闘病中の飼い主さんはどこも同じと思いますが
我が家も、できることがあればなんでもトライしています。

そんなときに見つけたのがこちら。

DSC08412

魔法のなで方があるなら知りたいっ 
By飼い主



なんでも、
「習慣的ではない動きをすることで身体が動きやすくなる」とのこと。

マッサージと似て非なるもので
理論も方法もまったく違うようです。

タッチの強さも
「自分のまぶたを触って、皮膚だけ動かせる程度」です

これから、練習を重ねたいと目論んでいます。


マッサージ部分はもちろんなのですが
飼い主が、とても参考になった部分がTタッチ的犬の見方。

ストレスのことからカーミングシグナルに始まり
はじめて知るような知識がけっこうありました。
DSC08413

飼い主のお気に入り。というかできるようになったのは
「イヤータッチ」お耳ですね。

人間同様、健康増進に効果的。
かつ、ルークに必要な免疫力を高める効果があるとのことで
ソファでゆっくり抱っこのときはグールグール回してます。



YouTubeにも見つけたのでこちらにリンクかけておきます

テリントンTタッチ 日本のホームページはこちら