パピヨン備忘録 2014年から関節炎闘病記。2016年虹の橋へ。飼い主ペットロス脱出中。

パピヨンの子犬に一目ぼれ💛20年ぶりに愛犬が我が家へやってきた嬉しさ!本ブログは、忘備録&家計簿代わり&日常の忘れぬ記録でしたが、2014年からすっかり闘病記(?!)となってしまいました。原因は不明。大学病院の先生から「生まれ持った運命としか言いようがない」とのコメント。今は、虹の橋の向こう。2016年9月8日に渡ってしまいました。残された飼い主がツラツラと書き綴っています。

病院いきました。

大学病院に行くことにしました。

なんとなく、ルークの前足が腫れている気がします。
触ると熱も持っているような。

噛みつくことはありませんが
両手足に触れようとすると、飼い主にも唸る始末。
すぐ、ハッと我に返りますが、かなり辛い様子です。

両前足も、ハの字に大きく開きます。

前足をペロペロとなめる頻度も
かなり多くなってきました。

抱っこをすると、小さい音ですが
骨がパキパキを音をたてているように聞こえます。

薬の害が怖いので、できるだけホリスティックに対処できないかと
鍼灸もしてくださる先生を見つけ出してうかがってきました。

予約の電話を入れると、看護師の女性の対応がとても丁寧。
慇懃無礼な事務的な感じが一切なく
丁寧にルークの状態を聞いてくださいます。
その電話対応の安心感を抱き
どんより顔のルークをスリングに入れ行ってきました。

一目、ルークを見るなり顔を曇らせる先生。
やはり、思った以上に状態が悪化しているようです。

血液検査と前足のレントゲンを撮っていただき
状態悪化は確信に。

前足の骨がはっきりと分かれているべき部分が
組織が壊れて固まっているように見えます。
前足もずいぶん腫れて、体温も40度に。

「抗生物質も上手に活用すれば最小限に効果を発揮できます
まずは、病名をはっきりとさせ治療していきましょう」と
飼い主の気持ちも汲み取ってくださる先生。

町医者では対応できないレベルとのことで
その場で大学病院に予約を入れてもらいました。

来週、山口大学まで行ってきます。
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大学病院行きをすすめられました。

この頃のお散歩は、本当にゆっくりペース。
ヨチヨチ歩く姿は、他人の目にはおじいちゃんに見えるようです。

短い時間でも、自分の足で歩かせてあげることで
うんちも出やすくなるようですし、やはりお散歩大好きですから。

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今日は、ルークの経過を見ていたたくために病院へ。
先日2月6日から約3週間。
さらに体重が400g減っていて2.2㎏、貧血もおきていました。

食欲がかなり落ちていて、よほどの好物で一口二口程度。
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先生から予断を許さない状態とも言われました。
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大学病院に行くことをすすめられ
考えられるリスクや今後のことをずいぶんお話ししました。

いろいろと考えた結果、ずいぶん悩みましたが
自宅でできるかぎりのことをしてあげようと決断。
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とにかく、ルークの心が一番やすらぐことをしてあげようと決めました。
どんな状態でも、愛犬とは本当にいとおしいものです。

食欲減退

今まで、食欲だけは落ちたことのなかった食いしん坊のルーク。
昨日の病院帰りから、ガタッと食欲が落ちてしまいました。
昨夜も数ツブのフードをかじるとずっと寝たままです。

大好きなお肉にも、反応してくれません。
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これは、昨日病院で採血検査の結果。
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白血球の数が上がっていて、ALPが異常に高くなっています。
その一方、ALBが下がっています。

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昼を過ぎた頃に、気分転換兼ねて外に連れ出した後
気分が良くなってくれたのか、10グラムほどのフードと
スクランブルエッグを半分食べてくれました。

おまけにウサちゃんの縫いぐるみキャッチ遊びも数回。

そんなルークの姿を見ながら、
もともと、生まれ持った可能性が高いのならば
これも、ルークの個性と思えるようになってきました。





ルークが。。。

ルークを動物病院に連れて行ってきました。

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新年も明け、いつもと変わりない日常を過ごしていた飼い主とルーク。
1月4日、5日と仕事の関係で早朝から夜中まで
1人でお留守番をさせてしまうことになりました。
4日は元気に迎えてくれたルーク。

1月5日に仕事から遅くに帰ると、いつも迎えてくれるルークが寝たまんま。
顔もどんよりした状態です。食欲は変わらず旺盛。

ちょうどこの頃、飼い主が数年ぶりに風邪をひいてしまい
人生初くらいの酷い状態。時期同じくしてルークも鼻水鼻づまりに。
とはいえ、人⇒イヌ イヌ⇒人に移るわけはないのですが・・・

お散歩も、以前のように軽やかな足取りはなくなり
トボトボ歩きに変化して行っていました。
食欲もムラが出るようになり、後足の片足上げがたまに。

自宅では、ほぼ、寝たきりの状態になってしまい
保育園の先生の姿をみても、どんより顔のまんま。

11月頃から、元気のあるときとないときの差がけっこうあっていたので
そうは言っても、すぐに元気になるだろうと、たかをくくっていました。
これは、振り返ると飼い主の怠慢、甘く見すぎていました。

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保育園の先生から、飼い主さんたちから支持率の高い先生を
紹介してもらい、伺ったのが2月6日。 

ルークを見るなり「これは、ちょっと異常です」と先生。

「えっ!」と、飼い主。
徐々にその姿になっていたので
飼い主自身、そんなに酷いことになっていたとは
わからなかったのです。

以前、行きつけの先生にも診ていただいたとおり
触診 していただいても異常なし。

約1ヶ月、様子見をしていたため
ルークの体はエネルギーを消耗してしまっていたようでした。
「人間で言うと、半年、ほったらかしていたことと同じですよ
免疫力もかなり低下しているはずです」
と、先生に言われ、もう、猛反省の飼い主。

ルークの年齢、状態をみるかぎり
可能性として脊髄か脳の異常が懸念されるとのこと。
もしかしたら、
今の医療ではわからない可能性があるとも言われました。

まずは、肉体的に異常がないかの検査を行うことに。
レントゲンと血液検査後、今後、どのようにしていくかを
考えていきましょう。ということになりました。

1時間近く検査にかかったでしょうか。

検査が終わり、全身レントゲンをみたところ
筋肉や骨の異常はありませんでした。
ただ、肝臓がかなり小さいことが気になると先生。

ただ、生まれたときから肝臓が小さいのか、後から小さくなったのか、
今まで、ルークの血液検査をしたことも
全身レントゲンを健康診断の一環としてとったことなかったので
飼い主の手元にはなんにも以前のルークの資料がありません。

あるとしたら、注射の履歴や、病院にかかった履歴くらい。

比較資料が何もないので、断言はできないけれど
ルークの1歳9ヶ月という年齢から推察されるのが
後天的ではなく、先天的な可能性が高いであろうこと。

飼い主自身、4日5日の長時間お留守番で「ウツ」っぽく
なってしまったのではないかと懸念していたので
先生に質問してみると「それは違うでしょう」
「もしかしたら、発症のきっかけになったかもしれないが
けっして原因とは考えられない」とのこと。

また、「私の飼い方が悪かったのでしょうか?」の問いに
「それも違うでしょう」と。

最悪の状況も話していただきながら
ルークの原状を精神的に受け入れなれなくなったのでしょうね。

先生の説明を受けながら、飼い主、吐き気と眩暈が。
あ、これは現状から逃げようとしている!と、気を持ち直し
「私は受け入れますと」心の中で何度もつぶやくと
瞬時に吐き気と眩暈はなくなってくれました。

後日、血液検査と、アメリカの検査機関に送る分の
連絡をいただくことを待つ間のお薬をいただき
ルークにずっと謝りながら涙ながらに帰路につきました。

保育園もしばらくお休みをいただくことに。
夜は小粒フードを数ツブ食べただけ。

トレーナーさんの
「ルークちゃんになにがあっても
飼い主さんはどーんと肝っ玉母ちゃんでいてくださいね
飼い主さんも落ち込んでたらルークちゃんが不安になりますよ」

という言葉を思い出し、気を持ち直す飼い主でした。

 

ルーク受難だった11月

急にルークがビッコを引くようになってしまいました。

あぁ、なんと痛々しい姿。毛並みもボサボサです
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さわっても痛がる様子はないけれど、
なんとなく、筋肉が張っているような気もします。

病院へ連れて行き、足部分のレントゲンを取っていただきました。
さすがに、撮影する気もうせていてこちらに画像なし。

懸念していた骨の異常はなく一安心。
しかし、しかし。なんて細いんでしょうか、ルークの骨。

先生に安静にするように言われ、お薬出していただき帰りました。
ちょうど年末年始にもなるので、保育園へ連絡し
一ヶ月お休みをいただくことにしました。

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早く元気なルークに戻ってね。 



 

狂犬病予防接種へ病院に。

通知葉書に促され、狂犬病予防接種へ行ってきました
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病院も先生もラブラブなルーク。尻尾フリフリです
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しばし、待合室で待ちます。
今日のハーネスは飼い主のお散歩パンツとおんなじ色
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相変わらずの細身の体に、先生
「細いですねぇ~、食事量足りてますか?」

けっこう食べてると思うんですが、オヤツ含めて充実させないと。
本日も体重2.7キロ。
でも、確かに食べ方がっついてるんですよねぇ。。。
やっぱり足りないのか。でも、こんなに食べさせていいのか

さて、いつもは診察台でも先生にじゃれて仕方のないルークが神妙顔。
大好きなオヤツも食べずに飼い主に抱きついてくる始末。
これには、いつもと違う様子に先生も苦笑い

キャンと鳴くこともなく、注射は終了。
見ている飼い主のほうが、緊張しました

注射が終わったとたんに、いただいたオヤツをガリガリ。
わかるんでしょうかねぇ、注射の前後。
別に目の前で見せびらかすなんてこともしてないのにね。

今日は大人しくしておくようにとのこと。

注射代3000いくらだったっけ?
3500か3050円。ちょっと失念しました。

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だいだい、飼い主自身がインフルエンザをはじめとする
予防接種は一切しない派。
もう、この手の注射は数十年縁がありません。

なので、本当はルークにも打ちたくないのです。
狂犬病接種は法律で決まっているので仕方なくなんですが・・・

そんな飼い主を納得させるかのよう、なんともタイムリーに
狂犬病パニックで開店休業状態に追い込まれた台湾・台北市のペットショップ

という記事が、スマートフォン開いた瞬間に飛び込んできました。

以前、某東南アジアに生活拠点を半分移す妄想中
ルークも連れて行けるかと調べていたとき
「こりゃ、ダメ。狙うならヨーロッパ圏だわ」と、
ルーク優先で移住妄想計画断念した記憶がよみがえってきました。

こんな記事を目にすると
たしかに、狂犬病だけはしてあげないといけないか。
とも思ったりします。
ま、価値観とポリシーの問題ですけれどね

要はルークが元気で健やかに。そして幸せならば
なんにも言うことはないのです

日差しも秋になりましたねぇ
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お耳チェックとフィラリアのお薬

しつけ本を読んでいると
世のワンちゃんたちは病院が苦手な子も多いようです。

が。

ルークは病院大好き早く順番来ないか目がハートです
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先生から「そんなに好き好きしなくていいから
と、たしなめられてしまう始末。

今日は、大人しくして下さいね、ルークさん。

る「はい」
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先に入っていったワンちゃんにも興味津々
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ワンちゃんのギャイン!の声にちょっとビックリ。
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一週間前ほどから、お耳がかゆいのか
結構な頻度で頭を振る姿に心配する飼い主。

自分で見る限りでは、キレイにしているので
問題はなさそうですが、ちょうどフィラリアの時期でもあるので
お耳チェックも兼ねてやってきました。

結果は
「とってもキレイにしていますよ」と先生。

先生「お家で耳の手入れをしていますか?」
飼主「いえ、ほとんどしません。たまーに見えるところが
   ちょっと汚れていたら軽くぬぐう程度です。」
先生「それでいいですよ。」

なにはともあれ健康一番。
異常なしにホッとしました。

そして、フィラリアのお薬はこちら。お薬代6000円也。
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そして、先日の「マダニ」事件をお話したら
食われないように予防することが第一で
決定的な治療法というのはないのだそうです。

マダニの多いところには近寄らないこと !

と、強く言われてしまいました。

人間長袖長ズボン。
犬も長袖長ズボン。ってわけにはねぇ

悩ましいです















去勢3日目、ほぼいつものルークに♪

朝、起きるといつもの元気なルーク
きのうおとといとは比べ物にならない良い顔しています

昨日から降っていた雨も外をみると上がりだした様子。
今のうちにお散歩♪と泥はね防止にレインコートを着せ
念のため折りたたみ傘もって出発

しかーし、降水確率60%。
持っていた折りたたみ傘フル活用で戻ってきました
小雨なのでびっしょり。というわけではないですが
いままで術後を心配していたとは思えないスパルタ飼い主

雨で地面が濡れているせいか「ぼく、歩かない」はゼロ
マーキング的チョコチョコオシッコもなぜかゼロでした。
これは、晴れた日にお散歩してみないと
去勢手術の効果が出てきてたかどうかはわかりませんが。

さて、冷たい小雨の仲のお散歩。
お詫びの意味を込めて帰宅後は
ゆっくり足湯をし、ルークを温めてあげました

本人は、もう元気回復。
今日の40分のお散歩後でもボール遊びのおねだり。
いや、これくらいの元気がいいです。
どんより愛犬は見ているだけでこっちがつらいですもんね
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大事なトロコもずいぶん腫れが引いています。
 
食事も基本ラインを守りつつ
量を増やし始めました。
今までオヤツもあげていないほうだったので
あげるようにし始めました。

お腹の調子はいいので、このまま進めていくつもり。
3キロを目標に増量です

去勢手術します。

新年早々、お世話になっている動物病院へ。
目的は去勢手術の日程を決めるため。

ブリーダーさんからも
去勢を考えているならば早いほうがいいと
伺っていたのですが
生後半年ごろに先生に相談したら
体があまりにも小さいのでまだ早い!とのこと。

さて、今月で8ヶ月になるルーク。
体は相変わらず小さいものの大丈夫でしょう。とのこと。

牛のヒヅメのおかげか乳歯もきれいに生え変わっていて
「きれいな歯ですねぇ」と褒めていただきホッとする飼い主
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手術は8ヶ月になる前日の週末に決定。

決めていたこととはいえ、
いざ。となるとやっぱり悩むものですねぇ

いまだにしゃがんで用を足すルーク。
まだ、足をあげていなくても半年過ぎた頃から
マーキングっぽくちょっとしたオシッコを
お散歩中に数度するようにもなってきました。

病気のリスクや
メスの発情期に反応するストレスからも開放できる。
とも聞いているので、ルークの幸せのためにも
手術決行です。




フィラリアのお薬、投薬。

冷蔵庫の扉を見ると。。。「あ゛~!お薬!」
先生から出していただいたフィラリア対策です。
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中身はサラサラの粉状。
出していただくとき「錠剤と顆粒のどちらがいいですか?」
と、選ぶことができたので、粉を選びました。

具体的には、こんな薬です。
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食欲旺盛なので、薬が入っていようが問題なしのルーク。
マトンのミンチにお薬トッピング。
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これに、小松菜を刻んだものを加えて出来上がり。
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あっという間に胃の中へ。
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昔とったキネヅカでフィラリアについて少々

フィラリアって病名であり、犬糸状虫という虫の名前です
蚊と犬(他の動物もあります)の体内を巡回しながら子孫を増やしています。
フィラリア成虫はそうめんそっくりの姿で動物の心臓や肺動脈に寄生。
子どもの頃、写真を見てビックリした記憶があります
 
今は、予防薬でほぼ完全に防げるフィラリア。
もちろん、必ず獣医さんから処方してもらわなければなりません。
なぜなら、知らぬ間に感染している犬に予防薬を投与すると
薬の作用で死んだ虫が犬の血管に詰まり、犬が突然死することもあるからです。
素人判断は危険です。

多くは、感染して数年が経過して症状が出るそうなので
異変が出たときはすでに大変な状態だそうです

ということで、飼い主の来年のカレンダーには
ルークの病院日をしっかり記入。
なんでも、事前予防につきます。

ね、ルークさん。
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                 「飼い主、よろしく頼むよ」


フィラリアで病院いきました。

今朝は15分ほどテクテク歩いてかかりつけの病院の先生へ。
ちなみにルークは今のところ病院も大好き
先生も大好き。助手の女の子も大好き。
飼い主などほったらかして愛想振りまきです

フィラリアの注射摂取と思い込んでいたらお薬をいただくだけでした
2回分で2600円。
今月と来月の2日。忘れないようにカレンダーに投薬日を記入。

さて、2日後に生後5ヶ月を迎えるルーク。
体重2.3キロ体調バッチリです。
ほぼ、乳歯も永久歯に生え変わっているので、先生曰く
成長してもあと一回りくらい大きくなる程度。
パピヨンの男の子としては小柄君になりそうです。

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しかし、ルーク。
すでにオシッコ後に砂かけの動作はするは
(ワタシはトイレ後の犬のお約束。と思っていたら、なわばり主張の行動だとかで。知りませんでした。)
毛布にマウンティングするは(!)
男気あふれる行動が、すでに随所に。

将来、子犬を。
というつもりもないので、早いところ去勢をいつにしたら良いか先生にご相談した所・・・

[emoji:v-208]「こんなに小さいのにまだ、考えなくていいですよ。可愛そうに」
[emoji:v-283]「いえ、もうマウンティングなんかもするんです。」
[emoji:v-208]「女の子だってしますよ!、来年になってからでも遅くないですよ」

ということで、実は来月には手術していただこう計画は見事に撃沈。
来年2月に総合ワクチン接種のときにルークの体の状態をみて、手術することにしました。

保証書

ルークとの縁をいただいたブリーダーズさん
画像 128
時代ですよね、ネットで縁[emoji:v-343]

おうちへ迎え、すぐ健康保証の投函させてもらいました。
これは、引渡し後30日間の医療費を一定の条件のもとに
無料で保障するサービスというもの。
飼い主としては、こんなサービスのお世話になることなく
すくすくのびやかに健康に育ってくれることがなによりですけどね。

今のところ、エネルギーの塊で
元気ハツラツ、食欲旺盛の1.2キロ。
ホント、パワー全開です[emoji:v-41]


ちなみに、
ブリーダーズさんからは、定期的にメールがきます。
いわゆる、子犬を迎えてからの注意事項や
成長に合わせた、そのときどきに必要になるであろう
しつけの方法とか。

これが、やっぱり役に立っているのです。
しっかりプリントアウトしてファイルしてます[emoji:v-521]
フォローがちゃんとしているところ。
という安心感は心の平和につながりますね。
みなさん、良い一日を♪
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