パピヨン備忘録 2014年から関節炎闘病記。2016年虹の橋へ。飼い主ペットロス脱出中。

パピヨンの子犬に一目ぼれ💛20年ぶりに愛犬が我が家へやってきた嬉しさ!本ブログは、忘備録&家計簿代わり&日常の忘れぬ記録でしたが、2014年からすっかり闘病記(?!)となってしまいました。原因は不明。大学病院の先生から「生まれ持った運命としか言いようがない」とのコメント。今は、虹の橋の向こう。2016年9月8日に渡ってしまいました。残された飼い主がツラツラと書き綴っています。

2014年05月

4回目の大学病院へ。

今日も九州から関門海峡を越え、山口大学へ。
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すっかり気力回復したルーク。
キャリーからはいでて人間にべったり状態でのドライブです。
毎回のごとく、お連れ3人。
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今回の目的は処方していただいている免疫抑制剤の
プレドニゾロンを減らしているために再発をしていないかのチェックです。

飼い主として、かなり強いお薬ですから副作用が心配です。
できれば飲まない状態になることがベストですが
薬をやめると再発するワンちゃんもいるそうなのです。

万が一、ルークが再発するようならば、
再発しない、最低限のギリギリラインを見つけていくことになっています。

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【以前の大学病院日記】

3回目→2014年5月14日 
 
1回目は4月9日→★

2回目が4月23日→★

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約二時間のドライブなので、途中ドライブインで休憩。
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さ、ルークさん、到着しましたよ。
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いつものように、きれいな受付のお姉さんに尻尾フリフリ
頭もなでていただきご満足の様子。

昨日の夕方から食べていないですからね、検査のために。
ジャーキーは許容範囲で順番を待っている間ガシガシ
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本日の体重2.7キロ。
元気なころの体重にすっかり戻ってくれました。

とはいえ、ちょっとスリム体型のルーク。先生からも
「3キロはルークちゃんにはちょっと太いけれど
2.8~2.9キロくらいになるといいですね」と言われました。

さて、今日は血液検査でチェック。
薬を減らしたことで炎症が起こっていないかの数値もOK!
現在、2分の一錠を4分の一錠に減らしてみることにしました

そのさい、食欲が落ちたらば薬の量を増やすほうに戻すことがルール。
ルークの食欲がバロメーターです。
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また、一か月後に予約を入れ
一安心して帰路に着いた飼い主一家。

そうそう、とーっても嬉しいことがありました
帰りの車中、なんとルークがお耳カイカイしたんです、後ろ足で!
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※パピーの頃のルークです。

ごく当たり前のワンちゃんの行動ですが
後ろ足の立たなくなった頃から、まったくできなくなっていました。

それが、できたんです!
ほんの一瞬でしたが、ホントに嬉しかったです

ルークさん、この調子でリハビリもやっていきましょうね
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ルークが消えた!

今日は仕事部屋で一緒です。
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ルーク、一心不乱に格闘中。
パピーの頃から大好きなんですよね。このおもちゃ。

ふと、気が付くと、あら?ルークがいない。
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?????

立ち上がってみてると・・・ドアの隙間に挟まってました
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          「ボク、はさまりました」

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       「だって、やつが転がるのさ」
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関節炎対策にサプリメント始めました。

関節炎対策に大学病院からも摂取してもいいかもしれない。
と、言われたサプリメント。
頼んでいたものがようやく到着。今朝から与えることにしました。

ルークの場合、関節軟骨の破壊進行をストップすることを目的に
飼い主責任でいろいろ探した結果
「非変性Ⅱ型コラーゲン」をメインとしたものに決定。

愛読書「愛犬と幸せに暮らす健康バイブル 」でその存在を知りました。

ルークのおかげで勉強になったのですが
コラーゲンはⅠ型、Ⅱ型、Ⅲ型・・・と分類できるそうですね。
例えば、Ⅰ型コラーゲンは皮膚、靭帯、腱、骨などに多く存在し、
Ⅱ型コラーゲンは関節軟骨に多く存在するそうです。

蛇足ですがⅢ型は肌の水分維持に効果的とのこと。
一人ニヤニヤする飼い主です。
 
さて、非変性コラーゲンだと、ほぼそのままの形で小腸まで届き、
腸の免疫システムが「異物」ではなく「栄養素」と認識するそうで
コラーゲンがコラーゲンとして利用されるとのこと。

素人なので、頭の中がこんがらがりましたが
要は、
コラーゲン食べる
→アミノ酸に分解される
→そのアミノ酸がコラーゲンに再合成されるかわからない。
→されたとししても、希望箇所(肌とか関節とか)にいくかわからない。

なので、コラーゲンをとっても無意味。と書いてあるものの多いのですね。
もちろん、この理論であれば 「非変性Ⅱ型コラーゲン」でも
希望箇所(肌とか関節とか)にいくかわからない。ではありますが
人も犬も体を構成する原子はかしこい。と、信じているので(笑) 
イメージングで流し込みます((笑)) 

その一方で、コラーゲン摂取すると
ちゃんと繊維芽細胞が活性化するというデータもあるようです。
 
この「非変性Ⅱ型コラーゲン」、アメリカでの開発だそうですから
本家本元のアメリカから取り寄せました。
ワンちゃん用「非変性Ⅱ型コラーゲン」は規制のため輸入不可。

ゆえに、人間処方のものを
ワンちゃん向けのものとラベル裏をにらめっしながら選びました。
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左側のドクターズベストのものがそれ。
右側は肝臓サポート、これは後日。

数ある中で、このドクターズベストをチョイスした理由は
内容を納得していることと、カプセル型であること。
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昔、オリジナルのサプリメントをつくって販売した経験があります。
錠剤の場合だと、長期保存ができるメリットがある一方
いろんな添加物を入れる必要があることを知りました。
今は、技術が日進月歩ですから違うかもしれませんが。

ですから、できるだけパウダー状のもの。
ただ、保管が難しいので、このようなカプセルにして
カプセルを外して中身だけを与えるようにしています。

これならば、量も自由自在。
過剰摂取の心配がないと言われているものでも
過ぎたるは猶及ばざるが如しです。

けっこう時間をとったのが、「一日の摂取量」これがまったく探せない。
ビタミンだったらどのくらいとか目安をたやすく見つけられるんですが。

苦肉の策で見つけ出したのがワンちゃん用サプリメント
の内容量を参考にする。というもの。
これだったら間違いないはず。と裏ラベルをにらめっこです。
我ながら、気が付くのがスローでした

まずは、一か月様子を見ます。


【ルーク用飼い主責任上においての与え方】

食事と交らぬよう、朝一番にカプセル4分の1
   20分以上あけて、大好き朝ごはん

水などに溶かす必要なく、パウダーの状態でペロペロしてくれます。






犬に無駄吠えなし。

とうとう、吠えるようになってしまいました。ルーク。
ちょうど2歳のお誕生日を迎えるころから

「ぐふっ!」
?まさか、咳払い?!
それとも、くしゃみでもしようとしているのか?と思い始めていると、

「ばふっ、わふっ」→このころは無声

じょじょに
「わふっ、はふっ」→微妙に聞こえるか。レベル。

そして
「わんっ!あんっ!」→小型犬らしい甲高い、いわゆる鳴き声に

その間、約10日程度だったと記憶します。

いわゆる「要求吠え」の部類ですね、「遊んで」とか「ボクを見て」とか
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ルークは元々、ほんとに吠えないパピヨンでして。
1.吠えない
2.誰にでもフレンドリー
3.イケメン

という自慢の坊や(笑)

もちろん、血筋もあるのでしょうが
パピーの頃から、いわゆる無駄吠えを覚えないよう
「しっかり発散!」「ごはんの主導!」「快適な睡眠!」を実行

これらのおかげで、キャリーで一緒に連れて行き、数時間後。
「えっ!ワンちゃんが一緒なんですか?!」
「お利口さんですね~ぜんぜん吠えないんですね」
と、言っていただける坊やへと成長することができました。

不審な音に「ワン!」を発した時は
家族中で「ルークが吠えた!」「さすが、番犬だ!」
と、大騒ぎになったほどです→ご参考記事★

今現在、吠えるようになったとはいえ
1日中ワンワン吠えるわけではなく
ルークを見ていてあらためて感じるのは
犬に無駄吠え一切なし。ということ。

あまりに吠えない犬だったので
保育園にお願いするときに一番心配したのが
お友達につられて吠えることを覚えるのではないかということ。
でも、これは杞憂に終わりました。

保育園で他のワンちゃんたちと触れ合う中で
たしかに、「イヌって吠えるんだ」と認識したと思われますが
それが反映されて、いわゆる無駄吠えにはなりません。
じゃっかん、口パクが始まったのは事実ですが

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そんなルークでしたが、発病してから、まったく歩けない状態となってしまい
ようやく、気力体力充実したころから「ワン!」が始まりました。

2歳になったばかりで、走り回るどころかお散歩もできず
ルークからすると体がいうこと聞かないわけですから
飼い主にアピールするためのワン!は当然でしょうね。
もちろん、しっかり発散!が不足です。

朝、起き抜けに「ワン!」
「朝だよ!」「トイレ!」のいずれかのようです。
※飼い主はポリシーがあり、ルークと枕を並べて寝ています。

飼い主、読書や仕事に没頭中のとき
「ちょっと、ボクみてよ!」「そろそろリラックスしようよ!」
と、思われます。

ご近所に、吠えないような外科的処置を施されたとおぼしき
ワンちゃんがいるのですけれど、色々と考えさせられますね。


今日も、ロープをつかって引っ張りっこしたり
なにか、発散方法はないかと目論む飼い主のこのころです。












食欲はリハビリの鍵、パート②~スフィンクススタイル~

                食べる
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                 食べる
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         こんなかっこで食べる
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         微妙に足踏ん張って食べる
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さて、この体制はスフィンクススタイル。
(※画像はお借りいたしたものです。)
imagesddddddd

シッターKさんに、ルークの肝臓がどうも生まれつき小さく
ほぼ、疲弊している状態であることをお知らせした時に
アドバイスをしていただいた、食事中の姿勢です。

ご相談した時のルークは見事寝たきり。
よくて、後ろ足が斜めになってしまう「お姉さん座り」。

できるだけ、スフィンクスのように立たせた状態が
動物としてお食事中の自然なスタイル。
内臓の位置も、正しいことが大切。と教えていただき
可能な限りこのスタイルをつくるようにしていました。

人も動物も正しい姿勢は重要ですね





 

食欲がリハビリの鍵

まだ「蚊」の少ないこの時期は外日和。
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完全インドア派だった飼い主も、ルークおかげで
すっかりアウトドア派になってしまいました

ルークを日当たり良いところに寝かせ、飼い主は木陰に。
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お、ランチに持ってきたキャベツに気が付いたようです。

向きがこちらにチェンジ
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食べたい
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食べたい
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食べたい
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          る「ちょうだい!」
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食欲とは素晴らしきものですね








 

芝生浴♪~パピヨン健康法(のつもり)~

良いお天気ですね
お日様の匂いのするお布団ほど幸せなものはありません。

我が家もお布団干しと、ルークの芝生浴。
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芝生浴。
というのは飼い主が勝手にネーミングをしている健康法(笑)

できるだけ、自然の土に触れることが大事だと考えています。
治療目的で土を利用することは古代から世界中にありますしね。
自然は偉大であります。

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以前、我が家のネコ姉妹の姉。

お顔に大傷を負ってしまったことがありました。
それも、家族で旅行に行っていた最中になんかしでかしたらしい。
ゆえに夜遅く帰宅し姉ネコの顔を見て仰天!
もう、腫れちゃって膿がひどくて、卒倒寸前です。

その夜、飼い主両親の布団に
珍しくもぐりこんできたらしいのですが
(その頃は、季節もあって潜ることはなかったらしい)
みるみるうちに腫れが引き、膿も止まり
翌日には傷痕に「つ」ができて、ぼろりっと落ちたそうです。

実は、飼い主両親がその頃使っていたお布団というのが
土のバクテリアやなんやかんやを練りこんだ(!)もので
要は、健康にいいですよ。という代物。

姉ネコの状態をみて、あらためて布団の効果に驚いた。
と、興奮した様子で両親、話していました。
DSC01604ワタシが張本人です。

たしかに、畑にのびのびして寝っ転がったりしてますしね。


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ということで、自然の偉大さに享受すべく
ルークの芝生浴が習慣となっているのです。




ボク、そっちに行きたい。って顔してますね
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知らん顔して、読書にいそしんでいたら。。。

           

                      やってきました
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3回目の大学病院へ

福岡の都市高速からの眺めの一枚。
今日はクルーズ船に加えて帆船も入ってました。
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曇り空の本日は、眺めがちょっと。ではありますが
心地よい空気感でドライブ日和でもあります。

さ、今日は3回目の大学病院です。

1回目は4月9日→★

2回目が4月23日→★

こちらと縁がなかったら今頃どうなっていたんだろうと
ふりかえるとちょっとぞっとします。
それくらい順調に元気回復中のルーク。

わかりますか?飼い主の膝でまったり中。
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いつも、この半分クレートに乗せているのですが
はい出してくるんです。あ゛~うれしい
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以前はこんな寝たきり状態でしたから。
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今日は朝から嬉しいことの連続。その一つがこちら。

高速道路でのルークのトイレタイムで途中休憩に。
見てください、お座りができていますよ(嬉泣)
うーん、見れば見るほど可愛い(←飼い主バカ)
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さてさて、飼い主、我が母親にルークを託してお手洗いへ

なんとその間、ルーク立ち上がって3歩前進したらしい!
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やはり、母親は偉大であります。
ルークのリハビリに一番熱心なんです

さ、安全運転で一路湯田温泉へ。
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こちらが大学病院。のどかな場所にあります。
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病院の待合室でも愛嬌ふりまくルーク。
「わぁ、小顔~」「わぁ、可愛い~」と
他の飼い主さんたちから褒められ、きっと内心大満足なルーク。
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病院に来るたび思いますが、ワンちゃんたちのマナーの良いこと。
たまにやんちゃ坊主もいますが、分別なく吠え続ける子は皆無。
分別わきまえていますねぇ、感心します。

そして、わが身を振り返って笑ってしまうのが
ほぼ、家族連れでワンちゃんに付き添っているということ。
ご夫婦、親子等々、最低2人を従えています。
我が家など3人ですからね

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さて、先生と会うやいなや、
今朝のルークの立ち上がりトイレショットをご披露。
dddddd
順調な回復の様子をお知らせしました。

今回は血液検査と合わせて、レントゲン。

すべての数値が前回より、良くなっていました。
お薬の状態をチェックする数値も安定をしてくれていました。

レントゲンで骨と筋肉を確認しても
病状はいっさい進行していませんでした!一安心。

体重も2.6キロまで戻ってくれていました。
前回が2.25でしたから3週間で350g増

そして、心電図も撮ってくださっていました。
異常はいっさいみられなかったのですが
ルークの心音がとてもスローらしく、念のため撮ってくださったそうです。

病院に来ると、たいてい、興奮状態にあるので
もっと早いらしいのですが。
ルークは、動じずリラックスでもしているのでしょうか

経過良好のため、薬も減らせました。
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同じお薬ですが、量が4分の3から2分の1へ。

強い薬なので完全になくしていくことが目標ですが、
個体によっては再発の可能性もあるとのこと。
万が一、ルークにその傾向が見られた場合は、
ギリギリの量を見つけ出して続けていくことになりそうです。

そのチェックのために2週間後に予約。

状態が良ければ、こちらをご紹介くださった先生の
ところで日々はお世話になり、半年に一度程度
大学病院で検査と経過のチェックをしていく。という方針になりました。

他に、関節に良いサプリメントもアドバイスを受けました。
とはいえ、サプリに関してはなんとも言えない一面もあるようです。

狂犬病の注射のことを伺ったら今年だけは、パスするようにとのこと。
フィラリアだけは、受けておくように言われました。

さて、次回は5月28日。
経過良好を願い確信する飼い主一家でございました
























 

ルークが立ち上がってトイレの瞬間\(^o^)/

朝から、失礼します

今日はルークの大学病院行。

飼い主両親が車で迎えに来る間にルークを近所に連れて行ったら
いつも寝たまま状態でのトイレなのですが
なんと、自力で立ち上がって用を足してくれました

dddddd
思わず、すぐにスマホ取り出してバシャリ!

 嬉しかったです



ルーク2歳になりました。

今日はルークの誕生日。

に、かこつけて我が家でパーティ
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2歳になりましたからね、ろうそく2本

る「母、ボクが食べられるものあるんでしょうか?」
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この1年はも、ホントいろんなことがありました。
格段にルークとの関係が向上できたことがなによりの宝。

愛犬とめぐりあうということは、幸せなことですね
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爪切りに美容院へ

さ、GW終盤。本日向かった先は・・・
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ご近所の美容室。ワンちゃん専用。
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ルークのシャンプー、足裏バリカン等々は
飼い主がせっせとやっているのですが、爪切りだけは美容室で。
ま、飼い主も自分の爪はネイルサロンですからお互い様ですな

ルークがいまのような状態になってから、ほぼ5か月。
身体の状態が状態だったために、しばらく爪も伸ばしっぱなし。
久しぶりに伺いました。



優しいお姉さん2人から抱きかかえられカット開始。

頭なでなで係            爪切り係
   ↓                  ↓
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こちらでは、爪を切った後、やすりを丸くかけてくださいます。

思った以上に伸びてしまっていたようで
血管もあわせてのびのび状態だったルーク。
少し期間をつめてカットに来るようアドバイスをいただきました。


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ルークさん、すっきりしたでしょうね。

金額500円也。







 

パピヨンの大好きなマフィン【レシピ】

ずいぶん昔からローフード生活になっていましたが
ルークがやってきてからというもの、大幅変化してきました。

現在ではかなーりユルイ生活。

さて、今日はルークも一緒に食べられるマフィンを作りました。
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【混ぜるだけ簡単レシピ~かなりしっとりバージョンにしました~】

鉄板に型を並べて、オーブンを210度にセット。(中にはいれない)

粉100g(ハトムギ粉・小麦粉・そば粉等々適当に)
アルミニウムフリーのベーキングパウダー小さじ半分
を合わせてボウルにふるい、・ミューズリー50g投入。

別のボウルにバナナつぶしたものと、人参すりおろしを各100g。
オリーブオイル50g、ヨーグルト30g、メープルシロップ10g
卵一個を次々投入。全部よく混ざったら粉とさっくり合わせる

型に入れて焼く。出来上がり。

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飼い主「ルークさん、味見してみますか?」

            る「もちろんです
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飼い主「るーくさん、待って。」

              る「・・・」
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飼い主「るーくさん、まだよ。」

            る「・・・・・・・・・・!」
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.       る「じらさないでくださいっ」
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       る「母、そろそろ食べていい?」
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飼い主「はい、どうぞっ」

            る「へへっ!」
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             ぱくっ
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このマフィンは、外はカリカリ。中はしっとり。
食感が二つ楽しめます






カミカミ欲求ご満足

笑ってるのか、ご機嫌でジャーキーカミカミのルークです。DSC05576

先日のアニマルコミュニケーションでも
「ぼく、早く固いものがかみたい」と言っていたルーク。

大学病院にご縁をいただいたおかげで
みるみるうちに元気を取り戻してくれました。噛む元気も回復。
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ルークの足の間にあるのは飼い主渾身の作。
手作りアキレスジャーキー、つくり方はすこぶる簡単。

なんで、作り始めたかというと
ルークは飲み込癖があるので、短いジャーキーは危険!
なので、せっせと手作りしたというわけです→レシピ★
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ルークさん、どうぞ好きだけカミカミしてくださいな。
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             る「あ゛~極楽」


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パピーの頃から、カミカミ欲求は満たしてあげていたので
家具や電気コードをかじったり等々のイタズラとは
まったく無縁でとっても助かりました。

ちなみに、ルークの右手隣にある物体は「牛のひづめ」
これも、大好きなんですよ~



          
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