パピヨン備忘録 2014年から関節炎闘病記。2016年虹の橋へ。飼い主ペットロス脱出中。

パピヨンの子犬に一目ぼれ💛20年ぶりに愛犬が我が家へやってきた嬉しさ!本ブログは、忘備録&家計簿代わり&日常の忘れぬ記録でしたが、2014年からすっかり闘病記(?!)となってしまいました。原因は不明。大学病院の先生から「生まれ持った運命としか言いようがない」とのコメント。今は、虹の橋の向こう。2016年9月8日に渡ってしまいました。残された飼い主がツラツラと書き綴っています。

闘病記

最終 闘病中にトライしたバイオフォトンセラピー 第5回ルーク編

ルークのバイオフォトンセラピーの最後の日。
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この日は、お花がありませんでした。

【測定&修正ポイント】

 肝臓 大腸 ホルモンバランス

肝機能の調整
腸内環境のバランス調整
ホルモン全体のバランス調整

これらを行いました。
やはり解毒機能の調整が鍵となりそうです。

機能的な老廃物を外に出す負担が減り、身体の回復力が高まると良いです。

この後、有賀さんと直接1時間ほど電話でお話しをさせていただき、セラピーから示唆されるポイントをお話しいただきました。

全体を通じて、肝機能がポイント。

やはり、身体最大の、ろ過機関ですから、デトックスがルークの鍵。ということが再認識できました。


実は、飼い主も毛髪を使った検査をしたことがあります。2013年3月のことでした。興味津々、どれだけ体に重金属類が溜まっているのかがわかる検査です。こちらでやりました。

ちなみに、この2013年はまだ、ルークは我が家にやってくる前の話。
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この毛髪ミネラル検査とは病気を予防する身体作りの検査として利用されていて、体内の有害ミネラルの蓄積度や必須ミネラルの過不足がわかります。有害ミネラル6種類の体内蓄積度合いがわかるのですが・・・

美容室で、こんど、こんな検査をやってみるんです~♪と、研究所に送るために髪の毛を切っていただきました。根元の髪の毛がいいそうです。

そして、送って待つこと数日・・・ 

うへ~。。。

飼い主、検査結果が到着してビックリ(゚д゚)!
 
6種類(カドミウム・水銀・鉛・ヒ素・ベリリウム・アルミニウム)ぜーんぶ高いではないですかっ!

とくに飼い主は、ヒ素が高濃度。ヒ素は皮膚に影響が高いそうなので、この結果からも、いろいろと思い当たる節もあり、なるほど、納得。

どんな風に体内に入ってきているか。というと残留農薬や排気ガス、魚介類などがヒ素の汚染源。

これら有害ミネラルは人体に悪い影響を及ぼすので早急にデトックス対策をせねばです。たとえば、カドミウムがどんな問題が。というとみなさんご存知のイタイイタイ病の原因にもなっ公害物質。

なんと、ひとつも低レベルのものがありませんでした。ガックシ。

こんなにも、健康を意識していたのに。。。やはり、現実を知る。ということは、とても大切です。 


検査結果にはこれらの状態から、推測される病状もでてきます。

悪い結果だけではなく、必要な必須ミネラルの状態も当然わかります。数値が高く、なかなかいいではないですか。と思いきや多すぎてもNGなのだそう。なにごともほどほど中庸が一番ですね。


これから有害ミネラルを
 
一。身体の中に入れない
二。身体の中から排出
三。食事から排出促進
 
ということがわかりました。

この後、飼い主は有害ミネラル撲滅運動をスタート(笑)素人の手探りながら、食生活見直し、生活習慣の見直しによって、アレルギー等も改善させる。という体験をしたのです。

ですから、ルークもこれを応用していけばいいわけです。どんな経験も無駄にはなりませんね
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この後、ルークは大学病院のお世話になっていくのですが、相乗効果だったのでしょうか、回復の道へと進んでいくのです
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闘病中にトライしたバイオフォトンセラピー 第一回飼い主編
闘病中にトライしたバイオフォトンセラピー 第2回ルーク編前編
闘病中にトライしたバイオフォトンセラピー 第3回ルーク編中編
闘病中にトライしたバイオフォトンセラピー 第4回ルーク編後編
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闘病中にトライしたバイオフォトンセラピー 第一回飼い主編

ルークが原因不明で身体が悪くなっていっていた頃。

他の飼い主さん同様、飼い主は四方八方手を尽くして良い病院があると聞けば行き、良い食べ物を厳選し、飲み水も気を配り、住環境もできうる限りルークが過ごしやすいように心を砕き、フラワーエッセンスなどさまざまなことにトライしていました。

今日、ご紹介するバイオフォトンセラピーもその一つ。

バイオフォトンセラピーとは、スターライトという機器を使用し、両手両足の末端にあるツボの電気の流れを測定し、五臓六腑・感情面などのバランスを計測し調整するセラピーです。

バランスを崩している部分には、その調整に必要なフラワーエッセンスやレメディなどの共鳴性を取り、その場で身体に信号を送り自らの力で調整を行い、自己回復力、自分力を本来の状態に近づけ働きとなります。


偶然、あるネコの飼い主さんが、弱った飼い猫にバイオフォトンセラピーを受けさせ、回復した話を偶然見つけました。

そして、そのバイオフィトンセラピーのできる方を見つけ出して、ルークをお願いしたのです。偶然にも、日本でも第一人者と呼ばれるような方と出会えたことは幸運でした。
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このようなセラピーは遠隔でも問題なしなのですが、中には、ホント??と、思う方もいらっしゃると思います。しかし、物理学をお勉強しだすと、このようなこともすんなり受け入れられるようになります。


手始めに、飼い主自身のことをお願いしました。2014年3月です。

飼い主の遠隔セラピーレポートのことをかいつまんでお見せしますと、

最初のお花の特徴は、罪悪感。
行ったことに対し、罪悪感を感じ、傷ついた自尊心を回復するエッセンスです。

その下は、拒絶感を表します。
人との関係性、起こった現象。それらの経験からくる拒絶感の回復を促します。

これらのお花は、最近のメンタルもさることながら、過去における植え付けられたメンタリティ、経験、概念を表すこともございます。

そこを含めての回復を促します。

測定&修正ポイント
腎臓

腎臓は血液の濾過、水分の代謝を促進致します。
流れや循環の促進と関連があるとても重要な臓器です。

腎臓の負担が減る事で、疲労感、冷え、むくみ。
それらがもしありましたら変わる事が考えられます。


2年後の今、読み返してみても、ズバリ指摘をされている感があります。(もちろん、レポートはこれだけではありません)

飼い主は、愛するペットとは、飼い主の心情すべてを敏感に察知し、そして反映するものだ。という認識があります。ペットと飼い主さんって性格が似ているとおもいませんか?そして、お顔も似てきますものね。

なので、ルーク闘病は、飼い主が飼い主自身と向き合いことでもあると思っているのです。

また、回を追ってご紹介します。
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下記のメッセージは、飼い主がお願いした有賀さんのメッセージをご紹介しているブログから引用をさせていただきました。

体の諸症状は、本質からのずれ、生き方の見直しを、魂が体に教えてくれているサインであると捕らえられます。

今より体が軽くなると、どんな自分らしさが発揮できるでしょう?

体が何ともなかった時と、症状がある時では、何が異なりますか?

これまでできていた事ができなくなることで、気づくことありませんか?

全ては魂や心、精神からのメッセージ。 そこに気づく事ができれば、きっと自分であらゆる現象を乗り越えていけるはず。 体の症状も改善して行くことでしょう。 そこに向けて気づきを促し、流れを復活させ、身体が必要としているメッセージを聞き出すのが、 バイオフォトンセラピーです。

魂と繋がっている身体は、きっと答えを知っているはず。 であれば、症状を元に、身体に聞いてしまおう ! それが、スターライトという機械の得意分野です。 皆さまのお役に立てましたら幸いです。

有賀 雅高
 

以下、有賀さんのホームページより引用いたしました。

●計測機器について
EAVは1950年代に、ドイツ人医師のフォルが構築した理論に基づく経絡測定機器です。

彼は経絡(※1)微弱な電流を流し、その電気抵抗値を測定することで、具体的に身体のどの部位にエネルギーの乱れが生じているのかを指摘する方法を開発しました。さらに健康に良いものは身体に接触しただけで、エネルギーの流れが正常な値を示すことを発見し、これにより患者さんに最適な薬や量を選択することが可能としました。

●開発者Drフォル(Dr.Voll)について
EAV(Electro-Acupunture sccording toVoll)は Drフォルが開発した経絡計測機器です。

フォル博士は上海医学院に留学し、中医学を学んだ後、母国ドイツで電気を使用した針治療をしながら、経穴(※2)の通電性を調べていました。特定のツボと解剖学的な臓器とに、深い関係があることを突きとめたいと考えていたのです。その時に、通電性(=電気伝導性)について興味深いことを発見しました。どうやら「理想的数値があるらしい」ことと「高値、低値というものが臨床症状とある程度一致する」と言うことです。

また、レントゲン撮影などにより ある臓器が悪いとわかっている患者を使い、その臓器に関する経絡のいろいろなツボを測定し、特定のツボと何らかの疾患がある臓器とに非常に深い関係があることを突きとめました。

フォル博士は1953年に、身体にある365ヶ所のツボを計測し電気的に示しました。そのうちのなんと80%は伝統的な鍼灸治療にあるものでした。そしてツボのある場所は、ツボの周囲より電気的抵抗が低いということがわかったのです。

フォル博士は1989年、ちょうど80歳の誕生日迎える少し前に他界しましたが、それ以前に彼自身の膀胱に伝統的な使用医学では治らない異常があること発見していました。しかし、その異常をどのように対処したらよいかということを自分自身で知っていたため、本来であればもっと早く亡くなっていたかもしれないところを、自分自身で開発した治療方法により80歳近くまで生きることができたとされています。

●EAVの世界普及について
EAV機器は、ドイツ中心に2万台以上普及していると言われいます。そしてドイツに次いで普及しているのがロシアです。ロシアではすでに5000人以上の医師がEAVトレーニングを受けています。EAVを含めた代替医療を研究する者にとってロシアの研究蓄積は見逃せません。

しかし、その文献のほとんどがロシア語であるため、アプローチに一定の困難がつきまといます。しかしEAVは世界各国で医師、整体治療家、鍼灸治療家などに使われいます。興味深いのは歯科医師でEAVを使っている方が比較的多いことです。これはEAVが全身疾患を歯科との関連で診ることが多いためでもあります。

※1:経絡(けいらく)の経は経脈を、絡は絡脈を表わし、古代中国の医学において、人体の中の気血榮衛(気や血などといった生きるために必要なもの、現代で言う代謝物質)の通り道として考え出された。

※2:「気と血」のエネルギーの通り道である経絡上にあって、気血が出入りし、経絡が合流したり分枝したりする経絡状の重要なところである。一般的にはツボと呼ばれ、また「穴(けつ)」とも呼ばれるように、熟練した鍼灸師が触診すると、微細な陥凹部としてとらえられる。鍼灸で診断や施術をする重要な部位である。


犬 関節炎 薬/サプリ編

犬の関節炎って意外に多いのですね。

ルークの病名も「関節炎」となっています。
ですから、食事も関節炎をサポートすることを心がけています。

そして、お薬の力も必要です。
一連の経験を通じて、サプリメントの摂取の必要性も
ケミカルなお薬も上手に付き合うことが大切と学びました。


ルークが現在お世話になっている動物病院は、
できるかぎり自然な治療法をしてくださる所です。

日本ホメオパシー獣医学会認定獣医師であり、福岡動物自然療法研究会会員
日本ペット中医学研究会会員でもいらっしゃいますので
飼い主の気持ちを尊重しながら、お薬を処方してくださっています。

先日、病院に行ったらプードルちゃんが漢方薬を処方されていました。
このように、その子に一番負担にならず、ベストなもので対処してくださっています。

このブログの右側にルークの愛用品コーナーを作っていますが
これらの商品は、先生から推薦いただいたもの。
いちいち検索しなおす必要がないように飼い主用に作りました。

先生のところで購入できるのですが
ちょっと自宅と病院は距離があるので、アイハーブで購入しています。
正規品でお値段もお安いですしね

ちょうど、注文したサプリメントが到着しました。興味津々のルーク。

る「母、これはボクのサプリメントですね」 

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画像左から、
③ヒアルロン酸+コンドロイチン、炎症対策トラウメール、②関節サポートのジール。今回の合計金額は3375円でした。

【内訳】
③ヒアルロン酸+コンドロイチン 
¥1,291

Doctor's Best, ベスト ヒアルロン酸, コンドロイチン硫酸配合, 60 カプセル
 
炎症対策トラウメール ¥1,042
MediNatura, Tリリーフ(T- Relief), 鎮痛タブレット, 100錠 

②関節サポートのジール 
¥1,042

MediNatura, T-Relief、アースライティス・ペイン・リリーフ・タブレット、タブレット100 錠 
 
この量だと、ルークの関節炎対策用半年以上分です。

以下、各サプリメントの説明です。

 
①炎症対策トラウメールと②関節サポートのジール

これは、ホメオパシーと呼ばれ「同種療法」「類似療法」と訳されます。
ごく簡単にいえば「似たものが似たものを癒す」という原理により、
心身に入り込んだ病的エネルギーを押し出し「病気を終わらせる」療法です。

ルークには、白い錠剤をハサミで半分に切って
トラウメールとジールをあわせてごはんに混ぜて与えています。

炎症対策トラウメール
関節サポートのジール


以前、朝、ジール。夕方にトラウメール。のように別々に与えていたら
先生に一緒に与えたほうが効果が高いことを教えていただきました。 

過去ブログ記事に詳しく書いています
→「犬にホメオパシー(身体の自然治癒力を引き出す)
 

③ヒアルロン酸+コンドロイチン

こちらは、関節サポートの王道?!
カプセルの粉状なので、カプセルから出した粉をご飯に混ぜています。

一日一回、1錠分が定番。
たまに、一日おきとか二日おきに与えることもあります。
ゴハンの内容で臨機応変に対応しています。

ヒアルロン酸+コンドロイチン


今回、まだあったので未購入。
④肝臓ケア用ミルクシスル

肝臓が、最大のデトックス器官であることは、皆さんもご承知の通り。

ルークはプレドニゾロンという炎症を抑える合成副腎皮質ホルモン製剤を
与える必要があります。しばらく与えないとまだまだ炎症数値があがってしまうのです。

また、発病してからいろいろな検査をしてわかったのですが
肝臓自体がちょっと小さいようなのです。

大学病院では、神経質になる必要はありませんよ。と言っていただきましたが
そのことを指摘された獣医さんから、「今のルークちゃんには、肉さえも毒になります。」
と言われたこともありまして。

私も、アルコールをたしなみますから(笑)
ルークと共に肝臓ケアのためにサプリメントを摂取するようになりました。

【ミルクシスルとは】

学名はSilybum marianum というキク科の植物和名はオオアザミ。
原産は地中海沿岸で、ヨーロッパ全土、北アフリカ、アジアに分布しています。
 
その種子がヨーロッパにおいて古くから肝障害の治療薬として民間療法として利用されていたそうで、近年、ミルクシスルの肝細胞保護作用や肝機能改善作用の効果が科学的に証明されています。
 
肝機能障害のためのサプリメントとして利用されており、ドイツのコミッションE(ドイツの薬用植物の評価委員会)は、粗抽出物の消化不良に対する使用や、標準化製品の慢性肝炎や肝硬変への使用を承認しています。

抗がん剤の副作用を軽減し抗腫瘍効果を高めるとも言われているんです。

これは、3日~1週間に1錠程度でしょうか?
ゴハンの内容によってコントロールしています。

こちらも、カプセル入りの粉状なので、カプセルから出して与えています。

④ルークが愛用する肝臓ケア用ミルクシスルはこちら。
飼い主も、アルコールを嗜むときはお借りしています
 
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る「母、サプリメントはボクの好物の美味しいごはんと一緒に頼むよっ」

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2年前の今頃から容体が急に悪化していました。

この画像は、ちょうど2年前の今日。3月18日です。
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ほぼ、寝たきりになってきた頃で、可愛いお顔にも覇気がまったくありません。
お散歩大好きのルークの気分転換になればと日光浴兼ね連れ出したときの様子です。

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今になって考えると、体中が炎症におかされていた頃ですね。

この時期は、抱っこをするたびに小さなパキパキ音がしていました。
骨の組織が壊れていたのです。もう、ヒヤヒヤしながら抱きかかえていたことを思い出します。

2月にセカンドオピニオンで動物病院に診ていただきました。

この病院では、まずパルボウィルスの検査をしました。
アメリカから結果が戻ってくる一週間は祈る気持ちだったです。

結果は陰性。泣きました、安心の涙


ルークの状態から、脳や骨髄の損傷も考えられることや
ここで、肝臓が小さ目であることなどを知ることになりました。

この時点では、病名はわかりません。
いろいろな可能性があるので、まずは検査なのですね。

そして、
大きな手術を繰り返して体に負担をかけるよりも、自分たちの手で。と決めたころです。



しかし、
そう決めながらも、なんとかルークに負担なく、回復できることを。と情報を集め回り
ホリスティックな治療をしてくださる病院を探し回っていました。

この後に、今、お世話になっている先生と出会い、ご紹介を頂いた
山口大学でルークは回復の道をたどることになります。
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薬服用連続3日目

毎朝、チーズと共に与えているお薬。
効果が出てき始めたようで、顔つきが穏やかになってきました。
イライラするような炎症が治まってきたのでしょう。

抱っこして。とおねだりもしてくれるようになりました。
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「ルークさん、ごろーんして」の声に、ちゃんと反応するようになり
飼い主に威嚇することもなくなりました。

食欲は、まだまだ。

今朝は、ルークの大好きな博多水炊きにしてあげましたが
一本も食べきれず半分残したままです。
食欲旺盛な時は3本はぺろりと食べてくれるのですが。

ささやかな食後は、ゆたぽん仕込みのあったかベッドに直行。
いびきをかいて眠ってます




※ルークが服用している「プレドニゾロン」とは
ステロイドホルモンで、炎症やアレルギー改善や
免疫反応を抑えるさまざまな働きのあるお薬。


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「舌」で発病の原因を解明したい。

備忘録ブログのつもりが、いまやすっかり闘病記。
ようやく、この記事をアップできるようになりました・・・


ふ~っ 深呼吸。。。

原因不明の病気になっているとわかってはいますが
どこか、認めたくない気持ちがあったのでしょうね。
今、このブログを書くことも、複雑な気持ちです


気がつき始めたのは、ルークの状態が
転がり落ちるように悪くなりはじめた2014年。


ルークのお顔。舌を見比べてください。


【ルーク、2013年9月23日】
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【ルーク、2014年6月1日】
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舌が大きく曲がっているでしょう?

この画像では、ちょっとわかりづらいですが
曲がっている舌のルークから見て左側が、
まるでギャザーを寄せたようになっているんです。

肉眼で見ると、舌中心線から半分が
見事にシワシワになっています。

ネットで検索しても犬に関することでは
今のところ、見つけることができていませんが

人間で考えると、舌が曲がる症状は
言うまでもなく、脳と関係していることがわかります。

当然、大学病院はじめ先生方に
ルークの画像をビフォーアフターでお見せしましたが
明確な答えは、返っていません。


おかげさまで、2015年3月から驚くほどに回復して
お部屋の中を自分の意志で移動できるほどになり
飼い主を喜ばせてくれていますが、舌はそのままです。
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冒頭に、ブログを書くのに勇気がいった。としていますが、
ルークがいなくなってしまうのではないのか。
という恐れで飼い主の心は渦巻いていたのでしょう。

でも、書き記すことができたことで
逃げることなく現状に向き合うことができたのは
飼い主的に大きな一歩のように思えます。

これも、このブログを見てくださっている
愛犬家の皆さんからの暖かなメッセージを
頂いたりしているおかげと心から感謝しています。


これからも、いろいろとリサーチをすすめて
おんなじように闘病中のワンちゃんたちの一助になると
嬉しいなぁ。と思うこの頃です。


る「舌はボクのチャームポイントだよ。知ってるでしょう?」

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ルークとお薬プレドニゾロンの付き合い方

先日、朝ごはん食べないことを書きました。

ワガママ坊やということもありますが
最近は、お薬の量を激減させていることが
ちょっと原因だったかもしれません。

現在二週間感覚で与えているプレドニゾロン。
久しぶりにお薬を与えてから、お顔がさらに元気に。

完全になくすことが目標ですけれど
ルークの体内で起こる炎症具合と
うまく折り合いをつけなければいけません。

前回の病院で、もうお薬バイバイできるかも♪
と、喜んでいたんですけれどね。⇒その日のブログ


       る「ボクが飲んでいるお薬です。」
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2014年の春。
大学病院で、小さな錠剤を2分の1にカットしたものを毎日服用し
全身に起こっていた炎症に見事にストップをかけることができ
西洋医学を毛嫌いしてはいけないと、つくづく感じたものです。

その一方、有効なお薬ですけれど
長く服用していくと、副作用もさまざまに現れます。

消化不良。
視力の低下、霧視、口の渇き、頻尿、食欲の増加、
体重の増加、神経過敏、不安、
睡眠障害、発疹(ほっしん)、
内分泌異常、血栓症、皮膚のぜい弱化など。

これらのことがよく言われているようです。


ルークの場合は
フサフサだった毛が、ある時期から
どんどん抜けてしまいました。

ルークの身体くらいまでにフワンフワンしていた
自慢の尻尾もあっという間に貧相に

お腹も真っ白フワフワだったのが
肌のピンクが透けて見えるようになってしまいました
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現在の
4分の1錠、2週間に一度より10日に一度。
このペースがベターのような感じです。

食欲がバロメーターです


 

1年ぶりに玄関からエレベーターまで歩きました\(^o^)/

お顔も気力と覇気が感じられるこの頃。

ふと、思いついて玄関にルークをおろしてみると
ドアのほうにトコトコ。ドアを開けると歩き出したので
「ルークさん、エレベーターよ」と声掛けしてみました。

連続写真でその模様ご覧ください。


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     る「ボク、自分でエレベーター乗りました」
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ちょうど一年前の2014年3月のブログを見返してみると
ルークの状態がどんどん悪化しています→★

それが今年に入ってからは、若干の波があるけれども
どんどん回復してくれていて、心から幸せです。





身体ブルブルと背伸びストレッチができるように(*´▽`*)

この数日、とても良い異変がルークに見られます

おひな祭りの頃から
身体をブルブルっと、犬らしくできるようになってきました\(^o^)/ 

そして、背伸びのようなポーズを始めたんです\(^o^)/


そう、約1年間というもの、ルークは身体をブルッと振るわせたり
起きた後に背伸びのポーズをすることさえできなかったのです。

それが、特に昨日は気持ちよさそうに伸びているではありませんか

過去画像だいぶ探しましたが、この2つの姿のショットなし。
かわりにひっくり返って可愛いお腹を見せてる画像です
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歩く足元に元気の兆し♪

自宅仕事部屋にて仕事に没頭していると

なんだか気配。
ん?何か近づいてくる?!

それは、もちろんルーク\(^o^)/
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先日の機嫌のド悪さから一変、
あのお漏らしも何だったんだろう

実家にお世話らになりだしたとたん
お漏らしなくなりましたからねぇ。。。

原因不明ということはないはずなんですが
飼い主考えつかないときは、環境を変えることも
ルークの場合はいいのかもしれません。

もちろん、大好きな実家。という限定付きですが
ルーク、外面いいからね。
人の出入りが多いほど機嫌がよいのです。


さて、嬉しくもリビングからトコトコやってきてくれたルーク。
フローリングでも、足に力が入るようになったようです
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良いお顔が撮れなかったので、代わりの写真
まだ、耳毛付のイケメンショットです
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ルーク、元気に戻ってくれました。

出張当日。
昨日のルークの病院の件と最近の状態を実家母に電話。
前々から出張中、ルークをお願いはしていたのですが・・・

心配かけたくなかったので、
実は黙っていたんですよね、昨今のルークの状態。

しかし、状況が状況なだけにとうとう白状。


そんな娘の心を見透かしたように
「ルークは心配せんでいいけん、安心して行ってらっしゃい!」 
やはり、母は強いですね。

この言葉にルークを任せて一路岩手へ
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さて、無事に仕事も終わり、福岡戻るやいなや実家直行

ルーク、立ち上がって飼い主を迎えてくれました
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実家にいた間、おもらしも一切なかったようです。
良かった、良かった

最初は、やはり食も細かったようですが
朝ご飯、夕ご飯に加えおやつも堪能
ご飯も、いつもの我が家の倍量食べた模様。

母曰く、
「ルーク、器用よ~
 お薬だけ口の横からポロッとだすけんね~(笑)」


母には頭が上がりません

我が両親も、手を変え品を変えといろいろと工夫してくれたようです。
そして、日光浴もこまめにさせてくれていた模様。
本当にありがたいことです。

3日間、お利口さんにしてましたね。ありがとう。
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ルーク、犬らしく歩けるようになってきました!

ちょうど3日くらい前から、ルークに善き異変が\(^o^)/

寝たきりからヨチヨチと回復中になっていたわけですが
そのヨチヨチ歩きとは、まるでシャクトリムシ!

四肢をちゃんと動かすことができなかったので

両前足をちょこんと出す。
両後ろ足をよっこらしょ。とすすめる。

そんな感じの歩き方。

写真、ぽっさぼさですが(笑)
こんな感じで、立っているとへっぴり腰に見えるスタイル。
なぜなら、四肢で踏ん張って立つことさえ、ままならなかったのです。

よって、現在2歳半と答えると皆さんビックリ。
オジィちゃん犬に見えているようです、いえ、おばあちゃん犬ね
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ちなみにこちらは発症前のルークの立ち姿。りりしきイケメンです
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よって、スタスタ歩く姿とは程遠かったのですが・・・

突然、四肢を交互に使って歩き出したではありませんか!
もう、飼い主、嬉しいビックリ\(^o^)/
シャクトリムシではない姿、感無量!

これも、元気なころのルークの画像ですが
こんな足取りで歩いてくれるようになりました嬉泣!
あ、もちろん、超スローですけどね
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ルーク、こんな風に走り回るのももう少しよっ
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病院の先生も顏がほころぶ回復ぶり(*´▽`*)

今月に入ってから、顔に勢いが出てきたルーク。
体調チェックとお薬を頂きに動物病院へ行ってきました。

     る「母、お出かけ一緒がいいです」
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はいはい、一緒に行きましょうね、今日は病院ですよ。

          
         る「もう、ボク元気だよ」

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さて、ルークを見るなり「ずいぶん元気になりましたね!」
と、半分驚いた表情で顏をほころばせる先生。

最近の様子をお伝えし、状況がいいことに安堵しました。
ちなみに体重は3.52キロ。

今までは月に2回ペースで通っていましたが
1ヶ月のペースでもよいでしょう。と先生。

現在の調子が良いので、
お薬等々は現状で様子を見る。ということになりました。

看護師の皆さんが大好きなルーク。
結果がよかったことに安堵しながらお薬準備を待っている間

「わんっわんっ!」
通訳
「お姉さん、ボクのところに来てナデナデして!」

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もう、恥ずかしい飼い主。

訴え吠えのしつけをしなければ
でも、なんだかんだ言っても元気がなければ「ワン!」もなし。

ありがたいことです

病院後、実家に立ち寄りお留守番だった我が母親に報告です。

        る「あっ、おかーさん!」
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    る「ボク、元気になったよ、歩いてみせるね」
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獲物振り回している(つもり)のパピヨン

オッと、ルークが珍しくオモチャに興味
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              かぷっ!

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動画じゃないからわからないけど(笑)

              振り回す、振り回す、振り回す!
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飼い主「るーくさん、楽しい?」
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          る「母も遊んでみなよ」

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         る「おっ、次はごはんだ!」
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気力が戻ってきていることが、ちょっとした動作で実感できます。
うれしいもんですね 

歩行距離がずいぶん伸びました\(^o^)/

冬の晴れ間はできるだけお昼間にルークを連れ出し
日光浴を兼ねてのんびり公園で過ごすことにしています。DSC07200

今年に入ってから、なんとなくルークの身体いい感じなんです。
会う人会う人「ルーク、顏が元気になってきた~!」と
言っていただけるほどで飼い主嬉しいです
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フッサフサのパピヨンらしい尻尾に、もう少ししたら戻れそうです。
抜け毛もかなり減ってきました
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二週間くらい前から、けっこうウロウロできるようになりましたし
立っている時間もだいぶん長くなりました。
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食欲はとどまることなし
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やっぱり、外のにおいが大好き
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増毛計画進行中のパピヨン

こちら、今年四月頃のルークのひっくり返った姿。
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照明がえらいムーディですが、こちらが10月頃の姿。
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画像で比べてみると一目瞭然ですね。
胸の部分の毛量が激減しているのが見て取れますか?
ルークが現在、服用中のプレドニゾロンの副作用で
10月頃から抜け毛が大量になりはじめました。

プレドニゾロンのことを書いた日のブログ→★

徐々に。というより、ある日突然抜け出した。という感じです。
他の服用しているワンちゃんもこんな感じなのか
ルークが、このように現れるのか定かではありませんが
それはもう、あれよあれよという間でした。
(この、プレドニゾロンはステロイド剤で人間にも投与されているお薬です。)

ルークの場合ですが、今年の4月9日からプレドニゾロンを
服用初めて、約半年でこのような状態に。
もちろん、この半年間で毎日半錠から定期的に
大学病院で再発しないギリギリラインを模索して現在の投与量に。

3日に2日、4分の1錠投与までは副作用が出始めるようです。
先月11月から現在は、2日に1回、4分の一錠。
このラインになると、ずいぶんと抜け毛も収まり、
少しづつもとにもどりはじめつつあります。
これは、今日の姿。だいぶまともになってきたでしょう?
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実は、一週間ほど前から飼い主の責任をもって
3日に2日、8分の1錠にしています。
今のところ、体調も問題ないので続けてみるつもりです。

あ、併用して動物病院からも出していただいている
ホメオパシーのジールとトラウメールを個人輸入して
1日各一錠づつ与えるようにもしました。
これは、お薬ではないので安心して与えることができます。

お薬から早く脱出するのが来年の目標。
ね、ルークさん。
            
                る「ボクはいつだってイケメンさ」
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冬の合間の日向ぼっこパピヨン

ここのところ、暖かい太陽に恵まれ
午前中はルークの日向ぼっこタイム。

念のため、クレートの下には先日購入した「ゆたぽん
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つくづく感じる日光浴効果。
20分を目標に昼間はルークを公園へも連れ出しています。

こころなしか、仕事が忙しく一日中お留守番が続くと
顏がどんよりしてくるのがわかります。
そんなどんよりもお日様でリフレッシュ
太陽は偉大であります。


なんか、ルークさんすごい顏なんですけど
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            る「気持ちいい~」
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ちょっと歩いてみました。


                 る「母、虫が歩いてます。」
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ルークさんもちょっと歩いてみましょうか?

               る「うん、ちょっと歩いてみます。」
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     る「ボク、けっこう歩けたでしょ?」
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画像で見ても、お爺ちゃん犬ですね、まるで(笑)

すでに前足の骨が変形してしまっているので
ヨロヨロ状態ではありますが
だからと言って、歩くことをしないと
筋力も骨もますます弱ってしまうと考えている飼い主。

骨も細胞もちょっと年数かかれども
生まれ変わることができるので
せっせと日光浴に食事管理、お遊びがかかせません。

天気の良いときに連れ出してあげると
知的好奇心が刺激されるのか、やはりウキウキしている
様子がルークの体中から感じることができます。

飼い主の気分転換にもなり一石二鳥。
今日もせっせと公園通いです



 

病院に行ってきました。

ルークの状態チェックとお薬をいただきに
病院へやってきました。

さ、ルークさん。
診察室まで歩いて見せてくださいね。

                   診察室ドア
                      ↓
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   る「ボク、疲れますけど、なんとか歩けました。」
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実は、プレドニゾロンを3日に2回服用させるところを
3週間前から2日に1回のペースに落としていただいていました。

数か月前の山口大学では
2日に1回にしたところ、あまり芳しくなかったので
結局3日に2回に戻り落ち着いた経緯があります。

ルークの歩き方を見ていると、なんとなく
筋肉に力が入りづらいような。。。

飼い主としてもドキドキの病院行です。

画像ありませんが、ルークの細ーい足に
チューブを巻き付け、採血

さ、結果は!
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炎症は心配なし\(^o^)/
このまま、2日に1回ペースを続けることになりました\(^o^)/

あ゛~よかったよかった
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これから、寒さ本番に向かいます。
シングルコートのパピヨンかつ、現状。


プレドニゾロン。
ホメオパシー2種
そして寒さ対策。

この三本立ててルークの回復を加速させます

あ、そうそう。
体重が3.45キロになっていました



 

ホメオパシーの効果?歩く距離が延びました\(^o^)/

10月に入ってから、
ルークがハイハイではなく、四足で立って歩く姿が
ちょっとではありますが、多くなってきました 
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今までは1メートルがいいところ。
この頃は4メートルは歩けています

先日も実家に行ったらヨタヨタと歩く姿が何度も!

この日の夜はさすがに歩きすぎて疲れたらしく
グッスリと眠っていました

今は、なにが効いているのかわからないくらい
いいと言われるものはチャレンジしているわけですが

どうも、先日処方していただいたホメオパシーが
良い感じです。→★その日の記事

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    る「ぼく、けっこう歩けるようになりました」
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自然治癒力を高めることがやはり一番のようです
 

お薬を忘れない工夫。

毎日の日常に組こんでしまえば習慣になってしまうので
なんてことありませんが月に数回とか、週に何位。
なんていうのは、ついつい忘れてしまいます。


なので、こんなふうに月に一度のフィラリアは
ちゃんと日付とシールのダブル活用。
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※先日は薬を大事にしまい込んでいて、ひとしきり探す羽目に


3日に2回与えるお薬も、一目でわかるように。与えたら、丸をつける。
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それでも、書くことを忘れてしまうこともあるので
今回は一包づつに日付を書き込むようにしました。
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この方法だったら、飲む日も一目瞭然。
飲んだか飲んでいないかも、誰が見てもすぐにわかります。

そして、飼い主のこだわりなのですが袋は捨てずにとっておく。
そうすると、薬を飲まなかったことも一目瞭然。
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捨てるのは、新しいお薬をもらってからです。


         る「母も忘れっぽいからなぁ。」
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犬にホメオパシー(身体の自然治癒力を引き出す)

ちょっと日記が前後していますが
9月26日(金曜日)あらためて動物病院へ行ってきました。

   る「ボク、診察台の上でもお利口さんです」
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月曜日の記事にも書きましたが、ルークの状態から
できるかぎり体に負担の少ない薬を処方していく方針です。

プレドニゾロンのおかげで
奇跡的に回復してくれましたが、やはり薬の作用は強烈。
1ヶ月ほど前から、抜け毛が多くなってきました。
薬のことを調べていた中で、副作用のリスクにもあったものです

とはいえ、やめて再発してしまうと努力が水の泡

プレドニゾロンをさらに減らしていくべく
ルークの回復力に期待しています

さて、今日は処方いただくお薬を頂きに。
今回は、漢方ではなく、ホメオパシーで対処していくようになりました
ちなみにプレドニゾロンは併用しながらです。


ホメオパシーとは自己治癒力を使う同種療法。
詳しくはこちら「日本ホメオパシー医学協会(JPHMA)」


処方していただいたのは「トラウメール」と「ジール」の2種


※以下メーカーサイトから引用
********************************
Traumeel〈トラウメール〉
 
◆筋肉痛 
◆炎症 
◆スポーツ損傷
◆打撲傷 
以下への高度な軽減
◆ 筋肉痛と炎症 

≪アトピー性皮膚炎・歯肉のポケットの化膿・近視・脳震盪症・
捻挫・すじちがい・肩凝り・腰痛・麦粒腫・腱鞘炎・乳腺・肝炎・
眼痛・角膜炎・緑内障・白内障・炎症性のリウマチ・切り傷・
骨膜炎・中耳炎・静脈洞炎・膠原病・歯周炎・口内炎・口臭・網膜色素変性症


Zeel 〈ジール〉 

関節痛、変形性関節症、関節硬直の軽減のために

◆関節痛 
◆変形性関節症 
◆関節硬直 

≪関節炎・リウマチ・神経痛・脊髄の痛み・膝関節炎・股関節炎・
変形性関節症・肩関節周囲炎(五十肩)・脊椎関節症・腱、靭帯および骨膜への負傷・痛風


Traumeel™,のメーカーから、
合衆国において一番をセールする全て自然のままの痛み止め。
安全で効果的です-Zeelは、臨床的に証明された薬剤であり
、骨関節炎の症状を穏やかにし、和らげ軽減します。
Zeelは、関節と軟骨の機能を改善する上、痛みと堅さを減らすのに役立ちます。
Zeelは、他の医薬品と同時に摂取しても可能です。
また、ほとんどの場合副作用は起こりません。
また、局所使用に軟膏でも利用可能です。


*******************

今後は、一か月ごとチェックとなりました。


さ、ルークは。。。
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健康診断にやってきたミックスの7ヶ月のレディちゃんとご挨拶。

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やってきた皆さんに頭をなでてもらって満足顔。
ホントに人好き&犬好きなパピヨンです


【必需品/関節炎サポート】
共にアイハーブから購入。
炎症対策トラウメール
関節サポートのジール



 

かかりつけの病院へ今後の治療方針相談へ。

ルークがくつろいでいるこちらは、大学病院を無事に卒業し
これからお世話になる地元福岡にある動物病院です。
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代替医療でなんとかルークを元気な姿にできないかと
探し当てたのがこちらのドリトル先生。 

先生の強い勧めで山口大学に行くこととなり、結果は
元気なルークが戻ってくることとなりました
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おなじ「病院」という名でも
当たり前ですが、先生も違えば、所見も違う。
出してくださる薬ひとつで、こんなにも結果が変わるのか。と
ルークを通じて、あらためて病院選びの大切さを痛感しました。

本日3.36キロ。
16日で60g落ちました
ダイエット効果も出ているようで、どんより顔も激減。
体力も落ちることなく、順調で一安心。

今日は、先生に状態を見ていただくことと
今後の治療方針をどうしていくかの話合い。

ルークが摂取しているサプリメント等もお伝えし
気になる変化はすべてお話をしました。
実は、こちらは代替医療をおこなっているところ。
それが飼い主の目的でもありました。

今、現在の状態からは、与えているプレドニゾロンを
まったくなくすことは難しい。再発してしまうと大変ですから。
そうはいっても、さすがに、強い薬が半年近くなっているので
若干ですが、毛の抜け方が以前より多くなっているのが
今の飼い主の心を痛めています。

大学では、最低限必要な量を見つけ出したので
目標、薬卒業を胸に抱き、目下、闘病生活を送ることとなります。

そういったこともお話ししたうえで
ルークの状態から、漢方薬かレメディでの対処を
組み合わせていく形となりそうです。
先生も、いろいろと考えてくださるとのことで、いったん帰り
再度、今週末に病院へ足を運びます。また、レポートします。

 

ルークが立ってる!

出張のため、実家にお泊り中のルーク。

家人からメールが届きました。
家人「ワガママ息子を早く迎えに来てくれ

そんなメッセージと裏腹に、なんとルークが立っている!


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飼い主感激

 

ルークのダイエット。まずは「ごはん」の目標数値設定!

先日、ルークの体重過多という
ショッキングな事件に遭遇した我が家(笑)
→★その日のブログ

確かに、体が重いと機嫌も悪化は人も同じ。
とくにルークはパピヨンらしい細い細い脚が関節炎なのだから
イライラしちゃっていたようです。

今までルークの健康状態等々を考慮し
目指す目標体重を2.9キロ~3キロに設定。
現在、3.42㎏。400gは落とす必要があります。
人間だと、体重60キロを52キロまで落とすことと同じ。

まず、体重過多の原因は
1.運動できない。
2.食べ過ぎ

体重増えて当たり前ですね。
今、9月なので来年1月に理想体重に戻すことにしました。

いろいろと検討した結果
体重3㎏ 必要カロリー260cal 食事量200gを
目安として手作り食を実行。 

必要エネルギー量は、超小型成犬1日当たり120kcal
+体重1kg増える毎に必要カロリーは70kcal増で計算。

食事量は手作り食なので約1.2~1.5kcal/gのカロリーで計算。
ルークは体重1kgの子で1日の食事量は100g。という超小型犬で計算。
体重1kg毎に50g増やします。よって、一日200gに設定。

健康体のワンちゃんだったら
肉類 50%  穀類40% 野菜10%の割合でよさそうですが

ルークは
関節炎とお薬服用しているので肝臓サポートが必要。
ベジタリアン食に近づけることが理想です。

        る「キャベツは大好きです」

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が、ルークはお肉大好き。犬ですからね。

肝臓のことがあるので、肝臓の毒となる可能性の高い肉は
本来は与えないほうがいいらしいのですが
まったく食べない心配の時期を過ごした経験があるので
肉類 50%  野菜40% 穀類10%の割合にしました。

先生方からも食べないよりは食べたほうがいい。
とも、言っていただいていますので。

そこで、飼い主、いろいろと試行錯誤を始めました。
いまのところ、この内容で落ち着いています。

【ルークの一日のお食事】

朝一番「非変性Ⅱ型コラーゲンのサプリ+手作りヨーグルトティースプーン一杯

朝ご飯「お肉+野菜(基本、生のすりおろし)」
    または「オートミール」

おやつ「野菜スティック等」

夕ご飯「お肉+野菜(基本、生のすりおろし)」

朝ご飯と夕ご飯には、サプリメントをプラス。
いつも同じものではなく
「アシドフィルス(腸内環境)」「ミルクシスル(肝臓サポート)」
「スピレン(ビタミンミネラル他)」「ローズヒップ(vc)」などを添加。

大学病院に通っている間にも上記の手作り食だったのですが
血液検査の状態も良好だったことは実証済みなので
先にいろいろと書きましたけれど、
まずは、今まで通りの内容で量を減らしていくことにしました。

来週は、これからお世話になる
山口大学をご紹介くださった福岡の病院へご挨拶を兼ねて
健康チェックとお薬をいただきに行くので体重チェックは
その時のお楽しみ。50gぐらい減ってたらいいんだけど。

ね、ルークさん。
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山口大学動物医療センター、無事通院卒業!(喜) そして新たな課題(^^;

タイトルにもあるよう、
今日で山口大学の通院卒業できました

*******************************

【以前の大学病院日記】

6回目→2014年7月23日

5回目→2014年6月26日

4回目→2014年5月28日

3回目→2014年5月14日 
 
1回目は4月9日→★

2回目が4月23日→★

*******************************

では、いつもながら山口大学病院ライフの1日をご覧ください

ここは、飼い主自宅近くの駐車場。
ルークの通院は一家総出行事となっていまして
実家のジジババのお迎えを待っているわけです。
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     る「母、おとーさんとおかーさんまだですか?」

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            る「まだかなぁ。」
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     る「あ!おとーさんとおかーさんの車!」
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           る「来た来た~
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       る「おかあさ~ん、すきすき~

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と、無事に車に乗り込み、約2時間ほどのドライブ。
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クレートにお尻半分残して飼い主の膝の上でグッスリ。



途中、トイレ休憩を兼ねてドライブインにお立ち寄り。
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                    おお、立っています~

くつろぐルークとジジババ。
BlogPaint

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  る「おとーさん、おかーさん、おやつちょうだい」


**********************************************


さ、ここがルークの恩人、「山口大学動物医療センター」

動物と人間の福祉に貢献
- 山口大学動物医療センターは、高度獣医療を実践・実現のため、
また優れた獣医療関係者養成のため、日々研究を行なっています。
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実は、前回の大学病院訪問の頃から
なんとなくお顔のドンヨリ状態が多くなっていたルーク。
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ここ最近は、おなかを触ったり、特に下半身に触れると
ガウッ!と、威嚇&歯を当てることも。

また、ここ数日は、なんとなく抜け毛が多くなった気がしていました。
薬も強いものが処方されていますし、副作用もいろいろ。
状態が悪くなっていなければいいけど。と心配しながらの受診です。

先生も「もしかしたら再発したかもしれない・・・」と、心配顔。

ルークが飲んでいるプレドニゾロンは
毎日半錠から、毎日4分の1錠になり、そして1日おきに。
減らすごとに再発の可能性と隣り合わせですから
基本は2週間ごとにチェックをしていました。

今回は、前回受診日より3日に2回、4分の1。
そして5週間あいていたので、再発の懸念もあったわけです。

まずはルークを検査に預け、結果を待つことに

そして、その結果がこちら
先生も開口一番「ルークちゃん、大丈夫ですよ!」
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すべてが大切な数値ですが、ルークの場合は
CRPの数値が1を超えないことが目標。

CRPとは、ルークのように体内に炎症が起きたり
組織細胞の破壊が起こると血清中に増加するたんぱく質のこと。
炎症の有無を診断するのにこの検査が行われるのだそうです。

初めて病院に伺った4月9日で8.8!
これは、ひどい高さです、実際、ルークの前足部分は骨や細胞の
破壊が始まっていて、レントゲンを見ると、骨と骨の癒着も始まっていました
抱っこをすると、全身ポキポキと音がしていて生きた心地がしていませんでした。

この日4月9日にお薬を処方いただき2週間後の4月23日には
数値が025まで低下。ルークの状態も飛躍的に良くなりました。
今日の数値は0.15、まったく問題ない数値です。
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また、薬が身体に負担がかかっていないかを肝臓の数値でチェック。
これらの血液検査は薬の適正量を見つけるために
大きな役割を果たしてくれたわけですが、飼い主にとっては
関節炎に対応できるような手作り食とサプリメントに試行錯誤
する毎日なので、ルークの日々の食生活があっているかの目安にも。

そして、先生の口から飼い主予想だにしない一言が。

「ルークちゃんの今の具合が悪い要因は体重ですね」

飼い主「

下の数字はルークの体重。本日3.42㎏。
3.16㎏は7月23日、2.92㎏は6月25日。
そう、着々と体重増加をしていたのです

元気な時のベスト体重は2.8㎏。良く食べ、良く運動していた頃です。
DSC06464
ベスト体重から見て、620gも重いわけですから
その負担がルークの細い脚にのしかかっており、
それがどうもルークのどんより顔の要因となっいたようです。

あ゛~ホッとするやら、なんやらです

先生も、ルークの体調を維持する必要最低限の薬投与量も
わかってきたとのことで、こちらをご紹介いただいた福岡の病院に
今後のルークの治療はバトンタッチOKとのこと。
その場で、福岡の先生に経過と状況を電話で説明くださいまして
はれて「ルークちゃん、ここは卒業ですよ」と言っていただけました!

これが、本日の嬉しかったこと、その壱


もう、家族みんなで大喜び

先生によくよく御礼申し上げて足取り軽くランチへ向かう我が一向。
なんてったって、ルークのお祝ですからね

お伺いしたのは、前回同様のケイズキッチン。
五島牛を使ったハンバーグ専門店です。
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今回も、オーナーさんにルークを中庭にお願いしたところ
すぐに快諾してくださいました、本当にありがたいです。

本来は、こんな非常識(ですよね)なことはしないのですが
涼しい夏とはいえ、車の中は蒸しぶろ状態必須。
アイスノンを持ってきてはいますが、やはり心もとない。

幸か不幸かルークは走り回ったりできず、お利口さんに待つことができる。
お店に迷惑がかかったりすることは可能性として少ない。

そして、勇気をだしてお願いしてみよう。と思った決め手となったのが
こちらのワンちゃんも大学病院にかかっていること。

いえ、じつは、これは飼い主の大いなる勘違いだったのですが

2回目の病院のときに初めてこちらに伺っていた我が一家。
(この時は5月なので、問題なくルークは車内待ちです

オープンキッチンでかいがいしく働く奥様らしき人物。
あ、さっきお尻の禿げたワンちゃんの飼い主さんだ!と。
こちらも、ワンちゃん好きな方なんだなぁ。
早く、お尻の禿げ禿げが治るといいなぁ。と思いつつ
このときは、とくに話をすることもなくお店を後にしましたが

前回、ルークをお願いした時に
「あの~ワンちゃん、元気ですか?」と尋ねる飼い主。
それに対して怪訝そうな顔の奥様。
そう、まったくもって人違い&勘違いをしていたのですよ。

飼い主の説明に、奥様と二人で大笑いしました。


さて、店内から見た中庭です、奥の木陰におかせていただきました。
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続いてこのときに起こった、本日の嬉しかったこと、その弐

嬉しさで画像がありませんが、なんと、この木陰部分から
ハイハイではなく、よたよたと四足で歩いてきてくれたんです!

いままでこんな長距離(!)歩いたことはありません。

いや~嬉しかったですねぇ
他のお客さん、飼い主たちの騒ぎように何事かと思われたことでしょう
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すぐにクレートを窓際に移動してあげました。
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       る「ボク、みんなの近くがいいです」
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あ、今日はランチをばっちり撮りましたからね。ご紹介です。

本日のスープは冷製かぼちゃのスープ。美味
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パンはフランスパンと胚芽入りロールパン、お代りOK(笑)
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メインの五島牛ハンバーグ。
ソースはデミグラスをチョイス、和風も美味しいです。
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ドレッシングがさわやかなサラダ
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アフター珈琲。これがとってもおいしいのですよ。
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場所は山口県の湯田温泉。
ご参考までにリンクを張っておきますね。→★ケイズキッチン


心もお腹も満ちた一行。
毎回恒例の高速道路お決まりの休憩場所でしばしリラックス。
ここに寄るのも今日が最後です。
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   る「おかーさん、ボク、少し元気になったよ」


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無事に本州と九州をつなぐ関門海峡を背に福岡へ。
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   さ、ルークさん。ダイエットスタートですよ(笑)


 

うさちゃん大好きなパピヨン

パピー頃から大好きな「うさちゃん」のぬいぐるみ。
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いっつも振り回しては遊んでいました。
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ちなみに、この象さんも大好き。
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どこをどう認識しているのか不明ですが

「ルーク、うさちゃん持ってきて。」→うさちゃんを持ってくる
「ルーク、象さんもってきて。」→象さん持ってくる

たまに間違うと
「ルーク、それ、うさちゃんじゃないでしょ?うさちゃんはどこ?」

というと、くわえていた象さんをパカッと口からはずし
一目散にうさちゃんを探し出してくる。という特技がありました。

一時期、お客様がいらしたときの
「おーっ!」と称賛される芸になっていました

*************************************

が、
病状が悪化してから、噛むことが辛くなってきたとき
大好きなうさちゃんはじめ、牛のヒズメもジャーキーも
まったく見向きすることがなくなりました

それが

いつか、また、遊んでくれることを願って
サークルにうさちゃんをはさみこんでいたのですが
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おお~引っ張ってる~

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    る「あ~、ちょっと遊んだらもういいよ」
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      る「もう、ボク、大人だからね。」

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うんうん、じゅうぶん。充分





 

美容院で爪切り ~現在、伸び血管リハビリ中(?!)~

さ、爪切りに。
目の前の赤いテントが行きつけの美容院。
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          る「こんにちは~」
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きれいな受付のお姉さんに抱っこされてご満悦ルーク。
トリマーの優しいお姉さんのところへ連れていかれます。

あら、ちょっとお耳が寝てますね
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飼い主の目に留まったのは、我が愛犬ではなく
上の画像にちらっと写っている「泥パック」の看板。

聞けば、目の周りを除く、頭の先から尻尾の先まで
やっていただけるとのこと。
年に2回くらいは美容院でやっていただいてもいいかなぁ。

ちなみにルークは飼い主がシャンプーリンス、肛門絞りから
足の裏バリカン等々、爪切り以外をすべてやるので
美容院に本格的にお願いしたことがないのです。

おっと、ルークの爪切りがスタートしました。まずは後ろ足から。
DSC06273
こちらの美容院は実家に近いこともあり、
1歳過ぎたころから実家お泊りの度に爪切りに行っていたところ。

ルークの状態が悪くなっていた時期、足先の関節の炎症がひどく
爪切りどころか足先も触れない状態が続きました。

なんとかその状態から回復し、久しぶりに連れて行ったところ
爪がひどく伸びすぎて、おまけに血管まで伸び伸びに。

美容師さんから、その点を教えていだき
今では、ちょっと短めの間隔で伺うようになりました。
そうすることで、伸びてしまった血管部分も
また、以前と同じ状態に戻すことができるそうです。


るーくさん、お利口ね
DSC06277
         る「ぼく、早く帰りたいです。」


こちらの爪切りは500円+税。
爪切りした後は、やすりもかけてくださいます。

飼い主もできないことはないですが、これだけは
ちょっと格闘状態になっちゃうんですよね、ルークと
やはり、プロは手際がよい
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時間にして10分くらいでしょうか?
今度は時間を計ってみよう。


お利口にしてたからね。
お姉さんからも「お利口にカンパリましたよ~」と言っていただきました。

はい、ご褒美。
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       る「ぼく、また美容院行きます」





 

パピヨン、泥パック中。

先日の泥パック→★ に、味をしめた飼い主。
ルークの調子もいいので、今日もシャンプーと共に泥パックです。

泥(クレイ)は、日に当ててあげたほうがよりよいそうで
今日は、おへそから下をしっかりパック。

本当は乾くまでとのことですが、ルークの調子をみて5分ほど。DSC06256
パピヨンには見えませんな(笑)


    る「母、もう洗い流してもらってもいい?」
DSC06257



 

ルーク、2m歩きました\(^o^)/

今朝のこと。

ルークが移動する気配が。
でも、いつもハイハイではない感じ・・・

と、ルークを見てみると

ヨタヨタっと歩いているではありませんか

いや、しかし。トイレに行きたくての、思わず立ち上がりか

と、お尻付近を見てみましたが違う 


もう一度ベッドに戻して、別の部屋から観察すると
ヨタヨタっと歩いてくれている

ルークありがとう
DSC06073
昨日からココナッツオイルが炎症にいいのでと与え始めたのが功を奏したのか?
それとも先日のクレイパックがいい影響を与えているのか?

なにはともあれ、お散歩の日も近いと確信する飼い主でした
 
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先代ルーク
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