カテゴリ: 海外

どーも星狼でーすw
帰国後体調がやや芳しくなかったためブログ更新するのをサボってました〜(๑>؂•̀๑)テヘペロ
野犬の群れから逃げ惑う道中で見つけた謎の怪しい 神々しい神殿
またもやコンビニに落ちてたサイカブト
なんとか生きて帰ってきてほっとしたらお腹空いたので朝ごはんにガパオライス(鶏挽肉とホーリーバジルのスパイシー炒め乗せご飯)
ニンニクやトウガラシが効いててアロイマーク
コンビニでエストのジュース購入
ぬこ可愛い
食後のデザートのココナッツロティ(東南アジア風クレープパンケーキ)
日本でもっと流行らんかな
マムアン(マンゴー)シェイクもアロイマーク

この後タイ古式マッサージを受けてみる
お恥ずかしいながらパン1で受けるそうな
かなり癖になるマッサージである
時々グキっとかいうエグイ音するけどね
(スタフォのパンサーさんが受けてるところ想像してた俺氏(爆))
この夜もライトラに行こうとしたがカンボジア人の協力者が明日の昼にジャングルに招待すると言ってくれたためこの日は中止
ハスキー可愛い‥‥
カンボジアおじさん(仮)の飼い犬とじゃれる俺氏
ホテル前でグースカ気持ちよさそうに寝てるウルフ似の犬
なかなかいい子だったよ
またお前らかw
朝ごはん食べてる時にいたムクムクした犬
じゃれたかったけど店の人が家の中に戻しちゃった(´;ω;`)
朝ごはんの画像失念
本場のムエタイ
かなり激しいよ〜www
まるでカルコソマの喧嘩みたいに激しい
サガットさん出ないかな(笑)
俺氏のお気に入りのドゥクチャンパの花(プルメリア)
いざ、カンボジアおじさん(仮)と共にジャングルへ!
倒木崩しまくってたらなんとカニが出てきた
この日は結局ボウズ
だけど貴重な経験をありがとうカンボジアおじさん(仮)
夜のコンビニでなんと奇形のチンチョ(タイの鳴きヤモリ)
かなりしっぽがモフモフで後ろから抱きつきたいわんこ
コンビニに落ちてたゾウムシ
マッサージ屋の近くで寝てたお馴染みのウルフ似の犬
俺にすごいじゃれついてくれる俺のお気に入り
宿の近くで野犬に襲われてても助けてくれる(本人?はかなり気が弱いためすぐ逃げちゃうがそれでも助かる)
チャン島最後のディナーはトムヤムシーフードとビアレオ(タイでは18から飲酒可能で当然タイの法律が適用されるためセーフ)
涙を飲んでチャン島をあとにした俺氏はトラート空港に到着
ラウンジがないため待合室で軽食とかたべれるなかなか嬉しい特典
パイナップルとか食べたなぁ
さらば、トラート
1時間でバンコクのスワンナプーム空港に到着
象牙を持ち出すと逮捕らしい
タイへ行く予定のある良いこの皆さ〜ん、これはちゃんと覚えてね〜(笑)
さらばタイランド
フィリピンまで飛びます
マニラでは予約したホテルが何故か宿泊断られたりと散々な目にあったがなんとかホテル見つけて就寝からのチェックアウト(フィリピン訛りの英語分かりづらい‥‥タイ訛りに慣れてたから)
マニラ空港までの道中で見たジプニー
ジプニーその2
なんとかマニラ(ニノイアキノ)空港に到着
これどうみてもいろはすだよね
帰国便もフィリピン航空
デザインはお気に入り
さらば、東南アジア!
また来るよ
あのー、物理的にリクライニングできないとかこれなんてイジメ?
マレーシア航空
フィリピン去るのにこれいかに
名古屋に向けてテイクオフ!
山岳地帯
機内食は何故かビーフストロガノフ
アドボ期待してたんだがなぁ‥‥
なんやかんやで無事生きて名古屋到着〜(笑)
また行ってやるぜ、東南アジア(今度はカンボジアかイーサーンかなはたまた今度こそベトナムか)
今度は短期出家体験なるものでもやろうかな
進路に行き詰まったら高僧目指してみるのもありかもな

どーも星狼で〜す(笑)
今回は、タイ東部の島、チャン島にいま〜すw
宿を早めにチェックアウトしてスワンナプームに早朝向かってバンコクエアウェイズでチェックイン
早朝(夜中)のバンコク野犬が跋扈してた‥‥
包囲されたりしばらく付け狙われたりとなかなか怖かった
朝ごはんのマジックフードポイントで食べたカオマンガイ
噂通り屋台並みの安さ
バンコクエアウェイズはなんとエコノミークラスでもただでラウンジが使える
軽食とかお茶、フリーWiFiのサービスも
いざ、搭乗!
なんとプロペラ機

場所的にラヨーンとかチョンブリーとかと思われるが時期が合えばライトラするとアトラスが採れそうな山
一時間ほどでトラットに到着
これでも空港
10分ほどで港に到着
さらば、ユーラシア
到着早々サイカブトのパーツ
本場のトムヤムクン アロイマーク!
晩飯はプーパッポンカリー(カニのカレー炒め)これもアロイマーク!
サイカブトゲットだぜ
朝、外を見たらクロツヤムシの死骸が落ちてた
外で寝てるウルフ似の(∪^ω^)
たこ焼きもどきのココナッツプディング
これもアロイマーク

お昼ご飯のガイヤーン(タイ風ローストチキン)
デザートのパイナップルまるごと
(なんと約50円)
ホテルの敷地内にツムギアリが巣を作ってる
受付嬢に見せたらなんと兵隊アリを素手で捕まえて俺に投げてきたw
もちろん噛まれた
かなり痛い
食べ終わったあとの芯をサイカブトに食わせる
ホテルの脇の山
ディナーのグリルの盛り合わせ
サイカブト二匹追加
山に採集しに行こうとした道中ムカデがロードキルされてる
ただしこの山がかなり危険だった、行きと帰りの道中にはなんと凶暴化した野犬の群れに襲われてしまったのだ
しかもライトラしたところの周辺には象の糞が落ちていた(もしかしたら象の縄張りの可能性も。タイに住むゾウはアジアゾウ、アフリカゾウに比べて気象が荒いとも聞いたのでかなり危険)
行きは途中までソンテウにて移動したが帰りは完全徒歩
既に目撃してから犬がうなり出したりとかなり危険な状態
深夜であるため病院はしまっており噛まれたらほぼ死んだも同然
命からがら逃げ切ったのであった‥‥急接近された時は一巻の終わりかと思った。
行きはなんとか振り切れたものの帰りがかなり大変で一番近くのセブンイレブンに逃げ込むにも徒歩1時間ほどという距離で行きとは比べものにならないほどの野犬に襲われた。
あわや噛み付かれるところまで急接近された‥‥。
道中Wi-Fiの電池が切れてしまい数時間連絡が取れなくなってしまい死亡説まで出る始末
もちろんライトラは坊主
だが命に比べりゃ遥かに軽い
ライトラ中に霊的なものも感じた為霊感のないはずの俺でも危険と底知れぬ恐怖を感じた、あれはほんとに生命の危機を悟った
あそこで撤退してなかったら今頃憑き殺されてるか運悪く象に目撃しようものなら象の餌食か野犬or狂犬病の餌食になる所だった(何度もなりかけた)
あと不思議なことに俺に敵意むき出しの野犬も脱出の道中で目撃したお坊さんにはかなり大人しくなっていた
さすがお坊さんだな、オーラが違う。
とりあえず今までの人生でここまでの恐怖体験はほかにないな
下手なホラー映画より怖いよこれ
後にしばらく夢に出たのは言うまでもない

どーも、星狼でーす(笑)
今回はタイに行ってまーすw
朝寝坊が怖かったのでもう前日の終電で空港へ
空港内で一夜明かすのはきつかった
中国人のカップルの方と英語で話してたりしたなあ(俺英語下手+中国訛りの英語きついわ‥‥)
今回は直行便ではなくフィリピン航空のマニラ経由
一旦マニラまで、テイクオフ!
しかしフィリピン航空シートピッチ狭い+モニターない+シートチャチいという訳あり
でもある意味面白い
上空から見たフィリピンの海
綺麗な海だなぁ‥‥
マニラに到着
フィリピンはなんと29度
あち〜
あと、ハンディHIDが乗り継ぎの持ち物検査で引っかかりかけた(笑)
セブパシフィックエア
今度はバンコクに向けてテイクオフ!
何故かバンコク行きのヤツの方がグレード高い
飯にちゃんとアドボ出たし
無事バンコクに到着!
あれはASEANコミュニティおじさんw
何でこんな所にw
空港からタクシーでカオサンへ
今度はぼったくられなかったぞ(笑)
タガメやっぱうまい
ゾウムシ幼虫もなかなか旨い
例えて言うとう〇い棒のコーンスープ味(〇まい棒コーンスープ味好きな人ごめんなさい)
タイ風春巻きとタイ風チャーハン
ココナッツアイス
食後のデザートに最適
これ日本でも流行らんかな
明日はいよいよコーカサス狙います

どーも、俺氏(半値は星狼だけど)です
今回は、メンガタカブトオンリーの記事を書きたいと思います
我が家では現在、ラオスから6オス2メス(そのうちオスが2匹死亡と1匹譲渡、メスはすべて健在)を持ってきて育ててるのですが、このカブト虫は飼ってると愛着と同時に謎が浮かび上がってくる不思議な虫ですねw
ちなみにメンガタカブトは日本に入荷されるものは大体タイ北部のものがメインですが図鑑にもよりますけどインドやタイ、中国、ベトナム(浅⚪︎氏の標本にて確認)に分布しているそうですがこの分布域でラオスにいないのはおかしいということで採集に行ってみましたら現地では朝市に売られるほど普通種という感じに見受けられました。
ひょっとしたら某セガのゲームでは産地はミャンマーという設定でしたから本当にミャンマーにいるんじゃないかと
こいつは輸送中に残念ながら符節がすべて落ちてしまいましたが全然元気ですね
うちで一番でかい子をどアップで
小型種ながらゾウカブト類並みの迫力
横から見ると結構立派な角
さながらサイのよう(まあサイカブト系だしね)
威嚇するときの鳴き声がムシキングでの鳴き声とどこなく雰囲気が(笑)
まあそこまですごい鳴き声やないけど
裏から見ると足がすごい

ちなみに彼等は現地では地中生活とのことで木の根元でおそらく木の根の汁を吸汁してるとのことです
現地で見たときには体には腐葉土ではなく独特な泥にまみれてました

飼育下ではどうやら巣穴らしいものを作ってる感じですね
ちなみに現地の人々はこの虫を食べるそうです
今回は状態の良いオスがかなり少なくなってしまいましたので(もう一匹は右前足マヒ)兼ねてよりLINEで計画してましたプレゼント計画は申し訳ありませんが中止とさせていただきますm(_ _)m

ラオスから無事帰ってきた俺氏ですが、肝心の虫をうpするのを忘れていたため今うpします。
ブッダノコギリクワガタ
ラオスとは別にくわプラさんにて購入したタイアンタエウス ファン産WD79ミリペア
ラオス産メンガタカブト♂
横から見るとなかなかの迫力
なかなか愛らしいゼリーを食す姿
これも同じくラオス産メンガタカブト♀WD
正面から見ると頭がめりこんでるようにも見える
この手のカブトムシはどこか不思議な風貌
足や符節が短く符節に至っては小さいながらボリューム感抜群のボディに見合わずほぼ無いに等しいほど小さい
ギューギューとヒメカブトのシューシュー鳴くのとは一味違う変な鳴き声
普段はマットに潜っていて姿を見せないがゼリーが減ってるから一応餌は食べるみたい
あと調べてみたらなんと2年ほど生きたというカブトムシとは思えない長寿
手に乗せてみると他のカブトムシやクワガタと違い転げ落ちたりも(笑)
こいつの生態を完全解明したらビークワに載るんじゃないかなぁ(汗)
ただ地中性という特殊な生態というのはわかってるんだけどなぁ
こいつはブリードは成功させたいところである。
あとこいつは立派な角を持ってるのだがどういう訳か一切喧嘩するような行動がない

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