パピヨン備忘録 2014年から関節炎闘病記。2016年虹の橋へ。飼い主ペットロス脱出中。

パピヨンの子犬に一目ぼれ💛20年ぶりに愛犬が我が家へやってきた嬉しさ!本ブログは、忘備録&家計簿代わり&日常の忘れぬ記録でしたが、2014年からすっかり闘病記(?!)となってしまいました。原因は不明。大学病院の先生から「生まれ持った運命としか言いようがない」とのコメント。今は、虹の橋の向こう。2016年9月8日に渡ってしまいました。残された飼い主がツラツラと書き綴っています。

2014年09月

男泣き。

       飼い主「ルーク。ルークさんっ!」
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        飼い主「ありゃ、泣いてるの?」

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          る「ボク、泣きません

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まるで泣いているようなお顔に。
ま、目やになんですけどね 失礼しました。

出社するパピヨン

「母のお仕事場」

ボクは今日、母のお仕事場に行きました。
初めてのところだったので緊張しました。

お客さんがたくさん来たので
あそんでもらって嬉しかったです。

知らない足音がたくさん聞こえたので吠えました。
ルーク、えらいね、番犬ね。と頭をなでてもらいました。

母の姿がみえなくなると心細かったです。
ちゃんとお仕事しているんだなぁ。とわかりました。

また、たまに連れて行ってください。

                       ルーク

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かかりつけの病院へ今後の治療方針相談へ。

ルークがくつろいでいるこちらは、大学病院を無事に卒業し
これからお世話になる地元福岡にある動物病院です。
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代替医療でなんとかルークを元気な姿にできないかと
探し当てたのがこちらのドリトル先生。 

先生の強い勧めで山口大学に行くこととなり、結果は
元気なルークが戻ってくることとなりました
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おなじ「病院」という名でも
当たり前ですが、先生も違えば、所見も違う。
出してくださる薬ひとつで、こんなにも結果が変わるのか。と
ルークを通じて、あらためて病院選びの大切さを痛感しました。

本日3.36キロ。
16日で60g落ちました
ダイエット効果も出ているようで、どんより顔も激減。
体力も落ちることなく、順調で一安心。

今日は、先生に状態を見ていただくことと
今後の治療方針をどうしていくかの話合い。

ルークが摂取しているサプリメント等もお伝えし
気になる変化はすべてお話をしました。
実は、こちらは代替医療をおこなっているところ。
それが飼い主の目的でもありました。

今、現在の状態からは、与えているプレドニゾロンを
まったくなくすことは難しい。再発してしまうと大変ですから。
そうはいっても、さすがに、強い薬が半年近くなっているので
若干ですが、毛の抜け方が以前より多くなっているのが
今の飼い主の心を痛めています。

大学では、最低限必要な量を見つけ出したので
目標、薬卒業を胸に抱き、目下、闘病生活を送ることとなります。

そういったこともお話ししたうえで
ルークの状態から、漢方薬かレメディでの対処を
組み合わせていく形となりそうです。
先生も、いろいろと考えてくださるとのことで、いったん帰り
再度、今週末に病院へ足を運びます。また、レポートします。

 

ルークが立ってる!

出張のため、実家にお泊り中のルーク。

家人からメールが届きました。
家人「ワガママ息子を早く迎えに来てくれ

そんなメッセージと裏腹に、なんとルークが立っている!


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飼い主感激

 

阿蘇・杵島岳でくつろぐパピヨン

      る「みなさん、張り切ってますね」
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さ、本日向かった山は九州、熊本県の阿蘇。
目指すは、杵島岳 (1321m)
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         る「母、お馬がいっぱいいます」
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この草千里ドライブインからほど近い展望台。
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ここに車を置いて登山スタート
さすが展望台は阿蘇の広大な自然を眺め素晴らしいです。

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ちょっと天気を心配しながらですが、スタート時点では晴れ間も。

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舗装された山道から、急勾配のかなりの数の階段は、
けっこうハード。(飼い主帰宅後ふくらはぎ筋肉痛に)
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時間的には40分程度で頂上へ。
しかし、地味~にハードでした~

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みなさんに可愛がられてご満悦です
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        る「ボクも満喫してます

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ルーク右に見えるはルークをしょってるリュックです。↑

杵島岳しばし休憩後、往生岳を目指します。

しかし、しかし、なーんとなく気乗りしない飼い主
歩いて向かうけれど、心がときめかない。
こんなときは、直観に従うが吉

皆さんには、引き返すことを了承していただき
ルークを背負ってえっちらおっちら一人引き返したところ・・・
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うえの画像の山、このてっぺんに向かうのです。

この山ふもとのアップが下の画像。
みなさん、山頂向かっているのですが、、、
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みるみるうちに霧に飲み込まれてしまいました
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しまいには、まったくもって視界ゼロの世界へ
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その頃、飼い主とルークはその様子を山頂から眺めつつ
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ちゃっかりお弁当を食べていました!
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結局、みなさんも大事をとって登頂を断念。
ほどなく杵島岳にて合流。霧のなか、お弁当です
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                 る「ボク、ここにいます」


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こんな天気ではありましたが、雄大な自然でリフレッシュ。
福岡への帰路には、野菜も買い込み大満足。
来月は九重へ紅葉楽しむ登山予定です

 る「ボクも大好きなサツマイモ買ってもらって満足です」
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ブラーバ、ご機嫌斜めに?!

我が家にやって来て以来、大活躍の床拭きロボット「ブラーバ」

その記事はこちら★

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が、最近ご機嫌斜めに。

なぜ、先進しない?!
なぜ、パラパハッパバ~と消え入るような音を?!

ということで、お買上げショップへ即連絡。
すぐに返事が来て、いったん入院させることと相成りました。

その後は、また、ご報告いたします。

あら、ここにもご機嫌ななめが
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   る「ブラーバよりもボクをかまってほしいよ」
 

ちょっと近所へ

る「みなさん、母はボクをダイエットさせると言っていながら
  ボクを連れて美味しいパン屋さんへ行くんですよ

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るーくさん、まるで看板犬みたいで可愛いわよ~


ルークのダイエット。まずは「ごはん」の目標数値設定!

先日、ルークの体重過多という
ショッキングな事件に遭遇した我が家(笑)
→★その日のブログ

確かに、体が重いと機嫌も悪化は人も同じ。
とくにルークはパピヨンらしい細い細い脚が関節炎なのだから
イライラしちゃっていたようです。

今までルークの健康状態等々を考慮し
目指す目標体重を2.9キロ~3キロに設定。
現在、3.42㎏。400gは落とす必要があります。
人間だと、体重60キロを52キロまで落とすことと同じ。

まず、体重過多の原因は
1.運動できない。
2.食べ過ぎ

体重増えて当たり前ですね。
今、9月なので来年1月に理想体重に戻すことにしました。

いろいろと検討した結果
体重3㎏ 必要カロリー260cal 食事量200gを
目安として手作り食を実行。 

必要エネルギー量は、超小型成犬1日当たり120kcal
+体重1kg増える毎に必要カロリーは70kcal増で計算。

食事量は手作り食なので約1.2~1.5kcal/gのカロリーで計算。
ルークは体重1kgの子で1日の食事量は100g。という超小型犬で計算。
体重1kg毎に50g増やします。よって、一日200gに設定。

健康体のワンちゃんだったら
肉類 50%  穀類40% 野菜10%の割合でよさそうですが

ルークは
関節炎とお薬服用しているので肝臓サポートが必要。
ベジタリアン食に近づけることが理想です。

        る「キャベツは大好きです」

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が、ルークはお肉大好き。犬ですからね。

肝臓のことがあるので、肝臓の毒となる可能性の高い肉は
本来は与えないほうがいいらしいのですが
まったく食べない心配の時期を過ごした経験があるので
肉類 50%  野菜40% 穀類10%の割合にしました。

先生方からも食べないよりは食べたほうがいい。
とも、言っていただいていますので。

そこで、飼い主、いろいろと試行錯誤を始めました。
いまのところ、この内容で落ち着いています。

【ルークの一日のお食事】

朝一番「非変性Ⅱ型コラーゲンのサプリ+手作りヨーグルトティースプーン一杯

朝ご飯「お肉+野菜(基本、生のすりおろし)」
    または「オートミール」

おやつ「野菜スティック等」

夕ご飯「お肉+野菜(基本、生のすりおろし)」

朝ご飯と夕ご飯には、サプリメントをプラス。
いつも同じものではなく
「アシドフィルス(腸内環境)」「ミルクシスル(肝臓サポート)」
「スピレン(ビタミンミネラル他)」「ローズヒップ(vc)」などを添加。

大学病院に通っている間にも上記の手作り食だったのですが
血液検査の状態も良好だったことは実証済みなので
先にいろいろと書きましたけれど、
まずは、今まで通りの内容で量を減らしていくことにしました。

来週は、これからお世話になる
山口大学をご紹介くださった福岡の病院へご挨拶を兼ねて
健康チェックとお薬をいただきに行くので体重チェックは
その時のお楽しみ。50gぐらい減ってたらいいんだけど。

ね、ルークさん。
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パピヨンのひげの色 大人の証拠?!

先日、いまさらながらルークのひげの色に気が付きました。
白いひげと黒いひげ。
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わかりますかねぇ。
よーーーーーーくみると、ルークの通称「あんこ部分」だけ
生えている髭が黒いでしょ、あとは白なんですけれど。


下の画像は生後3カ月頃のルーク。
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赤丸部分が「あんこ」
まるで、つまみ食いした餡子が付いているように見えるのです 
ちなみに、ここに飼い主一目惚れ(笑)そして我が家へやってきたのです。
ウソのようなホントの話


さて、ここのところの一週間で、はじめて色の違いに気がつきました
今まで、ルークの顔のどこを見ていたんでしょうか。

さかのぼって画像をチェックしてみると
どうも、パピーの頃はあんこ部分らも白いひげ。

大人になった証拠なのでしょうか、黒への変化

 

初秋の陽だまりにたたずむパピヨン

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  るーくさん、こうやってみると丸々してるわねぇ

山口大学動物医療センター、無事通院卒業!(喜) そして新たな課題(^^;

タイトルにもあるよう、
今日で山口大学の通院卒業できました

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【以前の大学病院日記】

6回目→2014年7月23日

5回目→2014年6月26日

4回目→2014年5月28日

3回目→2014年5月14日 
 
1回目は4月9日→★

2回目が4月23日→★

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では、いつもながら山口大学病院ライフの1日をご覧ください

ここは、飼い主自宅近くの駐車場。
ルークの通院は一家総出行事となっていまして
実家のジジババのお迎えを待っているわけです。
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     る「母、おとーさんとおかーさんまだですか?」

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            る「まだかなぁ。」
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     る「あ!おとーさんとおかーさんの車!」
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           る「来た来た~
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       る「おかあさ~ん、すきすき~

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と、無事に車に乗り込み、約2時間ほどのドライブ。
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クレートにお尻半分残して飼い主の膝の上でグッスリ。



途中、トイレ休憩を兼ねてドライブインにお立ち寄り。
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                    おお、立っています~

くつろぐルークとジジババ。
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  る「おとーさん、おかーさん、おやつちょうだい」


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さ、ここがルークの恩人、「山口大学動物医療センター」

動物と人間の福祉に貢献
- 山口大学動物医療センターは、高度獣医療を実践・実現のため、
また優れた獣医療関係者養成のため、日々研究を行なっています。
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実は、前回の大学病院訪問の頃から
なんとなくお顔のドンヨリ状態が多くなっていたルーク。
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ここ最近は、おなかを触ったり、特に下半身に触れると
ガウッ!と、威嚇&歯を当てることも。

また、ここ数日は、なんとなく抜け毛が多くなった気がしていました。
薬も強いものが処方されていますし、副作用もいろいろ。
状態が悪くなっていなければいいけど。と心配しながらの受診です。

先生も「もしかしたら再発したかもしれない・・・」と、心配顔。

ルークが飲んでいるプレドニゾロンは
毎日半錠から、毎日4分の1錠になり、そして1日おきに。
減らすごとに再発の可能性と隣り合わせですから
基本は2週間ごとにチェックをしていました。

今回は、前回受診日より3日に2回、4分の1。
そして5週間あいていたので、再発の懸念もあったわけです。

まずはルークを検査に預け、結果を待つことに

そして、その結果がこちら
先生も開口一番「ルークちゃん、大丈夫ですよ!」
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すべてが大切な数値ですが、ルークの場合は
CRPの数値が1を超えないことが目標。

CRPとは、ルークのように体内に炎症が起きたり
組織細胞の破壊が起こると血清中に増加するたんぱく質のこと。
炎症の有無を診断するのにこの検査が行われるのだそうです。

初めて病院に伺った4月9日で8.8!
これは、ひどい高さです、実際、ルークの前足部分は骨や細胞の
破壊が始まっていて、レントゲンを見ると、骨と骨の癒着も始まっていました
抱っこをすると、全身ポキポキと音がしていて生きた心地がしていませんでした。

この日4月9日にお薬を処方いただき2週間後の4月23日には
数値が025まで低下。ルークの状態も飛躍的に良くなりました。
今日の数値は0.15、まったく問題ない数値です。
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また、薬が身体に負担がかかっていないかを肝臓の数値でチェック。
これらの血液検査は薬の適正量を見つけるために
大きな役割を果たしてくれたわけですが、飼い主にとっては
関節炎に対応できるような手作り食とサプリメントに試行錯誤
する毎日なので、ルークの日々の食生活があっているかの目安にも。

そして、先生の口から飼い主予想だにしない一言が。

「ルークちゃんの今の具合が悪い要因は体重ですね」

飼い主「

下の数字はルークの体重。本日3.42㎏。
3.16㎏は7月23日、2.92㎏は6月25日。
そう、着々と体重増加をしていたのです

元気な時のベスト体重は2.8㎏。良く食べ、良く運動していた頃です。
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ベスト体重から見て、620gも重いわけですから
その負担がルークの細い脚にのしかかっており、
それがどうもルークのどんより顔の要因となっいたようです。

あ゛~ホッとするやら、なんやらです

先生も、ルークの体調を維持する必要最低限の薬投与量も
わかってきたとのことで、こちらをご紹介いただいた福岡の病院に
今後のルークの治療はバトンタッチOKとのこと。
その場で、福岡の先生に経過と状況を電話で説明くださいまして
はれて「ルークちゃん、ここは卒業ですよ」と言っていただけました!

これが、本日の嬉しかったこと、その壱


もう、家族みんなで大喜び

先生によくよく御礼申し上げて足取り軽くランチへ向かう我が一向。
なんてったって、ルークのお祝ですからね

お伺いしたのは、前回同様のケイズキッチン。
五島牛を使ったハンバーグ専門店です。
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今回も、オーナーさんにルークを中庭にお願いしたところ
すぐに快諾してくださいました、本当にありがたいです。

本来は、こんな非常識(ですよね)なことはしないのですが
涼しい夏とはいえ、車の中は蒸しぶろ状態必須。
アイスノンを持ってきてはいますが、やはり心もとない。

幸か不幸かルークは走り回ったりできず、お利口さんに待つことができる。
お店に迷惑がかかったりすることは可能性として少ない。

そして、勇気をだしてお願いしてみよう。と思った決め手となったのが
こちらのワンちゃんも大学病院にかかっていること。

いえ、じつは、これは飼い主の大いなる勘違いだったのですが

2回目の病院のときに初めてこちらに伺っていた我が一家。
(この時は5月なので、問題なくルークは車内待ちです

オープンキッチンでかいがいしく働く奥様らしき人物。
あ、さっきお尻の禿げたワンちゃんの飼い主さんだ!と。
こちらも、ワンちゃん好きな方なんだなぁ。
早く、お尻の禿げ禿げが治るといいなぁ。と思いつつ
このときは、とくに話をすることもなくお店を後にしましたが

前回、ルークをお願いした時に
「あの~ワンちゃん、元気ですか?」と尋ねる飼い主。
それに対して怪訝そうな顔の奥様。
そう、まったくもって人違い&勘違いをしていたのですよ。

飼い主の説明に、奥様と二人で大笑いしました。


さて、店内から見た中庭です、奥の木陰におかせていただきました。
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続いてこのときに起こった、本日の嬉しかったこと、その弐

嬉しさで画像がありませんが、なんと、この木陰部分から
ハイハイではなく、よたよたと四足で歩いてきてくれたんです!

いままでこんな長距離(!)歩いたことはありません。

いや~嬉しかったですねぇ
他のお客さん、飼い主たちの騒ぎように何事かと思われたことでしょう
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すぐにクレートを窓際に移動してあげました。
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       る「ボク、みんなの近くがいいです」
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あ、今日はランチをばっちり撮りましたからね。ご紹介です。

本日のスープは冷製かぼちゃのスープ。美味
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パンはフランスパンと胚芽入りロールパン、お代りOK(笑)
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メインの五島牛ハンバーグ。
ソースはデミグラスをチョイス、和風も美味しいです。
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ドレッシングがさわやかなサラダ
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アフター珈琲。これがとってもおいしいのですよ。
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場所は山口県の湯田温泉。
ご参考までにリンクを張っておきますね。→★ケイズキッチン


心もお腹も満ちた一行。
毎回恒例の高速道路お決まりの休憩場所でしばしリラックス。
ここに寄るのも今日が最後です。
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   る「おかーさん、ボク、少し元気になったよ」


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無事に本州と九州をつなぐ関門海峡を背に福岡へ。
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   さ、ルークさん。ダイエットスタートですよ(笑)


 

ルークはミルベマイシンよりモキシハートタブ

ここのところ、出張やなんだかんだと多忙を極めていた飼い主。
あら、カレンダー、まだ8月だった

と、9月にしたとたん目に飛び込んできた一枚のシール。
そう、ルークのフィラリアのお薬投与日3日過ぎてます
本日9月7日。
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        る「母、ちゃんと頼みますよ」

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病院で薬を出していただく際に
たいていついている投与日マークシール。
ちゃんと貼っていてよかった。と内心ホッとしました


ルークの飲んでいる薬はモキシハートタブKS7.5
詳細は以前のブログに製薬会社のリンクを張っています。→★

闘病生活に入る前のフィラリアのお薬は「ミルベマイシン」
現在、免疫を調整するステロイドのお薬、プレドニゾロンを
服用しているために、モキシハートタブがよいとのことで
今年から変更になった経緯があります。

今回の投与も、お食事に混ぜたりすることなく
おやつ感覚でそのままパクッ→★
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来月はちゃんと決まった日にご準備いたしますぞ。

         る「母、よろしく頼むね」
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みなさん、良い一日を♪
ルークの愛用品
【必需品/関節炎サポート】

共にアイハーブから購入。

炎症対策トラウメール

関節サポートのジール

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【ダニ・ノミお断り】

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ルークもネコ姉妹も愛用



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