2009年11月21日
季節物ですしね(´▽`)
ルーチェの横隣に位置する姉妹店、リストランテ・エストにてイタリアンのフルコースを堪能しつつ、支配人のチョイスするおススメの一本を飲む事に。
ディレクターH、お酒の事は全く詳しくないのですが、全然、シャバシャバしてないというか、口当たりが良いというか・・・コンビニで売っている物とは、明らかに違うはずです(゚∇゚ ;)
なんでも、『アンリー・フェッシーボジョレー ヴィラージュ ヌーヴォー トラディション』(つд⊂)ゴシゴシ という銘柄のワインで、なんでも有機農法で製作され、他のボジョレーヌーヴォーと一線を画す存在なんだとか(´・ω・`) 少々、値は張りますが体に優しいところが嬉しいですね!
ちなみに、姉妹店ながら、エストの料理の美味さには毎回脱帽です!
2009年11月19日
11月14日より、愛知県産業労働センターにおいて開催中の同企画展なんでも、名古屋開催は6年振りで、2002年大阪展を皮切りに全国32会場、のべ600万人の観客動員数を記録した、人気の企画展なんだとか!
最新技術を駆使して開発された「プラストミック人体解剖標本」など、初公開の本物の人体標本170余点∑( ̄ロ ̄|||)を新たに加え、前回を大きくレベルアップした内容らしいです!
ルーチェ・カウンターにて案内、招待券、割引券を配布しております(。・ω・)ノ゙
http://www.jintai.co.jp/
2009年11月18日
1999年、フェラーリチームがF1のピット内使用していた物品だと・・・・・!
vol.1、vol.2にて紹介させて頂いている物品の出所ですが
簡単な経緯なんかを簡単にご説明します!
アウトガレリア“ルーチェ”には1999年F1フェラーリチームが使用していたピットが移設されているんですね!
ピットとはなんぞや?と思われる方たくさん御見えになると思います。この文献の、まさにこれがピットです。この作業用ライトやら、パーテンションやらが、移設されているんですね!
1999年は日本GPがF1最終戦で、日本に置き去りになったピットは、こ〜んなコンテナ、に収納され、日の目を見る事なく倉庫に眠っていました。ちなみにその数、大型トラック3台分ε=ε=(;´Д`)
そして、2004年、我がアウトガレリア“ルーチェ”のオープンに合わせ移設、様々な加工が施されたのですね!
コンテナはバックヤードの外壁、扉に加工され、パーテションは、展示パネルやテーブルなんかに加工されました。
そして、ピットも当時のフェラーリの専門クルーを本国より招き、無事移設が完了しました。
加工品や展示物は抜粋したものを使用しているので、先日、紹介した様な、日の目を見る事なく終わりそうな物品も実はあったりするんですね!また、機会をみつけて追加レポをお送りします!
2009年11月16日
2009年11月14日
2009年11月13日
2009年11月11日
2009年11月09日
2009年11月08日
2009年11月07日
ご希望にお応えするべく、オープンカウル状態の個体を撮影しました!どうぞ!
シャシーに縦置きのレイアウトで搭載されるOX99、マウントされる足回りは、プッシュロッド型ダブルウィッシュボーン方式です!
フロントのカウルの下にはカーボンモノコック製のシャシーが確認できます!フロントの足回りもプッシュロッド型ダブルウィッシュボーン方式です!
モノコックにはYAMAHAのエンブレムが!コックピットにはタンデムシートが装着されています。
航空機のコックピットを意識してデザインを手掛けたという、運転席はまさにそれ!
フォーミュラと航空機が融合した感じです、ちなみに左上の写真のレバーはサイドブレーキです!右上のハザードランプの下の奥まった場所に位置するレバーはキャノピーの開閉レバーです!
運転席、右サイドにはキルスイッチとヒューズボックスがレイアウトされます。メーターはスタック製の物です!アナログ方式ですが、確実な動作確認には間違いがない選択だと思います。
ウィンドウの形状に合わせて稼働する、フロントワイパー、高速走行にも確実な動作を実現します。由良拓也さんの拘りなのだとか!
各部のフィニッシュこそ、量産車の状態ではありませんが、だからこそヤマハ発動機様の気持ちの入れ込みが、外部から確認できる状態からでも伝わってきます!これはひとつの作品なんだと僕は感じますねΣ(・ω・ノ)ノ
2009年11月06日
会場には5台のカリフォルニアが用意されました!レーシングドライバーの桧井保孝さんや、タレントの三井ゆりさん、モータージャーナリストの石井昌道氏さんらの同乗走行による、試乗も行われ、車両の魅力をより深くまで探求する事が出来る拘った内容でしたオオーw(*゚o゚*)w
記念品の粗品にミニチュアカーを頂きました!
2009年11月05日
まずは、外観!フランス語と英語の二カ国語表記ですね〜(((( ;゚д゚)))フランス語はまったく読めませんが、フランツ語通のHの母に後日、翻訳を依頼します。サーモンパテだとか、オリエンタルサラダ!?、サーモンライス!?ともかく、前回レポを行った、US産より期待が出来そうです(′∀`)
そして、開封!おぉ!携帯コンロまでついている!どっかの国の、水を利用した科学反応による加熱とは違いますなぁ〜!
なんか、パッケージからして、ホントに美味しそうです!
次回は試食編という事で(*゚∀゚)っ! (続)
過去のエントリはこちら
2009年11月04日
先日お邪魔した、フレンチブルーミーティングにて募金活動を行っていた団体に注目しました。1980年にフランスで誕生した、国際NGO団体"メドゥサン・デュ・モンド"です。
1979年フランス人医師、ベルナール・クシュネルが、ベトナム共産勢力を逃れて海をさまようボートピープルへの救援活動をきっかけに、クシュネルと彼を賛同する医師達により、世界の医療団として設立されました。以来、世界中で自然災害、紛争、疾病、外傷などで苦しみながらも、十分な治療を受けられない環境にいる人々へ医療支援を行っています。
アウトガレリア“ルーチェ”ではユニセフの活動を応援させて頂いております。知らない方が多いかもしれませんが、日本でも僕らの父母や祖父母の時代、ユニセフより数十億に及ぶ、医療や食料、衣類等の支援を受けていた時代があるのです。だからこそ、今の僕らがあるといっても過言では無いかもしれません。もし、未来へと繋がる夢や希望を応援する事が出来るならば、多少なりとも力添えになりたいものです。
小さな思いやりや努力が大きな結果へと繋がる事はあると僕は信じています。
2009年11月03日
去る11月1日、天気予報を大きく裏切った絶好のコンディションの中( ´∀`)☆フレンチブルーミーティング☆が開催されました。前記しました通り、このイベントは毎年長野県車山高原にて開催される日本最大級のフランス車によるミィーティングイベントです!ディレクターHは、3度目の訪問です。
前夜祭には、初めて参加させて頂ました。主催者のひとりH様を始め、渡辺自動車のK様にご挨拶!いつも大変お世話になっております。
両手にバケットパンを装着した(つд⊂)ゴシゴシ 女性ユニット 「バゲッド・バルドー」のライブや、かとう かなこ さん のアコーディオンの演奏で大いに盛り上がりました。
そして、翌日の本番!メイン会場では新旧の様々なフランス車達が並びます。
ヒストリックなものから、レース仕様、普段使いの個体、はたまた並行輸入の希少車までほんとに様々な内容です。

露天はたくさんの人で賑わっていました。掘り出し物をゲット出来るかな!
ルーチェにて開催したシトロエン2CV60周年の企画展でお世話になった、色鉛筆画家の今村幸治郎さんや、シトロエンクラブ会長の藤本潔さん、フランス菓子の専門店MIYAKEの三宅 新さん 達とも再会を果たし、ご挨拶させて頂きました。
ありがとうございます。
シトロエンクラブ(CCJ)会長の藤本潔さんです!とてもオーバー80!!とは思えない!お元気さΣ(・ω・ノ)ノ
今村幸治郎さんです!来年度のカレンダーにサイン&オリジナルキャラクターのロボコンを記入して頂きました。
フランス菓子MIYAKEの超〜美味しいお菓子と、三宅さんご家族です!
そして、戦利品!? なんとフランス陸軍の通称ミリメシもゲットしちゃいました。こちらは実食レポを後日したいと思います( ̄ー ̄)ニヤリッ
スタッフの皆様お疲れさまでした。
楽しいイベントありがとうございます。



