LUCK HAIR 富士宮市のブログ

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2019年03月

でお世話になっているガス屋さんへ行き、
廃棄処分するようなバルブやゲージなどの部品はないか
とお尋ねしたところ、後日わざわざ届けに来て下さいました
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普通の人から見ればただのガラクタですが、喜ぶ私
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バッテリーチャージャー(充電器)CTEKのプラグを惜しみなく
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頂いたガス管の中に配線を通し、これまでと同じ手順で
ムーブプラグを取り付けます
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T字脚と立バンドでこんな風に
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ガス屋さんから頂いた黄色と赤色のボールバルブなどや
圧力計ゲージはダミーとしてインダストリアル感が増します 
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            バッテリーチャージャーCTEK
冬場は特に小まめに充電をしていたので
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なんと、丸六年もの間バッテリーは未だに元気
(各メーカーが推奨する交換時期は2~3年)
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ガス管でLED照明を作ろうと、頂いた物や買ってきた物を連結し、
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電球ソケットのゴムカバーは不要
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配線の長さをピッタリに合わせて連結
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エルボから出てきたプラグを組みDSC_2318
仮で完成
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点きました
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ガレージの壁に取り付けたい位置的に長さが足りなかったので延長
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中古に合わせてエイジング塗装
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T足と蝶番式立バンドでねじ止め
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いい感じに出来ました
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ガス管のニップル
ステンレスじゃない、こちらのタイプでもいい値段します
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長さもかなり必要だし、自由な長さに切りたいので
同じ太さの塩ビパイプ
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仕事帰りに買い物して積んで帰ります
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運転に支障はありません
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ガス管ニップル風にエイジング塗装
画像は水性スプレーを映してしまいましたが、中性の間違いです
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求めたい長さに合わせてカット
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本物のガス管ニップルはネジ込み式のオス側で、メス側の継手にネジ込みますが、
色々考えた結果、水道ホースを切って繋ぎ合わせます
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こんな感じに
錆感を表現したエイジング塗装も加え
延長コードの配線のプラグは切って通していきます
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ここでやっと目的がお分かり頂けたかと
そうです、配線コードのモールとしてガス管の中を通したいわけです
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継手との繋ぎ合わせもホースなら、配線は中を通りますから
我ながらナイスアイディア
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ガス管パイプに見えるかと 
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配線コードをニッパーで剥いたら、圧着端子を通しペンチで締め
平型のプラグキャップの中へ
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スイッチタップで 
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壁に取り付けてからも、更に錆のリアル感を出します
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前回のピストンLED照明に繋がっているわけです
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4mの延長コードのメス側コネクタボディを切り
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スイッチタップも塗装し、ピストン照明の出口となる継手側から通し
 T型の継手チーズから出してやり、
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上に繋がる塩ビパイプ(ガス管風)へと
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同じように継手エルボに通し
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🐃バッファロースカルの上で この日はここまで
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明暗センサーLEDライトの位置は、まだ仮
                              




廃棄処分の ※スパークプラグを貰ったので、
※エンジンの燃焼室でガソリンに着火、爆発(点火)させて動力を得る部品
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フックを作ろうと均の簀の子を塗装後、ドリルで穴開け
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穴の中とプラグの先に瞬間接着剤を付け固定
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ピストンLED照明とプラグフックを連結するように壁に取り付け
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コンビネーションスパナやメガネレンチ、プライヤーなどをかけてみたり
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次は照明の配線を見せる形で変えます     
                                 



板をニス塗りしてプリントアウトしたアメリカの標識を
板に書き写し塗装、ヤスリ掛けをしてヤレ感を出す

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アンティークブラケットに取り付け窓枠にボルト止め
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下の向きは変えられます
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  裏側 
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増やしました

ハーレーのエンジンの図解
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シリンダー内をピストンが往復することによって
「吸入」「圧縮」「燃焼」「排気」の4行程が繰り返している

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そのピストン(1340cc)を譲ってもらったが
ただ飾るだけではつまらないので、いろいろ考え
オブジェを作ろうとこんな感じにして
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LEDナツメ球で
ライトを作りました
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  裏側
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ここからまた変えてガレージに取り付けます

                         

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