02 - 00hr 56min 36sec続く逆えびに、泣き顔の武井は、未だ絞られてもいないのに絶叫して苦しみます。
SNQ-02 - 00hr 56min 46secSNQ-02 - 00hr 57min 45sec武井は身体が固いと言うよりも痛めた右膝が限界のようです。「これ以上、、、未だやるのね、、。」とタップの体勢を取りますが、何とか堪えます。
SNQ-02 - 00hr 58min 06secしばし抵抗した武井でしたが、これ以上は耐え切れず、遂に「ギブアップ」を宣言します。
しかし、華宮は、「負けを認めたの?」と武井に問いかけ、技を解きません。
しかし武井はギブとは何度も言いますが、他にも何も言いません。
ゴングが鳴らされ、漸く華宮は武井を解放します。
SNQ-02 - 00hr 59min 11sec武井は、泣きながら、「膝の負傷さえなかったら私、、、。」と言い。次に小さな声で「勝ってた。」と強がりを言います。
「何?膝の故障がなければ何だって?」とこれにキレた華宮は、より深い角度で逆えび固め再開します。
SNQ-02 - 01hr 00min 05sec武井は号泣して「ごめんなさい。」「私の負けです。」と謝ります。
武井は漸く技を解き、「しょうがないわね。素直に負けを認めれば良いのに。そんな意地張ってるから、もっと辛いことになるんだから。」と武井を諭します。
しかし武井は、「これで終わりじゃない。」と不屈の闘志を見せます。華宮は、「もっと強くなったら、私の前に現れなさいよ。また、叩きのめしてあげるから。」
武井は、「次は私が勝つから。」と立ち上がります。華宮、「出直して来なさいよ。待ってるから。」とリングを去ります。
SNQ-02 - 01hr 00min 59sec悔しそうな顔で誰もいなくなったリングを見つめる武井ハナ。画面はここで暗転します。
to be continued.. のテロップが武井の再登場を暗示しているようです。

”余計なシーンを省いて、技のシーンを多く長く魅せることに特化し”と謳っていたこのシリーズでしたが、Bブロックでは、しっかり技と技のつなぎ目も省略しないでじっくり見せています。
二試合目も一試合目に負けず劣らずの名勝負を堪能できたSSS久しぶりの傑作です。
一作目も、尾嶋みゆき選手が良かったので思ったより秀作でしたが、二作目はさらに良くなっています。 
SSSは、見事に復活と言っても過言ではないと思います。

これで準決勝Bブロックは、相田瞳 vs 華宮花 と言う最高級のセクシーなリアクションを魅せてくれる選手同士の対戦となりました。今から楽しみです。

武井モナ選手は、やられている時の声をもう少しセクシーにすれば、超人気選手となることは請け合いです。
彼女の次の作品に期待したいところです。

SSS The Rookies Tournament Bブロック 第1試合

http://www.akibacom.jp/english/products/detail.php?product_id=79300
Hitomi Aida: T:165cm B:82cm W:58cm H:82cm vs Riku Nekota T:153cm B:92cm W:61cm H:90cm

※このユーザーレビューは作品の内容に関する記述が含まれています。


SNQ-02 - 00hr 03min 06secスレンダーな和風美人の相田瞳選手は、身長が165cm。セクシーな銀ラメのコスチュームで登場
「相手のりくちゃんは一所懸命練習しているが、要領よくこなす自分が勝ってしまうのではないか。」と少々なめた態度です。得意技はホーネットクラッチだそうです。
SNQ-02 - 00hr 03min 41sec一方、おかっぱ頭の活発な体育会系女子の猫田りく選手は赤い水着です。「自ら体育会系でずっと運動して来た上に、プロレスも好きなので負ける気がしない。相手も新人なので圧勝したい。」得意技はバトインフェルナルだそうです。名前のごとく、キャットしてます。(笑)

以前にも書きましたが、野球の勝敗の大部分は、ピッチャーの出来次第であるのと同様に、プロスタイルキャットファイト作品の良し悪しは出場選手のリアクションに尽きると言って良いかと思います。
しかしそんなリアクションの良い選手を見抜いて、ボコられ役として作品を撮ることは監督のセンスです。

SNQ-02 - 00hr 07min 15sec手四つの組合は、猫田が勝り、相田はロープ際まで押されれキックを食らい、首投げをかまされます。
SNQ-02 - 00hr 07min 22sec 
SNQ-02 - 00hr 07min 36secで、スリーパーホールドをかけられますが、ここでの相田の声と表情のリアクションを視聴した瞬間、欲情を覚えてしまいました。
もうこれ以上下手なレビューは要りません。相田のやられっぷりは超セクシーで官能的。正に極上です。
SNQ-02 - 00hr 08min 45sec決して巨乳ではありませんが、スレンダーな肢体に超セクシーな銀ラメの水着で苦悶の喘ぎ声を上げてくれる相田瞳の虜になってしまった方は多いはずです。
彼女のやられシーンがより長くて多ければ多い程、この作品の価値が高まりますとも言えます。
しかし、1回戦で消えてしまうのは惜しい。そこで苦戦してなんとか辛勝して準決勝へ進ませる。
プロスタイルキャットファイトのファン心理が分かる監督なら、間違いなくこの形で行くはずです。
果たして試合はどうなったでしょうか。

相田は、低空ドロップキックや片えび固めに悶絶して苦悶の喘ぎ声を見せてくれます。
SNQ-02 - 00hr 10min 21sec昔懐かしのシーソーホイップでマットに叩きつけられた相田。
SNQ-02 - 00hr 10min 23sec投げられているのは相田の方です。
SNQ-02 - 00hr 10min 33sec要領よくなんて言っている選手はこんなもんさ。と思わせてくれますが、ローブローで反撃を開始します。
SNQ-02 - 00hr 10min 56secそしてペティグリーの後に、これがホーネットクラッチなのでしょうか、猫田を関節技に捕えます。猫田も充分セクシーな声で喘いでくれます。
彼女はコブラツイストで豊満な胸を締め付けられますが、例に違わず肘打ちで体勢逆転します。
SNQ-02 - 00hr 12min 53sec再び相田の超官能的なあえぎ声を聞くことができました。
SNQ-02 - 00hr 13min 36secローブローの仕返しに、マンハッタンドロップ
SNQ-02 - 00hr 13min 55sec股間を押さえて超官能的なリアクションを見せる相田。
SNQ-02 - 00hr 14min 18sec早くもはみ乳でカベルナリアに喘ぐ相田。
SNQ-02 - 00hr 14min 25secもうBGMああろうがなかろうが全く気になりません。
SNQ-02 - 00hr 15min 38secこれがバトインフェルナルですか?はみ乳で喘ぐ相田を見てる方は地獄じゃなく天国ですね。(笑)
相田はここで、猫田のバストをさらけ出してエスケープします。
SNQ-02 - 00hr 16min 58sec「何すんのよ。よくもやったわね・」と怒って相田を立たせようとした猫田の股間を狙って相田は再び反則のローブローです。
股間を押さえてうずくまる猫田。
SNQ-02 - 00hr 17min 15sec相田は再び猫田の巨乳をさらして胴締めスリーパーホールドに捕えます。
猫田は、この技に目も虚ろになり、半ば失神状態です。
レフリーはダウンを取り、カウントが始まります。
相田は、「これでトドメをさしてあげるわ。」とカウント中にリングに背を向けてコーナーへ登ります。
SNQ-02 - 00hr 18min 55secところが猫田はカウント8で覚醒して、「よくもやってくれたわね。」と相田に襲い掛かります。
そして横向きのバックブリーカー
さらに相田をリングに叩きつけます。
SNQ-02 - 00hr 19min 29sec大きく肩で息をして悶える相田に対し、猫田は、「最後これで苦しめて上げる。」と足4の字。
相田は超官能的な悲鳴を上げます。長々と続くこのシーンに堪えきれなく御仁もおられるやも知れません。
SNQ-02 - 00hr 22min 03sec相田は、何とかロープブレイクし逃れますが、ダメージは大きいようです。
猫田は、「トドメさしてあげるわ。行くわよ。」とコーナーからダイブします。
しかし相田は間一髪これをかわし、猫田は自爆します。
SNQ-02 - 00hr 22min 39secこの隙を突いて、カウント3。合田、鮮やかな逆転勝ちです。
SNQ-02 - 00hr 22min 47sec「やったわ!」と喜ぶ相田。猫田は、「何で?」と憤慨します。
SNQ-02 - 00hr 22min 53sec「アタシの勝ちよ。」と言う相田に、「ウチが勝ってたじゃないの。」と言って猫田が襲い掛かります。
「もう試合は終わったのよ。」と言う相田ですが、怒り収まらぬ猫田は相田への制裁をやめません。
SNQ-02 - 00hr 23min 14secネックシザーズで超官能的に喘ぐ相田。
SNQ-02 - 00hr 23min 31sec意識朦朧となって痙攣します。
ところが猫田は、「まだよ。」と言って今度は足4の字で相田をいたぶります。
SNQ-02 - 00hr 24min 58sec「私が強いのよ。こんな試合認めない。」とお次は胴締めスリーパー。
SNQ-02 - 00hr 26min 24sec「参りましたと言いなさい。」と責められ、何と勝者の相田の方が「参りました。」と言わされてしまいます。
SNQ-02 - 00hr 27min 33secしかしそれでも猫田は技を解かず、憐れにも相田は落ちてしまいます。
SNQ-02 - 00hr 27min 55secうつぶせになって痙攣する相田。

今までのパターンは、勝者が敗者をいたぶるシーンばかりでしたが、これは斬新です。(そう言えば、往年の女子プロレスでも良くみかけたなあ。)
第2試合もあるのに、この試合だけで充分元を取った気分になってしまいました。
私的には、今年最高の試合だったかも知れません。
何度も見たくなる作品なので、勿論翌日も見てしまいました。
この素晴らしくセクシーなリアクションを見せる相田瞳を一回戦敗退とさせず、大苦戦の末に辛勝させ、試合後に逆お仕置きで失神させるシナリオを考えた製作者にも大拍手です。
こういう作品を待っていました。 
勿論準決勝も速攻で”買い”です。 
 

B-1トーナメントTHIRD 1回戦第4試合

Panther Risako T:157cm B:93cm W:59cm H:86cm vs Rame Mou T:150cm B:92cm W:58cm H:86cm

このマッチングでは、やる前から勝敗は見えている気がします。
見所は、萌雨らめ選手がどこまでパンサー理沙子を苦しめるかと言ったところでしょうか。
DVDの冒頭で、例のようにこの試合のハイライトシーンが映し出されますが、激しいせめぎ合いに、かなりのレベルの高さが伺われます。
画面はさらに、前回までの粗筋として第1試合から第3試合までのハイライトシーンが映し出されますが、3試合共それぞれ特徴がある見ごたえのある試合だったことが改めて分かります。
そしてFG10での萌雨とパンサーの試合のハイライトが流されますが、この試合ぶりではパンサーが絶対有利に見えてしまいます。
インタビューは、二人共謙虚で当たり障りない受け答えです。
最初に入場した萌雨選手は、こんな子が戦えるの?と思わせるような、いかにもひ弱な印象です。
一方、巨乳を揺らしながら堂々と足音を立てて階段を上るパンサー。このシーンを見ても、もはや萌雨に勝ち目はないような印象です。
最初の手四つで、早くもパンサーのパワーに押されて萌雨後ずさりします。
パンサーは萌雨をロープに振り、ラリアットをかませようとします。これが決まれば試合は秒殺で終わってもおかしくありませんでした。
しかし萌雨はこれをかいくぐり、パンサーへヒッップアタック。
VIDEO_DVD - 00hr 17min 42sec倒されたパンサーは足4の字を決められて、かなり痛そうな表情で悲鳴を上げます。
VIDEO_DVD - 00hr 18min 37secしかし、持ち前のパワーで反転して、逆に萌雨を悶絶させます。
VIDEO_DVD - 00hr 18min 56secパンサーは、軽量の萌雨を持ち上げて、そのままドスンとマットに叩きつけます。
そして、ボディプレスにドロップキック。
パンサーの、体格を活かしたパワフルな攻撃に、萌雨は早くも翻弄されてしまいます。
パンサーは次に腕ひしぎ逆十字で萌雨に悲鳴を上げさせます。
VIDEO_DVD - 00hr 20min 22secパンサーは攻撃の手を緩めず、腕を押さえて起き上がろうとした萌雨に低空ドロップキックを噛まします。
VIDEO_DVD - 00hr 20min 40secさらに、ブルネルソンからコブラツイスト。
VIDEO_DVD - 00hr 21min 43secパンサーのパワー殺方が萌雨を痛めつけます。実は先日、彼女にコブラツイストをかけてもらいましたが、結構パワーがありました。(笑)
萌雨ファンの方は、この辺りの彼女の悶絶シーンに結構萌えてしまうのではないかと思います。
しかし、バトルの形勢逆転の定番とも言うべきのは、股間攻撃とこのコブラツイストです。
VIDEO_DVD - 00hr 23min 00sec萌雨は、パンサーに肘打ちを食らわし、コブラの仕返しです。
VIDEO_DVD - 00hr 23min 55sec最近のバトルの流行技でしょうか?ブラディーEXです。
VIDEO_DVD - 00hr 25min 22secカベルナリア!萌雨もなかなかやるもんです。
VIDEO_DVD - 00hr 26min 29secVIDEO_DVD - 00hr 26min 40sec腰を痛めて悶絶するパンサーへ、追い討ちのペティグリー
VIDEO_DVD - 00hr 26min 53secさらにキャメル。思わぬ萌雨の反撃に苦しめられるパンサーです。
しかし、ここでパンサーのパワー炸裂。何とこの体勢から片手で萌雨を投げ飛ばしてしまいます。
VIDEO_DVD - 00hr 27min 52sec首4の字。こうなると、「やっぱり!」と思わずにはいられません。
VIDEO_DVD - 00hr 29min 57secところが萌雨はしぶとく体勢を逆転して反撃します。
VIDEO_DVD - 00hr 31min 16sec萌雨はロープに上って次の攻撃に行こうとしますが、パンサーはすぐに立ち上がり、萌雨をバックブリーカーに捕えます。
たっぷりと絞られ、揺さぶられた萌雨は必死に耐えしのぎます。
VIDEO_DVD - 00hr 32min 30secならばと必殺のパイルドライバーが炸裂して、萌雨はもう限界に見えます。
VIDEO_DVD - 00hr 32min 46secしかしフォール負け寸前に萌雨は何とか返します。
VIDEO_DVD - 00hr 33min 06secやっぱり何といってもギブアップを奪うのはこの技なんですね。
VIDEO_DVD - 00hr 34min 11secところが萌雨は、よせばいいのに驚異的な粘りを見せてロープブレイクに成功します。
結局、さらに痛めつけられてしまいます。
VIDEO_DVD - 00hr 34min 29sec汗まみれになりながら萌雨を絞るパンサーでしたが、この珍しい拷問技も、反りが今一なので決定打とはなりません。
そこでパンサーはロープ最上段からボディプレス!
VIDEO_DVD - 00hr 36min 47secところが、パンサーを待っていたのは剣山でした。
腹を痛めたパンサーは七転八倒
VIDEO_DVD - 00hr 37min 09sec一旦はロープ二段目に上った萌雨は、やさしい心の持ち主なのでしょうか、一段降りてからパンサーにフットスタンプを食らわせます。
腹を痛めて地獄の苦しみを味わっているパンサーへ追い討ちの腹パンチ連打。だったら二段目から飛び降りても良かったのに。(笑)
さらにペティグリーにパンサーは鳴き声で苦しみます。
VIDEO_DVD - 00hr 39min 22sec今度は変形のサーフボード。パンサーを、舌を出して指針寸前まで追い込まれてしまいます。
これで萌雨が完全に優位に立ったかなと思ったその瞬間。
VIDEO_DVD - 00hr 39min 36secパンサーの股間攻撃が炸裂します。
VIDEO_DVD - 00hr 39min 47secパンサーはここで、再びパイルドライバー
VIDEO_DVD - 00hr 40min 19secこの逆えびには萌雨も耐え切れまいと思ってしまうほどえぐい逆えびが長々と萌雨のボディを痛めつけます。
VIDEO_DVD - 00hr 42min 12secそして6回転半のジャイアントスィング。これはお見事!
VIDEO_DVD - 00hr 43min 34secパンサーは、足4の字を長々と決めて萌雨も悶絶させますが、この技ではギブアップは奪えません。
VIDEO_DVD - 00hr 45min 31secそこでギロチンドロップ
永田ロックにもしぶとく耐える萌雨でしたが、終に意識が失せてしまいます。
VIDEO_DVD - 00hr 47min 36secしかしパンサーはカウントを取らせず、萌雨の胸元を引っ張り無理やり起こそうとします。
ところが萌雨の意識は飛んだままです。
そこでボディプレス!しかしこれでも覚醒しません。パンサーは、「詰まんないわね。」と三度目の逆えび
VIDEO_DVD - 00hr 49min 01sec漸く覚醒した萌雨は、悲痛な表情で呻きながらになりながら耐えしのぎます。
VIDEO_DVD - 00hr 49min 39secVIDEO_DVD - 00hr 49min 41secフィッシャーマンスープレックスの連発から
VIDEO_DVD - 00hr 50min 08sec必殺のパワーボム
VIDEO_DVD - 00hr 50min 13sec終にカウント3!!!
二転三転のシソーゲームから、終盤はパンサーの猛攻に耐え続けた萌雨でしたが、最後はやっぱりパンサーの圧勝に終わりました。

「私の勝ちね。」と萌雨に問いかけるパンサーですが、萌雨は、「まだ負けていない。ギブアップって言ってない。」と言い張ります。
VIDEO_DVD - 00hr 51min 14secパンサーは、「何言ってんのよ。」と萌雨にストンピングを連打してお仕置きします。
パンサーに腹を踏まれてグリグリされた萌雨は、とうとう。「負けました。」と敗北宣言します。
しかし、腹を押さえて息を荒げながら小声で、「負けたと言ったけど。ギブアップとは言ってないもん。」
しっかりそれを聞いていたパンサーは、「そうねギブアップって言ってないね。」とフィニッシュの逆えび固め
VIDEO_DVD - 00hr 52min 14sec「ごめんなさいね。ギブアップって言ってないのにやめたりして。」と萌雨の腰を絞ります。
漸く萌雨はギブアップを連呼しましたが、もう時既に遅しです。
キレたパンサーの怒りは収まらず、萌雨の腰を破壊します。
VIDEO_DVD - 00hr 52min 55secこの試合は、萌雨らめの悶絶姿に萌える方にお勧めです。
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