2008年11月28日

今年の決算

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もう1年3ヶ月も放置したまま。
今年はギフチョウにもMelitae属にも会えず、ツマグロヒョウモンの幼虫飼育をわずかに試みただけ。実に成果のない一年であった。来年こそ4年ぶりにLuedorfに邂逅したいものだ。

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2007年08月02日

冷夏

今年の梅雨は長くてかつ雨が多くおまけに低温傾向だった。
チョウたちのみならずセミの出現にもかなり影響が出た。

アブラゼミもクマゼミも例年にない遅さ。
ミンミンゼミにいたっては未だに声が聞けない。
このままツクツクボウシと同じ頃に声を聞くことになるのかも知れない。

いずれにせよ異常気象であることは十分考えられる。

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2006年06月28日

テリ張り

今年は季節の歩み全てが遅れ気味。
昨年たまたま見つけたイシガケチョウのポイントへ行ってみたものの今年は発生を確認できず。

そんな中、ダメもとでオオムラサキの発生ポイントへ行ってみた。
発生源になっている大きなエノキは今年も健在。
例年ならこの時期は♂の最盛期だが、今年はやはり遅れている様子。

しばらく探していたらようやく1♂がすぐ横の梢から悠然と姿を現わした。
ゆったりとした堂々たる滑空飛翔は何度見ても心踊るものがある。
気に入った梢の先に止まって何度かパトロール飛翔を繰り返す。

時折、傾きかけた陽光が大きな羽に当って表のムラサキ色がひときわ輝く。
少し距離が離れていたがそのほうが彼の雄大さを実感できたような気がする。

今年はゼフ類も発生が遅れているらしい。
これからいよいよチョウたちの本格シーズンに突入する。

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2005年09月12日

とうとう九月に・・・

結局、今年の夏は諸事情から7〜8月とフィールドには出かけられず。残念!
気がつけば9月も半ば近く・・。
安房峠や御岳周辺へ行けばキベリタテハが気高いビロード色の羽を目の醒めるような黄金の縁取りで披露してくれていることでしょう。

と言うことで、直近でじっくり観察できたのは先日の14号台風が来る前日の小雨の中、近所のコデマリの梢からヒラヒラと飛び立ってはみたものの雨を避けるべくすぐ横の花壇の紫色のキンギョソウ風の園芸種(種名不明)の葉上に舞い降りた鷹揚としたホシミスジ♀でした。
しかし小雨そぼ降る中、彼女は羽を縦に閉じて実に見事に雨宿り姿勢を取り続けておりました。

まだまだ晴れると残暑厳しい中、本日裏の棚田のあぜ道でヒガンバナが1株咲いているのを発見。ツクツクボウシとミンミンゼミが最後のガンバリをみせてくれてます。
季節はやはり規則正しく確実に進んでいることをあらためて認識した次第です。

今年は結局タイトル後半の「Melitaea」の方はサンザンでしたが、こんな年もあるンだと言うことで来年に繋げていく努力は怠らないようにしようと大いに反省しております。

そうそう、ツマグロヒョウモンがやけに増えました。これがオオウラギンならどんなにか嬉しいことでしょう。♀はメスアカムラサキとイメージしておきましょう。
今回はこのあたりで失礼します。



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2005年06月27日

あえなく撃沈

昨日、兵庫県朝来市(旧生野町)へウスイロヒョウモンモドキの探索に出向いた。
まず標高600m余りの生野高原カントリーの西端へ。
昨秋の台風禍で千町峠へ通じる林道は災害復旧工事中でココより通行止め。
温故知新に則り、栃原谷へ降りていく旧道沿いを探索してみたが、かつての草原はゴルフ場以外すべてクリやミズナラの林に変容していてウスイロが生息できる環境からは程遠い現状。

食草どころか吸蜜植物すらほとんどない状態。
早々に切り上げて栃原谷の方へ回ってみたが、コチラは「地すべり対策事業」の実施で草地はすべからく掘り起こされて一部砂防ダムや人工流水路が設置されておりX!
結局、その日確認できたチョウはキチョウ、ルリタテハとアカシジミという惨憺たる結果に終わる。

ウーン、時期的にはそんなにフライングではないものの現状では生息確認は厳しいものがある。
あとは900mオーバーの段ヶ峰山塊の高原を7月に入ってからトレースすることに決定。

たまには完敗も却ってスガスガしいもの。
ゴルフ場があと30年遅く計画されておれば環境アセスからウスイロは確実に保護できたのではないか・・。そんな淡い期待を抱きながらゴルファーの乾いた打球音を耳にしつつ現地を後にしました。

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2005年06月22日

ついにイシガケ南都入城

そろそろオオムラサキのシーズン。
今年もあの雄姿を賞でようといつものポイントへ出かける。
彼らの出番には少し早いカナーと思いつつ、何気なく車を降りてフと見上げると白っぽいチョウが目に入った。

スジグロシロにしては飛び方がヘンだと思ってよく見るとヌァンと「イシガケチョウ」であった。
イヌビワが近くに自生していることは以前確認していたが、まさかここに居着くとは・・・。
おそらくはるばる奥吉野の渓谷から何度か世代を重ねながらイヌビワを橋頭堡にここまで進出して来たに違いない。去年は見かけなかったから今年が初見参。
棲息確認地は奈良県生駒市南部ということにしておく。
奈良県下では現在の所、生息北限と思われます。
落ち着いてよくあたりを見回すと4〜5頭ノンビリと滑空している。
確認の為ネットインしてみると、発生から4〜5日経ったと思われるややスレ個体。
独特の斑紋も心持ち地味目でいかにも「天平仕様」といったところ。地色の白がかなり勝っている印象を受けました。

結局、オオムラサキには会えず仕舞い。でもたまにはこんな駄賃もいいかも知れないと思いつつ、定番のクヌギレストランを覗いてみるとスズメバチに混じってゴマダラチョウとコクワガタが健気に樹液を堪能しておりました。
ここでも主役のオオムラサキは見かけず、また次回のお楽しみということになりました。
また、イシガケはおそらく二化も発生するだろうから継続して観察することにしました。

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2005年06月04日

放虫済ませました

Melitaeaでアツくなりすぎて、報告するのが遅くなりましたが滋賀県ミヤコ喰い東限ギフ幼虫20匹、まるまるとした5齢にて現地へ放虫しました。

しばらく絶食させていたからか、普通放虫すると一目散に下草の根元へ潜り込もうとするのに半数近くの幼虫がこれまたみごとに成長したミヤコカンアオイの大きな葉に噛り付いておりました。

近くをチェックしたところ、3齢幼虫の集団を3つばかり確認しました。
食痕はかなり見受けられたけど、これ以外の幼虫は現認できませんでした。
やはり野外と飼育では成長具合に大分差が出るようです。

ここはギフチョウ以外では普通種だけで当日もコミスジが旋回パトロールしておりました。たまにスジグロシロやクロアゲハが顔を覗かせる程度。足元にはベニシジミの春型と夏型が同時に佇んでいると言った風情。
エノキが見当たらないので、オオムラサキやゴマダラどころかテングチョウもいません。

でもそれだけにギフの幼虫たちが余計いとおしく思われました。
今年はギフの6月ラベル、7月ラベルが結構出るのでしょうな。
Melitaea属の産地はもう気候も戻ったということなので、広島のモドキから順次発生していくことでしょう。
今年は、もう幻に近いだろうけど播但国境のMelitaea属を調査してみようと思っています。

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2005年05月29日

もう13回忌

鳥取県境にほど近い岡山県旧中和村。
そこに桃源郷は存在した。ザンネンながら過去形である。

あれから足掛け13年。有名な蒜山山麓からわずか東に外れていたMelitaea2属の混棲地。そんな夢のようなパラダイスだったが幻影とともに消え去っていった。
初めて当地を訪れたのは1986年。たしか梅雨晴れの七夕の日だった。
某昆虫同好会の情報を頼りに1/25,000の国土地理院の地図で何とかポイントを探し出し、朝7時すぎに到着。
ポイントへのアプローチがすこぶるわかりにくく、足元のマムシの機嫌を損ねぬよう辿り着くとそこには信じられない光景が待ち構えていた。

湿原というより「荒地」に近い沼の周囲のアザミやタムラソウにヒョウモンモドキが鈴なりなのだ!ヒメシジミやモンキチョウよりここでは「普通種」。たまに舞い降りるミドリヒョウモンやウラギンヒョウモンもなにやら遠慮がちであった。
特に♀はすべて黒化型でまさしくメスグロヒョウモンモドキといった風情。
交尾しているペアならたちどころに雌雄がわかる。タムラソウの花の上で交尾したまま吸蜜しているペアも結構見かけた。

そこから少し奥に入ったダイコン畑の傍らの草地にはモドキとともにウスイロもやや数は少ないが確実に姿を見せていた。草地のあちこちにカノコソウが生えていてここでのウスイロの食草は「カノコソウ」だと一目でわかる。ココのウスイロは裏面の銀紋が白銀色でまた菊のご紋のように立派な大きい斑紋を持つものも少なくなかった。

この地は当時ダイコンを栽培していて毎年キレイに刈払いするのがチョウたちにとって好生息環境を提供していたのかも知れない。
しかし、好事魔多し。平成に入って他地区との競争に敗れた当地ではダイコンの栽培を中止するどころか耕作そのものを放棄してしまった。

これだけが原因とは考えにくいが、まずウスイロがその影響の犠牲になった。もともとやや少なかったとは言え92年を最後に全く姿が見られなくなった。次いで翌年にはあれだけ群飛していたモドキも急速に衰えてついに全滅。
極端な採集圧が加わったとは思えないし、環境が人為に改変されたこともない。
当時バブルの真っ只中、こんな非経済的な事象に手を差し伸べる自治体は皆無。
夢のMelitaea桃源郷はアッと言う間に幻と化した。

ココを詳しく紹介した記事はついぞ目にしたことがない。
特にモドキは大山蒜山棲息エリアの東限に当る貴重な場所だった。
もう一度、一縷の望みを賭けてこのエリアのMelitaea属の再発見につなげたく近いうちに当時のデータを公表したいと考えています。

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2005年05月22日

残念でしたが・・・。

滋賀県のミヤコ喰い定点観測地点のギフ幼虫は、もうすべて4齢へ。

この幼虫を家人に託して白馬村へ出かける予定でしたが、かかりつけ医師よりドクターストップかけられて断念しました。

今年は遅れ気味故、六月に入ってもまだまだイケそうなのでココではムリせず、当面は地元周辺をウロウロすることにしました。
いつもなら奥吉野でイシガケ、ミスジが出る頃ですが、今年はジャコウやミヤマカラスさえ出始めの様子。
こちらも体調イマイチのため、ギフ幼虫の世話に全力を注ぐことにしました。

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2005年05月12日

一週間延期しました

今も珍しくシトシトと慈雨がカンアオイたちを潤しています。
とある、ムシ系掲示板で白馬村のことがヒートアップしてました。

我々とは縁遠い「シバキ屋さん」の板なので傍観するに留めましたが、なかなかバカバカしくて笑えました。
こんなことやってるから、世間から「虫屋はキモいだの青クサい」だの言われるのかなと少し考えてしまいました。
大人になり切れん輩はどこにでもいますな・・。

ところで、GW中いろいろと調子に乗りすぎて体調を崩してしまい、信州詣では一週間延期することにしました。
5月4日に滋賀県の観察ポイントへ何気なく出かけたところ、かなり条件の悪そうなミヤコカンアオイに葉表産卵してる卵塊を発見し、飼育して終齢時に現地へ放虫しようと連れ帰りました。

もう「黒真珠」状態だったので、6日には孵化。12幼です。まだようやく2齢になったばかりで気楽ですが、3齢になると急激に食欲旺盛になるので葉を切らさないように気をつけねば・・。
幸い、自宅裏山にミヤコカンアオイの大群生地(かつては産地だった)が控えているのでその点は安心なのですが・・・。

やっぱり飼育してると愛情も湧くしじっくりと彼らの行動パターンを観察することができるのは楽しいことです。
今は、皆さんご存知のように産卵葉に体を寄せ合っています。摂食も休息も一斉です。

彼等の世話は家人が手馴れてますのでそっちの心配も無用。
来週、1週遅れで仕事を兼ねて白馬村から北アルプス方面を回ってきます。
運が良ければ、出始めのクモツキにも出会えるかもしれないという淡い期待も抱きつつ準備しつつ、またまた熊毛虫たちを眺めてしまうのでありました。

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2005年05月02日

今年はまだまだ

4月の終わりに早春の寒々しさを一挙に取り戻さんかのようなフェーン現象の日々が3〜4日続きましたが、5月はシトシト五月雨のスタート。

我が狭庭に植わっている各種Asarumたちも気持ち良さげに、干天の慈雨の恩恵を受けておりました。
次回は、喧騒去ったGW明けの「白馬村」待ちなのですが、それまで一週間アイドルタイムなので、近場の「金剛・葛城山系」の状況をWatchしてこようかと・・。

今年は大分遅れたので、まだ♀なら産卵シーンも見れるかと・・。
葛城山も大分荒れてますが、分布が広い分「居ない」ということはありません。丹念に付近の食草をめくって行けば真珠卵に行き着くことでしょう。

前回に引き続き「ツナギ」みたいな内容になり申し訳ありません。
フィールド情報はもう少しお待ちください。

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2005年04月27日

小ネタ一発

24日に別件で奥飛騨に行ってきました。
途中今年はどこも雪だらけ・・。

サイシン喰いはいつ雪の中から這い出して来るのか?
こんな時期にせせらぎ街道西ウレ峠の道端であんな残雪見たのはしばらく記憶にありませんなぁー。

写真ヲタクには千載一遇のチャンスやろけど、チョウ屋には複雑なところ。
ここ3〜4日の夏日的ヌク暖かさで融雪と羽化を促進してもらいたいところ。
福井も石川も少し山地はかなりの遅れ。
久々に6月ラベル狙えそうですヨ。採り屋サン・・。

ホンマに地球温暖化って進んでるのか?過去に何度もあった気温変動のサイクルの一つなのか?
ようワカリませんが、軽率な憶測は避けましょう。
JR福知山線の大惨事の罹災者の方にこころからの哀悼の意を表します(合掌)。

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2005年04月20日

やっと逢えた!

今日(19日)で好天終わりとのことで、滋賀県の定点観測地点へ再チャレンジ。
ウィークデーゆえ山仕事の軽トラ一台見かけたのみ。

もう10時前にはコナラポイントへ到着。
飛んでますがな〜・・。
赤と青の裾模様もあでやかなダンダラテフ♂が〜。

やはり、シーズン最初のギフはどきどきしまんな。
しばらく低空蝶道飛行繰り返してたかと思うと、イキナリ急上昇し或るコナラの梢で軽くバシッという音がしたかと思うと何と樹上にいた♀を羽交い絞めにするような形でコナラの枯葉の林床へ二匹とも落ちた。

よく見ると♂はややスレで発生後3〜4日というところ。♀はビカビカの当日羽化個体。ギフの交尾個体は何度か見たことがあるが、交尾開始から観察したことはこれが初めて。
コレはラッキー!とペアを刺激せぬよう一部始終をWatching。
♂がスラフギスを形成し終わるまで約20分。
それまではジッとおとなしく耐えていた♀が♀←♂で弱々しく交尾飛翔を開始し、日当たりの良い1mくらいの高さのサカキの葉上に移動しました。

その間、2〜3匹の♂が現れてはペアの上空を飛翔していたが、このペアには気付かなかったのか交尾行動に割って入ることはありませんでした。

撮影機材はケータイの写メールしかなく映像は残せませんでしたが、今回は貴重な観察ができました。

本日は、気温も20〜22℃。暖かくて弱いけど陽炎も立っていました。
昨年は4月9日で、同様にギフの飛翔を確認していますので、今年は10日遅れです。
ミヤコカンアオイも前回より2日しか経ってないのに、一部産卵適葉も散見できました。それにしてもかなりの遅さです。
今年はココを訪れた蝶屋サンはほとんどNull状態ではなかったのではないかとお察し申し上げます。

やっぱりこれも毎年の定点観察の賜物かと思うと何となくウレシイものがありました。
あとは少し場所を移動してもう一つのコナラ疎林ピークにて弁当タイム。
目の前や足元をギフチョウがヒラヒラ舞い飛ぶのを眺めながらのまさに「至福の時」。
毎年コレを体験したいがためにココへ登って来るのです。

もう、採集や撮影などドーでもよくなってくる。そう、コレが私なりの「ギフの桃源郷」なのです。


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2005年04月17日

アカン!空振り

朝起きると、少し薄雲はかかっているものの風邪もほとんどなく絶好のギフ日和。

喜び勇んで車に飛び乗り「近江の国」を目指す。
高くなったガソリン代を少しでも浮かすべく、甲賀市信楽のセルフスタンドで満タンにしておく。

現地には10時半に到着。
日差しは申し分ないが、いかんせん気温が低すぎる!手持ちのサーモメーターの数字は13〜14℃。いつもならこれだけ日差しがあると陽炎がゆらぐのだが、地面から何やらヒンヤリした冷気が立ち昇ってくるといった按配。続きを読む

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2005年04月15日

ミッドナイト・オープン

何やかやしてたら、宵越しになってしまいました。

春ですねぇー。ギフ飛んでますねぇー。みなさんそれぞれにガンバってますねぇー。
小生は未見参、今日も通院アポあり(悲・・)。

今年はエライ寒かった。ダレも「温暖化」について語らなかった。
コレもおかしいが・・・。

さて、この春の遅れは1984年以来の約20年ぶりではないですかね。
でも、あの年は春には入ってからも異常に寒い日が続いて滋賀県東部で4月29日に新鮮なギフ♂を見た記憶があります。

それに比べればもうヌクい日も続いており、マァー平年遅れ約一週間から10日というところ。続きを読む

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